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変態マゾ性癖の部屋

こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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人妻交差点 クララ 27歳

2012-05-15 Tue 23:45:25

人の妻は美味しい…今回の人妻は新婚まだ1年というのにセックスが大好きなゆえにヘルスで働き始めたクララさん。かなり緩めのキャラなんでお願いしたら断れないタイプと看破!!お風呂でのイチャイチャから既に事故リ…ヌルヌルローションチンポはニュルッと生挿入…あまりのキツマンにチンポ抜きタイミングをはずして中だし…やっぱり人のモノは美味しいです…
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クララ  / 

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最近は・・・

2012-05-13 Sun 00:38:41

こんばんわ。
変態マゾです。

最近は、、、というかずーっとですが、色々と精神的にも肉体的にも忙しく。。。

でもこれからもちょいちょいアップはしていきたいと思っています。

あと、台詞付画像ですが、僕が作ったものは全部出しちゃったので、
過去の職人様が作って、僕が保存しているものを吐き出していこうかと思っているのですが、やっぱりこの規制が厳しい昨今。

個人が特定できる作品は目線等入れた方がいいのか、それともそのままでもいいのか、、、

悩み中です。

とりあえず、問題なさそうなのを一枚。。。















作者、題名不詳・その1

2012-05-13 Sun 00:26:03

自分の友人だと間抜けな亭主に紹介する。
そして、決めた時間に俺がJ子の携帯に電話する
そして、少しの間だが、どうしても出かけなくてはならなくなったと
それで庸子と旦那の二人きりにするわけだ
俺は駅まで来て待っていた
J子は駅にやってきて、言われたとおりにしたという
40分後に間抜け旦那と庸子のいる家に
俺とJ子で踏み込むというシナリオだ。
そして、庸子が強引に誘惑しておいて、俺たちが登場すると
庸子は旦那に誘惑されたという事になっている


考えてみれば哀れな亭主だ・・・・・・・・・
そして、約束の時間になった。
J子と俺は急いで家の中に入ってリビングまで行った
さすが庸子だ
旦那は裸で庸子が手こきをしている最中だった
そこで俺が
「おい、庸子に何した!」と怒鳴る
すると庸子は
「犯されそうになったの、だから、だから手でして
そうしか仕方がなかったのよ」
亭主はうろたえた
「違う、そっ、そんな、よ、庸子さん、ちっちがう」
J子は
「あなた、何やってんのよ」
もう亭主は言い訳もなかった
一人裸なのだから(笑 そこで、俺は
「お前!それならいい
お前は俺と庸子の言う事はなんでも聞け!
俺もJ子の身体を好きにするいいな文句ねぇな!」


庸子は
「まったく変態なんだから 一人で裸になって祖チンさらして
J子さん ご主人は私がすこし調教するわよ
○夫! いいわね」 J子は落としている。
あとは間抜け亭主を庸子が落とせば
マゾ奴隷夫婦の出来上がりだ。
J子に惨めなマゾ亭主の姿を知らしめるために、
庸子には間抜け亭主の調教は
ビデオに収録するよう依頼した。
庸子にはお礼をすることになっている。
まぁ、J子を完全に俺の所有物にするのだから
そのぐらいは仕方が無いだろう・・・・・・
庸子はSMホテルを予約して、そこで調教した。
勿論、浮気な痴漢行為をしたことになっている
間抜け亭主は断るすべもない。
ビデオは回る・・・・・・・・・
庸子の調教はさすがと言う他ない


34歳といえどもスレンダーで色白の長い脚、
俺も脚フェチなのでたまらない映像だ。
デニムのミニスカート姿でナマ脚がそそる
庸子はシャワーを浴びてから間抜け亭主に
シャワーを浴びるよう命じた。
庸子は再びデニムのミニスカ姿だ
間抜け亭主を少し見下ろす感じで調教が始まる
庸子は椅子に座り、間抜け亭主を前に正座させた
それだと、パンティーが見えるようだ。
おそらくそれも庸子の計算づくなのだろう
庸子は足で間抜け亭主のバスタオルを剥ぎ取った
黙ってじっと間抜け亭主の祖チンを見つめている
間抜け亭主は目の前の庸子の脚の先にある
真っ白のパンティーをチラ、チラと見ている
当然、これで間抜け亭主の祖チンはそそり立ってきた


「あら、あんた立っちゃってるじゃない
何考えてんのよ
ちょっと、手で隠さないで見せなさい」
そんな言葉責めで間抜け亭主は
ようけい興奮してきたのだろうか、ぴんぴんに立ってきた
「あははははは」
庸子はまるであざけ笑うように間抜け亭主を馬鹿にして笑う
やはり、この間抜け亭主は間違いなくマゾだ・・・・・・・・・
「あんた、チンチン立てちゃって、変態じゃないの
皮かぶってる?
嫌だわ あはははは
ちょっと、立って、見せてみなさいよ
ほら、もっと近くにきて」
間抜け亭主は庸子の前で立って、
ぴんぴんのチンチンを庸子の目の前にさらした
庸子はそっと手で間抜け亭主の性器を触る
じれったく触れるという感じだ
暫くすると間抜け亭主は声を少し出した
感じているようだ


庸子は指で輪を描き、間抜け亭主のぴんぴんに立った
チンチンをゆっくりと上下に摩りだした。
そして、片方の手で玉袋をゆっくりと揉むように、
つまむように摩る
それだけで間抜け亭主は
「あああ、でっ、出ちゃう」
庸子は手を離した
「何馬鹿なこといってんのよ
何が出るよ あんた、早漏だね
ちょっと摩っただけで あははは
小学生だってもっと持つわよ 変態君」
間抜け亭主は悶えている
「あんた、やって欲しいの? そう、でもね
なんであたしがあんたの祖チンを
手コキしなきゃいけないのよ 自分でしさなさい ほら」
「じっ、自分って、そっ、そんな」
「自分で摩るよのよ センズリ、よくやるでしょう 
あんたは マゾなんだから 早くやんなよ」


「そっ、そんな、でっ、できませんよ 」
「ダメよ、早くやって
奥さんやらせてくれないから溜まっちゃってるんでしょう
ほら、オナニーしなさいよ
あたしが言い出したことに逆らうの
あたしに恥かかせるつもり!」
「いっ、いえ、そっ、そんな」
「なら、やんな ほら、早く」
間抜け亭主は庸子の目の前でセンズリを始めた
「あんた、さっきからあたしのスカートの中見てるでしょう
変態 センズリしたかったんでしょう
正直に言いなさい
正直にいったら見せてあげるわよ
あはははは ほら、変態君」
間抜け亭主、いや、
マゾ亭主は庸子にオナニーがしたかったと告白した。
「じゃ、床に横になって ほら、早く」
マゾ亭主が横になると、
庸子はデニムのミニスカート姿のまま、顔を跨いだ


下ではマゾ亭主が庸子のミニスカの中の
真っ白いパンティーを見ながら、センズリをしている
男なら誰でもスカートの下から真っ白のパンティーを
じっと見れるなど、夢と言う他ない
庸子は膝立ちにして、
近くでパンティーが見えるようにしたり、
また、立ってみたりしている。
マゾ亭主はこの調教で、直ぐにイキそうだと訴えた
しかし、庸子はそう簡単に射精を許すわけがない
何故なら、目的は調教にあるからだ
庸子は色々なポーズで挑発した
マゾ亭主を今度は正座させてセンズリさせ、
目の前でしゃがんでパンティーが
見えるようにして言葉責めを繰り返す
また、マゾ亭主を立たせて手の動きと
マゾ亭主の目をじっとみつめてみたり
そして、また横にさせて、顔を跨ぐ
そんな自慰をさせておいて、射精は延々と許さない
かれこれ1時間半が過ぎた


マゾ亭主のチンコはお先走りでぐちゃぐちゃになってなお
センズリを続けている
「ほら、幸せですっていいなさい
あんた、嬉しいでしょう
ほら、お礼ぐらい言ってもらわないと」
まぁこれだけパンチラサービスでオナクラみたいなことを
させてもらってるんだからマゾ亭主も
お礼ぐらい言うのは当然だろう
マゾ亭主は完全に屈服した
オナニーさせてもらって嬉しいとか、自分はマゾだとか
理性を失い、もうろうとしながら射精の許可を懇願し続けた
「そう、じゃぁ、一回出させてあげてもいいけど、
それで終わりじゃないから これからよ いいわね、
あんた、センズリ奴隷になる誓いをしなさい
そしたらイカせてあげてもいいわ 変態君」
まんまとマゾ亭主は庸子にセンズリ奴隷になることを誓った
「あんた、センズリ奴隷だからセックスはなしよ
いいわね ほら、イキなさい 汚いの出して 変態君」
マゾ亭主はまるで女の絶頂のように声を上げて射精した
庸子は馬鹿にして笑いだした
それがマゾ亭主にはよけい興奮したようだ
庸子はティッシュの箱をマゾ亭主の前に投げた
「汚いから自分で始末してよ 変態君」
幾ら興奮したとはいえども、女性の前で自慰をして
その後始末する気持ちはなんともいえない自己嫌悪に陥るだろう


完全無料の男女のふれあいの場※18禁
庸子はこんどはデニムのミニスカのまま、
黒のオーバーニーソをつけたそそる姿だ
「変態君、あんたセンズリ奴隷なんだから
もう一回やってよほら」
いくらなんでも直ぐにはできないマゾ亭主
そこで庸子はオナホールを出した
「たたない?
ならこれでやって、これだとできるから
ほら、やんなさい変態君」
庸子は徹底的に自慰調教を施した
ビデオは3時間ですぐ切れたが、
マゾ亭主は惨めにも庸子のスカートの中を見ながら
オナホールでまた寸止めセンズリをしたという。
そして、その後ももう一回自慰を強制して
その日の調教は終わったまずまずの出来だ



間抜けなマゾ亭主は庸子が調教している
今度は庸子と一緒にJ子を改めて調教する
多少高いギャラを払うものの、
庸子の調教には脱帽しているさすがだ・・・・・・・・
あの調教ビデオをJ子に見せる手もあるが、
無様な間抜け亭主の姿を見せて完全に俺の支配下に置くという
筋書きだが、ともすると、
間抜け亭主の無様な姿に失望して離婚までされてはかなわない。
俺にとっては人妻でいてもらわないと寝取る意味というものがない
だから庸子のサポートは重要なのだ
俺一人だけではJ子夫婦を支配下に治めることは
そう簡単には行かないなだろう
それゆえ、庸子は重要なパートナーだ
庸子もそのことをよく熟知しており、
高いギャラは当然要求してくる。
話はずれるが、庸子は性感の経験があるので
庸子の手コキは物凄くいい。
たいていの男なら虜にされてしまう
上手すぎる手コキ性感を身につけた庸子だから、
同棲している男は常に手コキを求めてくるそうだ。
したがってセックスレスになる
つまり、庸子の同棲相手もマゾということだ
庸子には浮気をしてもいいから手コキをして欲しいという
セックスより庸子の性感手コキがいいというわけだ
この俺も何度か庸子に性感手コキをしてもらったが、
男の生理を知り尽くした庸子の手コキは
寸止めのタイミングが絶妙だ男なら狂わされてしまう


同棲男はあれを毎日のように経験しているのだから
セックスなどどうでもよくなるのだろう
ひたすら庸子の性感手コキを懇願するという
庸子も同棲しているぐらいなのでその男は好きなのだが
セックスレスなので当然恋人を別にどんどん作る
好きになると別の男と同棲するが、好きであるが故に尽くしたくなる
そこで性感手コキをして男が虜になる
そしてまたセックスレスと浮気公認の繰り返しだと言う
同棲男たちは寝取られマゾとはまた違うのだそうだ
何故なら自慰を好むのではなく、
ひたすら庸子の手を愛しているというわけだ
性という世界は不思議という一言だ


J子の調教に庸子を駆り出すにはわけがある。
女性には女性にしなかわからないぎりぎりのところを
引き出すというか、落すというか
調教というより性の操作とでもいうべきか・・・・・・・
庸子と俺の共同調教は阿吽の呼吸ですすめられた
調教というのは主が二人いるではスムーズに進まない
片方があるシナリオに向かって調教すれば片方はサポートし
いわば演出をするわけだ
女性のマゾはナルシスト的な要素が強い
見られる
犯される
そんな妄想の中で絶頂を迎えるわけだ
みだらな姿をさらけ出させるには
庸子のサポートが極めて有効である


調教はレズプレイではない
女が女に弄ばれて感じるわけではない
私も女だからわかっているのよ
感じてるんでしょう
隠さないでいいのよ
といった効果があるわけだ
それを引き出す庸子の調教ぶりは
天才的というほかない
しかし、あくまで庸子はマゾ男を調教するのが
得意で、仕事としてもやっていたわけだ
マゾ女にしたてるのには自慰調教は有力だが、
人によっては自慰を見られるだけでは感じないタイプもいる
どうも男の自慰と女の自慰は別ものらしい
J子は自慰調教でかなり乱れ、落ちた
弱点はわかっている


覗かれてるとも知らずに大胆なSEXに勤しむエロエロカップルのラブホテル盗撮4

2012-05-13 Sun 00:25:11

盗撮カメラが露にしたラブホSEXの全貌!!
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徹4

2012-05-11 Fri 12:17:59

徹の背中から降りた由佳と秀樹は由佳が秀樹の胸に寄りかかる格好で二人でソファーに座った。
 幸と浩二は徹を由佳たちがじゃれあいながら、徹の無様ぶりを鑑賞しやすい場所に引き連れて、二人で抱き合う格好で徹の側頭部を踏みつけた。
 「便器!お前は由佳と秀樹に楽しんでいただく義務があるんだよ!今から私たちが調教してあげるから、こうやってお前の情けない顔をお二人に見てもらいなさい♪」
 文がそう言うが早いか、仁志と理恵が、交代で徹を鞭打ち始めた。手加減なしの非情な鞭打ちだ。思わず、体をよじって逃げようとするが、頭を踏みつける幸と浩二がそれを許さない。
 徹は激しい音をたてる鞭に顔を歪めながら由佳を見た。
 「馬鹿でしょ?便器のやつ♪何しても本当に大丈夫だから♪私たちのためになら何でもする奉仕奴隷だからね」と秀樹の胸に頬を押し付けながら、徹を指差してはしぎまわっている。秀樹も「最低だな。良かった俺、まともな男に生まれてきて。やっぱいじめる側にいなきゃね。普通は」と相槌を打ちながら、軽蔑の表情もあらわに徹を見ている。
 手持ちぶさたの文も「便器に二人がキスしてるとこ見せてあげて♪」「じゃ、秀樹、由佳のおっぱいを揉んでみよう♪」と楽しげである。

自分だけ相手の男性のいない文は、とにかく徹を追い込んで楽しもうとする。
 「便器!お前、今どれだけ情けないかわかってるの?人間の耐えれる屈辱をはるかに上いった目にあってるのよ。寝とった男と元カノに鑑賞されて、一緒に馬鹿にされながら、踏みつけられてイジメられてるんだよ♪」「もちろん後で秀樹にも奉仕して、便器にもされるだろうけど、それを由佳に見られるんだよ♪」「あ〜便器が泣いちゃったぁ〜ごめんね便器。これで許してね♪」ジュツ!「ぎゃあ〜〜」いきなり文が吸っていた煙草を徹の背中で揉み消した。
 情けない徹のひめいと、ひきっつた顔に全員大笑いの中、幸と浩二はますます強く徹の頭を踏みにじり、理恵と仁志は徹の尻に蹴りを交えながら鞭打のスピードをあげる。徹の涙まみれの視界には、秀樹に頭を撫でてもらいながら、自分が虐待され続ける様をうっとりと見つめる由佳の顔が歪んで見える。
 「ねえ、便器にどんなことさせたい?」由佳が甘え切った声で、秀樹に尋ねる。「小便やクソを食わせるのは当たり前なんだろ?他にはそうだな〜文がやったみたいに人間灰皿とか。結合部舐め♪あと、俺建に尺八だな。女が殴る蹴るしてるところも見たいな」
便器が救われることは二度とない。

 仁志と理恵は散々に徹を鞭打った。徹の尻を中心に背中から太股まで赤く腫れ上がり、血がにじんでいる。
 由佳とじゃれあっていた秀樹が少し退屈そうに皆に声をかける。「そろそろ、次の遊びに移らないか?もっと、こいつを狂わせたいな」
 「こいつ、どんなことしても平気なんだから。世界で一番迫害される民族だもん。マゾ民族(笑)で、マゾ民族の中でも最低の最低の完全公衆便器♪きっと普通のマゾでもこいつを便器にして笑うわよ♪」
 由佳は全く遠慮なしに徹を秀樹の前で馬鹿にする。
 苦しみと屈辱の極限の中で徹の中に強烈な嫉妬心が沸き起こった。中学生のカップルに足蹴にされ鞭打たれながら数週間前までむしろ自分が優位にたっていた同級生のカップルに頭を踏みにじらる。しかもそんな姿を、今も愛している元カノが自分の恋敵といちゃつきながら見ている。元カノは自分を便器と呼び虐待し軽蔑している。なのに、恋敵には、昔自分に向けていた以上の優しさを見せている。しかもそれをわざと自分に見せつけて二人して、いや周囲の全てを巻き込んで自分を笑い者にしている。ただの恋敵ではない、憎しみが生まれることも、異常な嫉妬心が生まれるのも当然であった。にもかかわらず、幸が非情な提案をした。

「こら!便器!根性なしの寝とられ奴隷らしく、由佳を寝とって頂いた秀樹のチンポ様でもくわえさせてもらいな!」もはや、徹を虫けら以下だと思っている理恵がはやしたてる。「そうだよ!さあ、ご奉仕しろよ!秀樹さんのチンチンはきっと由佳さんの味がするよ♪いつも一晩中愛し合ってるんだから。クソ食うしか能のないお前にはありがたいご奉仕だろ!」
 全員の心の底から軽蔑した爆笑が徹の耳にからみつく、悔しさがこみあげてくる。涙を堪えて拳を握る。徹は懸命にその場所を離れることを拒んだが、
「何、こいつ抵抗してるよ、ムカつくわね!」と言う文の言葉をかわきりに、幸と浩二が首輪を乱暴に引き、理恵と仁志が髪の毛が引き剥がれる勢いで引っ張り、文が全身を踊らせて尻を鞭で打ち据えながら、よってたかって、徹は秀樹の両膝の間まで引きづられる。 由佳が「ふふふ、本当に素敵だわ。こいつにあなたの素晴らしさを教えてあげて♪二度とあなたに逆らわないようにして♪」と少しうわずった声で秀樹に囁きながら、愛しそうに優しい指づかいで、秀樹のペニスを取り出してあげた。
 徹にしてみれば、僅かに残る最後のプライドを守る、これが最後の戦いだった。「こいつにだけは、奉仕なんかしたくない!」

目の前で揺れる遥かに自分のものより逞しいペニスから顔を背けて、口をきつく閉じる。徹の意地だったが、ほんの数秒間の虚しい抵抗でもあった。
 次の瞬間、徹は頭を強くはじかれ、後ろに吹き飛ばされる。何が起こったか分からない。顔を起こすと、そこには立ち上がって自分を見下ろす秀樹の姿があった。次の瞬間強烈な蹴りが徹の腹を襲った。うずくまる徹の髪を掴まれ、顔面に休むことなくパンチを浴びせられる。
 まわりで全員が笑いながら拍手しつづけている。パンチがやんだ。秀樹と目があう。馬鹿にした薄笑いを浮かべた秀樹が「うおらぁ!鼻を叩き潰すぞ!」と徹を更に殴ろうとする。「ひぃ〜」徹は負け犬の卑屈な叫びをあげる。両手で頭を抱えて首を振り、「ご・ごめんなさい!すみません!」と叫ぶ。
 由佳が秀樹に抱きついてくる。「秀樹、かっこいい♪大好き、ありがとう♪」
 そして徹の方を向き、目をつりあげて睨みつけながら、思いつきり、唾をはきかけた。「この豚野郎!」言い残してまた秀樹とソファーに戻る。
 腫れ上がった顔を両側から幸と文にぶたれながら、また秀樹の前に正座させられる徹。目の前には秀樹のペニス。それを見下ろす由佳。そして全員がニタニタ笑いながら徹の顔を覗きこんでいた。

止めどなく襲ってくる、屈辱と暴力に打ちのめされ、徹の最後の意地も、もはや折れ朽ちていた。
 「ほら!咥えろよ!」「寝取られ男の情けない姿、由佳に見てもらいなさいよ♪」「本当に、こいつ舐めるのかな?信じられないね♪」
 皆が徹の口元に注目しながら、好き放題の会話をしている。
 「秀樹さん。僕もこいつの口マンコ使ったことありますけど、最初よりかなりいい感じに仕上がってますよ。今度から、1日1回は皆、便器の口で抜きませんか?」「ぎゃはは♪昨日もこいつ泣きながら仁志のチンチンしゃぶるんだもん、私たちも、毎日こいつの舌でイカせて貰おうかな?便器の舌なんて気持ち悪いけど、クソ食う以外の特技もないと、こいつがあんまり哀れだもんね♪」
 しばらく満足げに徹のはれ上がった顔を見つめていた由佳が口を開く。
 「便器、私の命令よ!秀樹のおチンチンを愛を込めて丁寧に舐めなさい!そして口の中に出していただきなさい!」
 「由佳の命令がでたぁ〜こりゃあ、便器も逆らえないでしょ?」幸が愉快そうに言う「浩二も後で便器にさせてね♪浩二が男らしく便器を使っているところをゆっくり見たいわ♪」
 固まって視線も定まらない徹に業を煮やした理恵が、徹の髪の毛を掴み、「はい、由佳さん、便器に指導してあげて♪」

理恵から徹の頭を預かった由佳は、さして力も入れることなく、徹の顔を秀樹の股間に押し付けた。もはや力のない徹の口に、秀樹のペニスがねじり込まれる。「やったぁ〜衝撃的な光景よね♪浮気相手に舌奉仕する寝取られ奴隷♪今日は参加して本当に良かったわ♪」幸が大声を出す。
 続いて幸と文、理恵までもが、徹の頭を掴み、強引にピストン運動をさせた。
 女性4人に髪を掴まれてペニスを愛撫させられる。何人もの人間の前で晒し者になりながら、しかもソファーに陣取り徹の口奉仕を受けながらニヤけた表情で見下ろしているのは憎い恋敵、そして、その横には自分を率先していたぶり抜こうとする元彼女がいる。
 皆の自分に対する悪態も、軽蔑の視線も、今の徹には現実味がなかった。おおよそ想像のつかない滑稽ですらある限度を超えた屈辱に、徹の全身が現実逃避の機能不全に陥っていた。
 5分程の時間がたっただろうか。「そろそろ、こいつに飲ませてやるか♪」

秀樹の生臭い液体が徹の口の中に拡がった。「飲め!便器!」「一滴も残すな!」「本当にクズね!お前!」残酷な女性たちが執拗に便器を責め立てる。
 後始末代わりのピストン運動を強制的に続けさせながら、幸が言う。
 「は〜い。次のいじめっ子さ〜ん。どうぞ、便器をお使いくださいな♪」
 その言葉に、悪乗りしっぱなしの浩二が応える。
 「じゃあ、次は俺♪強めのバッキュームフェラでお願いします」「ぎゃはは♪かしこまりましたぁ〜。こら便器!思いっきり強く吸って差し上げな!」理恵も終始楽しくてしょうがないといった感じである。
 力なくフラフラの徹の頭を強制的に振り続けさせ、口の中を蹂躙することに女性たちは支配者の快感を存分に感じていた。
 「浩二さん、次は僕ですから♪しっかり便器を調教してやって下さいね♪」
 「ねえ、この後、仁志もい〜っぱい出してね♪便器をもっともっと苦しめてやってね。理恵も頑張って便器を動かすから♪」
 集団心理などという理解を完全に超えた残酷で陰湿な支配者たちは、便器という玩具が完全に壊れるまで
虐待をやめないのである。 

残酷な女性たちの手で延々と首振り運動をさせられ、最後に仁志のザーメンを飲み込まされた徹に、ほんの少しでも救いを与えようとする人間は誰もいない。皆が「次はどんなことをしてやろうか?何をしたら便器奴隷がより苦しむだろうか?」ということしか考えていない。
 余裕たっぷりの秀樹が、だまって徹の前に進み出てきた、徹の後頭部に手を回したかと思うと、無言でペニスを口に咥えさせた。徹の喉がゴクゴクと鳴り始める。「いや〜ん。秀樹、いいわぁ〜便器を便器に使ってるのね♪最高♪」由佳がまたもや秀樹に抱きつき、キスを交わし始める。
 「それにしても、本当貴重な光景よね。寝取られ奴隷って、マジ、最高の屈辱なんじゃないかな?こんなおしっこの飲まされ方なんて、耐えれるもんじゃないわよ。普通なら」「そうだよね。でも見てるほうは本当楽しいね♪」
 
 秀樹が命令する。「おい!今から出す分は、飲み込まないで口の中に溜めとくんだ!」
 「おい!上向いて口をあけろ!はっはは〜そうだ!ちゃんんと俺のションベンを味わい続けるんだぞ♪よし!皆!休憩しようぜ!一服だ♪」
 「ねえ、一服って?秀樹のおしっこ味わってる便器を馬鹿にして遊ぶの?」由佳がウキウキして尋ねる。
 「それもな♪実はこれは本邦初公開!便器灰皿さ!よく公衆便所とかに便器にタバコを捨てないで下さい。とか書いてあるだろ?でもこれは、どんどん捨てて下さい!っていう便器さ(笑)ションベンが溜まってるからタバコの火も消しやすいだろ?」「凄〜い。こんな惨めな灰皿なんて♪やっぱり大学生って頭いいなぁ」理恵がはしやぐ。口に尿を溜め、間抜けに口を開けて上を向かされている便器の周りで、皆、優雅で愉快な休息をとった。
タバコの灰を口に落とすたびに、笑い声があがった。タバコだけでなく、皆が思い思いに噛んだガムや唾、痰などすべて便器の口の中に吐き捨てた。
 徹は、最低のマナーの喫煙者たちに使い散らかされる惨めな灰皿の役割を強制され続けた。
 
 徹の口を乱暴に灰皿に使いながら、支配者たちの会話は続いた。開けっぱなしの口と口の中いっぱいの小便やタバコの吸い殻に苦しんでいる徹は完全に無視されている。徹の身体に落書きするのが大好きな理恵が、また残酷な提案の口火を切った。
 「ねえ、由佳さん達は便器のこと、二人のエッチにも使うんですよね?便器の顔の上でエッチしたら最高に笑えますよ♪便器のやつ、ヒイヒイ苦しみながら二人の繋がってるとこ舐めるから、私たちも便器をもっと潰してやりたくなって、ガンガン動いちゃった♪最後は便器の口をコンドーム代わりに使えるし、そのまま後始末させたらティッシュもいらないし♪」
 「ふふふ、楽しそうね。私と秀樹の繋ぎ目舐めるなんて、寝とられ便器の最高の屈辱よね♪便器は苦しみ抜くはずよ。あ・・駄目だわ・・感じて来ちゃった・・」
 「でも今日はせっかく皆いるんだし、皆で便器を使いませんか?他のカップルに潰されてる便器を見ながらエッチするのもきっと面白いですよ♪」
 理恵の提案に文がふてくされて言う。
 「私、相手いないもん。もう私も晃を呼んじゃうもんね。晃もきっと喜ぶだろうし、今日は4組のカップルで便器をイジメ抜くことに決定♪」文は早速携帯で晃を呼び出し始めた。

理恵が更に提案を続ける。「今日は、便器が由佳さん達のラブジュース舐め奴隷になる記念すべき日だもん。便器にもそれ相応の飾り付をしてあげるべきだと思うんです♪」文が横槍を入れる。「理恵は残酷だからな〜この前も便器に画鋲で張り紙するの提案したの理恵らしいじゃない。わが妹ながら、真性Sだよね」
 「ちがうわよ。お姉ちゃん。私は便器にだけSなんだもん♪他の男の子にはすっごく優しいんだよ。ね♪仁志♪」「そうだなぁ、便器は特別だよね。こんな情けない奴、他にはいないもんなぁ。苛められるために生まれてきたみたいな奴だし、僕だって、もっともっと苛めたくなるもん」あっけらかんと、仁志が答える。「で、今日の飾りつけはどうするの?」秀樹も興味深そうである。
 「あのね、今日の張り紙は、便器にとっとも大切な思い出になるだろうから(笑)画鋲じゃなくて、安全ピンでとめるべきだと思うの♪」
 「理恵ちゃん!それいいわ♪ねえ秀樹、一緒に便器に貼ろうね♪」
 灰皿のまま身動き出来ない徹の耳に次々に残酷な会話が流れ込んでくる。全く無力な徹に・・・

理恵が貼り紙を作り始めた。マジックで書きながら「ウフフ」と楽しそうに文字を書いている。
 「はい!ジャーン♪どうかな?自信作なんだけど♪」
 理恵が得意気に広げた紙には、大きく書かれた、相合傘に由佳と秀樹の名前、ハートマークで埋め尽されている。二人の名前の下に「☆二人のお下奴隷☆」と書かれ、大きなウンチの絵に頭を突っ込まれ、逆に足と手だけを出している人間の絵が書かれている。
 「クソにまみれた俺たちの奴隷か!おもしれぇ〜」「ありがとう、理恵ちゃん。素敵な記念写真もとれそうね♪」
 「ほら!便器!お前!見える?今からこれをお前に飾ってあげるからね♪」「みんな♪こいつが喜んで動き回らないように押さえ付けてあげようよ!」
 「灰皿!吸い殻をこぼしたら承知しないよ!」幸が言い放ちながら正座した徹に肩車するように跨って、徹の口に大きな唾を垂らす。仁志と浩二が徹の腕を捻りあげるように両側から押さえ付ける。理恵と文は徹の膝に竜側から足を載せて「動くんじゃないよ!」と体重をかけてくる。
 大きな安全ピンを手にした由佳がそれを徹に見せびらかすように、手でモテ遊びながら、おそらく他の誰にも見せることのないであろう、最高に意地悪な笑顔で徹を見下ろす。

喋ることも動くことも出来ない徹の前で、由佳は秀樹に肩を抱かれて笑っている。
 「どこに付けようかな〜上の方じゃ、後からこいつを尻で潰すときにじゃまになるし・・そうだ、汚いチビチンコが目障りだから、お腹のあたりに貼って、チンチンを隠しちゃおう♪」
 声にならないうめき声をあげて必死に首を振る徹の口にまたもや文がタバコのすいがらをねじこむ。「動くなクズ便器!ははは!お前、本当にぐちゃぐちゃにされるのよ♪ざまぁ〜みろ!」あどけない文に不似合いの陰湿な言葉が徹を更に追い詰める。
 「秀樹♪一緒に貼ろう♪」「よし、じゃあ、二人の記念にやろうか」「この辺りだな。由佳が思いつきり突き刺してやりな、後で絶対にはずれないようにつけるんだよ」 由佳の細い指が徹の下腹部の肉をつかむ。 「ブヨブヨして気持悪〜い。やっぱりこいつ豚だわ♪」由佳が容赦なくつまんだ肉にピンを通す。鋭い痛みが徹を襲う。徹の目から大粒の涙が溢れて、全身が硬直する。徹の苦しみが徹を押さえ付けている全員に伝わる。「ぎゃはは〜血が出た〜きたな〜い」「由香さん、どんな感じっすか?俺もやりてぇ〜」徹に対する同情など微塵もない。由佳も残酷な快感に浸りきり妖しい微笑さえも浮べている。

「やったわ♪秀樹。これで本当にこいつは一生私たちの便器奴隷よ♪こんなことされたのに、この意気地なしは大して抵抗もしないんだもん。早くこいつの顔の上でエッチして、こいつに私たちがどれだけ愛し合っているか、どれだけこいつを軽蔑しているかを思い知らせてやりましょうよ♪」
 由佳は、徹を辱め、嬲ることにより最高の快感を得るようになってしまっている。他の人間たちも、弱い者いじめの楽しみに浸りきってしまっている。我先に徹をいじめ、誰よりも酷い事を考え付き、そして実践することがこの遊びの醍醐味になってしまっていた。
 「それなら、由佳と秀樹がこいつの顔の上でエッチしているのを私、携帯のムービーでとってあげる。みんなはその間、便器をどんどん馬鹿にして♪そこらのMビデオなんかよりずっと刺激的なやつが撮れるわよ。それに、そんなビデオ撮られたら、このクズ男は一生私たちに絶対服従だよ。少しでも逆らったら、こいつの情けない姿を世界中に流してやるんだから♪」幸の言葉を聴きながら、徹は完全なる敗北感に浸っていた。「僕はもう、奴隷として生きていくしか方法がないんだ・・・」
 ほんの数週間の間に繰り広げられた絶対多数による徹に対する虐待は、徹の精神を蝕み、歪んだ洗脳を施し尽くすのに十分過ぎるほど、陰湿で過激で無慈悲なものだったのである。


素人さん初の風俗面接&体験入店15 失神編

2012-05-11 Fri 12:15:28

宝多城も遂にデリヘル(池袋〜渋谷)始めました!ハメ撮り専門、男優、盗撮師、みんな集結してください。講習と称して本来デリヘルにはないセックスをしてしまう風俗講習係り、女性もすれてないからオマンコ舐められると我慢できなくなるのですね。でもお客様とはしちゃだめですよと言いながら、今時セックしなければ指名取れませんよと矛盾した事を言いながらチンポ挿入してます。後でこの講習ビデオを見ながら反省会ですね。
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