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変態マゾ性癖の部屋

こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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残酷なカップル2

2012-08-15 Wed 23:41:55

「カケをしよう。僕は3時間真美は?」真美を試す意味もあるがここは僕の勘の方が鋭いことを自慢したいそんな気分だった。「じゃあうーん 2時間位だと思うけど・・」と答えた。負けたほうがココのコーヒー代を持つことになる。外はまだ寒さが残る2月の初旬である。窓から外がよく見える位置で向かい合っていた。「多分あいつだろう」さっきから駅前の赤い看板の前をウロウロしている一見アキバ系の小男がいた。真美は「スゲー!!全く予想以上の生物だ・・・」といって笑っている。かれこれ約束の時間14:00から50分は過ぎている。弘人はあと2時間は待たせるつもりだ。その間彼は寒い中携帯電話を抱えて待たされる訳である。滑稽さがこみ上げてくる。2人にとってこの上なく楽しいコーヒータイムである。その相手がもし帰ったらと真美が聞くとそんな事はありえないよ。と弘人は言う。確かに帰りそうなそぶりはない。


時間は間違えていないはずである。もしそうならばもう2時間半待たされている。しかし先ほど約束の時間の30分前に非通知にて「麻貴女王様」から電話があり、南口の赤い看板の前でとメッセージをもらった。ただこちらから連絡のとりようがないためとにかく待ち合わせ場所を離れることができない。すっぽかされたのかもとの疑念もよぎるが・・・・なにかトラブルでもあったのかもしれない。いかんせんココまできたのだからと思いなおして待ち続けた。約束の時間に遅れること3時間して黒いコートを着た長身の男性と赤いコートを着た美しい女性がこちらへ向かってやってきた。その2人は申し訳なさそうにこう言って話しかけてきた。「こんにちわ、時間通りですね」っと。孝志はあまりの事に言葉を失ったが、今自分がその2人に返せる言葉は「はあ、今日はありがとうございます」の一言だけだった。それはあまりにも美しい女性の存在と自分とは全く反対の外見をもと男性からの威圧感に無意識にでてしまった言葉だった。


孝志にとってラブホテルなる所に行くのは初めての経験であった。全くもっと今日という日は記念日になることは間違いなかった。しかしネットでの出会いでは女性もひどい容姿のケースも多いと聞くが全くもって杞憂であった。自分の身長158センチを10センチ上回るであろう高身長かつコートを身にまとっていてもそこからのぞかせるしなやかな足。美しいお顔立ち、なんとかというお嬢様女優のような気品ある顔立ちである。このような女性とお話できるだけでも幸せである。女子大生であるらしく若干の幼さもあるように見えるが清潔感にうつる。また悔しいがその横にならんで歩いている彼氏とやらも中々誠実そうな二枚目だ。お似合いのカップルとは彼らのためにある言葉かもしれない。そう素直に思えた理由は彼らの屈託のなさだった。時間に関してはこちらの聞き間違いかもしれない。又彼らの感覚ではちょっとノーマルなSEXに飽きたためのSMの世界をのぞきにきた感覚なのであろう。こうなると密かにイニシアチブをとれ先日来の妄想の実現が可能かもしれないと思っていた。

中々豪華な室内だった。元々3P用の部屋だったようでバスローブタオルも3組置いてあった。ラブチェアが置いてある。当然のごとくカップルはラブチェアへ腰掛けた。口火を切ったのは直人と自己紹介した男性の方だった。「改めて自己紹介をしますね、僕が麻紀の彼氏の直人です。そんでこいつが麻紀です。」まるで普通の会話であり言葉使いだ。つられる様に、「私は江田孝志と申します」自然と本名で自己紹介した。すでにメールにて自己紹介で本名と携帯電話のナンバーは相手に伝えてある。また相手の年齢も知っていたが自然とマゾ的に敬語で話していた。「じゃあとりあえず貴方も立っているのも変だからこしかけて下さいよ」と言われ床を指差されてお2人の前で自然と正座して話しが始まった。
「いや とにかく僕らだって始めてで緊張してるんですよ(笑)マゾの方ってどんな感じの方なのか見等もつかないし・・・な麻紀」と話をはじめた。それにつられて麻紀も「うんどんな感じかわからないしねSMって」と直接でないにしろ孝志にも言葉をなげかけてきた。そして「メールで書いたことって貴方って本当にできるの?」とちょっと不思議そうにかつ意地悪そうに話しかけてきた。孝志はそのここぞとばかりに「ハイできます。」と目いっぱいのアピールをする。麻紀は少し笑うとこう聞きかえした。彼氏に来てもらったのは「貴方がマゾっていうことにかこつけてじつは私とSEXしたいんじゃないか?その言い訳にマゾっていってるだけじゃないか?って不安がって心配してついてきたの」孝志は若干の失望を感じたがこう思い直した。今日はとりあえず足PLAYと便器PLAYだけで我慢しよう。だんだん親しくなればそのうちSEXもできるかもしれない。・・・とりあえず彼氏とやらを安心させよう。と計算した。そして「いえ私は女性様とSEXなどもっとの他ですただただ足の匂いと足を舐めておしっこを飲みたいだけです。変態なのです」と言ってアピールした。すると意外な答えが返ってきた。質問の主は彼氏の方で「じゃあ君はおしっこを本当に飲めるのか?飲んだことあるのか?でも麻紀の身体にはふれさせないけどどうやって飲むんだい?」と意地悪そうな表情で質問してきた。実はこの質問も孝志は想定していた。よどみなく「ハイまずペットボトルを輪切りにして口の部分を私の口にガムテープに固定します。そこに排尿していただければ飲んでいる様と全て一滴も残らず飲み干すことができます。しかも手は後でで手錠をかけしかも床に寝そべれば抵抗もできずかつ女王様のお体にもふれず飲み干せます。」と答えた。すると彼氏が「じゃあその様を見せてもらっていいかな僕も、でないと安心できないよ」と返答された。正直孝志はだから野郎がいるとうっとうしいとも思いつつ「分りましたでは最初にお見せします」と言って手錠を出し孝志の手を後でにしてロックした。そして床に寝るように命じられた。そしてペットボトルを輪切りにしたものを咥えさせられる瞬間に麻紀女王様が寝そべっている孝志の顔に顔をちかずけ再確認した。「お前本当に全部おしっこ飲めるんだな?」と今までのやさしい微笑みが消えサディスティックな麻紀の表情驚きながらも「ハイ飲めます私は女王様・・・・・」と言いかけた瞬間に口にペットボトルを詰め込まれ口周りにガムテープで固定された。そして鼻にティッシュを詰め込まれしかも足をバスローブで縛られ身体の上にはイスを置かれた。そして


ドキドキしながらその瞬間を待っていると最初に目に入ったものは麻紀女王様のヒールだった。そしてそのヒールが孝志のおでこに乗っかった。踏まれているのである。しかも麻紀女王さまの美しい顔は自分の目線のはるか上のある。しかしその瞬間に口に進入する生暖かいものを感じたあわてて目線を下に向けるとそこには自分のものよりも太いたくましいペニスがありその先から出されている黄色い汚水であった。なんと小便器は小便器でも男の汚水を口に注がれている防ごうにも防ぎようがない顔は巻き女王様の足で抑えられペットボトルは彼氏様に抑えられ体はイスで抑えられ当然手足の自由もないただ許されているのは注がれる男性の小便を喉を鳴らしながらの続け2名の年下の男女の笑い声を聞くことだけである。またフラッシュの音とともにその姿を写真(デジカメ)に納められた。そして長きにわたる男の排尿が終わるとこう言われて愕然とした。「本当なんだね小便のめるバカいるってのは、まあ3時間もあの寒い中待ってたかいがあったんじゃないか?身体温まっただろバーカ」と。自然と涙がこぼれてくるもその感傷に浸ることもできず男の小便を最後の一滴まで飲み干した。そして麻紀女王様がゲラゲラ笑う声が治まった頃やっと麻紀女王様が「お前みたいなキモイ男に女のおしっこなんて飲む権利あるとでも思うの?ちょっとは自覚しなバーか男ので充分だよ!!しかも私の彼氏のなんだからありがたくおもいな。お前みたいなキモイ男の小便を飲ませたわけじゃないんだから!!まあなんてやさしいんでしょ私ってば(爆笑)」と孝志を蔑んで言った


人間あまりのことがあると一瞬訳が分らなくなるものである。孝志は思い描いていたPLAYプランなど実現が不可能なことを思い知らされた。何の心の準備もなくいきなり男の尿瓶にされたのである。涙がでて涙がでてどうしょうもなかった。そして抗議した全身全霊で抗議した。「男の小便を飲ませるなんてひどいじゃないか?」と床に寝転がらせれれたままそう怒りをぶちまけた。すると「男の小便は飲めませんなんて一言も書いてなったと思うけど?」と冷静に反論してくる。たしかにそうだが・・・「いや常識的にいくら3Pとはいえ・・」と孝志が言った瞬間麻紀と彼氏が大笑いしはじめた。「お前さバスローブで後手でラブホの床で転がされながら 常識もなにもないだろ(笑)お前自体が常識的じゃないんだよバーカ」といって取り合いません。孝志はその反論する2人を見ながら遠い過去を思い出していた。中学1年の頃である、当時好きな女の子がいた。しかしその子はクラスのアイドル的な女の子で高嶺の花だった。あるときその取り巻きに告白してみなよとそそのかされ告白するとその子が泣き出してしまった。その理由は簡単である。はなはだ迷惑でかつ屈辱を感じたために泣き出してしまったのである。無論それは嘘泣きに他ならないが当然孝志は謝罪を要求された。そこでその謝罪方法はクラス全員の前でのオナニーショーであったそして射精する瞬間に「醜い分際で告白して申し訳ございませんでした」と大声で謝罪するというものだった。当然学校では以後私と友人になってくれる人間もおらず高校に入っても中退した理由が中学校の頃のオナニー謝罪を知られたため新しいキャラクターで生活できなかったための退学だった訳である。人間は弱みを見られたらその他者には一生頭が上がらないのだという事を思い出していた。
麻紀は続けた「それにお前メールで書いたことできるっていうから逢ってやったのに出来ないんだったら出来ないって書いておけよ!!まあ今回限りだね じゃあ¥80000頂戴!!ハイ結果は不合格」と追い討ちを掛けてきた。あわてて「分りました心を入れ替えますハイ申し訳ありませんでした・・・・頑張りますのでどうか麻紀女王様の足をなめさせて下さいお願いします」とあわてて答えた。今まで3時間も待たされてしかも安くないラブホを準備してしかも男の小便飲まされてそして¥80000とられてこれっきりなんて合わない冗談じゃないと孝志は思った。すると「わかってくれたみたいね嬉しいわ」とやさしい声を出した後に「でも今日は彼氏の足を舐めて奉仕してね麻紀のはまた今度ね!!足を舐めさせる心の準備が出来てないからね(笑)」
孝志はどう答えていいか判断しかねていた。直人も麻紀も孝志の答えは予想できていた。


答えを躊躇している孝志をよそに直人はこう言い放った。「覚悟ができるまでそのままで考えな、ちょっと僕たちはお風呂に入ってくるからさ」風呂場では若いカップルが楽しそうに会話をしている。その隣の部屋で36歳のキモイ中年変態が男の小便の味を払拭できないまま手かせ足かせで寝かされている。2人がバスローブで出てくるとそこにいるキモイマゾ男など無視をしてSEXをしはじめた。ディープキスから始まり、お互いの性器を口に含む孝志からはよく見えないがチラリと見えた美しい女性の裸体がそこにあった。声が交じり合い絶頂に達すると2人は脱力してベッドのなかで抱き合ったまましばらく動かない。孝志はその光景を見ながら勃起していた。生まれて初めて目の当たりにした美しい女性の裸体そしてその女性に無上の快楽を与えることの出来る有能な男性そしてそれを受け入れたがる女性のエロティシズム・・・・・・・・・屈辱感と嫉妬と今までの自己の人生履歴の惨めさが一気に走馬灯のように思い出されてくる。声を出したくても出せない無言の威圧感を底なし沼のような疎外感そして自己の無力感を思い知らされた。直人がベットから起き上がってもまだ麻紀はぐったりその快感に浸っているのか起きてこない。直人が飲物を取るために36歳のキモイマゾ男をまたぐそのとき満足した歓待されたペニスから雫が落ちるその雫も孝志の顔に当たった。そして直人が「どうだお前決心がついたかな?」と勝利者としての敗北者に問う。孝志の答えは決まっていた。「分りましたどうか直人様の足への奉仕をさせて下さい。そして今度の時は麻紀様の足への奉仕をおあたえ下さい」と。
その後2人はシャワーを浴び麻紀はドレッサーの前で髪をとかしてお化粧を直している。直人は先ほどのラブチェアに腰掛足を差し出している。そして無言でその足指を舐めている36歳のキモオタの図があった。直人と麻紀の第一作戦は成功である。

真美にとってもっとも印象的だった瞬間はだまされて男の小便を飲まされて泣きながら抗議する醜い中年の顔だった。滑稽きわまりなく、さらに滑稽にするにはどう「騙して」やろうかと考えるとゾクゾクする快感だった。3時間も寒い中を待たされてうる馬鹿な姿やノコノコと騙されるとは分からずに期待してくるキモイ中年、そしてさせてもらえて事といえば「男の小便」をのまされ「男の足指」を掃除させられ、感謝の意を言わされ、SEXをみせつけられ、しかもそのラブホテルの代金を支払わされ、挙句の果てには次回への期待のために¥80000を支払わされる弱者の惨めさが心底面白くまたそれを実現できた快感がさらに目の前の食事を楽しくする話題であった。思うにキモイ醜い男はそれだけで生きる意味がないと思える。そんな男の性欲がムカついてしょうがない。何故意味もなく性欲なってもっているのだろうか?無駄である。はっきりいうとその性欲の対象として私のような美しい女性をターゲットにしてると考えるだけでも随分、生意気なのである。暴力的なPLAYは好きではないが、醜い男の金玉やペニスをボコボコにするビデオを以前見たことがある。大変楽しかった。モザイクが入っていないものでその醜い男のペニスが女性にけられて血がにじんでくる様や金玉が通常の3倍に膨れ上がる様をみて大変に思い白かった感想をもっている。多分「醜い男」に「性欲」を認めてあげるとしたら唯一の条件としてその「性欲」を満足させる方法が我々のような美しい者達を笑わせる物であることだけが認めてあげられる条件である。その条件としては今日のPLAYとしては合格点である。できれば今後は弘人の「大便」を喜んで食べられかつ心の底からそれだけで「ありがたい事」であるという思想に洗脳したい。そうしないと折角「醜く生まれてきた意味」というのが分からないのではと思う。そのためにはさっきの下僕は調教のしがいがある。どんな泣き顔になるのか騙され惨めな顔を見せるか興味はつきない。それと今日のPLAYを通じてあの孝志という「醜い分際の下僕」が実は単なる「エゴマゾ」だということも真美ははっきりと見抜いていた。よくあるのだが客の要望を突き詰めていくと最終的にはSEXやキスまでも望んでくる奴がいる。思うに「キス」と「SEX」は美しい男女間の愛情表現である。せいぜい醜い物は便器や靴底や便所の床とキスするのがお似合いだと本心から思っている。要は醜い下の者は上の者を楽させたり楽しませたりする義務があるとすら思っている。正直醜い者は下僕にそして美しい者は支配者にそれが自然の摂理とすら思っている。


真美は「ブ男」と「ブス」が嫌いである。しかし「ブ男」と「ブス」のカップルには大変興味がある。なぜならどうやってその二人は「お互いの滑稽な顔を見ながら笑いを堪えて吐き気を堪えてSEXするのか?」という疑問を聞いてみたいと思っているからである。また真美はその「ブス男女カップル」とWデートしてみたいと思っている。考えてみるだけで滑稽である。かたや美男美女のカップルそしてかたやブスブ男カップルだ落差を周囲に感じ取ってもらいたい。そして美男の召使&下足番にブ男を美女の召使&下足番にブスを配置したら様になるはずである。また当然その美男の足型はブ男に顔面に、美女の足型はブスの顔面に彫ってあげるのである。そうすれば足裏フェチのブ男はブスの顔面に掘られている憧れの美女の足型を見ながらブスと、ブスは憧れの美男の足型を見ながらブ男とSEXできるという特典を与えてあげてもいい。またブスは美女のオシッコを口にふくみブ男と唾液交換のDEEPキスをすれば、ブ男は美男のザーメンを口で受けそれをDEEPキスでブスに口移しすればブスもブ男も幸せだろう。我々美男美女は醜いが故に倦厭しあっているブスとブ男を結びつけてあげる事もできる。そして美しい男女にとってみればその醜いながらも幸せなブスカップルをみて大笑いできるのだからこれほど理にかなったものはない。まずは第一段階としてブ男の教育と指導が大切である。よく邪魔になるのは男のプライドとやらである。男は美女には完全服従できるくせになぜだかその美女の恋人たる男を崇拝し尊敬できならしい。全く不愉快である。私の選んだ男性が私の彼氏なのだから私を崇拝するなら私の選んだ人も崇拝して当然だと思っている。でなければ下僕としては失格だと思っている。第一ブ男にはそれなりのブスがつりあい的にはバランスがいいに決まっている。これは真美だけではなく弘人もそう思っている


孝志という下僕は使えるかどうか考えてみた。無論基準は搾取できる金額のことである。正直あいつは便所掃除の仕事なのだからせいぜい月収手取り20万ってところだろう。そうなると¥100000くらいにしかならない。ちょっと買い物と遊びにつかったらパーだ大して財布といてはしょぼい、当然その見返りとしては精々ヒールの中敷の臭いをたまにかがせてやる事が限度だと真美は思っている。そうなると弘人の足雑巾&便器を完全にこなせるようにしてその間にもっと収入のいい仕事をはじめさせるか、または借金をさせるかだ。一番いいのは借金をさせまくって自己破産をさせてもいいかもと思っている。とにかく金がないのは下僕としてはポイントが低い。まずは金である。そして次にいかに滑稽な事をさせたのしませるかである。一番いいプランをねっていきたい。孝志はそういえば両親が死んで兄弟もいないのだから少しくらいは保険金くらいもっていてもいいはずである。その金額も今度聞こうと思っている。それと私たちへの献上金以外のものは全て質素なものにさせないといけないと思っている。どういうつもりか知らないが似合わないブランド時計をはめてきていた。早速処分させ現金化させるつもりである。見返りは私の脱ぎたての靴下でも上げようかな(もちろん弘人が直前まで3日間履いて十分に臭う状態にすれば感動間違いなしだろうから)当人にとって知らないほうが幸せなケースって色色あると教えてあげよう。騙されたとわかった時また滑稽惨めな表情をして私たちを楽しませてくれるはずである。




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はじめまして、こちらのカテゴリの作品コピペ集は良作が多く素晴らしいですね。管理人さんの選集センスが私の性癖とぴったりです。今後も楽しみにしてます。

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