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こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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疼く2

2013-03-19 Tue 08:37:07

「よぉ………」
 三浦公園には、案の定、山岡が1人でベンチに腰掛けていた。

 

 滑り台、ブランコ、砂場、そしてベンチ。他には何もない。

 都市部にありがちな、貧弱な公園だった。

 美和子はその公園の入り口で立ちつくし、山岡の方を険しい顔で睨んでいる。
「…………来たけど」
「ああ、来たな」
 山岡は立ち上がり、ふざけた口振りで美和子に歩を進めた。
「ま、来るしかなかっただろうが」
「何が目的なの?」
 負けてはいけない。美和子はそう自分に言い聞かせ、強い視線を山岡にぶつけた。
「さぁ〜。何が目的なんでしょーねぇ〜………」
 そらっとぼけて、山岡は夕空を見上げる。

 この三浦公園は、美和子達が通う高校から、少し離れた場所にあった。

 通学ルートから少しずれているので、他の生徒が通りかかる気遣いはない。

 2人以外には、誰もいなかった。
「ま、こんなとこで立ち話もなんだ。第一寒いしよ………中で話そうや」
「な、中って………」

 しかし、美和子の問いには答えず、山岡はずんずんと彼女を横切り、公園の外へと歩いていく。

 何の事か分からず、しかしそのまま放っておく訳にもいかずに、彼女もまた山岡の後に続いた。

 
 少し歩くと、路肩に一台の大きなワゴン車が停めてあった。

 
「これ、オヤジの車なんだわ。中にジュースとかあるし、とりあえず中、入ろうや」
「そ、ちょっと、そんな………」

 
 美和子は身の危険を感じた。

 

 誰にも相談せずに来たのは間違いだったかも、と後悔しだしてもいた。

 しかし、相手が握っているネタは、自分と、そして他ならぬ恋人ハルキの将来をもメチャクチャにしかねないほど危険なものだ。

 もとより、相談などできるわけもない。

 ハルキに相談したら、きっとサッカーなんて辞めてやると言うだろう。

 そんな事だけはさせられない。

 
「乗る前に言っておくけど」

 
 努めて静かな口調で、美和子が言った。

「なんだよ」
「わたし、京子と明香と、今夜の8時に、カラオケ約束してるからさ、話なら早めにお願い」
「…………あっそ」
 にや、と笑い、山岡は先にワゴン車のサイドドアを開き、中に上がり込む。

 美和子は一瞬躊躇したが、決心して山岡に続き、乗り込んだ。

 
 シャッ、バタン!

 

 スライドし、扉が閉まる。

 中は結構広い。

 ことのほか天井が高く、ワゴン車というよりは、むしろキャンピングカーといったような佇まいだ。

 山岡は丸テーブルのある椅子に座り、彼女はそのテーブルを挟んだ反対側に腰掛けた。

 小さな車載冷蔵庫を開き、山岡は中からビール缶を2つ取り出す。
「ちょっと、それ、お酒じゃない!」
「なんだ、飲めないのかよ。ちぇ、じゃぁ………あとはオレンジジュースとかしかないぜ」
「じゃ、それでいい」
 渡されたオレンジの缶ジュースを手に取り、タブを開いて美和子はちびちびと口をつける。

 山岡はというと、ビール缶を豪快に一気のみし、ぐしゃ、とカラの缶を握り潰した。
「ぷはぁ! うっめぇ〜………ふー。で、よ。高橋。ここに来たって事は、分かってるとは思うが、昨日のオメーらの事だ」

 
 どきん。

 
 美和子は心臓が大きく一回打ったのを感じた。

 覚悟はしていたものの、やはり面と向かって言われると堪える。
「あんま、クラスとかじゃ、オレの家の家業って言ってねぇから誰も知らないだろうけどさ、ウチな、実はオヤジ、ラブホ経営してんだわ」

 
 ラブホ…………ラブホテル?

 
(まさか…………)  
 美和子の顔から、血の気が引いていく。

 
「ま、でな。昨日なんか日曜日じゃん? バイト雇うぐらいならって、息子のオレも仕事、駆り出されたりすんだよ。ま、とはいっても雑用はゴメンだからな、オレの仕事はもっぱらモニターチェックよ」
「モニターチェック?」
「知ってんだろ、ああいうホテルってのは、あれだ、犯罪とかにも利用されやすいから、カメラで各部屋が監視できるようにできてんだよ。ま、部屋の中は見てないっつー建前だけど、ウチの場合はそれでビデオとか作ってる手前、バッチリ1部屋につき、8方向から構えてるわけよ。お前、結構毛深いよな」
 途端に、美和子の顔がかぁーっと赤くなった。

 

(見られてる。全部観られている。こんな気持ち悪い男に……)

 

 少女は、悔しさのあまり涙目になっていく。
「オレのにらんだ通り、いい身体してたぜ。右の乳首はちょい陥没してたけどよ、ハルキの祖チン入れられてる時のお前も、サイコーに可愛かったし」

 
 恥ずかしい。

 

 何故だか、すごく恥ずかしくなっていく美和子。

 もちろん、セックスの、しかも初体験の場面を全て見られていたのだ。恥ずかしくて当たり前だ。

 しかし、彼女の恥ずかしさは、彼女自身、自覚していないところから湧き上がってくるものだった。

 
(変だ、わたし…………変だ)

 
 美和子は自問した。
「変な感じか?」

 
(どうしてわたし、こんな……………………ドキドキ、してるんだろう)

 
 山岡の声。いつのまにか、相手は彼女の隣の椅子に移動してきている。
 肥満の顔が近づいてくる。

 
(近づいてくるよ。気持ち悪い、大嫌いな、山岡の顔。逃げなきゃ………逃げ………)

 
 美和子が動こうとする前に、素早く山岡の両腕が少女の背中に回され、唇が重なった。
 強襲。
 美和子の口の中に、にゅるっと山岡の舌が侵入する。
「むふぅっ」
 彼女は嫌悪のあまり、両手で相手の肩を掴み、爪を立てて抵抗する。

 がっしりと抱きつかれた身体は、びくりともしなかった。

 

 愛情の交換ではない、一方的な侵略行為。

 

 無遠慮に挿入された山岡の舌が、美和子のそれを根本から先端まで、螺旋を描くようにして、何度も何度も丹念に撫であげ、歯茎の裏、唇の裏側などに至るまで、ゆっくりと、ゆっくりと、時間をかけて舐めしだいていく。

 
「ふぅ………むふっ……………ふぅっ」

 
 美和子は、口の中の山岡の舌を噛んでやろうと思った。

 が、今朝この山岡から聴かされた「初体験の時の音声」を思い出し、考えを改める。

 
(ここはガマンしよう。気持ち悪いけどガマンして、やり過ごせば大丈夫。カラオケの約束のことも伝えてあるし………)

 
 覚悟を決め、美和子は身体の力を抜いた。
(飽きるまでやらせて、服に手が伸びたらその隙をついて離れよう)

 
 ぶちゅ………ちゅば………ちゅ、ちゅぶ…………ちゅ…………ずちゅ…………

 
 山岡のキスは粘着質で、執念深く、そしていつまで経っても終わらなかった。
 美和子と山岡の唇は、まだ繋がっている。

 舌と舌が絡まる。

 いつの間にか、美和子は山岡の舌の動きに、応えるように自分のものを動かしていた。

 
(い、いつまで…………やる気…………?)

 
 山岡が彼女の唇を塞いでから、もう 10分近い時が流れている。

 

 ぷちゃ……………ちゅ、くちゅ…………ぷちゅ…………ずる…………

 
(ま、まだ……………………まだ、なのぉ………?)

 

 15分…………

 

 美和子の眼が、とろんと半開きになってきた。

 無意識のうちに、自分の腕を山岡の背中に回してた。

 

 20分…………

 
 ぐびゅ………ちゅ、ぴちゅ…………ちゅびゅ…………ぴちゅ………


 
(こ、こんなキス、初めて………)

 
 美和子にしても、ディープキスの経験は、まったくない訳でもなかった。

 実際、昨日のハルキとの初体験の折り、かなり濃厚にお互いの舌を絡め合った。

 とはいえ、それらはせいぜい、20秒、長くても30秒程度のもの。

 口から涎が溢れ、服の胸元を汚している。

 山岡の汚らしい唾液が、彼女自身のものとねっとり混ざり合い、すでにどっちのものか分からなくなってきていた。

 山岡の獣のような匂いが、嗅覚を麻痺させている。

 がっしりと肩を抱かれ、服を着たまま互いの身体を密着させ、

 

 ぶちゅ………ちゅば………ちゅ、ちゅぶ………ちゅびゅ…………ぴちゅ………


(はぅ…………あぁ……………………は…………)

 
 彼女のパンツの中では、秘唇がじっとりと湿り気を帯び始めていた。


 「ぷはぁ………」

 
 更に10分が経過し、やっと美和子は山岡の舌から解放された。

 唇を離すと、互いの舌を伝って、唾液の糸がつーっと伸びた。

 視線が定かではない美和子を、山岡は背中から抱き上げ、車の後部座席を兼ねた、多きなソファの上に横たえた。

 
「汚れるといかんからな」
「ふぇ………?」

 
 もうろうとした意識の中で、美和子は自分が服を脱がされていくのを黙って眺めていた。
 場慣れしているのか、山岡はたちまち少女の制服を脱がし去り、純白のブラジャーとパンツだけの姿に剥き上げる。

 
「やっぱ、いいカラダしてんなぁ………」

 
 山岡は惚れ惚れしたようにしばし眺め、再びカラダを寄せて口づけをした。

 舌を唇の中に忍び込ませると、美和子は待っていたかのように、自分のそれを絡ませていく。

 大きなソファに、美和子を押し倒した状態でのキス。

 
(ま、また………)

 
 口の中が、まるで性器にでもなったかのようだった。
 山岡の舌は、長く、そして自由自在に動いて、美和子の口腔内を蹂躙していく。
 感じる部分を舌先で掃かれると、ぴくっと僅かに身体が反応する。

 山岡は数十分に及ぶ彼女とのキスにより、口の中の急所を全て知り尽くしたようだ。

 わざとポイントを外した場所を、じわじわとゆっくり舌でつつく。

 美和子がたまらず自分の舌をそれに向かわせようとした矢先に、今度はピンポイントで急所を抉る。

 
「あふぅっ」

 
 涎を垂らし、口で繋がったまま美和子が喘ぎを漏らした。
 山岡の手が、少女のパンツを引きずり降ろす。

 
(いやっ)

 

 美和子はびくっと反応したが、ちゅうううと舌を山岡に吸われ、抵抗する力を奪われた。

 パンツをおろした時、股間と布地のあいだを、細い糸が引いた。

 唇を解放し、山岡は美和子の上に馬乗りになった状態で、脱がしたパンツを両手で広げてみせる。

 
「おい、美和子ぉ。めっちゃ濡れてるじゃん。カレシ以外の奴にキスされて、こんなぐちゃぐちゃにするなんてよ、お前、もしかしてすげード淫乱なんじゃねぇ?」
「ち、違………」
 必死に否定しようとしたが、美和子は身体に力が入らなかった。
 目の前で、山岡が得意げに広げた彼女の下着。

 その、普段股間に当てられている布地の部分に、白い、精液のようにべっとりとしたものが付着しているのが分かった。

 濡れているどころではない。

 彼女は、山岡の長時間キスによって、本気汁まで分泌させられていたのだ。

 
「よぅし…………そろそろ仕上げだ。見ろ…………」

 
 がちゃっと音がして、山岡のズボンがソファの下に脱げ落ちた。

 自然、美和子の視線が相手の股間に集中する。
「ひぃっ!」
 美和子は知らず短い悲鳴をあげていた。

 
 グロテスク。

 
 それはまさに「肉の槍」だった。

 先端…………剥け上がった亀頭部は大きく膨らみ、せり出したカリが、まるで矢印のようだ。

 茎部には樹脈のような血管が縦横に走り、びぐ、びぐ、と不気味に脈動していた。

 彼女が恐怖したのは、しかし何といってもそのサイズ。

 
(お、大きすぎる………!)

 
 山岡のあの極限まで膨張し、天を衝く肉槍が大人のペニスだとするなら、昨日彼女の処女を破ったハルキのものなど、まるっきり子供のそれだった。

 
「こんだけ濡れてりゃ、前戯はいらねぇな。挿れるぜ」
「い、いやぁああっ」

 
(あんなモノを挿れられたら、壊れてしまう!)

 
 美和子は最後の抵抗を試みたが、あっけなく両手を山岡に押さえつけられた。

 閉じようとした両足にも、簡単に腰を入れられてしまう。

 ハルキのものとは似ても似つかぬ、兇悪なペニスの先端が、つん、つん、と少女の濡れぼそった秘肉をノックした。

 山岡は楽しむようにして腰を器用に使い、やがて、怒張の先を、膣口にぴったりと合わせた。
「へへへ………本物のチンポの良さを教えてやるよ」
「い、いや、いやぁあっ」
「おらぁっ!」

 
 ズンッ

 
「アギャアァァァァァーッ !!!! 」


 美和子は絶叫した。

 口を限界まで開き、舌先を伸ばし、涎が盛大に垂れている。

 山岡はその長大な肉槍を、彼女のまだ一度しか使われていない膣内めがけ、一気に根本まで押し込んだのだった。

 脊髄から脳にまで届くかのような衝撃に、美和子は意識が飛びそうになる。
「おぉ〜、ぐちょぐちょにしてやったから、案外あっさり入ったじゃねぇか。これが高橋美和子のマンコ穴かぁ………チンポの根本と奥が、いい感じに締まって気持ちいいぜ。どうだ? 恋人以外のチンポの味はよぉ?」
「ひ、ひたい、痛いぃ………ぬ、抜いてぇ」
 涙目で、美和子はただただ懇願した。

 初体験の時でも、これほどの衝撃はなかった。

 余裕も何もない。山岡の男根の存在が、彼女の「女の部分」の奥底にまで届いている。

 それは美和子にとって、恐怖以外の何者でもなかった。

 
(た、たすけて、ハルキくん、たすけてぇ………)

 
「ハルキには、ゴムつけさせてたんだろぉ? てことは、お前に生チンポ挿れた最初の男は、オレってことだな! ひへへ、嬉しいぜ、お前のマンコの粘膜に、最初に触れて擦ってるのはオレのチンポなんだな」
 言うと、山岡は少女の細い腰を両手で掴み、ガシガシと腰を使いはじめた。
「ひぃっ………やはぁ、やめへぇっ………!」
 巨大な山岡のペニスが、昨日開通したばかりの美和子の膣孔を容赦なく蹂躙する。

 
 じゅぼっ、じゅびゅっ、ぐちゅ、じゅびゅ、びゅちゅっ………

 
「はぎっ、ふぅ!………ひふっ…………はぉっ………はぁあ………」
 ゆっくりと抜かれ、鋭く突く。

 ある時は根本まで、ある時は途中まで。

 その絶妙な緩急で抉られるうち、美和子は、痛みとは別に、「じくっ」という疼きを感じ始めていた。

 
(す、すごい…………奥…………こんなところ、まで…………届いてるぅ)

 
 それは、ハルキの短い肉棒では行き着けなかった場所だった。

 膣道、その奥にひっそりと息づく子宮口。

 山岡の太く長いペニスは、確実に少女の『奥の入り口』に届いていた。

 傘の開ききった亀頭部が、子宮への門を擦り、押しつぶし、美和子の理性を溶かしていく。
「は、はんっ…………ひぃっ…………ふっ、ふっふん、はぁあ………」
「なんだ? もう感じ始めたのかよ、この淫乱女!」
「ち、ちが、ちがはぁあ………あぁあ、あはぁんっ………!」
 山岡のものが奥を叩くたび、彼女は、自分の内側から湧き出す熱が、激しくなるのを感じていた。
  

挿入して、はや20分が経過していた。

 
「ひぃん、はん………はあぅう、ふん…………きひぃっ………」
 美和子の声は、今や完全に艶を帯びたものになっている。

 山岡の腰使いは巧みで、ただ出没を繰り返すだけでなかった。

 時には焦らし、時には角度を変え、緩急をつけ、着実に少女のまだ経験浅い生殖器官を隅々まで開拓していく。

 
(も、もう何分………? な、長い………ぜんぜん、イカない…………の…………?)

 
 ハルキが数分であっけなく射精したことを考えれば、山岡の肉棒の持久力は、彼女にとって桁外れであった。

 ブラジャーを外され、乳房を丹念に揉みしだかれ、乳首を吸われた時も、もはや嫌悪感ではなく、快感しかはしらない。

 いまだ押し広げられた膣筒の奥から、とめどなく熱い滴りが分泌されているのが分かる。

 
(わ、わたし…………感じてる、の?………ハルキくんのじゃない…………こんな、こんな…………大嫌いな…………男の…………もので………)

 
「ハルキのチンポじゃあ、絶対にこの快感は味わえないぜぇ。へ、へ………とりあえず、美和子のマンコに、オレの味を刻みつけておくか………」

 
 更に激しくなる抽送。

 
 ガクガクという振動に翻弄されつつも、美和子は半ば無意識のうちに、山岡の背中に両腕を伸ばし、抱きついていた。

 力無く開かれていた彼女の両足もまた、男の脚に絡まる。
「よ、よし…………出る、出るぞ…………中で、出してやる」

 
 その言葉に、美和子は瞬間、我に返った。

 
「い、いや! や、やめてよぉ! 中は、中はダメぇっ!」
「おらぁっ、出………出るぅっ!」

 
 どびゅうぅうううーっ! ぼびゅううぅーっ! ぶびゅびゅぅー!

 

「イヤあぁああああああああああああ〜ッ!」
 膣奥で山岡の精液が炸裂した。

 根本まで押し挿ったペニスの先端が、子宮口を圧迫した状態で、断続的に注ぎ込まれる劣性遺伝子。

 ショックで、美和子は顔を横に背けようとしたが、山岡の手によって強引に戻され、その不細工な顔を見つめることを強要された。
「ほぅら、出てる、出てるぞぉ………オレのザーメンが、お前の中にずびゅずびゅ出てるぅ…………ひひひ、よぉ〜く俺の顔を見ろ! これだ! この顔が、お前のマンコの奥に、今、生まれて初めてザーメンを注ぎ込んでやってる男の顔だ…………」

 

(あぁ…………出てるぅ…………注ぎ込まれてるぅうう。山岡の顔、こんな不細工な顔、見ながら、わたし、精液、思いっきり中出しされてるぅうう…………。ハルキくんのじゃない、ブ男の、精液……………こんなに、たくさん………あぁああ…………)

 
 生涯最初の膣内射精。

 

 それを恋人以外の汚らわしい男に、しかも、その男の顔を見ることを強要されながら、大切な女性器官の奥底へと種汁を注がれる屈辱と衝撃は計り知れない。山岡が彼女の唇を割り、舌を絡めてきたときも、美和子は抵抗さえできず、なかば虚ろな意識で受け入れていた。全ての精液を吐き出しても、山岡の男根は衰えをみせず、ぎっしりと少女の膣肉を内部から圧迫していた。サイズ、硬さ、持久力、ともにハルキのものとは比較にもならない。

 
「よぉし………………どーら」

 
 ぼちゅ、という音とともに、山岡の怒張が美和子の女芯から引き抜かれた。

 膣口がひくひくと蠢き、こぽっと大量の白濁液が泡をふいてこぼれ、つーっ、と肛門のあたりまで滴った。

 
「ようし、美和子、ちょっと顔、こっち向けろ」
「…………?」
 朦朧としたまま、美和子はただ言葉に反応したように、ソファへ力無く横たわったまま顔を上げる。

 その瞬間………

 

 パシャ! パシャパシャパシャパシャ!

 

 強烈なフラッシュが、車内を白光で満たした。
「きゃぁっ!」
 不意を突かれ、思わず両手で顔を遮る美和子。
「おっと、すまんすまん。驚かせちまったか。でも、うまく撮れたぜ………」
「なッ………!」
 彼女は慌てて状態を起こすと、山岡は得意顔でデジカメの裏側、液晶画面を美和子に向けていた。

 そこには、無防備に大股を開き、秘唇から大量の精液を垂れ流す、美和子の姿が顔入りで鮮明に映っている。
「イヤ! ちょっ、………消して! 消してよ!」

 股間から垂れ落ちる精液も構わず、半狂乱になって取り乱す美和子。
「これ、ホームページで流したら面白いだろうなぁ………ちゃんと、●●高校2年の高橋美和子の中出し写真なんてタイトルつけてな。アドレスを学校の男子トイレの壁にでも落書きしてやれば、お前………一躍有名人だぜ?」
「や、やめてぇ! そ、それだけは…………………」

 
(退学になるだけじゃない! ハルキくんにも…………知られてしまう!)

 
 愛するハルキとの破局。それだけは、何としても避けたい美和子だった。
「──────やめてほしいか?」
 にやにや顔で、山岡が言う。美和子はこくこく、と頷いた。
「よし…………じゃぁ、こいつを公表するのはやめておこう。その代わり、だ。美和子、明日1日間だけ、お前はオレのセックス奴隷になれ」

 

「そっ………! そんな、馬鹿なこと………っ」

 
 彼女の顔が怒りで赤らんだ。
「いやなのぉ? じゃぁ…………しょぉーがねぇなぁ〜」
 片手に持ったデジカメを、これ見よがしにぷらぷらさせる山岡。

 美和子は歯ぎしりした。音のデータだけではなく、こんな写真まで………

 悔しさと怒り。

 が、その目の前の致命的な写真データが、彼女の激情の車輪に歯止めを掛けた。

 
「……………………も、もし。もし、わたしがその、アレになったら、ハルキくんに黙っててくれるの」

 
「あぁ、俺としては教えたくて仕方がねぇんだが、お前が俺の奴隷になるんなら、黙っておいてやってもいいぜ」

 山岡が、にっと笑顔を見せる。
「じゃ、じゃぁ…………1日だけ、よ。あと、もう、中には出さないで。コンドーム使ってちょうだい。妊娠したら、しゃ、シャレにならないから」
「それは高橋美和子としてのお願いか?」
「そうよ」

 真剣な顔で、美和子。
「………オッケー。じゃあ俺は、高橋美和子とセックスする時は、必ず中には出さないし、ゴムもつける。約束するよ」
「そう」
 そう呟いて、美和子は内心少しだけ安堵を覚えた。

 
(1日だけ、耐えればいいんだ…………こ、こんなクソ野郎に、負けて、たまるもんか)
 

 

 かくして、高橋美和子は明日1日だけ、山岡の性奴隷となる事になった。
 
 翌日の放課後、美和子は山岡のバンに乗って、ある場所へと向かっていた。

 私服姿の山岡はとても老けて見え、とても高校二年生とは思えない風格がある。
「あんた、運転なんてしていいの」
「バレねぇよ」
 荒っぽい風貌に似ず、運転自体は非常に慎重なものがあり、彼女はこの男の意外な面を発見した。

 やがて、美和子は見覚えのある建物の駐車場へと車が入っていくのを見た。

 ハルキと一緒に入ったラブホテル………

 
(これから、ここで山岡の汚らしいペニスを挿れられるんだ………)

 
 その事を考えるとずんと暗い気分になってくる。

 いくらゴムを使ってくれるとはいえ、これは間違いなくハルキへの裏切り行為なのだから。

 
(ゴメンね、ハルキくん………)

 



疼く

2013-03-19 Tue 08:35:17

「美和子………痛くない?」
 耳元で、ハルキの優しい声。
「ん、大丈夫。ハルキの………感じるよ、中」

 
 1分前まで男を知らなかった美和子の胎内には今、ハルキの分身が根本まで埋まっていた。

 ゴム越しに感じる、恋人の脈動。

 挿入したまま2人は抱き合い、甘いキスを交わした。

 初体験。

 初々しい愛撫。

 一糸纏わぬ姿で、2人の少年と少女が、ラブホテルの一室で交わっている。

 密着しての正常位。絡まる舌。相手の息づかい。男の臭い。

 
「あぁ…………美和子の中、すごい、気持ちいいよ」

 
 ハルキが、眉を寄せ、切ない表情で腰を使う。

 
(出そうなんだ。ガマンしてるんだ…………カワイイ)

 
 対する美和子には、余裕があった。破瓜の痛みが、彼女を陶酔から遠ざけているのだろうか。
(痛い、けど、思ってたほどじゃないかも。あ、ハルキが腰振ると、おタマタマがお尻の穴にコツコツあたってちょっと気持ちいい。あ、おっぱい触って欲しいのに、全然触ってくれない。あ、ハルキ、わたしの腰を両手で持った)
 ハルキの声づかいが荒くなり、腰のピストンが急に早まった。

 
(い、痛、痛いっ)

 
 唇を噛み、辛うじて叫ぶのをこらえる美和子。
「あ、あぁ、あぁああ、出る、美和子、美和子ぉっ」
「は、ハルキくんっ」

 
 どくっ

 びくん、びくん………

 
「あ………」
 膣内で、中のものが、ぴくぴくと脈打っているのが分かった。

 情けない表情を浮かべてアゴをあげている恋人の全てを、彼女は冷静に観察していた。

 
(出たんだ………)

 
 もちろん、ハルキはコンドームを使ってくれていたから、精液は全部ゴムの中に出されている。

 彼女は友達から、「初めては生でやらしてくれ」っていう男子が多い、と聞いていたので、ハルキが自分からゴムを使う、と言ってくれた時は本当に嬉しかった。大切にされているんだと実感できた。交わりはじめて3分と少し。美和子の想像よりもだいぶん早く終わった初体験だったが、彼女の心は幸福感で満たされていた。

 
(女の子って、エッチのとき、こんな余裕あるんだ………。わたし、もっと、凄いことになると思ってたけど、あれはきっと、小説とか漫画だけの話なんだなぁ)

 
 射精を終えた恋人のペニスは、ふにゃふにゃになって自然と美和子の膣内から抜け落ちる。

 ハルキは美和子の胸元に顔を埋め、はぁ、はぁと呼吸を整えている。

 美和子はそんな彼の顔をそっと手で導き、唇を重ねた。
「ん、気持ちよかった?」
 美和子が柔らかく微笑んでハルキに尋ねる。
「…………あぁ、もう…………最高だよ。美和子、痛くなかったか?」
「ううん、そんなでも。あ、でも、血出てる?」
 そっと半身を起こして自分の股間を見たが、出血した様子はない。ハルキが彼女の股の間を凝視し、
「大丈夫。出てない。………穴のまわり、ちょっと血が滲んでるけど」
「やっぱ、ちょっとは出るんだ」
「んー………でも、そんなでもないかも。舐めたげようか?」

 ハルキが顔を美和子の秘唇に近づけた。
「ちょ、やーだーぁ! やめやめ、やめてよ」
 顔を真っ赤にして、美和子はハルキの顔を両手で押し返す。

 拍子に彼は腰を落とし、コンドームが被さったままの萎んだペニスが美和子の視界に入った。

 
(あ、ちっちゃくなってる)

 
 先端に白い液体を貯めたゴムをつけたハルキのペニスは、すっかり小さくなっている。

 彼が股間に手を伸ばし、コンドームをぷちっと取り外すと、亀頭にみるみる皮がかぶさり、子供のもののように変化した。

 美和子は、勃起した男性器を見たのは今日が初めてだったから、他のものと比べることができない。

 が、それでも、ハルキの持ち物は、それほど大きいものではないな、と直感した。

 
「シャワー浴びてくるね」

 
 恋人を残し、美和子はシャワー室に入る。

 ラブホテルに入るのも初めてだから、浴室が磨りガラスになっていて、部屋から中の様子が見える構造になっているのがちょっとイヤだったけども、汗でべたべたした身体を洗い流したいという欲求の方が勝った。てっきり「一緒に入ろう」と言ってくるかな、と思ったものの、ハルキはしょんぼり縮こまったペニスと同じくぐったりとして、持ってきたジュースを飲んでいる。

 
(射精って、結構疲れるんだ)

 
 しゃー………
 気持ちいい温水の飛沫が、少女の裸体に浴びせられた。

 胸、腰、脚のライン、その全てが綺麗な曲線とともに完成している。

 美和子は別にナルシストというわけでもなかったけども、自分のボディラインには少々自信があった。

 
「エッチしちゃったんだ」

 
 小声で、美和子は呟いた。シャワーの音でかき消されるほどの、小さな声。

 
(5分もかからなかったんじゃないかな? ハルキくんって、結構早い………)

 
 射精する時のハルキの、あの何とも言えない顔を思い出し、美和子はくすくすと笑う。

 
(でも、エッチできて、すごい嬉しかった。わたしので、ハルキくん、気持ちよくしてあげたんだ。びくん、びくんって、わたしの中で、ハルキくん、気持ちよさそうに出してた………わたしの顔見ながら、射精してたんだぁ………)

 
 痛さはそれほどでもなかったが、逆に気持ち良さもそれほどではなかった。

 回数をこなしていくうちに気持ちよくなるようにも思ったものの、そうでもないような気も一方ではしていた。

 ハルキのことを想って、家のベッドで夜中、オナニーをしていた時の快感はない。

 代わりに、同級生の恋人を、自分の『女』でイカせたんだ、という優越感、達成感がじんわりと彼女の幸福感に一役買っているようだ。

 中学の時からつき合っていた恋人に、やっと処女を捧げることができた。

 初めて自分の秘肉を貫き、挿入したのが初恋の人だなんて、今時、なかなかないのではないか。

 
「ハルキくん、わたし、幸せだよ」

 
 湯飛沫を顔に浴び、美和子はずっとこの幸せが続けば、と願っていた。

 

 

 その一部始終を観察する、視線に今も晒されているとも知らずに………
 

 翌日。ハルキと美和子はいつも通り待ち合わせ、一緒に登校した。

 高校でも、もう2人は公認のカップルだった。

 美和子は、いつも以上に顔がほころんでいないかどうか、何度も家の鏡でチェックした。

 あまり浮かれていると、勘の鋭い女友達の誰かに、昨日のことを感づかれるかも知れない。

 校門前で2人は分かれ、ハルキはサッカー部の朝練へ、美和子は教室へと向かった。

 
「おはよー、美和子」
「あ、おはよー」

 
 まだ時間が早かったが、教室にはもう、何人かやってきていた。

 
「今日、ハルキくんは一緒じゃないの?」
「あ、朝練だから、途中まで」
「なーんだ、やっぱ一緒に来たんだぁ」
「なによ、一緒に来たらダメなわけ?」
「いーえいえ、とんでもございません」
 片眉をあげ、女友達の1人がふざけた口調になる。
 からかわれるのはいつもの事だ。

 みんな気の置けない友達だったが、それでも、昨日の『初めて』のことだけは、口が裂けても言えなかった。この学校は、基本的に不純異性交遊を禁じている。おままごと程度のデートなら大目にも見てくれるだろうが、まだ高校生の男と女が、ラブホテルでセックスをしているなんて事が知れたら退学ものだった。まして、ハルキはサッカー部の期待の星であり、2ヶ月後の全国大会では、かなりの期待が内外から寄せられている。

 
「よ、高橋。早いな、今日」

 
 声。美和子は、振り返らないように努力した。

 声の主は分かっている。

 ──────クラスの嫌われ者、山岡一郎だ。

 半年前、彼は執拗に美和子に絡んできて、間に入ったハルキと大喧嘩をやらかしている。山岡は大柄で、少し小太りの不良だ。魚の死んだような目はどろんとしていて、とても気持ち悪い。ニキビだらけの団子鼻の下には、分厚い不格好な唇。二段顎。空手をかじっているらしく、昔からケンカの強かったハルキとも、殴ったり殴られたりと結構いい勝負をしていた。

 
「おーい、無視すんなよ。朝の挨拶だよ」
 美和子はため息をつき、仕方なく振り返った。いつも数人で群れている山岡は、珍しく1人で机の上に座っていた。まだ朝が早いせいかも知れない。彼は美和子の顔を見ると嬉しそうに「ひへっ」と笑い、ラフに着崩した制服のポケットから、小さな機械を取り出した。手のひらにちょこんと載ったその機械からイヤフォンが伸び、山岡の耳におさまっている。
「………? それは」
 反射的に、美和子。
「ウォーク●ンだよ。ネットウォーク●ン。最近買ったんだ、メモリ式で、パソコンとかから音楽データ入れるタイプのやつ」
 それなら彼女も知っていた。
「山岡、ダメじゃん。そんなの、ガッコ持ってきてさ、先生に取り上げられるよ」
 女子の1人が指をさす。
「へん、バレるわきゃねーって。これ、イヤフォンが優れものでさ、結構いい音すんだよ。高橋、ほら、試してみ」
 イヤフォンの片方を、美和子に差し出す山岡。こんな男の耳に挟まっていたモノを、自分の耳に入れるのは少々抵抗があったものの、ここで断ればまたややこしい事になるかも知れなかった。嫌そうに顔をしかめつつ、彼女は差し出されたイヤフォンを摘み、自分の耳に入れる。
 

 瞬間、美和子は硬直した。

 
『─────ん、大丈夫。ハルキの………感じるよ、中』
『あぁ…………美和子の中、すごい、気持ちいいよ──────』
 

「なぁ? いい音してんだろぉ?」
 山岡の声が遠い。


 何ヲ、聴イテイル?

 ワタシハ、何ヲ、聴イテイルノ………?

『あ、あぁ、あぁああ、出る、美和子、美和子ぉっ』
『は、ハルキくんっ………────────』


 

 ばっ

 美和子は乱暴にイヤフォンを外し、そのまま動かなくなった。小刻みに身体が震えている。
 呼吸が速い。
 山岡はゆっくりと、嫌味なぐらいゆっくりと美和子の手からイヤフォンの片割れを受け取り、再び自分の耳にかけた。
「さすが天下のSO●Yだよな。圧縮しても、この音質。臨場感があって、いい感じだろう?」

 ただでさえ嫌らしい山岡の顔が、更に醜悪に歪んでいく。

 美和子は、目の前が真っ暗になっていくのを感じていた。

 

(なんで、なん、で…………どうして)

 
「さぁーって! 授業がはじまるまで、散歩でもしてくっかなぁ〜」
 眠そうに伸びをして、山岡はすたすたと教室を後にした。
「なぁーに、アイツ。変な奴」
 女子の1人が、馬鹿にしたような口調で。
 しかし、美和子はそれどころではない。
 去り際、イヤフォンを返す時、山岡が彼女に小さな紙切れを渡してきた。
 美和子は努めて何でもない、といった風を装い、級友達と談笑しつつ、さりげなく手のひらの中の紙切れを覗いた。


 

【今日 午後5時 三浦公園で待つ】

 

 彼女は、行くしかなかった。

キスがエロイ・・・

2013-03-18 Mon 12:45:14

この子、ありすタンがまず異常にかわいい!

で、野外デートから来た後のキスシーンで何度抜いた事か。。。

ピストンするたびに吹き出る潮も素晴らしいデス。

[高画質で再生]

(無)10代激ヤバ美少女 超高画質 潮吹き過ぎツル・テカ・マン○ しっぽが可愛い  [アダルトホームページ] [アダルト動画]


ちなみに、後編はコチラ!!
続・(無)10代激ヤバ美少女 超高画質 後編です この子のエロさと可愛さは凄いです。

残酷なカップル4

2013-03-18 Mon 11:46:27

これが本当のSMという世界なのかもしれない。主従に信頼関係と連帯感があってそして安心しながらも方や支配者としての快感と方や従属者としての快感を得る。確かに麻紀女王様のメールにて「私達は鬼じゃないんだから」と書いてあった文面を思い出す。そう僕があまりにも「エゴ」だったのかもしれない。支配者様とあげつらっても実は自分の性欲のズリネタにしか相手を見てなったのかもしれない。だからこそ1回目の時はあのような仕打ちしかしてもらえなかったのだ。そして麻紀女王様が来る前に直人に先の約束の現金¥150000を献上してこう付け加えた。「本当に申し訳ありませんでした」と土下座しながら詫びる孝志の姿があった。

弘人の中で第3作戦へのビジョンが固まったのと真美との今日のSEXも楽しいものになりそうだという気分でいっぱいになった。そんな感覚を悟られないように、「よしお前の気持ちは充分に分ったからな」と言ってその醜い中年の後頭部を踏みつけた。



真美にとってマゾ男こと醜い本来なら私とは口をきいてもらえる目線にいれてもらえるだけでもありがたいと思わなくてはいけないはずの存在に対してその存在を容認できる唯一無二の方法は「間接的奉仕を喜んでするバカ」と自覚をもった下僕の存在のみなのかもしれない。基本的に自分に告白する男性、憧れてデートを申し込んできてもいい男性以外は全て奴隷にしか見えない。当然SEXしたりキスをしたりいわんや相思相愛になる間柄にはそれ相当の中身と外見を求めるのは当然の権利だと思っている。しかしどうだろうか先ほどからの孝志という醜いマゾ中年の告白は、聞いていて気持ちがいい。
自分が醜いマゾである事を自覚し始めている。しかもだからこそ女王様の彼氏の足を舐めそれによりオナニーして射精して謝罪したことをちゃんと自分の意思で伝えた。しかもそれを感謝の念とし始めている。無論無上の喜びは私への直接奉仕だということはミエミエだがそれを伝えるにもちゃんと手続きを踏んできている。いうならば前回のPLAYの時よりも成長したのだろう。麻紀女王様的にはご褒美を与えることにすると相手に伝えた。その瞬間感動がこみ上げてくるもそれをあからさまにしないだけの節度にも好感をもてた。

「じゃあお前私の履いているヒールを脱がしなさい」と麻紀女王様からご命令された瞬間に孝志は喜びをおさえつつ直人と麻紀両方に感謝の意を述べ土下座した。美しい女性のヒールを脱がすことができる。コレだけでこれほど感動を得れると思わなかった。素晴しい瞬間である。そして次の命令を待った。「じゃあご褒美よ私の足の裏の匂いをたっぷりかがせてあげるわ!!但し足裏に鼻やお前のブサイクな顔が触れたらそれで終了よいいわね」孝志ははやる気持ちを抑えて「ありがとうございます」と大きな声でお礼を述べたあとその醜い顔を麻紀女王様の足裏に近づけた。そして目いっぱい呼吸をした。しかしそこから感じ取られる臭気は「石鹸と香水」の強烈な香りだけであった。どこにも蒸れた足の香りもなく垢の強烈な匂いもひとかけらなかった。・・・・・・・

麻紀はホテルに来る前に念入りにフットケアをしてエステコースで足の角質まで綺麗に落としてきたそしてホテルに入る直前まで履いていたブーツは昨日初めて履いたもので消臭効果の最も高い無臭ブーツであった。麻紀は足の匂いは嗅がせるが、自分の匂いを嗅がせるほどお人よしではない。そんな姿をみて麻紀の計画の全貌をしる直人は笑いをこらえるのに必死だった。



直人の中でそろそろと思ったころまさに阿吽の呼吸とはこのことだろうか麻紀女王様全開モードがスタートした。
「あれお前勃起にないんだ、麻紀の足が欲しかったんじゃないの?それとも直人の足男の足のほうがお好みなのかしら??」とやや怒気を帯びた口調で話し始めた。
孝志はどう答えていいか分らずにいた。確かに麻紀女王様の足であ。そして匂いも嗅いでいるしかし香水と石鹸の匂いしかしない。蒸れた足の匂いがない・・・しかも禁欲後のお楽しみのズリセンも彼氏の足臭いへの感謝の意を表現するために2回差し出している。勃起は無理だ。確かに美しい足裏だとおもうし麻紀様も美しい。しかしあまりにも妄想や期待と違いすぎるのである。無言でいる孝志の顔に麻紀突然強烈なキックを放った。
「凄いむかつくコイツ いいわ勃起しないなんて バカにしてるの私の事 直人私やっぱりコイツとのPLAYもうしたくない帰る!!」すざまじい剣幕で怒り出しヒールを履き部屋を出て行こうとする麻紀を直人は「ちょっと待てよこいつ感動のあまり緊張してるのかもよ」となだめるも部屋を出て行こうとする麻紀をとめられない。
孝志はおろおろするばかりで何も言えない。そして直人が「お前どうすんだよ麻紀怒らせて」という一言を残し2人は部屋を後にした。
唯一の救いが直人が「とりあえずお前日を改めて今度俺にメールしろ、それから今後のこと考えてやるからとにかくコレで今日は御開きだな」といセリフだった。



直人いや弘人は美しい女性である同時にクレバーな女性が好きだ。単純に頭がいいといっても机上の空論を語る奴は男女ともに嫌いである。はっきりいうならお金にならない知識など無用の長物なのである。コレは弘人も真美もそれなりの大学で勉強したがゆえはっきりと言い切れることなのかもしれない。人生で最も大事な事はお金を効率的に合理的に楽をして法に触れず誰からも恨まれたり妬まれたりせずにスマートに入手できる知恵なのである。
麻紀女王様のギャラは時給ならぬ分給¥10000だね!!最高記録達成おめでとう!!と弘人が真美を茶化した。真美も釣られて大笑いしてる。真美のその日の行動はエステに行ってホテルによってキモイ醜い男を笑って蹴飛ばして¥150000のおこづかいを入手した訳である。



罪悪感と渇望感をあおる方法がいいかもしれない。もっとも彼女いない歴=年齢の奴の滑稽な点は過剰なまでの恋愛感情を有する男女間へのコンプレックスだと思う。さらに孝志には性癖のフリーキーさまで加わって性格やいや人生まで破綻しているのではないかと真美も弘人も思っていた。冷静に考えてみれば「安くない金額」を強制的に無駄に使わされしかも滑稽な行為まで強制されそれに対して抗議することもできず逆ギレされ謝罪して許しをこい安心したところへ今度はまたビクビクしながらこのメールをうって御伺いをたててきている。そんな姿を想像すると益々惨めな状況へ落とし込みたくなる。そうだいうなれば惨めなブサイクな中年マゾ男そのものが我々のS性を増幅させるそんな構造だった。真美も弘人も孝志へのプレゼントを考えている。どうやらいよいよ「聡美ちゃん」の投入をする時期かもしれない。真美にとってはっきりいうならマゾ(特にエゴマゾ)または女性崇拝者に対しては大して新鮮な驚きを示さなくなってきているし弘人もホモセクシャルでもバイセクシャルでもないしかも学生時代からいじめっこの部類だ。しかし直接的ないじめはつまらない。どちらかというといじめられっこ側の味方をしてるフリをして他者のS性をあおりさらにいじめを陰湿に仕向ける仕掛けの方が楽しいと思っている。近年ではいじめられ子という存在をさらにそのいじめられっこ同士のグループまたはコンビなどを作らせ優位者側にいじめられるグループという世界観を作り楽しんでみたいと日頃から思っていた。どうだろうか?S&Sの美男美女とM&Mのブ男とブス(シコメ)という構図は・・・・・考えただけでもワクワクする。しかもそのM&Mのブスカップルはまず同性愛者は失格である。次に彼らの認識で自己評価としてなにかのエビデンス(EX:かつて告白された経験がある/社会的な小さいながらも成功をした経験)などでそれを唯一自信にして自分が醜い存在であるというコンプレックスを直視しないような形でごまかしながらバランスを保っているギリギリの精神状態のマゾの方が壊しがいがありそうだ。いかに徐々に本心から自分が醜いキモイ不用な存在かを認識させ惨めに落とし込んでいくかその過程を楽しむのが真美と弘人にとっての最大の楽しみでありそれこそがSMの本来の姿だと思っている。

孝志と聡美はいいカップルになれる。と確信している。



聡美の素晴しいところは今時珍しいほどブサイクな外見を持つ女性だというところだ。アンティークの世界でいうレア物である。ただ残念ながらそれは集めている人間がいないため売れない。(笑)しかしはじめて彼女を見たとき噴出すくらいの笑いを抑えるのが必死だった。ある部分男性泣かせである。特に笑い上戸の弘人のような男性にとっては。
弘人も真美も基本的に異性を選んだりした経験はあるものの「渇望」した経験がない。
というより「恋愛能力がない人間」という存在がテレビなどに出てくる架空のキャラクターにしか思えない環境だった。むろん学生時代を含め恋愛ステージに上れない(上ることは不可能であろうキャラクター)を見た経験はあるが、基本的に差別主義者の2人にとってあくまでも差別の対象でしかなく真面目に考えたことはなかった。しかし自己のS性を自覚したときに「マゾという変態」の形成原因は男女ともその醜い容姿が原因であると推測するにいったのである。そのような考え方にいたる過程は後述するが、今では確固たる2人のコンセンサスである。そうなるとターゲットはおのずから限定されてくる。男は孝志のような人材で女性は聡美のような人材である。しかしその聡美(簡単にいうと容姿第一級障害者)の女性をどこで調達すろのか思案した結果テレクラというものを思いついた。早速弘人の計画がスタートしたそれが先月孝志を尿瓶に使用してからの次の弘人の行動だった。



のこのこと目黒あたりの喫茶店まで来たその女はとっても滑稽な姿だった。僕がマゾならば「こんな醜い女」とお茶をしてるところを他人に見られるだけで十分「羞恥PLAY」だ。智久によく学生時代からつっこまれた「弘人お前自分オチのギャグが多すぎるよもっと面白いネタは共有しようぜ」どうやら密かに楽しみ密かに面白がるのも弘人の趣味らしい。真美にはそれがとっても弘人のずるい所だという。
「はじめまして、改めていうのも変なんですけど僕は直人といいます。今日は本当に会いに来てくれて嬉しいです。怖くなかったですか?」とまるで美人や目上の女性に対して逢えて嬉しいという素直な気持ちを吐露するようなキャラで話し始めた。
「ええ ちょっと でもなんかさわやかな感じの人で良かった」と醜い笑顔を見せて聡美は笑う。「今日はこれからお台場でも行こうよ」とすこしくだきながら、直人が言うと嬉しそうに壊れかけた顔面をさらに崩しながら「ええ」と返答する。
直人が車で来た理由は以下2点である。
1つ目は聡美の警戒心レベルの確認である。どうやら直人を相当気に入ったようで太った醜い体を折り曲げながら助手席にいけしゃあしゃあと乗り込んできた。多分聡美的には「口説かれモード」のつもりなのだろうか、そして2つ目はいくら直人がサービス業の息子でも我慢には限界というものがある。しかも羞恥心というのもある。迷惑なのである隣に肉の塊の醜い女性が歩いているのは苦痛なのである。ゲテモノは1口でおなかがいっぱいになる体質なのである。車から降りることもなくドライブのみを済ませ聡美と次回会う約束を取り付けた。麻紀という女性友達と孝志という男性と4人でWデートをしないかという旨だった。聡美は嬉しそうに了承してくれた。
帰りの車中溜まりに溜まった笑いをこらえることなく存分に思い出し笑いをすませ真美の待つマンションへ直行した。作戦会議である。



孝志は返答に困っていた。確かにそうなのかもしれない。彼らは決して悪気があったのではないのだろう。むしろ僕を歓待するためにしてくれたのかもしれない。第一「ムレた足でないから」興奮しなかったとも言えないし。それにあの直人いう彼氏への2回のズリセンの快感を差し出したから勃起が鈍ったといっても了承してもらえないであろう。「ポパイ」とか「ホットドッグプレス」などには正常な男性は性欲が多く2回〜3回ぐらいは平気でSEXするらしいから・・・・・
第一直人という男性も随分あわてていた・・・・本当にまずい事をしてしまった。

とりあえず本当の事を書いてどうにか麻紀様へ伝えていただこう

孝志はやっとの思いで直人にメールを送信した。
あの日以来落ち込んでオナニーする気にならなかった。



しかしどこまでも蔑まれる奴は蔑まれるべき者なのだ。と確信しながら孝志からの返信メールを見ていた。弘人に宛のそのメールには最大限気を使いながらも、ムレた麻紀女王様の足の匂いを嗅ぎながら射精したいという旨と射精はそのイメージの中でさせてもらいたい旨(簡単にいうなら男の足ではなく射精したいという旨)が切々と書かれていた。本来ならば真美にとってムカツク文面なのだが先ほど弘人がしばし笑い転げながら新たに登場した女下僕の容姿とメンタリティーを聞いていたため、逆に孝志に対してはもっと我がままな欲望をもたせるべく方法を思いつかせてもらえたメールと思えた。翌日孝志に早速電話をした。無論電話したのは麻紀女王様である。おそらく孝志にとってはまさに女神様からの電話であろう。


残酷なカップル3

2013-03-18 Mon 11:44:20

孝志は1人取り残されたラブホテルの部屋で呆然していた。しばらくして自分の口に残るアンモニアの味を払拭するために歯を磨きシャワーを浴びた。そしてボディソープで汚された口を清めた。悔しくて悔しくてどうしょうもなかった。部屋に戻るとカップルがSEXしたベットに目をやる。灰皿にあの麻紀女王様の吸殻が残っていた。それをそれを口に含もうとしたが灰皿には水が入れられていたため口に含む気がおこらなかった。そのまま部屋を後にしようとしたがどうしてもあの美しい麻紀女王様の残り香だけでも探したくなる。いやこのまま家にもどってもなんのズリネタもないままモンモンとするだけなのは目に見えていた。二人のSEXしていたであろうベッドのシーツのしみを発見するも乾燥していたしかもそのシミがいったい男のか女のかすら判別できかねる。ゴミ箱に捨ててあったのティッシュを開いてみるが目で確認できたのは麻紀女王様に望まれそして受け入れられたペニスから思う存分快感を感じながら発散された憎い男の濃いザーメンだけであった。なにかあの憎い男性にいつもあの美しい女性への進路を阻めれている感じである。・・・
フロントで支払いを済ませて帰路についたのは20:00だった。惨めさと寒さを感じながら空腹を覚えた。自宅の最寄駅京成町屋へ着き何か食べようかと思い財布の中を見ると千円札が6枚あるだけである。ほか弁と缶コーヒーを買いタバコ(ケントマイルド)を買いとぼとぼと帰った。


真美には友人でホステスをやっている由利という女性がいる。彼女もまた美人で性格もいい子である。最も多く会う機会が多い友人である。彼女をみているといつも思うことがある。優しい子である。性格がいいのである。真美の残酷な面をしったら絶対に口をきいてくれなくなるであろうと思っている。しかしついつい由利にアドバイスをしたくなることがある。彼女くらいの美しさがあれば何も醜い脂ぎったキモイ男性に体を触れられたり無意味なそいつら男性の自慢話やグチなどを聞かされなくてももっと高額なお金を入手できるはずだと、しかし彼女はそのような気がないらしい。その点が通常のテンションの時の真美には由利の性格の良さと微笑ましく思えるのだが残酷なテンションの時は全くイライラするのである。真美はいままでにもそんな感覚を感じた瞬間が結構多かった。即ち彼女にしてみると「口をきいてあげる事」「接点をもってあげること」だけで本来醜い男はそのサービスをしてくれた美しい女性に感謝しお金を支払う義務があると考えている。だからこそ通常の社会では美しい女性はあまりウロウロと身近にいない存在だという世界が成立するはずである。よって真美に労働などをする女性は醜い不細工な女性でそれと釣り合う醜い男が労働下僕たる世界が本来の秩序だと思っている。そしてそいつらのもう1つの義務が昨日のようなお笑いのショーとしての男性の尿瓶や足雑巾をさせられるブ男という構造なのである。弘人も昨日の孝志という下僕には大変面白い生物だと楽しんだらしい。なぜならその日の2回戦の時は2回もイカセテくれしかも一番いい位置で出していいタイミングで出してくれた。まるでご褒美と愛情をたっぷりくれたような感じである。弘人が楽しんでくれるのは私にとっての幸せである。元々楽しい残虐性を満足させながら弘人にも楽しんでくれてお金にもなる。全てが納得できる環境である。また真美は「性欲の対象に勝手に思われる」ことは不快であるが、崇拝され憧れられるだけならば相手はブ男であってもOKという感覚がある。勝手すぎると感じる人間もいるだろうが私としてはむしろ「心が広い」と自己分析している。



「だったら¥120000ってところでどうかな?」と弘人が言う真美は「だめよ¥150000は欲しいわ、ほらこの間のバッグの値段!!」・・・弘人も納得したようだ真美はそっさく以下の文面で返信した。
「わかったわ、今回は足の匂いだけは私のを嗅がせたあげる。約束してあげる。でもお前みたな「醜い男下僕」なんて吐いて捨てるほど志願者が多いのよ、しかも添付した写真を見てわかるとおり「男性の尿瓶」になった経験のある口なわけでしょ、やっぱりまだ私の足をなめさせてもいいという感覚にはならないわね!!まあ仮にお前が心を入れ替えて麻紀の彼氏だったら私と同様に崇拝していく覚悟なら今後お前の夢や希望に対してかなえてあげることも考えないわけではないしね・・・・追伸:当然彼氏も同行することに異論はないわね。それとお前のメールをみて直人も不愉快な感じだって怒っているの。慰謝料として今回のPLAYは¥150000出しなさいね(ホテルはこの間のところでいいわよ)もし嫌ならこれっきりだからねメールもしないでね。迷惑だから、よく考えて一週間以内に返事しなさいね 麻紀」

真美にとっても弘人にとっても孝志が了解することに100%自信がある。
その証拠に当然その日のSEXも充実していた。



孝志は当然の抗議と思いをメールしたでけである。しかしながら惚れた弱みというべきか・・返ってきたメールには唯一了承してもらえたことは足の匂いをかがせてくれるとの事だった。1対1のPLAYも足舐めも便器PLAYも却下された。しかも添付された写真はやっと忘れかけた人生最大の屈辱の写真である。実際に顔ははっきりと映っていたそれと同時に立派なペニスから放出されている黄色い汚水とそれを飲まされている男性の泣き顔だある。すね毛のある男性の足も映っていた。唯一女性の足と思われるラズベリー色のヒールの先がその醜い顔をした男の尿瓶のおでこに乗っているだけが救いだったかもしれない。そのヒールの中で蒸れた足を匂いだけはあと¥150000支払えば嗅がせてもらえるのである。メールをすぐに返信した。そしてその彼氏に向かい以下の文面で謝罪した。そうしないとあの美しい女性様との接点が永遠に失われてしまうかもしれないという切迫感があったからである。
「申し訳ございませんでした。私が全面的に悪かったと反省しています。全く心の準備ができてなかったためにあのような恨み言のような事を申し上げました。私は36年間恋愛経験もなく当然にカップル様の相思相愛の感情を理解できていないため大変失礼な事を申し上げたと思っております。お許しくださいませ。確かに麻紀様にお会いさせていただけるには当然彼氏様たる直人様の同意も必要な旨も理解できました。当然今後のPLAYでも彼氏様に同席していただく事は当然の事でありまた麻紀様への感謝と同様に彼氏様への感謝の意も忘れることはなく考えを改めていきたいと思っております。ぜひ今後もお会いしていただく機会を設けていただきたく思っております。来月になればどうにかご指定の金額を準備できますのでどうかよろしくお願いいたします。本当に申し訳ございませんでした」
返信ボタンを押したあとなぜか勃起している自分がいた。そして先のメールで唯一映っている麻紀女王様のヒールの先を見ながら自分が男の尿瓶にされてる写真をみながら2回ほどオナニーをした。



上手いなと弘人は思わずうなった。加工技術のことではない。選定のセンスだ。相手に送った写真は全部で5枚その中の1枚だけは無修正で真美のヒールの先があのブ男の額に乗っている写真を送ってる。他にも当然真美のヒール先は写っていたがそれらは全て編集加工で消している。多分孝志が唯一ネタにするであろう写真はこれ一枚だけである。しかしながらその選んだ写真は弘人のペニスが写真画面の3分の2を占めしかもペットボトルに黄色い汚水が十分に満たされている。そして醜いブ男の泣き顔もはっきりと写り写真画面の10分の1に真美のヒールが申し訳程度に写りこんでいる物だ。この写真でオナニーをするとしても真美のヒールだけを楽しみながらのオナニーは不可能である。どうやっても男のペニスから出される汚水を飲まされる姿を目視せざるおえないオナニーということになる。真美の美しい横顔を感心しながら見てると表情が変わった「弘人みて即効返信よ!!即決ってやつ(笑)」孝志からの無条件降伏の返信だった。どうやら第2作戦の開始である。やはり奴の財源は給料以外にもあるらしい。そんな事を話あった。第二作戦のイニシアチブは真美が全面的に企画する。
「ねえ返信する?」と真美がいたずらっぽい表情をして聞いてくる。ここは弘人のアドバイスが必要だ。「今はだめだよ返信しちゃ。奴はこの返信とさっきの添付写真でズリセンしている頃だろう。だとすると特に男ってやつは射精した直後はかなりバカでも冷静になるもんだよ。今メールしたら我々の商品価値をみずから下げるようなもんだ。そうだな先方は来月といってきてるんだから相手がじれてメールしてくるのを再度待ってからのレスポンスが有効だよ・・・麻紀女王様(笑)」
やっぱり男は外見と中身が両方スマートでないとSEXをする相手として認めないという真美は自身の考え方は正解のようだと自画自賛して弘人のほほにキスをした。



孝志はPCの前で考えていた。
冷静になってみれば足の匂いを嗅ぐためになぜこれほどの負担をしなければならないのか?という思いが頭によぎった。ただそれを考えて合理的に答えを出そうにもあの美しい麻紀女王様の顔が浮かんできてしまう。今まで会った女性のなかでもしかしたら最も美しく残酷な女性かもしれないという幻想が打ち消せない。確かに美しい女性は他にいるしかしあそこまでサディスティックな感性をもつ女性様となると果たしてこの先出会うチャンスがあるのだろうか?また今までにもう既に¥80000という額を支払っている。このままで終わるのはあまりにも惨め過ぎる。たしかに返信メールで言っていた「吐いて捨てるほど下僕志願者はいる」というのも本当であるように思えるし、また先にみたYという会社のHPのカキコミによれば今の時代マゾ的要求を満たすには「男のウンコすら口にするほどの覚悟をしているマゾ男」もいる様だ。社会面でも「結婚出来ない男性」「男性アブレの時代」「男余り」の時代なのだから・・・・・・・・
気になるのはあれから麻紀女王様からのリアクションメールが来ない事だ。もしかしたら他の奴隷や下僕を見つけてしまったのかもしれない。
どうだろうかこちらから誠意と覚悟を示すメールを送ってみたほうがいいかもしれない



やっぱり渇望感をあおるのが一番金になる。第一優越感に浸りながら相手が頭を下げて平身低頭でありがたがってお金を置いていきしかも感謝の意を述べる。そんな姿を滑稽に思い出し話すことも趣味の一つだと友人の智久は言っていた。弘人はそんな事を思い出していた。孝志からのメールには渇望感に苦しめられている哀れな中年の叫びがあった。真美は明日出そうとしてる返信文を楽しそうに書きながら「もっとふっかければ良かったかな私優しい女王様かも」と笑っている。とにかく相手が無条件降伏のみならず卑屈に歩み寄ってきたのは予想以上の進捗度だ。やはりここはもっと面白い作戦に変更することにした。
「孝志へ
分かったわ、だったら誠意を見せるということならば
まずPLAYの前1週間禁欲してきなさい。そしてまず直人に1対1で謝罪しなさい。それが済んだら私がホテルの部屋へ行くわ、でお前の態度次第では私の足の匂いを嗅ぎながらオナニーをさせてあげる。だから直人にちゃんと心から謝罪しなさいよ。いいわね!
それとPLAYの日までは私へのメールは禁止!!直人のフリメに連絡しなさいね!!じゃあ当日ね!!なにも私たちは鬼じゃないんだからお前の態度次第よキモに命じておきなさい。不細工な分際でかつエゴマゾだったら取り柄がないでしょ分かった?」麻紀

とにかく来週の土曜日13:00に第二作戦が開始される。



孝志は若干不安をかかえながらも13:00に一人でチェックインをした。非通知で電話が鳴る。声の主は麻紀様だった。約1ヶ月ぶりに聞くお声だ。「どう準備できた?」一応あれから数回のメールにて彼氏様に指示された通りの格好をして待機している。鼻フックの装着と全裸で土下座体制でホテルの室内にいる。どうやら麻紀様と彼氏様は一緒にいるわけではないらしい。15分位して直人様から電話があった。「じゃあいまから10分位で行くからちゃんと待ってろよ」とやや不機嫌な声だった。1ヶ月前にお会いした時には取り立てて怖いという印象はなかったがメールで再三確認しようとしたが怖くて確認できずに当日になってしまった。殴られたり蹴られたりしないであろうか?・・・・

チャイムがなった土下座体制でお迎えした。直人様はやはりちょっと不機嫌のご様子だ。
口火を切ったのは直人様の方だった。口調は柔らかくやや安心した。
「お前最初のメールで随分前回のPLAYの内容に不満があったみたいだな」
ソファーに腰掛けて足を組んでいる28歳の男性の前で全裸で鼻フックのブサイクな下僕男性は正座しながら土下座してこう話した。
「いえ 私は不満ではなくなんというか心の準備なくあのようなことでしたのでつい驚いてしまっただけです。御気を悪くされたのでしたらあやまります。本当に申し訳ございませんでした」
やっぱり男性に土下座をしても興奮はしないものだと孝志は改めて思った。屈辱惨め以外の感情は沸いてこない。
「じゃあそこまでいうなら許してやろう。この間は確かにお前に心の準備がなったと解釈してやる。でも今日はちゃんと心の準備ができてるだろ・・お前」
孝志は返答に困るも「ハイできております」と答えた。
何をされるのだろうか?孝志は確かにいじめられっこだったがさほど殴られたりした経験は多くないなんというか陰湿な精神的いじめの経験がほとんどだった。
直人はそんな孝志のおびえた顔に満足をしてこう切り出した。
「じゃあお前俺の足の指を今から心を込めて謝罪と感謝の気持ちで口と舌で掃除しろ、昨日から足は洗ってないからちゃんとその味を覚えるんだぞ!!」
前回はシャワー後の足への奉仕だったが、今回は違う。しかしココで拒否しる事は全てを水泡に帰す結果となる。また暴力をふるわれるよりはマシだと覚悟を決めた。
「ハイさせていただきます」と屈辱と悔しさをこらえて直人の靴と靴下を脱がし足を自分の醜い顔に近づけた。鼻フックと本来の豚鼻のおかげで直人の足臭がダイレクトに鼻へ入ってくる。臭い臭い本当に臭かった・・・・しかしそれを口に含む正直吐き気がする。舌にザラザラしたものを感じる。垢の匂いもした。吐き気をこらえながらしかも嫌悪感を悟られないようにして舌を這わせる・・・・・・・・・
30分くらい舐めさせられた、そして右足が終了したとき



お前随分失礼な奴だな・・とぼそっと直人様が言う。
「勃起していないししかも舐め方が下手糞だ。心がこもっていないようだな感謝や謝罪は口先だけか?」といわれた。慌ててて「いえそうではありません・・」と取り繕う。しかし舐め方はもっと頑張れるにしても「勃起する」ことは強要されても難しい。とにかく必死で舐めた。しばらくすると「舐め方は大分上手くなってきた褒めてやるけど、勃起しないな」無言の孝志をよそに直人はこう続けた。「女でもそうだけど恥ずかしかったりしてエンジンがかかりずらい時というのがあるだろうから、よし俺の足を舐めながらズリセンこいていいぞ射精も許可してやる。右足のために1回/左足で1回だ2回ズリセンして射精してみろ。ただし射精する瞬間に俺に対しての感謝の言葉を大声で言いながらしろよ(笑)」という命令が出された。予想外の命令である。しかも悔しいのは折角死ぬ思いで1週間、あの美しい麻紀様の足の匂いを嗅げることを期待して我慢してきたこの溜まりに溜まった性欲を何が悲しくて目の前にいる男の臭い足への奉仕とともに捨てなくてはならないのだろうか?・・・・・・・・・・・孝志から出た言葉は「お許し下さい」とカの鳴くような声で意見表明をするのがやっとだった。すると直人様は恐ろしいほどさわやかに「もう許してやってるって何回も言ってるだろ!!ほらいいなだぜ遠慮なくズリセンしろよ禁欲して溜まってんだろ。あだけど俺にザーメン飛ばすなよキモイから(笑)」と取り合うつもりは全くない。「麻紀がそろそろ電話してくる頃だ」と直人は携帯を取り出した。「メールだ」と言うと画面を見せる。麻紀様からのメールでこう書いてある「お前早く直人に対して感謝と謝罪のズリセンしてね!!じゃないと今日はホテルに行ってやんないから」と書いてあった。



結局はマゾという性癖ほど呪われた惨めな弱い立場のポジションはないと真美も弘人も思っている。醜い男が一生懸命に汚い男の足を舐めるのも、それをすれば美しい女性の近くへ行き呼吸し充実感を得られるから頑張る訳である。滑稽極まりないと思っている。ただし男性VS男性の1VS1の屈辱PLAYでは笑いはご法度である。同性同士の笑いは蔑み度合いを薄め親しみになる可能性と危険性を秘めている。所詮同性同士なのだからなどという感覚をもたれたらいけない訳徹底的に身分の違いを骨の髄まで覚えこませる必要がある。
時間がかかったがその醜い中年マゾ男は年下の美男の汚れた足を全部綺麗に匂いも味も吸い取らされ感謝の意を述べながら2回も自らの手で射精した。直人はこの瞬間完全な勝利者として君臨したと言っていいかもしれない。そして孝志は完全な敗北者としての自覚を持ち始めたのだといえる。しばらく放心状態の孝志の前で直人は麻紀に電話をかけた。聞こえよがしにこう言って孝志を褒め称えた「麻紀か?うん、この下僕は心底反省しているのが分ったよ、僕はこれからもこいつを僕らの下僕として認めてやろうと思うんだどうかな?」っとそれを聞きながら孝志は電話の相手があの夢にまで出てきた女神であることが容易に理解できたそして「じゃあとにかく30分位でこっち着くんだね僕も下僕も待ってるからね」という言葉に自然と「直人様ありがとうございます。」と感謝の意を土下座しながら自然とくちから出た。孝志はなんというか今まで憎しみの対象でしかなかった直人に対していまやその敵意がなくなっていることに気がついた。そうなのだ「人間全て努力でどうにか成るものだ」と本心から思う。そして、じゃあとにかく麻紀が来るまでリラックスしていな、というねぎらいの言葉までかけてもらった。そして直人が言うには「君自身の口でどうやって今日は謝罪してそしてどんな心境の変化をしていったかを麻紀に話すんだ、そのほうが麻紀に君という下僕の感覚が伝わると思うからね、その間は僕は口出ししないからいいな」という下僕としてのアピールタイムまで準備してもらった。孝志はその頃にはもう麻紀女王様と「SEX」や「キス」をしたいという欲望を密かにもっていた自分を恥じる様になっていた。麻紀女王様の下僕として認められるだけで幸福でありまたそれ以上の性欲を向けるにはあまりにも分不相応な高望みであり第一麻紀女王さまとその彼氏様である直人様に対しても失礼な事だという認識を感じ始めていた。

ご無沙汰です。

2013-03-18 Mon 11:35:05

大変ご無沙汰しております!

まあ、仕事が忙しかったってのもありますが、
基本的にサボってオナニーばかりしていました。。。

またちょいちょい更新していきたいと思います。

自作小説の続きはまだ難しそうですけども、
色んな動画やゲーム、コピペ等は、どんどん更新していきたいと思っています。

また、こんないい変態作品があるよ!
という方!

色々教えてくださいね!

最近僕は同人ゲームや同人動画、それとFC2動画にはまっています。

それらの紹介もしていきつつ、寝取られ変態マゾ性癖の輪を広げて行きたいです。

あ、紹介するのは、必ず「自分で購入した」ものに限りますので、あしからず。。。


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