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変態マゾ性癖の部屋

こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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ガリレオ

2013-03-29 Fri 00:13:11

1.出会い

結婚したばかりの私と妻咲子は、毎日のように外食をして新婚を楽しんでいました。
そんなある日ちっとイカシタ居酒屋で隣のテーブルの中年カップルと話し出すようになったのです。
男は池田さん、女はその奥さんなのか恋人?それとも不倫相手なのか久美さんといいます。
二人はとても紳士淑女で、品の良いカップルです。
「あなたがたのような若いお二人と一緒にお酒を楽しめるのはとてもいい気分になります。」
などと好感を示してきました。
住まいの近くの居酒屋での遭遇で、お二人も近くに住んでいるそうです。
お酒を呑んだあと是非うちにきて下さいと誘われたのが近所の大きな屋敷でした。
さぞ立派なカップルなのだろう、しかし、二人は夫婦ではないようです。
その後何度かカップル同士で何時もの居酒屋で呑んで楽しい一時を過ごしたりしました。
結婚早々品のある中年カップルともお付き合いができて、幸先が良いはづだったのですが、
妻の咲子が急に夜外出する事が多くなりました。
夜も疲れていると言って、応じてくれません。
誰と出かけるんだと聞いても「友達よ」と答えるだけです。
不信に思った私は、咲子が夜友達と逢うと言う日、会社を早退してレンタカーを借りて咲子を尾行する事にしたのです。
咲子は家から4時頃出てきました。
私は気づかれないようにそっと尾行しました。
すると、どうした事でしょうか、自動車が迎えに来て乗って出かけてゆきました。
男でしょうか?運転席にどんな人が乗っているのか夕方なのでわかりません。
レストランの前で車は止まり、男と妻が降りてきました。
二人はレストランへ入りましたが、男が誰なのかわかりません。
レストランの中へ入ったら私に気づくかもしれないので外で待ちました。
そして一時間半ぐらいで二人は出てきました。
何人かの待ち合わせではなかったようです。
既に妻は男と腕を組んで歩いて、車に乗り込みました。
そして、車はホテル入って行ったのです。
妻は浮気を・・・・・・
私はそのまま自宅へ車で帰宅しました。
男は誰かわからなかった、でも、妻は今ごろあの男とホテルで・・・・
私は妻が犯されている様子を想像して、興奮して自慰に没頭してしまいました。
その晩妻が帰宅してから、私は妻を求めましたが当然のように拒まれてしまいました。
それから翌日も妻は夜出かけてゆきました。
私は妻が他の男と浮気を楽しんでいる間、一人寂しく、それでいて何故か興奮して自慰に陥る毎日です。
そんな毎日に我慢ができなくなり、妻を問い詰めました。
「もしかして、咲子、男ができただろう?」
「何言ってんのよ」
「オレは、オレは見たんだ。ホテルに入る所を!」
「そう、じゃぁ、別れる?どうする?」
私はそれでも咲子が好きで、別れるなんて・・
「咲子、頼むよ、浮気しないでくれよ、君とは別れたくなにんだよ。それに、夜も拒まれてるしさ。」
「独身の時どうしてたのよ、私は分かれてもいいのよ。彼と三人で話しましょうよ。ワタシは別れたいんだから。」
「そんなぁ、咲子、別れたくないんだよ」
その翌日、私は咲子に連れられてホテルへ行きました。
そして、そのホテルの扉を開けると池田さんがいたのです。
そんな、池田さんと妻は浮気をしてたなんて・・・・・・
妻は「池田さんに何度も抱かれてるのよ。池田さん紳士でしょう。でもね、彼が裸になってわかったのよ。
彼刺青してて、ヤクザなの。」
「エッ、」
池田さんは急に態度が変貌しました。
「そうなんだよ。オマエ、女房が別れたいって云ってんのに別れないて云ってんだってな?」
「別れたくないです。咲子が好きで・・その・・」
「咲子、亭主にさせてんのか?未練が出るからさせんなって云っただろう!」
「させてないわよ。」
「別れないのは勝手だがな、咲子こっちへこいよ。亭主に見せてやりゃ別れる気になるだろう。」
二人は濃厚な接吻を始めました。
接吻しながら池田さんは服を脱ぎました。
肩から背中は刺青だらけ、オチンチンはすでに半立ちですが、驚いた事にオチンチンのカリ周辺にイボイボがあります。
真珠入りのオチンチンです。
あんなんで咲子に入れたら、あのイボイボが動くたびに半狂乱になってしまうのでしょう。
池田さんは「咲子、摩れ、な、」といいながら咲子のミニスカートの中に手を入れました。
私は驚きと、嫉妬と、怒りと、そして興奮でオチンチンが立ってくるのを感じました。
かなり長い前儀で妻はその気になってゆきます。
「池田さん、い、入れて」
「まだだ」
池田さんは咲子の膣に指を入れているのでしょう、ミニスカートで中の様子は見えませんが、
ピチャピチャと膣をかき混ぜる音が部屋中に響き、女汁特有の匂いまでもが漂ってきます。
池田さんは妻のブラウスを剥ぎ取り、ブラを外して投げ、妻の上にのしかかってゆきました。
そして私に「オマエも服を全部脱げ、早くしろ!」
私は言われるまま裸になりました。
妻を抱こうとしている男に前では見せたくなかったけど、私の愚息は立ってしまっているのです。
池田さんは私が興奮で立っているのを見ると「咲子、見ろよ、オマエの亭主お立ってるぜ!」
そして、池田さんは妻のミニスカートの前の部分をちょっと捲くって、「ほら、オレが咲子に入れるとこ見ろよ!
ほら、ナマで、これで諦めて別れるんだな。」
真珠入りのオチンチンがゆっくり妻の膣にナマで入ってゆきます。
「あぁ、あぁ」妻は感じています。
池田さんはゆっくり出し入れを始めました。
妻の喘ぎは普通ではありません。
あの真珠入りのオチンチンで出し入れされたら、普通のオチンチンなど入れる気にもならないのでしょう。
普通のオチンチンならカリは一箇所ですが、イボがあるので一回のピストンで数回分の刺激が膣に与えられるのです。
男はゆっくりピストンを楽しんでいても、女は激しくされている状態です。
しかもそイボは硬いのだけれど、丸いから痛くない、女殺しの性器とでも言うべきでしょう。
男が射精に導かれるまでに、女は何度も絶頂を迎えるセックスです。
妻はほんの一分程度のピストンで「あぁ、イキそう、ねえ、い、いけ、池田さん、イクの、イクのアタシ、イクの」
池田さんは私の顔を見ながら「ほら、オマエじゃ無理だろう、別れるな?」
「そ、それでも、それでも、咲子と別れたくないです。」
私はそう叫ぶと同時に我慢できなくなってオナニーを始めてしまいました。
何度咲子は絶頂を迎えた事でしょう。
「また、またイクの、イキそう」
「オレもイキそうだ」
まさか、中に出すつもりでは・・・・
妻自ら「あぁ、一緒に、な、中で、中でイッて」
私は「咲子、浮気してもいいから、中出しだけは、中出しだけは止めてくれよ!」
私は男のくせに泣きながら、そして、オナニーしながら叫んでしまいました。
妻は「いやん、中で、そのままイッテ!」
池田さんが「うっ、うん、うっ」射精が始りました。
池田さんは当然私を無視して、中で出しているのです。
お尻の筋肉をピクンピクンとさせながら、私の妻の膣内で中年男の精を撒き散らしているのです。
妻の膣は真珠入りのオチンチンのカリの部分を締め付けているのでしょう。
締め付けられながら結婚したばかりの人妻の蜜壷に射精する気分はどうでしょうか?
池田さんはとても満足そうで、とても気持ちよさそうで、楽しんで射精しているようです。
私も我慢できず、オナニーで射精してしまいました。
池田さんは余韻を楽しんだ後オチンチンを引き抜きました。
妻はゆっくり上半身を起こして、ミニスカートを捲り上げ、中で射精された後をテッシュで拭きながら
「あなた、別れないならそれでもいいワ、でもアタシは池田さんとこうするのよ。それにとやかく言わせないわ。
池田さんに抱かれてから女の悦びを知ったのよ。」



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