無料
エロ
動画

変態マゾ性癖の部屋

こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

利用規約

このブログを通報

Report Abuse

エログ

フルHDエロ動画

ライブ配信のお仕事

アダルトSNSモンロー

アダルト動画が見放題

DID

2012-03-16 Fri 10:35:47

有名すぎて、紹介する必要もないと思いますが、このサイトは凄いです。。。

http://did.h.fc2.com/index.htm

一番はやはり、射精管理契約書!

特に、
5:「射精の懇願」の禁止
被管理者はキーホールダーに対し、自分の性欲を満たすことを目的とした「自慰行為」、および「射精」の許可を懇願してはならない。 また、上記を目的とした「貞操具・貞操帯の解除」を懇願することも同義とする。

ここを読みながら何度射精したか、、、

って、矛盾してますけどね(苦笑)




--------------------------------------------------------------------------------

射精管理契約書

第1項:定義
この契約において、「射精管理」のための手法に関する語句は、次の定義に従う。


■「射精」
「精液」を、ペニスより射ち出す行為のこと。
手淫や器具使用などによる「自慰行為」、および「夢精」までをも含む、一切の「射精行為」のことを指す。


■「純潔」
上記に記された、一切の射精行為を「まったく行わない」こと。

射精による快感を得ることなく、性器にも触れず、勃起もさせず、常に清らかな身体を維持し続け、かたくなに禁欲をつらぬいた状態のことを指す。


■「射精管理」
上記に記された一切の「射精行為」を原則的に禁止され、これの「自由」を他者によって管理・掌握されることを指す。


■「被管理者」
管理される者。 この契約に従って貞操帯を装着し、射精を管理され純潔を守り続けるべき者を「被管理者(ひ・かんりしゃ)」と呼ぶ。


■「キーホールダー」
管理する者。 この契約に従って被管理者の射精を管理し、純潔を維持させ、貞操帯の鍵を管理すべき者を「キーホールダー(KH)」と呼ぶ。


■「貞操帯(貞操具)」
「射精管理」遂行のための助けとして、被管理者の純潔を堅牢に維持するために作られた「装具」のこと。

身体および男性器へ装着して施錠することにより、性交渉や手淫などの「性的な使用」を不可能にし、それにより被管理者の「射精行為」を完全に阻害する機能をそなえたものとする。


※貞操帯(貞操具)の仕様
本契約で使用される貞操帯(貞操具)は、以下の機能を満たしていることを条件とする。

  1・装着することで、「性交渉」 「性器への接触」「手淫(オナニー)」「男性器の勃起」を不可能な
    状態にできること。 また、それらによって装着者の 「射精」 を完全に阻害できること。
  2・装着者の身体に悪影響を与えることなく、長期間にわたり連続装着が可能であること。
  3・装着した状態で施錠が可能であること。 また、施錠することで解除が不可能となること。
  4・堅牢な材質であり、物理的破壊が不可能または困難であること。
  5・装着者の「衛生的な排泄」と「入浴」が可能であること。
  6・装着者が通常の社会生活を営むため、衣服の下に装着することができること。
    また、その際は外部より装着していることが確認できないこと。



--------------------------------------------------------------------------------

第2項:主契約の内容

1:「男性器」の所有権の移譲
本契約の締結日より、被管理者は「男性器」の所有権を失い、同時にキーホールダーはこれの所有権を有する。

以後、被管理者はキーホールダーの許可がない限り男性器に触れてはならず、勃起もさせてはならない。


2:「精液」の所有権の移譲
本契約の締結日より、被管理者は体内にて生産される「精液」の所有権を失い、同時にキーホールダーはこれの所有権を有する。

以後、被管理者はキーホールダーの許可がなく射精や夢精などによってこれを体外へ排出してはならない。


3:「射精する自由」の剥奪
本契約の締結日より、被管理者は「射精する自由」を失い、夢精を含む一切の「射精行為」を原則的に禁止される。

キーホールダーは、被管理者の「射精」を厳重に管理することで「純潔」を維持させ、被管理者が常に清らかな身体でいられるよう務めてやること。


4:「貞操帯(貞操具)」の装着
本契約の締結日より、被管理者は「貞操帯(貞操具)」を装着し、常に施錠された状態で生活するものとする。

以後、キーホールダーの許可なくこれを解除することは原則的に禁止され、これの鍵はキーホールダーが厳重に保管し管理すること。


5:「射精の懇願」の禁止
被管理者はキーホールダーに対し、自分の性欲を満たすことを目的とした「自慰行為」、および「射精」の許可を懇願してはならない。 また、上記を目的とした「貞操具・貞操帯の解除」を懇願することも同義とする。


6:「射精管理表示」の義務
被管理者は、自らが現在「射精管理」を施され純潔を強いられている身であることを、第三者が外観的に判別できるようにすることを義務づけられる。
(男性器周辺の剃毛、首輪の着用、指定された下着の着用、など)



--------------------------------------------------------------------------------

第3項:被管理者の義務
本契約において、被管理者は次の義務を負う。

■被管理者は、貞操帯(貞操具)を施錠された状態で装着し生活せねばならない。

■被管理者は、自ら貞操帯(貞操具)を外すためのいかなる努力も行ってはならない。

■被管理者は、キーホールダーの許可なく男性器に触れてはならない。

■被管理者は、キーホールダーの許可なく男性器を勃起させてはならない。

■被管理者は、キーホールダーの許可なく「射精」を行ってはならない。

■被管理者は、キーホールダーの許可なく「夢精」を行ってはならない。

■被管理者は、射精や自慰行為などのような「性的欲望を満たすこと」の許可を、キーホールダーに懇願してはならない。

■被管理者は、キーホールダーより造精作用のある薬剤の常時飲用を命じられた場合、これを実行し、睾丸内での造精活動を活性化させ、作られる精液の量を増大させねばならない。

■被管理者は、性欲を抑え射精欲求を鎮め、純潔をつらぬき、常に清らかな身体を維持せねばならない。



--------------------------------------------------------------------------------

第4項:キーホールダーの義務
本契約において、キーホールダーは次の義務を負う。

■キーホールダーは、被管理者より「射精の自由」を奪い、これを管理すること。

■キーホールダーは、被管理者に貞操帯を装着し、この鍵を厳重に保管し管理すること。 また、この鍵は決して被管理者の手には渡さないこと。

■キーホールダーは、被管理者の貞操帯を一時的に解除してやる際、再び貞操帯を装着させるまでの間、常に自分の監視下・管理下に置き、これを離脱させないこと。

■キーホールダーは、被管理者の貞操帯を一時的に解除してやる際、決して被管理者本人の手で自らの男性器に触れさせないこと。 この場合、再び貞操帯を装着するまでの間、手錠などの拘束具によって被管理者の両手の自由を封じること。

■キーホールダーは、常に被管理者の健康状態に留意してやること。 貞操帯(貞操具)の着用などで、被管理者の身体に異常が認められた場合は、速やかに適切な処置をしてやること。

■キーホールダーは、常に被管理者の男性器周辺を清潔に剃毛された状態にしておいてやること。

■キーホールダーは、常に被管理者の貞操帯を清潔に保ってやること。

■キーホールダーは、別途定める定期的な間隔において、被管理者の貞操帯を除去し、これの洗浄およびメンテナンスを行ってやること。

■キーホールダーは、別途定める定期的な間隔において、被管理者に対して然るべき頻度でミルキング(搾精)を施してやること。 ただし、その際は被管理者に対し、射精の快感を与えてやらないこと。

■キーホールダーは、自らが被管理者の射精を管理し、純潔を強いていることを決して第三者に口外しないこと。

■キーホールダーは、被管理者が常に隙を狙い、無断で自慰行為を行おうと考えているものとして警戒すること。 また、これを防ぐために最大限の注意と努力を行うこと。

キーホールダーは、被管理者の純潔の誓いを決して信じないこと。



--------------------------------------------------------------------------------

第5項・貞操帯の除去に関する条項・1
●定期的サイクルによる解除

キーホールダーは、以下に示す目的のため、定期的なサイクルにて被管理者の貞操具・貞操帯を一時的に解除してやること。


項目1:被管理者への定期メンテナンスのための除去:
(約一週間に一回)
  ア・貞操具・貞操帯の洗浄、サイズ調整、メンテナンス等を行う場合。
  イ・被管理者に男性器周辺の剃毛処理処理を施す場合。
  ウ・被管理者の身体および性器の洗浄、炎症のチェックなどを行う場合。


項目2:被管理者へのミルキング(搾精)のための除去:
(約四週間に一回)
  ア・被管理者にミルキング(搾精)を施す場合。

■被管理者の純潔維持の期間が四週間に達した場合、被管理者の健康維持と身体的負担を軽減させてやるため、キーホールダーは被管理者に対してミルキング(搾精)を施し、精嚢に溜められた精液を吐精させてやること。

その際、キーホールダーは被管理者の性器には一切触れず、前立腺マッサージによって精液を搾り出してやるのみとする。 被管理者に通常の射精の快感を与えないこと。

ミルキングを施術する際は、場合によっては被管理者が暴れたり自分で性器に触れようとする事が考えられるため、被管理者の身体を拘束し自由を奪った状態で行うのが望ましい。 それが困難な場合には、貞操帯を装着したままで施術する。

■上記の場合において、貞操帯を解除する際は手錠などの拘束具を用い、被管理者の両手の自由を奪った状態とすること。 また、拘束具を外してやるのは、必ず貞操帯を元通り装着・施錠した後とすること。

■本契約の締結中は、貞操帯の除去はあくまでも一時的なものとし、メンテナンスなどの目的が済んだ場合はできるだけ速やかに再装着・施錠すること。

■再装着の際、被管理者の男性器が勃起した状態となり貞操帯の装着が困難である場合には、氷などを用いて局部を冷やし、男性器を小さく萎縮させたのちに装着・施錠する。

決して、男性器を小さくする目的での自慰行為・射精を許してやってはならない。



--------------------------------------------------------------------------------

第6項:貞操具の除去に関する条項・2
●キーホールダーの許可による解除

■キーホールダーが許可を下した場合に限り、キーホールダーの監視下・管理下のもと、被管理者に装着された貞操帯は、限定的に解除される場合がある。

ただし、この場合も手錠などの拘束具を用い、被管理者の両手の自由を奪った状態とすることを前提とする。

■キーホールダーは、被管理者を自らの監視下に置いた状態でのみ、無条件、または条件つきで「射精の許可」などを与えてやることができる。

 その際、キーホールダーは被管理者に対し、以下の対処を行うことができる。
   ア・被管理者自身の手による自慰行為、および射精の許可を与える。
    (この場合のみ、被管理者の両手の拘束具は解除される)
   イ・キーホールダーの手によって性器を刺激し、射精に導いてやる。
   ウ・キーホールダーの手によって性器を刺激するが、射精は許さない。

 …これらの決定権・采配は、すべてキーホールダーの自由意志に委ねられる。
 また、終了した際はただちに貞操帯は再装着され施錠される。



--------------------------------------------------------------------------------

第7項:罰則
被管理者は、第2項及び第3項の義務に違反したときは遅滞なく速やかにキーホールダーに報告すること。
(許可のない夢精、また、貞操帯の故障や破損などにより自然に解除された場合など)

被管理者が違反を届け出ず後に露見した場合、処罰は倍加される。



--------------------------------------------------------------------------------

第8項:契約の期間
本契約の契約期間は、永続的に有効なものとする。
また、被管理者が純潔を強いられる期間についてはキーホールダーの意思により決定され、被管理者に対して自由に宣言・変更できるものとする。



--------------------------------------------------------------------------------

第9項:契約の解除
本契約は、次の事象に該当する事態が起こった場合は解約されるものとする。

 ・キーホールダーと被管理者の関係が清算された場合。
 ・キーホールダー、被管理者のどちらかが長期的な入院などで義務を遂行できなくなった場合。
 ・キーホールダー、被管理者のどちらかが死亡した場合。
 ・貞操具の着用によって被管理者の健康状態に署しい悪影響を与えることが明らかになった場合。

…また本契約は、被管理者の側からは解約を申請することができないものとする。




 以上の全ての項目について

   キーホールダーたる____________

   被管理者たる_______________


 は、
 自らの意思で合意に遣した為、ここに契約書を二通作成し、双方が署名捺印し保管する。


   平成__年__月__日

   キーホールダー:(署名)___________印

   被管理者:(署名)______________印




射精管理契約書


--------------------------------------------------------------------------------




団地の奥さん。どんなセックスしてますのん? 其の四十一

2012-03-16 Fri 01:16:23

団地に住んでると思いっきりセックスできません。旦那さんとも時々あるくらい、しかも声も押し殺しての我慢のセックスです。今日は、そんな奥さんに満足していただけるように、気持ち良くて濃い#12316;セックスしていただきました。
この動画をダウンロード
素人  / 

動画提供サイト Hey動画


うーん。

結婚して、そのあとに寝取られたい。。。

体育会系?

2012-03-16 Fri 01:01:40


 僕が所属するテニス部は上下関係が半端ではなく厳しい。先輩の命令とあらば後輩は、男女の関
係なく好き放題に──パシリのような基本的なことから、果ては性的なことも含めて──ヤられて
しまう。
 そんなわけで部活の女の子なんかはほぼ例外なく、先輩たちの肉奴隷状態だった。
「ことに及ぶ」のは部室を使うことが多いが、その現場は上の学年しか見られないことになってい
る。だから、好きな同級生の裸は永遠に見られない。
 そのくせ先輩が自慢好きで、携帯でセックスの様子を逐一生中継してくるものだから、僕はかな
り欲求不満気味だった。
 壁の向こうで好きな女の子が脱がされてて、体の様子を事細かに伝えられてくる。
 おっぱいの大きさとか陰毛の生え方から、どんな風に突っ込まれて、どんな風に喘いでいるのか
まで……
 あの明るくて誰に対しても優しい彼女が、先輩の前で全裸になってオナニーとか奉仕とかさせら
れているのかと思うと、いても立ってもいられない。
 だけど僕には何もできない。
 先輩に逆らうことはできないから……
 そんなある日、先輩のひとりが僕に声をかけてきた。上下関係の厳しい部活の中では珍しく、友
達感覚で付き合える先輩だった。気楽な気持ちで応対する僕に、先輩はいきなり用件を切り出して
きた。
「見させてやろうか」
「えっ?」
 にやにやと話しかけてくる彼の言葉の意味が、一瞬、何のことだか分からない。
「たまには下級生にも『アレ』を見せてやろうか、って言ってんの。お前も見たいだろ。同級生が
目の前でよがってるところをよ。AVなんかよりもよっぽどコーフンすんぜ」
 ようやく先輩の言おうとしていることが分かった。本来ご法度である同級生の女の子の『現場』
を見せてくれようとしているのだ。
「ほ、ほんとに……」
 思わぬ申し出に、僕は我知らず声がかすれる。先輩はへへへと笑ってうなずいた。
「他の先輩には内緒にしろよ。特別サービスだ」
 案内されたのは部室の隣だった。たしかパソコン部が部室に使っているはずだが、今日は部活が
休みの日らしく、部屋の中は無人だ。僕は先輩に続いて、部屋の中に入った。中央には14インチ
のテレビが置かれている。隠しカメラでも仕掛けてあるんだろうか、画面上に部室の映像が映って
いた。

 向かい合う一組の男女。男は二学年上の真田先輩。
 そして女は──成瀬はるか。
 僕が以前から好意を寄せていた同級生の女の子だった。黒いセミロングの髪が可愛らしい童顔に
よく似合う。すらりとした肢体にまとうのは、白と紺を基調とした古風なセーラー服だ。
「はるか……」
 喉がカラカラに渇いていた。まさか彼女がいるとは思わなかった。
 今から行われるのは、好きな女の子と他の男とのカラミの現場だ、と理解する。そして僕は一部
始終をこの部屋で鑑賞することになるのだろう。思考がぐるぐると混乱し、心臓だけが早鐘を打ち
だした。
「確か、成瀬のことがいいって言ってたよな、お前。ここなら、あいつがエッチする現場をたっぷ
りと楽しめるぜ。サイコーだろ」
 横で見ている先輩が僕に耳打ちする。だけどそんな軽口に反応する余裕すら、今の僕には失われ
ていた。画面上のやり取りに、完全に目が釘付けだ。
「あ、あの、本当にするんですか……?」
 はるかが唇を震わせる。いつも優しく明るい性格のはるかだが、今はその明るさが完全に鳴りを
潜めていた。三年生の先輩を前にして、かなり緊張している様子だ。真田先輩は無言ではるかに覆
いかぶさり、強引に唇を重ねた。肉厚な唇が可憐な唇に押し付けられ、舌がはるかの口中に差し込
まれるのが見えた。
「ん、んむっ……」
 夢中でお互いの口を吸い合っている光景に、のぞき見している僕は思わず呼吸を止める。憧れの
少女のキスシーンを目の当たりにしたショックは、自分で想像していた以上に大きかった。しかも
さらなる衝撃が目の前で展開されようとしている。
「俺が相手じゃ嫌か、あん? 上野にも石川にもヤラせてんだろ? あいつらから聞いてんだぞ。
目の前でオナニーまでして、同時に二本突っ込まれてよがってたってよ」
「そ、それは向こうが無理やり……」
「男が好きなんだろ? チンポなしじゃ生きていけないんだろ? じゃあ俺にもヤラせてくれても
いいんじゃねーの? 先輩がこうして頭下げて頼んでんだぜ、あん?」
「は、はい……」
 真田先輩の脅迫じみた物言いに、はるかは眉を寄せてうつむいた。
「……わかりました。どうぞ……」
 はるかはすでに処女ではない。過去に何人もの男とセックスの経験があることを分かってはいた。
だけど、こうして目の前で他の男とのセックスを承諾するのを見るのは、やっぱりショッキングだ
った。
 なんで、こんな男に体を許そうとするんだ……君はもっと真面目な女の子のはずだろ。
 立場の弱い後輩だから仕方がないのかもしれないが、そんな理性は簡単に吹き飛んでしまう。怒
りと嫉妬で目の前がカッと熱くなる。


 真田先輩がはるかをベッドの上に押し倒した。セーラー服の上衣はそのままに、スカートだけを
たくしあげ、ショーツを脱がす。僕は呼吸を止めて、その光景を凝視した。
 夢にまで見たはるかのアソコは清純な外見どおり、きれいなピンク色の秘唇だった。まさか彼女
の性器を目の当たりにできる日がこようとは……僕はただただ感動していた。
 先輩はローションのボトルを抜き(部室に備え付けてあるようだ)彼女の性器に塗りたくった。
「いい眺めじゃねえか。たまんねぇ」
 真田先輩の張り詰めた切っ先がぬめる秘口に押し当てられる。ぬちゅっ、という湿った音がここ
まで聞こえた。
「いいんだな。入れちまうぞ」
 にやけ面で先輩がたずねると、はるかはほんの少しだけ緊張をにじませ、うなずいた。いまさら
彼女に拒否権などあるわけがない。先輩は満面の笑みを浮かべて体を倒し、腰を押し進めた。
 僕は息をこらし、ふたりの行為をさらに凝視する。花弁を左右に押し広げて、肉根の先端がにゅ
るっと膣口に潜りこんだ。
「い、痛いっ、痛っ、たっ……」
 はるかは顔をしかめて、セミロングの黒髪を激しく振り乱す。処女ではないが、まだそれほど経
験豊富というわけでもないらしい。
「我慢しろ。すぐに入るからよ」
 先輩があやすように言って、彼女の唇に何度も軽いキスをくりかえす。その間も少しずつ、少し
ずつペニスを肉孔の奥へ押し込んでいく。そうしてペニスを半ばまでねじ入れると、今度は一気に
腰を沈ませる。
「あぁぁっ……!」
 はるかが艶っぽくあえいで、濡れた瞳をゆっくりと開けた。
「す、すごく熱い──入ったんですか……?」
 まるで夢でも見ているかのような呟き。自分の胎内に入ってきたモノの、あまりの熱さに驚いて
いるらしい。
「奥まで突っ込んでやったぜ。よく締まるじゃねーか」
 先輩が大きく息を吐き出す。猛々しいものが彼女の中心部を深々と貫いていた。
(ホントに入ってる……セックスしちゃったんだ……)
 はるかが体を奪われた瞬間を目の当たりにし、僕は全身の力が抜けるような感覚に襲われる。初々
しい桃色の合わせ目を限界まで押し開き、節ばったペニスが潜りこんでいるのが見える。
 僕が日ごろ夢見ていたことを、真田先輩はあっさりと成し遂げてしまった。悔しさと嫉妬、そし
て圧倒的な羨望で全身が熱くなる。
 根元まで挿入され、はるかはかすかに青ざめた顔で唇を震わせていた。
 先輩はしばらく身動きひとつせず、彼女に体を重ねていた。体を奪った征服感に酔いしれている
のだろうか、やがてゆっくりと腰を突き動かしはじめた。


 上体を倒してはるかの唇を吸い、舌をからめながらゆっくりと加速していく。先輩の下腹部が力
強くしなり、彼女の腰の奥へ何度もたたきつけられる。すらりとした白い裸身が激しく揺さぶられ
る。
「どうだ、俺の?」
「ど、どうって……」
 荒々しいセックスに、彼女は声も出ないようだ。はっはっはっ、と短い呼気を吐き出しながら、
初々しい秘唇を突き上げられるにまかせている。いつも僕が見ている、はるかの表情とはまるで違
っていた。何かにすがるようにも、許しを求めるようにも見える、複雑な表情。おんなの、顔だっ
た。
 僕は魂が抜けたような脱力感を覚えながら、自分の片思いの相手が目の前で他の男とセックスす
る様を眺める。眺めることしかできなかった。
「ああ……もうダメだ、イク。中に出すからな」
 固唾を呑む僕の前で、先輩がはるかの白い尻を引き寄せ、動きを止めた。
「あ、熱っ……はぁぁぁぁっ!」
 はるかが喘ぎ、弓なりに優美な裸身を反り返らせる。僕は、先輩が彼女の清らかな胎内に射精し
たことを悟った。
(な、中に出すなんて……! はるかが妊娠したらどうするつもりなんだ、こいつ!)
 僕は心の中で先輩に罵声を浴びせた。しょせん下級生の悲しさ、隣の部屋に飛び込んで、面と向
かって言えないのが悔しいところだ。
「ああ、中に出てるっ……!」
 男の体液を最後の一滴まで膣に注ぎ込まれ、はるかは大きな喘ぎ声を上げた。始まる前は嫌がっ
ていたくせに、今ではすっかり満足そうな表情を浮かべている。
 真田先輩は満足そうに上体を起こし、彼女から体を離した。ヌルッという感じではるかの秘孔か
ら赤黒い男根が抜ける。無残なまでに押し広げられた花弁の間から白濁した精液があふれ出た。
 このにやついた男に対し、はるかは体の中に射精まで許したのだ。その証を目の当たりにして僕
の心はあらためて打ちのめされた。
 はるかと真田先輩はセックスの余韻を楽しむかのように、濃厚なキスをいつまでも交わしていた。

【終わり】

まゆみ

2012-03-15 Thu 01:12:54

初めて書きこみします
僕は26才 妻まゆみは24才で結婚4年になります
妻は私立の女子高を卒業してから
僕の勤め先の事務所に就職してきました
ごく普通の家庭で育った妻はまじめで
おとなしい性格というより地味で幼い感じに見えます
背は小さく(151cm)痩せてるため女子高生に間違われるくらいです
胸も小さく75のBです体重は46kgのボブカットです

普通の恋愛をして結婚して4年経ちました
妻の希望で28才までは子供を作らない約束をしています
その為いつもコンドームを付けてSEXをしています

恥かしながら 僕と妻は童貞と処女の結婚でした
中学から女子校だった妻まゆみはデートの経験もほとんど無かったみたいで
僕も内向的な性格で女性との経験はありませんでした

結婚してからはSEXに目覚め 半年くらいは狂ったように毎日していました
しかし今思えばそれは大変幼稚なSEXだったみたいです
僕のペニスは 皮かむりで勃起時でも10cm白くて細いペニスですが
妻まゆみは初めてみたペニスをこんなに大きいの?
こんなのがあそこに入ると思うと怖いって言ってました

SEXの時は凄く恥かしがり 前技はほとんど無く 口でするのは嫌がります 
始まるとすぐに挿入してピストンを5分くらいして終わります
声はあまり出さず 挿入するとアッアッと小さく喘ぎます
あまり濡れないせいか しばらくすると痛がりますので僕がいけない時は
手でしてもらうか自分で妻のあそこを見ながらペニスを皮ごと擦ります
先からタラタラでる精液を見ながら 不思議そうに笑っています

半年毎日Sexしてても 妻まゆみのあそこはまるで少女のように小さな蕾のよう
です。僕はこの綺麗なあそこを見るのが大変好きで独身時代見てた裏本やビデオと
は大違いです

結婚により仕事をやめてた妻は(長距離通勤だったため)家に閉じこもりで
とても地味な妻となっていましたが 経済的な理由から地元の建設会社でパートで
働くことになったのです。
仕事を始めると 妻は髪を茶パツにしミニスカ、厚底で通勤するようになり
化粧もし明るくきれいになりました

事務職の他に 職人が住む寮の清掃と食事の手伝いをしてるので
寮の夕食の後片付け後 夜の8:00くらいの帰宅なるようです
僕は残業が多く 毎日深夜の帰宅で妻はいつも先に寝ています 
さすがに勤め出すと疲れのせいか夜の生活を求めても断られ
回数もだんだん少なくなり もう半年以上してませんでした

ある日、職場の送別会で大変酔って帰ってきた妻は 服のまま布団に 横たわりま
した。みだらに寝入ってる妻まゆみを見ていると ムラムラしてきて 抱きしめま
した。宴会でのたばこ臭さのなかに甘い妻の香りを感じた時 下半身はカチカチに
なりました。
スカートをめくり上げ 下着の上から鼻と口をつけたとき 異様な匂いがします
えっ? なんだ? もう一度においを嗅ぎます これは・・まさか
青臭い精液の匂いが僕の鼻一杯にひろがり 吐き気を押さえるのがやっとでした

妻まゆみはピンクのレースのひもパンをはいており その部分は
ビショビショに濡れ 精液の匂いがする液体が染み出ていました
浮気? そんなぁ〜 こんな地味な妻まゆみが・・ありえない
レイプ? そうだ酔わされて 職人たちにレイプされたのかも?
でも 家に帰ってきたときはいつもと変わり無い様子でした

子供はしばらく作らない約束でしたので SEXはいつもゴムをしてて
生でした事はまだ一度もありません その事が余計に怒りを覚えます

恐る恐る下着を脱がすと 妻まゆみのあそこから ドロッと液体が流れ出てきて
それは大変な量で シーツの色が変わる位 後から流れ続けてます
その時僕は愕然としました 妻まゆみのあそこは 変貌していたのです

ヘアーが無くツルツル状態でその部分が丸見えです
赤黒く変色した唇がだらしなく広がり 半年前までは探しても解らなかったクリが
太く大きく皮から飛び出てるじゃありませんか!
裏本でみた使いこまれた物より はるかにグロテスクな形です
指で検査してる間も充血した膣口からは白い液体が時折ゴボッと音を立て
流れ出てきてます 部屋中に精液の匂いが立ちこめています

頭の中はパニックですが下半身はこれまで感じた事の無いほどに
硬く立っており タラタラと透明の液が 袋の方まで 濡らしています
何かが切れた音がしました 怒りと同時に妻まゆみに襲いかかりました

その時 妻まゆみは気が付き う〜〜ん あなた と小さな声を出し
僕の物を迎え入れるように脚を広げてきました
夢中で腰を振りペニスを妻まゆみの中に叩きこみました
知らない男の精液でペニスがヌルヌル状態ですぐに快感がこみあげてきました
いつもならあまり濡れない妻まゆみのあそこの中は熱くうごめいています
頭の片隅でユルさを感じたのは酔いと濡れてるせいだと思いました

「あなた あなた・・」と僕の事を呼び 酔った状態でうつろに喘いでいます
生まれて初めての生出しで妻まゆみの中にこれほど出るのかと思うほど
放出してもおさまらなく そのまま奥深くに腰を押し付け2回めも放出しました
入れたままでペニスはヒクヒクして硬い状態です
意識がはっきりしてきた妻まゆみは「あなた・・・欲しいの・・きて・・して
早く入れて・・・」と哀願してきます

ゆっくりと抜くと先ほど見たと同じで妻まゆみの膣口から精液がサラサラと
流れでてきてとてもいやらしい光景に感動すら覚えました
でもその形は妻まゆみの見なれた性器ではなくグロな形は変わらなかった

妻まゆみの耳元で「初めて中で2回も出したよ」と言うと がばっと起きて
えっ? だしたの?・・入れてたの? って不思議な顔をして
よくわからなかったかんじで 小さな声で 指だと思ってた・・・と
グショグショに濡れてるあそこを手で確認したとき
ハッとした妻はバスルームに飛んでいき シャワーであそこを洗い
大量のミックスされた精液を掻き出していました

シャワーからもどった妻まゆみはいつもと変わり無く
僕は何から話したらいいか解らず その内寝息を立ててる妻まゆみを
見ながら他の男の精液が染みこんだピンクのひもパンの匂いをかぎ
まだ立ってるペニスを皮ごと擦りタラタラと精液をパンツにかけるのでした


翌朝 異様に怒りを覚えた僕は妻まゆみに問いただしましたが
決して浮気じゃないと言い張ります
酔ってて昨日の事は覚えていないと・・・
僕とのSEXしか覚えてないと・・・
しかし妻まゆみのあそこが変貌してる事は
怖くて聞くことはできませんでした・・・

雨が降るある日(建設現場が雨で休み)
僕は妻まゆみの勤めてる寮に行ってみました
なぜか雨の日はいつもより早く出勤する様なので・・

連休前もあって職人の人達は雨の休日と合わせて
自宅に帰ってる様子がうかがえ静かな寮の様子でした
事務所をそっと覗くとそこにはいませんでした
掃除でもしているのかなと見まわしましたがいません
来ていないと思い帰ろうと裏の駐車場を通ったとき
一番奥に止めてるワゴン車の様子に気がつきました
資財置き場に囲まれたそこは死角で回りからは見えません

なぜかドキドキしながら静かに近づき木材の陰から覗くと
2人の金髪に染めたまだ幼い感じの職人が何かをしてます
ワゴン車のすぐ横にある屋根のある作業所の裏まで移動し
脚立で昇り上からワゴン車を覗いてみました
なんと・・そこに妻まゆみが下着姿でいたのです!
こうゆう場面は見たく無いと思いつつ想像してたことが
現実になってることを認めることになりました

エンジンをかけると気付かれるのか横の窓が少し開いてて
中の声が雨音に混ざり かすかに聞こえます
ワゴン車までは3m位の距離ですが上から覗いてるのは
彼らには車の屋根で解らないようすです
それよりも彼はいましてる事に夢中で外の様子など
気にしてない態度です
身長が185cmを越す大きな少年2人に妻まゆみの小さな体は
隠れて見えませんがアレほど嫌がってた口でしてる様子です
時々見えるその少年の物は軍事用のマグライトのように
長く太く逞しいものでカリがバンバンに張っており
男の僕でも恐ろしくなるほどです

無理やりやられてるかと思いましたが妻まゆみには
笑顔がみられます あごが外れるほど大きく口を開け
両手で握り締めまだ充分に余りある茎とカリ部分を顔と口を振って
唾液だらけになリ舐め上げています
僕とは口ではほとんどしたことなく形だけ時折含むくらいで
こんなにおいしそうにしてる妻まゆみの顔を見た事がありません
2人の少年の肉棒を交互に咥え妻まゆみの顔は上気して赤くなり
頭を押さえつけられ喉の奥までその極太を押しこまれた時
妻まゆみの口と極太の隙間から白い精液が噴出すのが見えました
ゴクゴクと喉を鳴らし若い精子を飲んでる様子がはっきりと見え
そのヒクつきは何度も何度も妻まゆみの喉奥に押しこまれています
気付くと僕の下半身はビンビンに立ってる状態になっていました
妻まゆみは結婚して4年間僕の精液を飲んでくれたことはありません

2人目の精液を喉奥に受けてる時 妻まゆみのはいてる下着
セクシーなTバックの横から職人独特のゴツゴツした指が2本出入りしており
その度に腰を振り体をびくつかせ僕が見た事の無い白いヨーグルトのような
本気汁をダラダラと流し出し職人の指を汚しています
赤く膨らみきったクリにその本気汁を擦り付けられ潰す様に絞り上げられると
白目を剥いて痙攣を起こすほど何度もいかされてる様子です
 
妻まゆみはもうすでに半狂乱になってていつものアッアッではなく
オクターブ高い凄い叫び声をあげ「はやくいれてぇ〜」と哀願しています
少年が妻まゆみに覆い被さり妻の身体はまったく見えなくなりましたが
下半身だけはこちらを向いてるのではっきり見えています
ズブズブとその恐ろしく太い物が妻まゆみの股間を大きく押し広げると
白い本気汁が噴出し力強いピストンの度に飛び散っています
粉砕機のようなスピードで恐ろしく太い肉棒が妻まゆみに襲いかかっています
態形を変え上になった妻まゆみの口からはよだれと精液がこぼれ落ち
焦点が定まることなく目がキョロキョロ動いてるだけです
少年の腰の動きに合わせ妻まゆみも腰を振りつづけています

僕はその妻まゆみの淫乱痴態を見ながらブリーフの中で触ることなく
2度も放出してたのも気付かないほどショックをうけていました

妻まゆみの口からは信じられないような隠語が飛び出し
僕がなんども言わせたかった「おまXがきもちいいい」
「いくぅ〜〜〜」といった言葉を叫び「中に思いっきり精子をだしてぇ〜」
を聞いたときには気が遠くなり目の前が真っ白状態でした

妻まゆみの叫び声と同時に少年は子宮を潰す勢いで限界まで
その凶器を押し付けビクビクと奥深いところに放出した様子です
しかしその凶器は萎えることなく動きつづけ大量の精液が妻まゆみの
性器から噴出しその太いカリ首で膣壁に擦り付けてるようです
ふいに抜けたそこはポッカリと大きな穴が開き子宮が見えるほどに閉じることなく
白い精液を大量に垂れ流しヒクヒクと動いてる様子は
まだ太いので塞いで欲しいといってるかんじです
こうして少年の様な若い職人二人に終わることなくいたぶられ
居たたまれなくなった僕はそっと家にもどってきました

妻まゆみが家に帰ってきたのは4時間後のことで
なにもなかった様子で明るく「ただいま」とスーパーの買い物袋
をテーブルに置き いつものように・・? シャワーを浴びに行ったのでした
そう妻まゆみは仕事をする様になって帰宅すぐ必ずシャワーにいきます
ということはもう1年も前からこうゆう状態なのでしょうか?

洗濯機の中には絞ら無くてもこぼれ出るほど精液に濡れたTバックがあり
それを持ちトイレに入りまだ温かいパンツを力弱く立つペニスに巻き
グチュグチュ音を立てながら擦り上げるのでした

その夜は罪悪感からか珍しく妻まゆみからSEXをさそってきました
今日は何度も出しているのに愚息はビンビンになり
その部分を舐めようとすると嫌がり「ゴム付けて早く入れて」
と冷たく言われ妻まゆみに覆い被さりスルスルと飲みこまれると
シャワーで洗ったのにまだ青臭い精液が流れ出ててきてスムーズな
動きができグロテスクに変形した性器を見ながらしていると
遠くでアッアッといった小さな声を聞きながら
ゴムの中に薄い液体を少量出すのが精一杯でした

そのゴムを見た妻まゆみは えっ?これしか出ないの?
また私のパンティーでオナニーでもしてたんじゃない?
といって向こうを向き寝入ってしまいました


その日も仕事から戻った妻まゆみはいつものように
早速シャワーを浴びに風呂に入ろうとしたので
小さな身体を強く抱きしめました
身体からは精液の匂いがしており
さっきまでしてた行為の凄さを物語っています
その匂いを嗅いだとたん僕の下半身は熱を持ち
カッチンカッチンになっています
そう・・・妻まゆみに付いてる精液の匂いで反応しちゃうんです

「何?どうしたの・・・・」
「ちょっとぉ〜 疲れてるから シャワー入らせて・・・」
僕は無言でチェックのミニスカートを捲り上げます
より強い精液の匂いが立ちこめます
「なんだ! この匂いは! 男のザーメンの匂いじゃないか!」
抵抗する妻まみに力任せでレイプするように
ブルーのヒモパンを剥ぎ取ると底の部分が濡れて重くなっており
ダラダラと精液がふとももへと流れ出てきます

「これはなんだ!! 男の精液じゃないか!!」
妻まゆみはその場でヘナヘナとしゃがみこみ
泣き出しました 座った床には妻まゆみの充血した性器から
まだ大量に流れでて 精液の溜まりが出来るほどです

話を聞くと入社すぐ寮での歓迎会で酒を飲まされ
深酔いし休憩室で寝入った時に若い職人に犯されたそうだ
それは衝撃な体験であったらしく 初めて見る極太のペニスに
恐怖を覚え少女のように震えて抵抗もできなかったと

「彼のが太すぎてあなたとの初体験のときより痛かったの」
「アソコが裂けて血が流れて・・お前処女なのか?・・・って」
「・・・まるで処女とやってるみたいですごく締まるおまXこ・・・・だって」
「・・・結婚しててだんなとエッチしてるのか?・・」
「あなたとしてるときはぜんぜんきつくなく・・自分がゆるいと思ってたの・・」
「あなたとは気持ちよくなったことがなかったの」
「彼として初めておまXこの気持ちよさをしったの」
「もう彼のじゃないと感じないの・・・・」

週に2回〜3回はやられてるみたいで初めはとても嫌だったけど
すぐにあまりの気持ち良さに耐えられなくなり
自分から求めに会社に行っているようなものです
生理の時以外は毎日やられたこともあるそうで
相手は私が見た金髪の若い職人の他にも何人かいるそうで
地方からの出稼ぎで短期の土方にもやれたといってます


僕の何倍もある太い物を根元までズブリと入れられ
子宮の頭まで先でこじ開けられながらの生出しは
一度その味を知ってからは僕とのSEXはSEXでないと
また僕の持ち物が大変貧弱なのがわかったそうです

妊娠の事が気になり問うと一度、3ヶ月で堕してるそうです
父親は20才の金髪職人のどちらからだろうと・・・
僕は妻まゆみの妊娠にまったく気が付かなかったことに怒りを覚えました

結婚して一度も中出しした事が無くいつかは2人の子供を・・
と夢見てた自分がみじめです
その後妊娠の恐怖からピルを飲んでるそうです
しかしピルを飲んでるのを隠す為に僕とのSEXでは
ゴム付きでしてたのです

ピルを飲むようになって必ず中出しされ精液を子宮で受ける
快感にのめり込んでるそうです
また精子の匂いがゲップで出るほど飲まされる事もあるそうです

ここまで聞いた時服を着たままの妻まゆみにカチカチになった物を
突き立てていました 他人の精液で熱くヌルヌルになったおまXこが
凄く気持ちよく溜まっていた精子を何度も放出しましたが
妻まゆみはぜんぜん感じてくれません
若い職人としてた時のような声や反応はまったくせず
ただ終わるのを待ってるだけみたいです・・・


僕の皮かむり短小では妻まゆみを満足させられない
そう思うと妻まゆみの浮気になにも言えなかった
SEXはほとんどしなくなった、たまにしても僕の
一方的な射精で終わる・・・

ソープに行く勇気もないまま いつもひとりでしている
洗濯機の中の精液で汚れた妻の下着の匂いを嗅ぎながら
若い職人に半狂乱になるほど責められてる
妻まゆみの痴態を想像しながら皮の中の小さな亀頭を
1人で擦りたてその下着にポタポタとかけるのが日課となってる
いつしかそんな妻まゆみの姿を見てみたいと・・・

土曜休みの僕は妻まゆみと昼食を一緒にと思い
半日出勤の妻まゆみが勤める寮の事務所に行く事にした
職人達は土曜でも現場だから寮にはだれもいないはずだ

事務所に行くと誰もいなく隣の休憩室で人の気配がする
もしかしたら・・まさか・・・・その予感はあたった・・
その休憩室は畳の部屋が2つ続いてる手前の部屋には
赤いチェックのミニスカートとピンクのストライプのTバッグが
脱ぎ捨てられている 裏返しになったTバッグには
クリームのような愛液がベットリと付いている

奥の部屋で妻まゆみの喘ぎ声が響いてる
ふすま越しにはっきりと妻まゆみの声だと判る
僕は凍り付いて固まった 帰ろうと思うが体が動かない

わずかに開いてるふすまの隙間から覗くと
妻まゆみと若い職人が絡み合っている・・・

「あふっ あっ ん そこ そこがいいの かんじるの
クリがいいのぉ もっと あん なめて・・」

ビチャビチャ音をてて舐められている
これ以上開かないほど脚を広げ 腰を振っている
剥き出しにされたクリを責められ脚は痙攣している

「・・・こんなに大きくして 子供のおちんちんみたいなクリだよ・・・」
「あん そんな いわないで はずかしい しんちゃんが吸うからよ」
「初めの頃はこんなんじゃなっかったもん」
「あっ・・でも・・きもちいぃの・・・・クリが・・・あん・・いい」
「いきそう・・いかせて・・クリをいかせて・・もっと舐めて・」
「あ〜〜気持ちよすぎて 変になりそう」
「・・・おぉ〜くりがピクピク動いてるぞ・・いやらしいくりが」
「あ〜〜 あ〜〜〜 いくぅううううう」

僕は妻まゆみが痙攣しながらいくところを見た
自分ではいかせたことのない妻まゆみの姿だった
強い嫉妬を感じているけど ファスナーから出てる物は
硬くなっていて 自然に右手でこすっていた・・

69の形で妻まゆみは股間を責めている職人の頭を両足で鋏み
ピンと突っ張りながらのけぞり痙攣しているが
手はその恐ろしく巨大にそそり立った物を握りしめている
大きく張り出した先からは射精してるのかと思うほど透明な液が
タラタラと流れ出て妻まゆみの口の回りを濡らしている

「あ〜〜すごいの これ おおきいぃ 熱いの 硬いの 」
「ね ね 入れて欲しいの しんちゃんの太いので掻き回されたいの」

「・・・クリでいったばかりなのに もう欲しいの?・・」
「はやくぅ〜 してして きてきて 欲しいの我慢できないの」
両手で握ってもあまりあるソレを小さな口を大きく開き
懸命にしゃぶっている

「・・・どこにほしいんだ・・・」
「おまXこよぉ おまXこに 欲しいのっぉおお」
「・・・なにを?・・・」
「しんちゃんの おおきいおちんちんが欲しいのぉ〜」
「・・・どうして欲しい?・・・」
「まゆみのおまXこを描き回して はやくぅ〜 お願いぃいい」
「・・・どうして欲しい?・・・」

妻まゆみの顔よりおおきくそそり立ったものでペタンペタンと顔を打ちつけている

「あん もう いじわるぅ〜 しんちゃんのおちんちんでまゆみのおまんXを
いかせてぇ〜〜たくさん 何度もいきたいのぉおお〜」
「・・・それだけ・・・」
「あ〜〜ん いわせないで 欲しいのよ 白いのが欲しいのぉおお」
「・・・どこに?・・・」
「おまXこの奥に たくさん・・かけて欲しいのぉ〜」
「・・・じゃいつものように ちゃんとお願いしなよ!・・・」
「いやぁん〜〜いじわるぅ〜〜 わかってるのにぃ〜 早くほしいのにぃ〜」
「・・・じゃやめようか?・・」
「いやっ やめちゃいやっ おまXこ狂っちゃうよ
 しんちゃんの大きくてかたいおちんちんをまゆみのおまんXにいれてぇ〜」
「お願い いっぱい いっぱい描きまわして いかせて いきたいのぉお 」
「まゆみのおまXこでいっぱいこすって気持ちよくなってね おちんちん感じて
ね」
「しんちゃんの精子をまゆみの子宮の奥にたくさんかけてぇ〜」
「あ〜〜ん だめだめ またきちゃう いっちゃうぅうう〜」
妻まゆみはそこをゴツゴツした指でいじくり回されて
ベタベタのヨーグルトみたいな愛液を流しながら ヒクヒクと痙攣している

「うっっ ふぁ〜〜〜ん うっ」
細く小さな腰を押さえられズブズブと巨大なカリ首がのめり込んで行く
これ以上広がらないほど大きく入り口の肉がキチキチに伸び
まるで出産する時のように広がり 息を詰まらせて口を大きく開けている

「あ〜〜ん きついよォ〜いっぱいなの これよぉお ほしかったのぉ〜」
「あん 抜く時に引っかかるのぉ〜 たまらないのぉ〜」
ゆっくりとしたピストンにより 妻のまゆみの充血した局部の肉が
めり込んだり 掻き出されたりしている

「あうんん 溶けちゃうの おまXこ がとけちゃうのぉ〜」
「・・・まゆみのまんXがチンボを締め付けてる・・・きもちいいいよ・・・」
「こんなきもちいいマンX たまらないぜ」
「うれしい・・・きもちいい? まゆみのおまXこ きもちいい?」

後向きで奥深く入れたあと 上に乗せられバンバンと揺すられ
座ったまま下から突き挿され まるで串に刺さったカエルのように
小さな妻まゆみの体は突き上げらて ソレ一本で体重を支えてる様だった

ピストンのスピードが早くなると パンパンとゴルフボールほどある玉が
当たり音がする クチョクチョと出入りする若いチンボに妻まゆみの
生クリームのような愛液が絡み付き玉の方まで滴っている

「潰れてるの 子宮が潰れる〜 口からおちんちんが出てきそう・・」
「もうだめぇ〜〜 ねね いきそう ね はやく 欲しいの しろいの」
より深く妻まゆみのおまXこに その極太が打ち込まれたとき

「いぐぅ〜 いぐぅ〜 おまXこ いぐぅ〜〜〜 いっちゃうのぉ〜」
なんども妻まゆみは叫んで全身をヒクヒク痙攣させて失神したようだ
若いパワーは休むことなくその極太を小さな局部を破壊するように
叩き込んでいる

口を開けたままパクパクさせ白目を剥いてる妻まゆみを見ながら
ピンクのTバックにベットリ付いた染みの匂いを嗅ぎながら
僕は右手を懸命に動かしている もうすでに畳には何度もだした
染みがポタポタと出来ている 手は自分の出したザーメンでヌルヌルし
生臭い匂いが ふすまを覗いてる鼻先に付いている

「お前だれだ!!」突然後から 肩を掴まれた・・・・


妻まゆみが若い職人に犯されてる現場を覗いていたら
「お前だれだ!!」突然後から 肩を掴まれた・・・・

先日ワゴン車の中で妻まゆみを犯していたもう1人の
金髪の若い職人が後にいた
「こいつが覗いていたぜ」とふすまを開け妻まゆみのいる部屋に
押し込まれた 

「ちょっと待ってろ いま出すところだから・・・」
「そこの椅子に縛り付けておけ」

といってぐちゃぐちゃの妻まゆみに極太を打ち込んでいる
巨大な物が奥深くで跳ねあがり白い液体がピストンに合わせ
吹き出ている 跳ねあがりはなかなか終わらず
最後のひと絞りまで子宮の奥深くで吹き出てるようだった

妻まゆみは僕がそこにいることさえ理解できないほど
快感に浸っていた
ズルンと巨大なものが抜けると 大きくポッカリ穴が開き
白い精液をダラダラ流しながらヒクヒクと痙攣している
それは見たことも無い妻まゆみのおまXことなっていた

「お前だれだ」「いつから覗いていたんだ」
「なんだこいつチンボ出してやがる えれぇ〜ちっちゃいじゃんか」
「おい・・これでも立ってるみたいだせ」
「覗きながらせんずってたみたいだ 先のほうが濡れてるから」

いましたたかに妻の中に出したというのに
萎えることなくビンビンになったままの巨大な物には
妻まゆみの白く濁った愛液がべっとりと付いている
先からはまだ名残りの精液がピュルルと出て太い幹を伝わり落ちている

それを意識がはっきりしない妻まゆみの口元に押し付けると
「う〜〜ん」と唸りながら 当たり前の様に舐めはじめた
「す・ご・く おいしい・・・」
と口の回りを精液と自分の愛液で汚しながら懸命にしゃぶっている

僕を部屋に突き入れたもう1人の職人がすでにまゆみの下半身に
覆い被さってている
「あふっ けんちゃんの すごくかたい・・・」
口で汚れた物をきれいにしながら おまXこに若く節くれだった物を
びちゃびちゃ音を立てて 受け入れている

「ふわぁっ・・うっ・・ぐふっ・・・う〜〜ん」
「けんちゃんのもいいぃ〜〜」
「きもちいいいのぉおお〜〜 すぐにいっちゃううう」

自分からその硬い物を奥深く受け入れる様に
大きく脚を広げて腰をグングン振っている

「いっ いいいィ〜〜〜のぉ〜」っと 仰向けにされたまま
その太いのが入っているところを見ようとした時

「・・・・・・・!」
「いやぁ〜〜〜 どうしてぇ〜 なぜ いるのぉ〜」
「あなたぁ〜 どうして なぜ いるのぉ〜」
「だめだえぇ〜 みちゃいやぁ〜 いやぁ〜」
「あ〜〜んんん どうしてぇ〜〜 うっそぉおお〜」

「ねねっ やめて けんちゃん だめ・・やめて」
「そのひと・・うちの人・・主人がみてるの・・・・・」

そう言いながらも 腰の動きは止まらない
若い職人はやめようにもその快感と妻まゆみの脚で
腰を強く鋏みつけられ そのまま硬い物を打ちつけている

「だめ だめ あなた・・見ないで・・・あん きもちいいの」
「ごめんなさい とまらないの みないで みちゃ嫌ぁ〜〜」
「いくの いくの あん まゆみのおまXこ いっちゃうのぉ〜」
「硬いの あん ふといの 入ってるの みちゃいやぁ〜」
「かんじるのぉ〜 きもちいのぉ〜 みないで あん いぐぅ〜〜〜」

両足を突っ張り 全身を震わせながら チョロチョロと汁を垂れ流し
太いものを 咥えたまま 失神してる妻がそこにいた・・・

若い職人はなおも激しいピストンを繰り返し妻の身体が跳ねるくらい
奥深く突きながらうめいた 
またも白い精液が結合部がら噴出しているが
すごく濃い精液でドロンドロンして流れ落ちない
何度かの突き上げで妻まゆみへの射精は止まった
大きく開ききったホールにはその濃いゼリーのような液体が
満ちており性器全体をベットリと濡らしている
生臭いその匂いが部屋全体に漂い 
僕はいつも嗅いでいる妻まゆみの下着に突いてる匂いを
思い出していた・・・・・




僕の日常2

2012-03-15 Thu 01:02:56

男に貫かれている義母と目が合った。
しかし、すぐに視線はそらされてしまう。
義母は
「ごめんなさい」
といっているように表情を動かした。

上から男が言葉を続ける。種田というらしい。
「まあ、状況は理解できたと思うけど、どう?」
「どう?ったってしゃべれねぇじゃんか」
横に立っている男、佐藤が少し笑いながら言う。
「まあ、それはそうなんだけどさ。まあ、ってゆう訳で、この家は僕らが占拠させていただきました。これからは3号も4号も弟君も、俺らがじっくり調教してあげるから、楽しみにねー!」
その場にいた全員が笑い声を上げる。
僕は、ただただ絶望感に打ちひしがれているだけだった。

「しかし奥さんケツでかいねぇ。はかったら94もあったよ。」
「早くかわってくんねぇかな」
「そろそろメシ食おうぜ、腹減ったよ」

とりとめもない彼らの会話が続く。
義母は射精後の男のチンポをお掃除フェラしている。
その目には涙が溢れている。
姉はフェラを終え、違う男に突かれ、僕が今まで聞いたことの無いような声を上げて鳴いている。

「さて、いこうか」
僕を縛り上げた4人が私を担ぎ上げる。
そうして居間を出て、玄関に近ずくとインターホンがなった。
「誰だ?」
「ああ、そういえば由香たちが遅れてくるっていってたぞ」
種田がドアをあける。
ドアの外から私服の男女が5人入ってきた。
「おお、由香、ちょうどよかった。ちょっときてくれよ。ああ、竹田も」
「なに?そいつ・・・?」
私を見て竹田と呼ばれた女子が言う
「ああ、3号と4号の弟君だよ。さっき帰ってきたんだ。ほんで今からこいつを調教するから二人ともきてくれよ」
「いいけど・・・なにやるの?」
「バカ、鈴木が計画してただろ?こいつの調教計画。」
「ああ、そうか。いいよ。」
「あ、お前らはいっていいよ。居間でやってるから」
残りの男三人に佐藤が言う。
そうして連れてこられたのは僕の部屋だった。

ドアを開け、部屋に入る。
一見、今まで通りの僕の部屋だが、よく見るとパソコンの周りには、僕のものでないモニターを始めとして、ごちゃごちゃと機材が置かれていた。

「ああ、ごめんね、勝手に内装変えちゃったんだよ」
そういうと、男たちは担ぎ上げていた私を静かにおろし、口を塞いでいたガムテープを剥ぎ取った。
こんな状況の中、思わず最初に口にした言葉は
「ち、調教って・・・僕をどうするつもりですか・・・?」
だった。声は少し震えていた。

連中は、「義母と姉を心配する」言葉が出ると思っていたらしく、思わず口にした「自分のみを案じる」言葉を聞いて全員が吹き出していた。

「はははっ、お前最高だね!まさかここで自分の事だけを心配してるなんて。」
私は思わず顔が赤くなってしまった。

「まあ、いいや」
ひとしきり笑った後、種田が説明を始めた。
「俺が調教なんて言うからびびっちゃったんだな。ごめんごめん。いやぁ、最初はその予定だったんだよ。こっちには男が好きなやつとか、いわゆる両刀使いとかがいるもんでね。連中に任せようかという話だったんだよ、最初はね。でも鈴木のやつがさ、それじゃあ面白くないってんで予定を変えたんだよ。それでさ・・・」

種田がポケットから封筒を取り出す。
そしてその中のものをぶちまけた。

「とりあえず、この写真を見てみな」

写真が散乱した床に目をやる。
と、そこには僕の姿が映っていた。。。
それも僕が家族に隠れてやっていた、義母や姉の下着を使っての変態自慰行為の写真だった。
僕は全身に震えを感じ、その場にへたり込んでしまった。

種田が、僕の反応に満足そうに頷きながら言葉を続ける。

「こんな変態弟君には、とりあえず自由を差し上げますよ。これから俺らが3号と4号を調教してゆく様を、この部屋に設置したモニターで存分に見れるようにしておくからさ。好きなだけオナニーしてよ!」

佐藤が言葉を続ける。

「ただし、お前が自由にしていいのはこの2階部分だけだ。絶対に一階には下りてくるなよ。幸い二階にもシャワーもトイレもある。生活に不自由はしないだろ。帰宅したらすぐに二階に駆け上がって、絶対に下りてくんな。」

呆然と言葉を聴く僕に、一緒に二階に上がってきた「由香」という女性が僕の髪の毛をつかみ、語りかける。

「あと、わかってると思うけど、アンタがこのことを誰かに話そうとしたら、3号や4号の恥ずかしい写真やら動画をネットでばら撒くのは当然として、アンタの変態オナニー写真もばら撒くからね。そんでもって、これから一週間は外出禁止ね。ずーっとこの二階で過ごしなさい。」

強い口調で僕に言い聞かせた後、由香は軽く笑みを浮かべて優しく語りだした。

「まあ、言うとおりにしてたら、私らが気持ちいいことしてあげるからさ!アンタを悪いようにはしないよ。気持ちいいの好きでしょ?私らに任せといて!」



リンクについて

2012-03-13 Tue 13:11:47

サイトやブログやその他諸々を運営されている皆様方へ。

当ブログはリンクフリーですが、その際はぜひ、
hentaimazoseiheki@yahoo.co.jp

まで御一報頂けると幸いです。

ぜひ相互リンクさせてください!


一緒に世界を盛り上げましょう!

自作その3

2012-03-13 Tue 13:02:31

zisaku3

自作その2

2012-03-13 Tue 13:02:07


自作その1

2012-03-13 Tue 13:00:25


お目汚し、かな?

2012-03-13 Tue 12:49:28

いくつか色んな所にちょっとだけ、台詞付画像も投稿していました。

それらのアップや、新作も作るかも。

素材くだされば、頑張りますよ!

ただ、世が世なので、人物が特定できない画像だとうれしいです。


close