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変態マゾ性癖の部屋

こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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家族が、、、

2012-06-10 Sun 23:52:02

人生、いつどうなるか判らないものだ。あんなに幸せだったのに・・・

私は46歳で商社の部長。仕事は順調で、豪邸と言える程の立派な家も建てた。
妻は、女優の黒木瞳に似ていると評判の美人妻。本人も意識しているのか、髪型や化粧も似ている。
黒木瞳より身長こそ低いが、スタイルは勝っていると私は思う。確かB82W53H83だと記憶している。
現在39歳で、自宅で生け花の教室も開いている。

一人息子も順調だ、超難関の高校に見事合格。私に似て、運動はまるで駄目だが勉強はピカイチ。

何もかも順調だったが、突然歯車が狂いだした。

息子が、悪名高き高校の生徒に絡まれたことから始まる。3年生の不良グループだった。
高校3年と言っても、彼らは別格。見上げるような逞しい体格で、恐怖感を覚える。
息子みたいなエリートが大嫌いな連中。暴力やレイプ、恐喝を繰り返していました。
息子は金品や携帯を奪われたり、暴力を振るわれた。鼻の骨も折られたので警察にも相談した。

しかしそれが裏目に出て、彼らの怒りを買った。
息子はボコボコにされ、一人では通学出来なくなってしまった。妻が車で送り迎えする羽目に。
ところが、それがまた裏目に出た。彼らの目に、妻の美貌が留まる。

息子が近くに買い物に出かけた。彼らは息子を脅し、我家に上がり込む。
妻が留守なら帰宅するまで居座った。

彼らは妻にしつこく嫌がらせをする。
「お母さん〜俺オッパイ吸いたいよ〜」
「俺も!俺も!」
「俺は風呂でチンポ洗ってもらいてーよ。俺達のスゲーデカイから見てもらいたいよ」

彼らは勝手に妻の部屋に入り込み、下着まで漁る始末。
妻は無視を決め込み、何度か警察に相談するが、問題でも起きないと動いてくれない。
対策をしようにも、益々息子が危険に晒されるだけだった。

私達が躊躇してる間に、彼らは息子のカギでスペアキーを作ってしまう。
平日の昼間、妻が一人の時、事件が起きた。

妻がベランダで洗濯物を干している時、彼ら3人が我家に進入。
驚く妻、しかし大声を出す間も無く、彼らに取り押さえられる。
華奢な妻が、いくら抵抗しても無駄だった。強烈な平手打ち一発で、妻の抵抗意識は失せた。

「お母さんや、これからストリップショーの始まり、始まり」
リビング中央で、立っている妻の周りに。彼らが座って言う。
息子のことなど、タップリと脅された後。もう妻は彼ら従うより無かった。

まず花柄のブラウスを脱ぐ。現れた純白な高級ブランドブラに、彼等の興奮が高まる。
ベージュのタイトスカート、サイドのファスナーを下ろす。
パサッとフローリングの床にスカートが落ち、ブラとセットのパンティが現れた。
思っていたより生地が薄く、ハイレグなので彼等の興奮は最高潮に。
丁度性器の部分は、縦線に食い込んでいて、ヘアーも透けて見えた。

「家のオフクロとは全然違うな。スゲーや」
「本当だ、やっぱ女子高生とは色気が違うな」
「早く!もったいぶっていないで、ブラとパンティも脱げよ!」

妻は涙を浮かべながらも、ブラとパンティを脱いだ。
彼等はパンティの匂いを嗅ぐ。
「おい、マンコにまで香水付けているぞ。良い匂いだぜ」
「さーて、お母さん。名前は?」
「美香・・・」
「美香!手で隠すなよ。そこのテーブルの上に座ってM字開脚しろ」
妻は言われたとうり、開脚した。熟れたマンコが彼等の目の前に。
「美香のマンコは思った以上に綺麗だぜ」
「本当に、歳の割りにヘアーも薄いな。さて写真写真」
「え、止めて〜こんな姿を写すのは・・・」
「うるせー」

妻の姿は、彼等が持参したデジカメで、大量に写された。
全身から始まり、マンコの拡大からアナルまでだ。

彼等の愛撫攻撃が始まる。3人がかりで攻められると妻も苦しい。
しかも彼等は、普通の大人より遥かに性経験が豊富だし、AVも沢山見ている。
いくら妻が我慢していても、身体は正直に反応してしまう。

「ヘヘ、美香は感じているぞ。ほらこの乳首、カチカチだぜ」
「だな、マンコもこんなに濡れてきてる。クリだって起ってきたぜ」
「ほんとだな、シカとしてるけどその家我慢出来なくなるぜ」

彼等の言うとうり、30分経過する頃には、声を出し始めていた。
「そろそろだな、俺達の物見せてやろうぜ。普通の高校生と思うなよ」

妻は快感でボーっとしながら、彼等の脱ぐ姿を見ていた。
妻は驚いて目を丸くしたのだろう。
「美香、ビックリしたか、俺達のチンポには。そういう顔してるぞ」
「オヤジのが小さいだぜきっと。美香の息子の見ただろう、幼稚園児みたいだったじゃねーか」
「だな、あんまり小さくて驚いたもんな。オヤジも間違いなくあの位だぜ」

妻は何も答えなかったが、彼等の言うとうりだった。亭主の私はマックスで6〜7造良いとこ。
彼等のは私より軽く3倍を超えていた。太さは妻自身の手首と同じ位の太さ。
特にリーダー格の彼のは別格だった。

妻は彼等のチンポを順番にしゃぶらせた。ペタンとフローリングに座る妻に。
初体験の大きさに、妻はどうして良いか判らなかった。
「けっ、人妻のわりには下手くそだぜ、美香は」
「あっ、奥までいれないで・・・苦しいし、顎が外れそう・・・」
「美香はチンポしゃぶって興奮してるみたいだ。見ろよ」

フローリングにマン汁が溜まっている。
彼等は妻の変化を、克明にビデオとデジカメで撮影していた。
「さて、そろそろ美香のマンコにぶち込むか」
「俺か行くぞ」
「ああ、詳しい解説付きで頼む。楽しみだぜ」

我家の食事に使っている高級テーブルに、妻が仰向けで寝かされた。
ガバッと妻の股を開き、硬く極太のチンポを、マンコの入口で上下させた。
デカイ亀頭に、妻の粘液状のマン汁が絡み付く。
「美香!俺は琢磨だ。琢磨様の大きくて硬いチンポ、生で入れて下さいと言え!」
両脇ではもう二人の彼等が、胸とクリをしつこく愛撫している。
もうすでに、妻の思考能力は極端に低下していた。

「琢磨様・・・大きくて硬いチンポ、生で入れて・・・下さい」

18年間私のチンポしか入ったことがない所に、不良学生の大きなチンポがぶち込まれる。
私の小さなチンポ専用だった入口は狭い。
無理やり彼の大きな亀頭がこじ開け、プクプクと音がする。

「ハアアアア〜止めて〜痛い!痛いの〜」
7割程残して、彼のチンポが奥に当たった。もう私には、絶対届かない所まで入れられた。
ゆっくりストロークすると、奥からマン汁が、ブビッブビッと泡交じりで噴出す。
テーブルはマン汁でヌメヌメになっていた。
「想像したとうりだぜ。美香のマンコは。入口と奥で締める締める。特に奥がイイ。
 お前ら見ろよ、この目一杯に開いたマンコ」
「お前のはいつ見てもデカくて驚くな。交代交代」
彼が引き抜くとスポッと音がして、マン汁で糸を引いていた。

「美香、俺のは琢磨より長さは短いがその分太いぞ。どれどれ・・・」
「アアア・・・ゆっくり動いて・・・お願いだから・・・裂けそうに痛いの」
彼のサイズでもまだ十分に余っている。
3順目に、彼等は初めての射精をした。卑劣にも膣内射精だ。
妻の「お願い〜中に出さないで!」の叫び声を無視して、恥ずかしいことを言わされた。
「私、美香は貴方達のチンポ専用女よ。言うこと聞きますから、好きなだけ使って下さい。
 いつもオマンコに中だしして下さい。これから精一杯奉仕します」

もう昼がとっくに過ぎているが、彼等はまだ妻を犯していた。
妻のマンコも、彼等の大きさに次第に慣れてきていた。
彼等のハードピストンで、大きな声も出すようになってしまっていた。

久しぶりの投稿ですいません。

その後の妻は、彼等の玩具となってしまいました。
今、彼等は私の家に住んでいます。
いや、彼等の家に私と息子が住まさせて貰っていると言うのが適切な言葉かも知れません。
私と息子は狭い納戸で二人生活となり、彼等は自由気ままに部屋を使用しています。

妻は、彼等によって肉体的にも精神的にも変わってしまいました。
妻が私と息子を汚い物を見るような、蔑んだ目で見るようになりました。

私と息子は、帰宅後は直ぐに納戸に閉じ込められ、彼等のセックスで大声で感じている妻の声を狭い納戸の中で聞かされる毎日となりました。

彼等の機嫌が良い時は、息子と二人呼ばれ正座させられながら、彼等と妻のセックスを見せられ、
オナニーすることを命じられました。

「旦那と俺のチンポどっちが気持ちいい?」
妻は、「もちろん、琢磨様のチンポに決まってるじゃない。あんな、短小チンポじゃ感じないわよ」と私を馬鹿にして、彼のチンポをしゃぶりました。

「情けない旦那を持つと女も腐るからな、俺たちによって美香は良い女に生まれ変われて幸せだな。」
「美香は、琢磨様達のおかげで人生を棒にふらずに良かったです。すごく幸せです。」

妻の身体は、もう彼等なしの生活は考えられない状態になっていました。
精神を支配され、肉体も彼等好みの身体にされていきました。

数日後には、妻の乳首とへそにはピアスが装着され、下の毛は綺麗に脱毛されパイパンになっていました。

今まで、近所でも清楚で綺麗な奥様と呼ばれていた妻が、彼等の好みで男の目を引きつけるほどのミニスカート、へそのピアスが見えるくらい短いキャミソール、髪の色は茶色を通り越し、ほぼ金髪に近い状態になってしまいケバケバしい化粧をするようになってしまいました。

39年間、一度も煙草を吸ったことがない妻が、彼等の影響で煙草までも吸うような女に変わってしまいました。

全てが彼等の物になってしまったのです。


全てが彼等の物になってしまった妻です。

私と息子は、納戸に閉じ込められる生活が続きましたが、使用人として働くのであれば、寝る以外は納戸から出してやると琢磨様が言いました。

もちろん、私達の答えは「お願いします。何でも致しますから」と土下座して頼みました。
彼等の言いつけで、裸で首に首輪をつけられ、地べたを這いずり回るように命令されました。

毎晩、妻と琢磨様達のセックスを見せつけられる日々が続きました。
その時には、私も息子も妻の事を美香様と呼ぶようになっていました。

ある日、琢磨様が息子に「お前、童貞だろ?男にしてやるから、そこに寝ろ」と言いました。
そして、妻に「美香、息子の相手をしてやれ!息子の童貞をお前が奪ってやれ!」と命令したのです。

妻は、ニヤァと笑うと「面白じゃない、息子の童貞狩り?」と言いながら、煙草を吸いながら息子のチンポを握って勃起させます。

勃起したチンポの上に跨り、「童貞ゲット」っと叫びながら腰を振ります。
息子の顔に煙草の煙を吹きかけて「気持ち良いだろ!母親に童貞を犯される変態野郎!」と罵り、頬にビンタをしました。

息子は、「美香様、とても気持ち良いです。もう、出そうです」と妻に言います。
妻は、「駄目親父と同じ短小早漏だな!」と言い、激しく腰を振ります。

「うっ、うっ」と息子が唸り、身体が硬直してしまい、息子は実の母親のマンコに精子を出したのです。
琢磨様達は、爆笑し「美香、どうだ息子のチンポは、たっぷり精子出されたか?」
妻は、「早すぎ、親父譲りの早漏で、全然気持ち良くない!」と言い笑っていました。

その場にいた私は、今迄で一番の興奮をして、短いチンポが勃起していました。


レスありがとうございます。
どしどし、書き込んでいきたいと思います。

それから毎日、琢磨様の命令により妻が息子を犯す日々が続きました。
罵られ馬鹿にされる息子、それを興奮する私の姿がありました。

妻の綺麗だったCカップの胸は、琢磨様達の要望によりメロンのようなGカップの巨乳にされてしまい、ブラジャーからはみ出てしまう位置には薔薇のタトゥーと太ももにも大きな牡丹のタトゥーを刻まれました。

外出する時の服装も身体のラインを強調するボディコンスーツを着せられ、妻を見る男性は嫌らしい目つきで妻を見ています。

琢磨様によってパイパンにされた場所には、琢磨様専用奴隷と書かれたタトゥーも入れられ、クリトリスの周りにも多数のピアスを打ち込まれていました。

39歳の妻ですが間違いなく、琢磨様に開発され20代後半にしか見えない女になってしまいまいた。
妻にとって琢磨様は絶対的な存在になっており、「琢磨様、美香を一生琢磨様の奴隷として扱って下さい。何でも致しますから」と琢磨様にお願いするのでした。

妻から私に与えられた仕事は、妻の手と足の爪を綺麗にマニキュアを塗り、妻の足の指を綺麗に舐める仕事で、琢磨様からはセックスの後に妻の中に出された精子を綺麗に舌で掃除することでした。


妻が琢磨様から玩具にされ3ヶ月も経過すると、私と妻が夫婦である事も忘れてしまい、妻を1人の女性として尽くしている私がいました。
ここからは、妻の事を美香様と呼ばせていただきます。

美香様の命令は絶対であり、どのような事でもいたしました。
美香様も私の事を夫とは思っておらず、私のことを昔、飼っていた犬の名前のポチと言うようになりました。

美香様は凄く可愛がっていた犬でしたので、私も可愛がって貰えると思っていましたが、美香様の本性が解るような一言で、「私は犬が大嫌いなのよ」と這いつくばる私めがけて蹴りを入れてきました。

「あぁ〜、凄くスッキリする」とドス、ドスと私の身体を蹴りました。
「ポチ!こっち来て私の足の指、舐めな」と私を呼びつけ「興奮するんだろ!変態犬ポチ!」と爆笑するのでした。

美香様に蔑まれれば、蔑まれるだけ興奮する私がそこにいました。
それから、琢磨様達の先輩達も家に来るようになり、美香様と関係を持つ人間が増えていきました。

ある日、琢磨様の大先輩(ヤさん)が出入りするようになり、美香様を気に入ったらしく大先輩に連れて行かれてしまいました。

私と息子は二人でポツンと家に取り残されてしまったのです。。。




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