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変態マゾ性癖の部屋

こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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願望

2012-06-19 Tue 08:59:06

これは極端なMである私の強い願望です。家内もかなりのMなので、チャンスがあればいつか実現させたいと本気で願っているストーリーです。


「んお…んぐ…あが…」
弘美は大きくて肉付きのいい淫猥な尻を激しくくねらせている。
「ほうらもっと舌を出してっ!よく濡らして汚れをチュウチュウ吸うのっ!そんなんじゃ下着の汚れが染み出さないでしょ?もっとベチョベチョにしないとねえ…あたしの唾もどうぞ。ぺっ!ぺっ!もっとあげるわね。ぺっぺっ…髪の毛も顔も唾だらけよ?でもほら、下着とお尻の味と匂いがしっかり染み出してきたんじゃない?あんたの顔はいやらしい唾の匂いだしねぇ…」
足首と手首を合わせて縛られ股を開かされた状態で仰向けに転がされた隆太の顔に、ショッピング帰りの弘美がスカートをたくしあげ妖しい光沢のある黒い下着のまま、ヒールにレッグストッキングの脚を大きく開き背筋を延ばした姿勢で腰を下ろしている。苦しがる声など無視して尻を動かし、たまに浮かせては顔に唾を吐きつけ、すぐにまた両手で尻を拡げながら腰を降ろす。
「一日中歩き回ったりお食事したりしてそのままだから下着も蒸れてるわねきっと…ふふっ、勃起してるわよ?あっそういえばこのパンティ、夕べ主人とSexしたあと穿いてそのままだわ…。朝起きて穿き替えるの忘れてたわよ…」
その言葉に隆太の勃起はさらに膨張を増し、粘液を垂らした。それを見た弘美は立ち上がり、無防備に開かれた股間を土足のハイヒールで踏み付け、グイグイと大柄な自分の体重をかけながら
「そんなに慌てないのっ!今夜もあんた達夫婦をボロボロになるまで責めるのよ。わかってるわよねぇ?中出しされた女房のお尻もこうして掃除させられるの。あんたの女房を犯して汚れたチンコも舐められるわよね?出来るわね?」乳首を抓り上げられるとどんなに屈辱的で酷い命令でも受け入れてしまう隆太は尻の下でうなづいた。
「ふふふ…あら?靴底があんたの汚い汁で汚れたよっ!なんてことするのっ?ほら!舐めなさい!」
その時、六人の男性と髪を鷲掴みにされた知子が入ってきた。ここは隆太と知子夫婦の自宅裏にある公園グランドの管理小屋。掃除機材を置く物置の床に隆太が転がっている。誰かが公園のゴミ置場に棄てて行った敷き布団がドサッと投げられ、その横に妻を座らせた。
「おいおい、早く裸になれよ奥さん。お前ら夫婦揃ってマゾなんだろ?ん?お前は今夜ここで公衆便所女になるんだぞ。旦那は後始末や掃除だ…」
見たことのない男性五人と弘美の亭主が知子を裸にして足蹴にしている。一人の男性が知子の頭を両手でがっちり掴み、ペニスを無理矢理口に押し込む。その後ろから弘美の亭主が知子に首輪をつけ、胸を絞り出すように縛り上げた。隆太と知子の尻には油性マジックで奴隷夫婦と書かれ、知子の乳房や腹には公衆便所女とか性処理奴隷、淫乱奴隷妻、ご自由にお使い下さい、中に出して下さい…まさに公衆便所の壁の落書き。

ジュボっジュボっ ペニスをしゃぶる卑猥な音。弘美の靴先が知子のクリトリス辺りをこね回している。
刺激に堪えられず尻を上げたまま床に伏せてしまった知子に
「誰が休んでいいって言ったの?ん?知子!あんた靴で擦られてるのよ?ねぇ?あなた感じるの?ん?ほら!仰向け!こうしてやるわよ!ん?ほら!ほ〜らいきなさい!いくんでしょ?はやく!あなたのおマンコに土足が入ってるの。早くいかないとどんどん突っ込むよ。ほら早くいくのっ!」年下の同性の靴が自分の性器に押し込まれている様を見て屈辱と恐怖に体をブルブル震わせているが、自ら脚を開き猛烈に感じている。
「汚いっ!あたしの靴がヌルヌルじゃない!どうしようもないマゾ女だねえあんた。」
弘美はさらに靴を押し込み掻き回した。
「いきなさいって言ってるの…もっと押し込んでやる…」
「んがぁぁぁっ!ごめんなさい弘美さん。ごめんなさい。許してください。ああああああっお願いします…ああああ…酷い…あああ、弘美さんお願い許して…ああああっんぐっ」「うるさい!早くいけよ」男性が知子の口を足で塞ぎ横顔を踏み付けると、ガクガクっと二度、大きく身体を震わせると、壮絶な快感に息も出来ずにしばらくのけ反ったまま硬直した。ひろげたままの足を押し上げ、まだ身体をびくつかせているところへペニスを叩き込み乳首を捻り回し容赦なく責め立てた。
妻が犯されているすぐ前で、妻の愛液のついたハイヒールを舐め掃除している隆太も射精寸前だったがペニスの根元を紐できつく締められていた。
知子はすでに三人目に犯されていた。夥しい精液と唾液、汗の匂いが知子の身体から立ち上り、むせ返るようだった。口と性器には常にペニスが押し込まれ、乳首も常にきつく抓り回されたり平手打ちされたりしている。騎乗位の腰振りが小さくなると弘美が靴べらで思い切り尻を叩く。
休みなく犯され何度も気を失ったが、そのまま次の男性が挿入し、顔や乳房を力任せに平手打ちして責め続けた。
交代の合間に弘美が知子を正座させ、真っ赤に腫れ上がった乳首を軽く摘むとその瞬間にいってしまうほど敏感にされていた。
「スケベ!変態!…」罵声を浴びながら弘美の小水を飲まされながら乳首を抓り上げられ悶絶する。
「舐めて綺麗にしなさい。この便器女…。あんた奴隷なんだから何でもするわよねえ?いい?そのヌルヌルベタベタの素裸まま公園の公衆トイレまで行くわよ。立ちなさい!
靴なんて履かないのよ!便器女は…。
さあ皆さんは服を着て下さい!この女を本物の公衆便所に連れ込んでもっと虐めてみましょうよ。それでも感じたりするようなら公衆便所以下の最低な性処理便器奴隷ってことね。便器に顔を突っ込んだまま後ろから大勢に犯してもらいなさいね… 」




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