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変態マゾ性癖の部屋

こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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残酷なカップル その1

2012-08-10 Fri 00:38:33

弘人は現在28歳で真美は21歳です。彼らを見たら恐らくお似合いのイケメン&美女でかつ清潔感あふれるいい感じのカップルと思うことでしょう。しかし彼らにはその普段の外見や物腰からは想像もつかない残酷さが内在しています。そして彼らはそれを確信的かつ共犯的な密かな楽しみとしてもっているのです。真美は現在某私立大学の3年生です。親御さんは地方都市で中規模のレストランチェーンを経営する1人娘です。所謂中途半端なお嬢様です。弘人は関東に数店舗あるエステサロンの会社を親族で経営している中途半端なお坊ちゃまです。彼らの外見は先に述べたとおりいい男いい女の部類には入りますが決してその外見でのみ自分の生活を支えられるだけの才能はなくなんというかその程度です。現に真美は高校生の頃から雑誌などで2流のモデルでバイトするなどをしていましたが現在では「楽して裸にならずに済んでお金になる風俗の仕事としてS女専門のバイト」を週に2回しています。弘人の方も決して仕事をしなくて済むわけではないのですが事実上週に3日間形式だけの社員としてエステグループの管理部で仕事をして、副業としてアンティークの時計を海外から安く輸入しオークションや友人の経営するアンティーク店に委託販売としてさばくブローカーとして趣味なのかわからない仕事で生計をたてています。2人ともさほどお金で苦労をしたこともない代わりに特にお金持ちというわけでもなくなんとなく「いかに楽して生活するか」というテーマが共通のセンスのようです。当然お互いの副業に関してはお互いに容認していやむしろ楽しんでいるのです。そしてその2人は大変な差別主義やでもあるのです。簡単にいえば醜いもの変態に対して大変に興味をもっていてかつ徹底的に蔑んでいます。もし彼らが完全に自己愛を充足せしめられる人生履歴ならばそのようなセンスは生まれなかったのかもしれません。しかしながら彼らの親の教育としては絶対に人間は謙虚でなければならないという家風の元で育てられたため自己愛を表立って充足していい環境ではなくかなり規律を重んじられた環境だったのです。そこで彼らは自己欺瞞をしその建前をまもったフリをして生活してきた結果が今からお話しするどこまでも意地悪な残酷なPLAYのベースになったと推測します。

孝志は現在36歳で、都内のビルクリーニングの清掃員をしています。簡単にいえば「便所掃除屋」です。彼の人生履歴は大変惨めな環境でした。家は一般的なサラリーマン家庭で都内近郊のマンモス団地で生活していました。容姿が子供の頃から悪くいじめの対象になりやすい子供でした。また頭も悪い子供でした。思春期になるとそれが余計に目立ち公立高校に入学するも1年後に中退してしまいます。その後30の時に両親が他界するまではバイト(フリーター)として親元で生活していました。趣味は特になく友人も皆無です。基本的に他者とのコミュニケーションに著しく問題があり当然恋愛経験なしの童貞です。彼には人に言えない性癖がありました。女性の足の匂いや体臭そしておしっこに異常なほど性的興奮をもっているのです。おそらく人間としてのコミュニケーション特に女性とのコミュニケーションが乏しいため想像が発達しすぎてあらぬ方向へ性欲のベクトルが進んでしまったのかもしれません。おそらく彼にはいくら美しい女性であっても足はにおうし汗もかくという当たり前の事実ですら確認しなければ納得できなのかもしれません。いやもしくはそのような肉体的構造すら想像できないほど美しい女性を神格化してしまっているのかもしれません。そんな彼の数少ない楽しみは2チャンネルという掲示板の「もてない男」というBBSのカキコミをみて自分と同じように女性に相手にされない人間がいるのだという安心感を得る事だけでした。また彼の小心さからか36歳の現在になっても一切の風俗店に立ち入ることがなく全くの「未使用のペニス」を持ち合わせていることも特筆すべきことかもしれません。


「ふーん それもウケル話しだな」「でしょ(笑)」と真美は満足げに話した。
弘人に話したのは先週来たSMクラブの客のことである。真美のことを気に入ってここのところ頻繁に通ってくる客は40代後半の痩せている中年である。奥さんとは単身赴任で別居らしく大して制約がないとはいえ会社へいったらなんと言い訳するのだろうか?頬がパンパンになる位ビンタを受けこの間は口を血だらけにしていたそうだ。そんなフリークスの話しを蔑みの気持ちで嬉々として話す真美の残酷な美しい表情が弘人はこの上なく好きだ。そしてもっともっと残酷な女性に育ってほしいと密かに思う。多分それは弘人にとっては無常の喜びであり自分のパートナーとしての頼もしい共犯者としての安心感あのかもしれない。弘人も真美も確信していることがある。当人にとって得がたいと思うものであればそれに無常の価値を置くのが人間だと、だからこそもしかしたらゴミかもしれない物を高く売り付けて随分儲けさせてもらうアンティークという商売を副業で行っているのだから。
「なあ真美 君の専属になりたがる奴って多いの」真美にとって自尊心のくすぐられる質問をした。「うんまあまあいるよ」あいまいに答えた。おそらく本当であろう。真美が見栄を張るときのクセは必ず「YES NO」をはっきりさせるからすぐ分る。また真美の方はその質問の意味が弘人の嫉妬からでてるものだと解釈しているのかもしれない。

最近インターネットとかでもS女性を求めるマゾ男って多いみたいだね・・・
この一言からこの物語が始まる。


どうしてもPLAY一大決心をしてSMクラブに行くもなんだか物足りないと孝志は思った。1/20は孝志の36回目の誕生日であった。美しい女王様とのPLAYに萎縮しながらもテレも入り中々集中できなかった。入会金¥50000PLAYが1時間¥30000だった。足は蒸れてなく石鹸の香りしかしなかった。おしっこを飲みたいというとオプションでかつその女王様は直飲みはさせてもらえなかった。局所奉仕もNGで物足りなさだけが残ってしまった。高いギャラをとるであろうその女性は仕事中にもかかわらず彼氏と携帯電話で話していた。なんだかとても惨めな気持ちだけが残った。家に帰ってオナニーしようにもどうしょうもなくモンモンとした気持ちで集中できなかったためインターネットでスカトロ関係と検索したところ面白いサイトを発見した。それはスカトロやリンチ系のDVDを出しているYという制作会社のHPだった。様々な種類が多岐にわたって発売されていて相当熱心なマニアがその会社のBBSに自分の意見を書き込んでいるページを見た。そこに面白い記述を発見した。どうやら真性のマゾはその女王様に気に入られるためにはその恋人たる男性のクソまで食べて忠誠を誓うというらしい。その記述を見ているだけで吐き気がしてしまった。男性のと聞いただけで身の毛がよだつ。なにが悲しくて男のウンコまで口にしなければならないのか?バカである。キモイと思い生まれて初めて同じ変態の仲間にもかかわらず蔑んだ。と同時に今日のPLAY中のつまらなそうな女王様の表情とPLAY中に彼氏から電話がかかってきたときの楽しそうな表情の落差がふとよぎった。


面白そうだな、と弘人は目を輝かせた。悪巧みをするときに子供のような表情をする。真美の母親も弘人を大変気に入っている様子だ。親族がエステという美容関係の仕事を幼少期の頃から見てきているせいか、弘人はおば様連中にもモテルらしい。もっとも弘人の残酷な一面をしったら卒倒するだろうが。「こいつ男のプライドとかってないんだろうな、しかも相当ガッツいているしさ・・・飢えてんだろうな」ネットのS女性募集のメッセージにいたずら半分で真美が返答してから続いてるM男のレスポンスである。真美は素性を隠して女子大生とだけ明かしてレスポンスしていた。その後相手はどうしてもお会いしたいと懇願してきたためうっとうしくなりこう返答して「彼氏が同席するなら会ってやってもいいけど」とすると昨日メールで返答が帰ってきて「構いませんどうか彼氏様もご一緒で大丈夫ですその方が女王様もご安心でしょうしホテル代とは別に足代といってはなんですが¥50000ご用意いたします。どうか足のにおいと足をなめさせて下さい可能ならばおしっこも飲ませて下さいお願いします」との返事だった。「そいついくつなんだ?」弘人が乗り気だ。「36だって」真美はその気はないらしい。なあ聞いておきたいんだけどと弘人が言うと「お前さやっぱりドSだけど男に足を舐められたりおしっこ飲まれたりって気持ち悪いって思ってるんだよね?」
真美は「当然じゃない土下座してる姿とかみて滑稽で面白いけど自分の足に触られたりバギナを舐められたりするのって好きな男以外にされて喜ぶ女っていると思う?」弘人は分りきっていて真美の答えを待たずにこう切り出した。「じゃあこいつと会ってみようぜ」
真美はきょとんとした顔をしていたが続けざまにこう付け加えた。「そいつにメールで返信しなよ! じゃあ会ってあげる但し彼氏監視付でね。それと足のにおいも思う存分嗅がせてあげるし舐めさせてあげるしかもおしっこも飲ませてあげる。ただし出来なかったら次はないからねそれと¥50000以外に面接&テスト代としてあと¥30000追加ね!!ホテルはラブホでOKだけど泊まらないからねそれと3人では入れるところ用意しておきなさいね」と
真美は弘人の本意が分らないままだったがなぜかワクワクしながら計画に加わった。
「それと真美絶対にその男に身体を触らせるなよ 君だって嫌だろそんなキモイ変態に触られるの」というと弘人のペニスは力強くいきり立ち真美の中へ入っていった。


難しい条件だ。と孝志は頭を抱えていた。でも実際どうだろうか?クラスで女子の前でというよりも男子のいじめっ子の前でオナニーをさせれれた訳である。経験がないわけである。女性の心理として変態なことをしてみたいが変態が怖いというイメージもあるだろうし彼氏がコワモテでなければいいわけだから、女子大生という未知な崇高な存在にようなく到達できるかもしれない。僕の容姿ではまともにいったら撃沈するのが当たり前だがこのようなネットでのコミュニケーションならば可能性がある。早速その返事を受けて孝志はすぐに返答した。
「ありがとうございます。
>それと足のにおいも思う存分嗅がせてあげるし舐めさせてあげる
>しかもおしっこも飲ませてあげる。
とても嬉しいです。どうかよろしくお願いします。
>ただし出来なかったら次はないからね
絶対にいたします。がんばります。
>¥50000以外に面接&テスト代としてあと¥30000追加ね
ハイ分りました。
>ホテルはラブホでOKだけど泊まらないからね
ありがとうございます。はいもちろんです
>それと3人では入れるところ用意しておきなさいね
彼氏様へも感謝しておりますとお伝えくださいませ」

早速3P用のラブホテルの検索を始めた


マジかよ!! バカ笑いとはこのことである。弘人の癖である。真美がシャワーから出てくるとPCに前に呼んできて第一声である。ただし今夜の場合は真美もウケテいた。最後の一文である「彼氏様へも感謝しておりますとお伝えくださいませ」
しかし真美が弘人に「でもさどうすんの?すっぽかすの?こいつ」と聞くと
「まさかいいカスタマーになってもらうよ財布代わりだよ」と真美がじれて質問した。「どうやって?」弘人はなにも言わずに真美をベッドに連れていくとまた弘人のそれは先ほどと同じ大きさで真美の中へ入っていった。終わった時に弘人が一言だけこう言った「とにかく来週の土曜日楽しみだね、あ、自由が丘の例のレストランそうだなPLAYが終わらせるのが8:30だから9:00の予約取っておこう。あそこのステーキ上手いモンね」


少し納得した。弘人はたまに一番奥で出したがるが余裕がある時は少し戻して出すその時はいつも凄く愛されていると感じる。それから土曜日の計画を聞きさらに興奮した自分を冷静に思い出すと恥ずかしくなる。しかし真美にとっては弘人との悪巧みをしているときがもっともスリリングで飽きない瞬間なのかもしれない。大体において今まで口説いてきた男性は幼稚すぎる、ちょっと清潔感をアピールすれば付け上がりお高くとまればビビルかケチをつけるか、弱すぎるまたは気負いすぎるそんな男性につまらなさを覚えていた。弘人は最初は所謂さわやか青年かなって感じだったし母親や友達に紹介しやすいタイプで自慢できるタイプの1人でしかなかった。でも彼の笑いのセンスや何か違う空気を察した瞬間に真美は興味を引かれた。生まれて初めてかもしれなかった「この人を知りたいって」感覚は・・・そんな事を思いながら弘人の寝顔をみながら真美は眠りについた。4:00頃弘人は室内の寒さで起きた、真美の奴窓を開けっぱなしだ・・・と苦笑しながらベッドから抜け出しメールを見るとアンティークSHOPの友人からメールが届いていた。どうやら今回の出物は粗利80%で完売だそうだ。弘人はそんな売上げ報告をみながら今度のターゲットは時計じゃなくってマゾ男だなと独りで思っていた。真美の寝顔を見るにつけこう思う。たった皮一枚でしかないのに女って怖いなっと。


何につけても「余裕がない」状態が最もみっともない事だという感覚が弘人にも真美にも共通のセンスのようである。確かにパツパツまで頑張って幸せを背伸びにて手に入れるのも充実した人生の方法かもしれないが、幸か不幸かそのような感覚にはなれないのである。しかもそれでいてどうにかなってきてしまっているのも事実である。洋服や装飾品に関しても同様で弘人はかなり凝ったデザインの腕時計をしてる事以外は装飾品を付けたがらない。また真美が密かにコンプレックスに思っていたスレンダーすぎるボディでやや胸が小さい事も弘人に言わせると5年後や10年後もイイ女でいるためには突出しない方がいいよという一言で納得できた。事実弘人にとっては女性の裸体で最も重要視するべきところは全てにおいてのバランスと顔の造型の美しさを女性に求めているのである。168センチのスレンダーな美人がお好みらしく、真美がもう少し大柄だったらもっと上のモデルになれたかもとの考えに対してもやや否定的で、「有名になった全盛期を体感したらそれで人生すべてその時期に終わってしまうよ」いつまでも80%でさらに上があると目指すことが美しく入られる為の謙虚さでありバイタリティーなのだというセンスらしい。だからこそ弘人自身も今以上に男前だった顔面の造型のみが全面にでて「あの人は顔だけだ」なんていわれたらたまんないよと笑って言うのである。上手い具合のバランスが必要なのである。ただここまで書くと一見うまくバランスをとっている男女に見えるかもしれなが時々唯我独尊的に相手にいばりそして徹底的に蔑んでバカにしてやりたいという感覚が彼らには存在することは先に述べたとおりでそのターゲットが明日会う36歳のマゾ男なのである。
真美が「どんなタイプの男だと思う?奴」と聞くと弘人はそうだな君の嫌いなタイプであることは間違いないよと笑って返答する。真美の嫌いなタイプとはまず外見がブサイクで不潔感のある卑屈な惨めなバカっぽい変態のことである。真美は「だとしたら面白そうだね!!」と屈託なく返答する。それが真美のステキなところである。キモイ男性をいじめる事に素直に楽しみを見つけてくれる素晴しい女性である。まったくいい共犯者だと思い真美の頬に弘人はキスをした。


孝志にとっては必死だった。やっとつかんだ千載一遇のチャンスである。あれこれどんな女性か想像しては興奮していた。大問題としては当日「当然にオナニーをその場でする」訳だから「溜めていこうか?」それとも「PLAYに集中するために前日にヌイていこうか」と思案するにいたった。「どうせ射精するなら同じお金を払うなら溜めていってドバッと抜いたほうが得だ」と考えた。また彼にとってのPLAYプランも練ることも興奮の1つとなった。まず女性の足の匂いを嗅ぎまくるそして舐めまくるそしておしっこを飲むのだが絶対に直飲みさせてもらおうそうだついでにその延長で局所奉仕もさせてもらったら嬉しいな、あと手コキしてもらいたい・・・できればちょっとだけでもいいからSEXしてみたいな・・・・それは無理かな?でも僕のようなマゾを使ってやるっていうカップルだから刺激が欲しいのだろうしもしかしたらもしかするな・・・・
想像の翼はどんどん大きくなり同時に短く汚い醜い誰にも相手にされないペニスを膨らませながらその日を待った。



コメント

久々の更新でとても嬉しいです。
投稿される小説、いつもとても楽しみです。

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