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変態マゾ性癖の部屋

こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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ガリレオ2

2013-04-01 Mon 12:26:39

杉本は一ヶ月に渡って毎日妻を抱いたのです。佐々木は妻を抱きたがっていたのですが、杉本が独り占めして好きなように中出しを楽しんでいたようです。
決められた一ケ月が過ぎた今、どうやら杉本は佐々木が妻を抱く事を承諾したようです。
鑑賞の会へ行ってから妻を抱いたのは杉本一人で、妻は今日始めて杉本以外の男に抱いてもらうのですが、どんな気持なのでしょうか。
佐々木は杉本ほどの巨根ではないものの人並み外れた巨根で、立つとものすごい迫力があります。
佐々木はもう待ちきれずに裸で妻を片手で抱き寄せ、乳を吸いながらもう片方の手で妻の股間を弄んでいます。
妻は佐々木のオチンチンを自ら進んで摩り始めています。
そして、二人は接吻を交わし、まるで愛し合った恋人の交わりです。
杉本は私の前に貞操帯の鍵を置きました。
私貞操帯を外しました。
一ヶ月も貞操帯で自慰も禁止されていた私は、オチンチンが固くなって、痛いぐらい興奮しています。
妻は「あなた、これからこのオチンチン入れられちゃうのよ。ワタシ、あなたの奥さんなのに、やられちゃうの。あぁ、いいワ。入れられるの・・・・・・・」
そして妻は「あなた、あなたはあっちの部屋に行ってて!まだオナニーしゃちゃ駄目、ワタシやられちゃうの、中に出されちゃうかもしれないの。」
私は渋々隣の部屋に行き、二人の交わりの様子を聞いていました。
私は妻の挑発でよけい嫉妬と興奮を覚えました。
「あぁ、さ、佐々木さんの、ゆ、指、凄いの、あぁ、そ、そんなに」
ピチャピチャ音が凄くなってきました。
佐々木は私の妻の膣を好きなように責めては楽しんでいるのでしょう。
「い、イク、あぁ、イクワ、イクの、イクッイク、イク」
妻は佐々木の指で絶頂を迎えたようです。
私など指だけで妻をイカせた事など一度もありませんでした。
鑑賞の会の性豪の男たちにとってみれば、素人人妻をイカせ、言いなりさせるど朝飯前の事なのでしょう。
「もう、い、入れて、お願い、入れて下さい」
佐々木や杉本がなにやら話しをしているようですが、ここからは聞こえません。
「あ、これよ、あぁ、いいの」
きっと佐々木はオチンチンを妻に挿入したのでしょう。
当然ナマで・・・・
すぐさま「いく、いくわ」と妻の絶頂を告げる叫びが聞こえます。
勿論、佐々木は簡単にはイクような男ではありません。
佐々木の声が聞こえます。
一度自分のオチンチンで絶頂を迎えさせた佐々木は、「オレのもいいだろう」
「いいわ、いいの」
「いつきてもやらせるな」
「やって、やっていいの、お願い、いつでもいいの」
佐々木も妻を自分の言いなりにしたかったのでしょう。
そして、何度も何度も妻を絶頂へ導き、完全に自分の女にしてしまいました。
勿論、杉本と同様と言う事でしょう。
すると杉本の携帯が鳴りました。
「旦那!こっちに来てくれよ!」
私はオチンチンをカチンカチンに立たせたまま、隣の部屋に行きました。
杉本の隣では佐々木が妻を抱きしめ、ピストンを続けています。
「旦那、今、新会員が鑑賞の会にきたそうだから、オレは帰るが、一緒に来なさい。それから、佐々木君は一ヶ月ここに住み込むから、勿論、毎日奥さんを抱くそうだよ。」
私は服を着て杉本と部屋を出た瞬間
妻が「中で、中で出して、お願い、出してほしいの、イッて、一緒にイッて、中でイッて」
続づいて佐々木の絶頂の声を聞きました。
佐々木は念願の妻の膣内で射精を楽しんでいるのです。
佐々木達は禁断の人妻への膣内射精は日常茶飯事の事ですが、自分が好む人妻が相手の場合はたまらない喜びを感じられるのではないでしょうか。
寝取られたい亭主から頼まれて寝取る性豪にとって、亭主に無断で膣内射精するのは当り前の事なのです。
しかも、寝取られたい亭主達は、自分の妻を中出しで寝取られた事実を目の前で見て始めて、本当に寝取られたと言う事に悟るのです。
もう二度と妻は自分とは夫婦の営みを承諾しない、そうした事を確認して、マゾ男の至福の自慰で果てるのです。

鑑賞の会へ着くと、そこには若い夫婦がいました。
女性はかなり綺麗な女性で、杉本の目つきが変わりました。
杉本は「私は鑑賞の会のリーダーでポールといいます。ポールと呼んで下さい。」
そして私を指差して、「この人は自分の妻が他人に抱かれているのを見たいと思ってここに来たご主人です。寝取ってほしいと言うので、寝取ってあげました。さて、貴方は?」
「はい、僕は坂口といい28歳で、彼女は由紀子で24歳で結婚する予定です。」
「まだ結婚していないんですか?」
「はい、それで、実は僕はマゾっけが強くて、セックスするよりも由紀子の手で慰めてもらうとか、または由紀子のに見てもらって自分でするのが好きなんです。
ところが、由紀子もマゾっけが強い女で・・・・
ここに相談に来たんです。」
「あなたは愛する由紀子さんが他の男に犯されている姿を想像した事がありますか?」
「ええ、一度だけ、」
「想像してあなたは興奮しませんでしたか?」
「え、まぁ、ちょっと」
「あなたは想像して自慰、即ちオナニーしたでしょう?」
「え、そ、そう、しました。」
「それでは、由紀子さん、あなたはもっと激しい男を感じるような犯され方を想像した事はありませんか?」
「え、あります。犯される事をよく想像します。」
「それで、」
「それでって、想像します。」
「想像してオナニーはしますか?」
「え、そ、その」
「正直に言いなさい」
「は、はい、しました。」
「よくするんですね?」
「あッ、はい、します。」
「坂口さん、こんなんじゃ、婚前交渉は無いでしょう?」
「はい、無いです。」
「お二人が心から満足する性生活を送れるようにしてあげます。でも、それには条件があります。」
「条件!?それは何ですか?」
「坂口さん、あなたはこれから隣の部屋に入って2時間、そのまま待っていて下さい。いいですね?勿論その間、由紀子さんを私が犯します。」
「そ、そんな」
「勿論、途中で由紀子さんが嫌がったら、中止します。」
杉本はやってしまえば・・・・と自信があるのです。
この坂口と言う青年は、杉本に由紀子さんを抱かれたらどうなるか・・・・・
知らないのです。
二時間して戻った時、屈服した由紀子さんを見て、自分の身分を知らしめられるのでしょう。
半ば強引に坂口さんは自慰室へ閉じ込められてしまいました。
彼は自慰室にある妻を寝取られる話のエロ本を読みながら、きっと自虐オナニーに陥るのでしょう。
由紀子さんは他の人妻と違って、まだ男性に慣れていない様子ですが、杉本は全てを見抜いて、由紀子さんの手と足を縛り上げました。
途中、嫌がっても、怖がっても、何しろ犯してしまえば・・・・
縛られた由紀子さんはベットへ寝かされました。
杉本は「本物の男が犯してやるよ!」
乱暴にスカートをたくし上げました。
「嫌!止めて!」
「レイプされたいんだろう!止めるわけないないだろう。」
強引に接吻をします。
縛られた由紀子さんは抵抗できません。
せめて太ももを合わせて手の侵入を防ぐのが関の山です。
杉本は、あまり抵抗するので太ももを開いた状態に縛りました。
すでに由紀子さんは泣きはじめています。
パンティーは脱がせる事ができないので引きちぎってしまいました。
そして、いよいよ大勢の女を泣かせた杉本の指が由紀子さんの膣へ入って行きます。
「やっぱり、濡れてるじゃないか、こうして犯されたかったんだろう」
「いや、止めて!触らないでよ!」
「ほら、こうするぜ」
ピチャピチャ女陰の香りが漂いはじめます。
杉本はいつものように指でイカせる事はせず、早々にズボンを脱ぎ捨て、自慢のオチンチンを摩りながら由紀子さんの目の前に見せ付けました。
「これが入るんだぜ」
「ひぁ、そ、そんな、大きい、止めて、」
杉本は由紀子さんの開いた股間の前に座り、オチンチンを挿入しようとします。
「止めて、せめて、コンドームして!駄目、ナマじゃ、嫌!」
杉本は無視して、ナマのままオチンチンを由紀子さんに挿入してしまいました。
「あぁ、あぁ」
杉本は女殺しの物凄い早いピストンをいきなり開始しました。
あんな早いピストンをしたら、AV男優だってすぐいっちゃうでしょう。
オチンチンさえ入れれば、もう杉本の勝ちです。
由紀子さんの泣き声は喘ぎに変化して行きます。
「あ、あぁ、こ、こんな、激しいの、あぁ、駄目、あぁ」
「犯されて、嬉しいんだろう、ほら」
早いピストンは衰えを知りません。
由紀子さんはすぐに絶頂へと向かいます。
「あぁ、駄目、こんなで、こんな、犯されて、イッちゃう、あぁ、いく」
杉本は由紀子さんの絶頂に追い討ちをかけて、その乳房を口で含みながら、うなじを撫で摩りながら早いピストンで責め上げます。
「もう、駄目、いっちゃう、いっちゃう、イクわ、イク、イク」
由紀子さんの絶頂の痙攣にあわせ、ピストンをゆっくりしてゆきます。
杉本は凄い男です。
あれほど早いピストンで、今、24歳の美人の膣にナマで締め付けられながらも射精をしないでイカせたのです。
それから、こんどはゆっくりピストンを再開し、何度も何度も由紀子さんをイカせます。
杉本は既に自分の女になったと確信しているのでしょう。
「由紀子、嫌か?」
「い、いいの」
「いつでもこのオチンチンで犯られるな?」
「う、うん、やられるの、犯されるの」
「言う事聞くな?ハイと返事しろ!」
「はい」
「坂口とは結婚しろ、でもセックスはするな!いいな?」
「はい」
「それじゃ、こんどはオレがイクぜ、いいな」
「はい、イって」
「これからもオレに犯されたいんだろう。」
「はい、犯されたいです」
「オレに本物の精を中に出してほしいな?」
「は、いや、でも、は、はい」
「頼め!頼むんだ」
「な、中に、中に出して!」
「いつもそうするぞ」
「いつも、いつも中で出して!」
杉本は射精に向けて激しいピストンを開始しました。
そして、一瞬、ピクンピクンと痙攣して、膣内へ射精を始めたようです。
「うっ、う」
由紀子さんは中に出している杉本を歓迎するかのように杉本の背中を撫でさすっています。
杉本は私に「旦那、坂口を連れてきてくれ」
私は自慰室の扉を開けました。
案の定、坂口はオナニー中でした。
「こっちに来て下さい」
坂口はオチンチンをカチンカチンに立たせたまま歩いてきました。
杉本はまだ由紀子さんと繋がったままで、「坂口さん、想像してオナニーで出したのか?」
「い、いや、まだ」
杉本はオチンチンをゆっくり抜き、由紀子さんの股間を見せました。
杉本が射精した精液が溢れ出てくるのです。
「ま、まさか・・・・」
「由紀子、坂口に話してやれ!」
「坂口さん、ワタシはあなたと結婚するワ。あなたと夫婦になるのよ。でも、あなたじゃ、駄目なの、セックスはできないから、あなたもマゾでしょう。これからポールに抱かれるの。ポールがアタシを抱きたい時はいつでもよ。あなたにはセックスはさせない。いいわね」
杉本は「坂口さん、由紀子が中で出して欲しいって言うから、中で出したよ。これから永久に由紀子はアンタとはセックスしたくないと言ってる。興奮すんだろう。オナニーしなよ、由紀子前で」
坂口さんは呆然として、それでも由紀子さんに叫びながらオナニーを始めたのです。
「由紀子!酷いよ、そんな、中出しまでさせるなんて、あぁ、ぼく、ぼくにはさせないなんて」
「ごめんね、でもあなたは自分でして、ポールに本物男の射精をされたのワタシ。もう駄目、ポールじゃないと駄目。」
「あぁ、するよ、あぁ、自分でするよ、由紀子と結婚したいんだ」
「結婚するから、自分でして、浮気もしないで。」
「あぁ、もう、興奮しちゃうよ、いっちゃうよ」
「イキなさい、それでいいの、あなたは自分ですればいいの、自分のおちんちんなんだから」
坂口さんは恍惚としてオナニーで射精しました。
寝取られた男の敗北の姿です。
杉本は勝ち誇った顔で、「由紀子!明日夜7時に来な!坂口の目の前で犯してやるから」
杉本は他の寝取られたい亭主達と同様に坂口さんと由紀子さんに誓いを立てさせました。
それはいつものように夫婦の性行為一切の禁止、夫は妻が犯されているのを見ながら自慰をする以外の性欲処理を一切禁止すると言うものです。
今日は杉本はご機嫌で、私を自宅に車で送ってくれました。
杉本は言いました。
現代のこういう時代は、セックスレスも多いし、マゾ男が急増しているんだ。
おかしいよ、自分が愛してる女を他の男に寝取られて、喜ぶんだから。
俺達性豪は、男が寝取られるのが興奮する性癖を知っているから、女を好きにするだけさ。
いい女に中出しし放題で、妊娠しても亭主がよけいその敗北感から激しいオナニーをするんだ。
しかも、一度亭主の目の前で中出ししてしまうと、女だけじゃなくて、亭主までも中出ししてくれと頼むんだから。

鑑賞の会の会員は増えつづけています。
一度、カップルで行けば必ず、みんなこうなるんです。
寝取られた亭主は恍惚としてオナニーをする毎日です。

あなたも鑑賞の会へ一度奥さんを連れて行かれたらどうでしょうか・・・・・・・・




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