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変態マゾ性癖の部屋

こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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疼く4

2013-03-21 Thu 09:25:11

1時間後。

 美和子は、びく、びく、と痙攣したまま、山岡に抱えられてバスルームを出た。

 彼女は半ば白眼をむき、口からヨダレさえ垂らしている。

 あの後行われた山岡の、女の急所への集中攻撃は美和子を立て続けに絶頂へと追い込んだ。

 彼の舌はじつに巧みに強弱をつけて彼女の秘唇を隅々まで愛撫。

 果ては尻の窄まり、皮を剥かれたクリトリスを転がされるに至り、ついに美和子は盛大に放尿しながら達し、そのまま意識を失ったのだ。

 


 意識がもうろうとしている美和子は、山岡の手によって身体を拭かれ、そのままベッドに仰向けに転がされた。
「おい、花子」
 山岡は美和子の両脚を開いてその間に入り、濡れぼそった女陰の膣口に肉槍の先端をあてがい、
「花子、起きろ!」
「ほ、ほえぇ…………」
 眼を半開きにして、美和子が虚ろな返事を返す。
「挿れるぞ」
「は、はいぃ」

 
 じゅぶぅううううっ

 
 充分にほぐれ、恥液でぬめった膣道に、山岡の長大なペニスが一気に根元まで挿入された。

 
「はっ、はぎぃいいぃぃ〜っ!」

 

 途端、美和子は眼を大きく開き、両手でシーツが皺になるまで握りしめ、子宮口まで届く山岡の一撃に軽く気をやってしまう。
「なんだぁ? もうイッたのかぁ? 花子のマンコはだらしないなぁ〜」
 馬鹿にしたように言ってから、山岡はずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、と力強いストロークで抽送を開始した。
「あぁあああ、あ! あぁん…………ひぃ、いぃ、いぃぃぃ、あぁぁぁあぁ〜ッ!」
 限界まで性感を開発され、極度に敏感になった美和子の、もっとも感じやすい部分をねらい打ちにするかのような山岡のペニス。

 その太い肉茎が美和子の膣襞をえぐり、大きく傘をはった亀頭が奥底の感じやすい壁を豪快に掻き進む。

 根元まで押し込まれた際、ペニスの先端がぐいぐい子宮口を落ち込み、恥骨がクリトリスを圧迫。

 山岡の両手は絶えず乳房を巧みに揉みしだき、ときおりピンっピンっと乳首を指で弾いた。

 グラインドする山岡の腰。

 押し込まれるたびに別の気持ちいい角度でペニスに膣襞を抉られ、美和子はただ声をあげ、身体を震わせ快感に身を委ねることしかできない。

 
「ほら、おら、おら! どうだ、どうだ、気持ちいいか? 花子ッ!」
「はぁああ、はいぃい、き、きもち…………気持ち、いいぃ…………ですぅう〜」
「どこだ? どこがキモチイイんだ?」
「あ、アソコぉ〜………ま、マンコが、マンコが気持ちいぃんですぅう〜…………」

 
 一突きごとに、美和子の理性がどろどろに溶かされ、その都度深まる快楽に、彼女はとうとう堕ちてしまった。

 
「マンコがいいのか? お前のマンコは、誰のチンポで気持ちよくしてもらってるんだ花子?」
「はぁあああ、あぁ〜…………いぃいい、あん、あ、はぁああ〜…………ご、ご主人様ぁ、ご主人様のぉ〜………おチンチンですぅうう〜」

「チンポって言え!」
「ひぃいいいいんっ、あぅう、あん、は、はぁいいぃ〜、ご主人様のチンポでぇ、わたしのマンコが気持ちよくなってますぅう〜………」

「そうだ! お前のマンコをよがらせてやれるのは俺のチンポだけだ! ハルキと比べてどうだ? ハルキのチンポは俺のよりデカイのか?」

 
 ハルキの名前を出され、美和子は一瞬躊躇したが、それも山岡の荒々しい腰使いによってあっさりとかき消された。

 
「い、いいぇえ、あん、あぁあ、は、ハルキ君のはぁ………んん………ご主人様のチンポより小さいですぅ〜」
「ひゃはははははは! そうか、それがお前の口から聞きたかったぜ、花子ぉ! ハルキのチンポは、俺のみたいにお前の子宮の入り口をぐりぐりしてくれたか? こんな風にッ!」
 じゅぶっと根元までペニスを埋め込んだ山岡は、先端で美和子の子宮口をとらえたまま、ぐりんぐりんと右へ、左へと緩急をつけて回転させた。

 
「あぐぅぅうぅぅうッッッ!」  

 

 大きく開いた足を山岡の腰に絡め、美和子は背中を限界までのけ反らせて絶頂を迎える。

 その激しさはさながら獣のそれであり、いかに狂気じみた快楽が、彼女の『女』を直撃したかが伺えた。

 「ほら、イッてる場合じゃねぇだろう? 花子…………」

 

 びくびくと痙攣する美和子の頬を優しく撫で、山岡はまた例の、優しげな口調で訊く。

「ハルキくんのチンポは、お前にこんな気持ちいい事してくれたか?」
「は、はぁあぁぁぁああ〜…………はひ、はひぃい、ハルキくんのチンポは、わたしの奥にぜんぜん届きませんンん………挿れて、すぐどぴゅって出ちゃいますぅ…………」
「そうか! 短小包茎な上にハルキのチンポは早漏なんだな! 花子?」

 
 嬉しそうに笑って、山岡。

 
「はいぃい〜、は、ぁあああ、は、ハルキくんのチンポは、短小包茎でぇ…………すぐ出ちゃう早漏ですぅ…………」
「ひひひひひひひ! はははぁ〜、あぁー、愉快だ。こんな愉しいセックスは生まれて初めてだぜぇ! そんなカレシじゃあ、お前、この先一生、このチンポの気持ちよさを二度と味わえないまま死んでいくんだなぁ〜、かわいそうだなぁ〜」

 
 哀れむような表情を浮かべ、山岡は再び抽送を開始した。

 
「い、ひぃいん、あぁああ、あん、あん、い、いやですぅぅう〜…………そんなのぉ………あぁああ、あんっ……いやぁあぁ………あぁああんっ」

 
 既に美和子はその両腕まで、山岡の首に回して喘いでいる。

 口が半開きとなり、眼はとろんと山岡の顔を見つめていた。

 
「ま、とはいっても俺は今日だけお前のご主人様って約束だしなぁ〜。今日のこれが終わったら、またあの短小包茎で、しかも早漏のハルキくんに、思い切りマンコかわいがってもらえよ」
「だ、だめぇえ〜、ご、ご主人様ぁあ〜、ご主人様のぉお、チンポぉ〜………チンポがいいのぉ〜」
「ハルキのチンポじゃぜんぜん駄目か?」
「はいぃい〜、ハルキくんのチンポじゃ、駄目ぇえ、うぅん、なんですぅううッ…………あぁあッ、あうぅんっ」
「そうか、分かった。じゃあ、花子。お前は一生俺の奴隷になる覚悟があるか? もし俺の専属奴隷になるっていうんなら、一生俺にだけ使えるマンコ奴隷になるって誓ったら、ずっとお前の中に、この立派なチンポ挿れてぐりぐりしてやるよ」
「はいぃい〜、な、なりますぅうぅ〜んッ…………わたし、ご主人様の、専属奴隷にぃいい、あぁ、うぅうんッ…………な、なりますぅううあああんッ!」

 
 すると山岡は満足そうに頷くと、おもむろにその怒張を、美和子の膣穴からじゅぽっと引き抜いた。

 
「えっ………!??」
 意外な山岡の行動に、美和子は驚いて山岡にしがみつく。
「い、いやぁ、いやぁあああッ!? ご、ご主人様ぁ、なんで…………もっと、もっとぉ、わたしのマンコを、逞しいご主人様のチンポでぐちゅぐちゅして下さいぃい〜ッ!」

 が、聞き入れず、山岡はベッド傍に置いてあった携帯電話をワンプッシュでコールし、
「おい、俺。そろそろ、部屋にいれてよ、アイツ」
 それだけ言ってから通話を切った。
 

「よし、花子。お前は俺の専属のセックス奴隷だな?」
「は、はい! わたしは、ご主人様のセックス奴隷ですぅッ」
「じゃあまず命令を聞け。まず、今からお前を花子と呼ばず、美和子と呼ぶ。そこまではいいか?」
「はいぃ、わたしは美和子ですぅ。ご主人様のセックス奴隷です………」
「オッケー。じゃあもう一度挿れてやる前に、お前のマンコ汁で汚れたチンポを、口で綺麗に舐めあげてくれ」
「は、はいぃ、お口でご奉仕させてもらいますぅ」

 
 美和子は嬉しそうにいって、力強く勃起した山岡のペニスに舌を伸ばそうとする。

 
「おっと、まだ待て。そこの扉がこれから開く。なに、お前を他の男に抱かせたりはしないから安心しろ、美和子。お前は扉が開いたら、あの、俺のチンポに奉仕する前に言うべき言葉を言うんだ。セリフは覚えてるか?」

「はい。あなた様の、ハルキくんとは比べものにならない立派なチンポを、どうかこの淫乱なメス豚に奉仕させてください、です」
「おぉ〜、よく言えたな、偉いぞ。お前は優秀な俺のセックス奴隷だ」
 にこやかな顔で、山岡はやさしく美和子の頭を撫でてやった。
「はい、嬉しいです」
 美和子は素直に山岡の言葉に喜んだ。

 
 トントン

 
 その時、部屋の扉をノックする音。
「よし、くるぞ、いいか? 美和子」
「はい、ご主人様」
「おう、俺だ! 入れてくれっ!」
 扉の向こうに大声で指示を飛ばす山岡。
 がちゃ、と扉が開く。
「…………よし! 今だ美和子、言え!」
「はっ、はい…………ご主人様ぁ…………あなた様の、ハルキくんとは比べものにならない立派で逞しいチンポを…………どうかこの淫乱なメス豚に、たっぷりと奉仕させてくださいぃ」
「なっ………み、美和子! おまえ、何を!?」

 
 扉から聞こえてきたのは、懐かしい声。

 
「あ、は、ハルキくん…………!」

 

 美和子の眼が、驚きで大きく見開かれた。
「よ、ハルキ。最近部活ばっかで、あんましまともに会えないなぁ。元気してるか?」

 勃起したペニスをぶんぶん振りながら、山岡はいたってフレンドリーな態度でハルキを迎えた。

 

 



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