無料
エロ
動画

変態マゾ性癖の部屋

こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

利用規約

このブログを通報

Report Abuse

エログ

フルHDエロ動画

ライブ配信のお仕事

アダルトSNSモンロー

アダルト動画が見放題

徹2

2012-04-16 Mon 23:10:07

次の日、徹はまたもや三人の便器された口もそのままに大学へ行くことを命じられていた。徹はもはや、誰とも会う気がしなかった。
 大学を出て早々に部屋に引きこもり夜を待った。
 拒否することも出来る。でも既に3人の女性から便器扱いを受けた。侮辱の限りを尽された。後戻りすることも怖くなっていた。由佳の彼氏の身分を捨てた瞬間に全てが白実のもとにさらされ、この世に身を置く場所がなくなりそうだった。
 徹は何も決心できないまま、文の家に向かった。文は徹と違い下宿ではなく、実家にすんでいた。
 文の家のチャイムを鳴らす。カジュアルな服装の文が明るい笑顔で徹を向かえた。
 「いらっしゃい!ちょっと待ってね。」文は携帯を取り出すと「由佳、大丈夫だよ、便器、来たよ♪こいつが私で音をあげても知らないからね。酷いこといっぱいするつもりだからね♪」
 電話を切った文が徹に報告する。
 「由佳がね、何をされても絶対服従だよ!って。」
 「じゃ、私の部屋に来て」

 処刑台に向かう心境の徹の顔はすでに蒼白になっていた。

 その頃、由佳はサークルの男友達とドライブの待ち合わせ中だった。もちろん徹には言っていない。徹はきっと文の家で、とんでもなく酷い目にあうに違いない。便器にされるなんて、もはや当たり前だ。その当たり前を前提に文は「ひどいことをする」と言っているのだ。自分が命令したせいで、徹は今から想像もつかない酷い虐待を受け、言葉に出来ないくらい惨めな思いをさせられるだろう。 心の中で自分に何度も助けを求めるかもしれない。泣き出すかもしれない。
 徹を救えるのは自分の「もういじめるのは止め!」の言葉だけである。「でも私は助けないの♪素敵だわ」由佳は独り言のように小さくつぶやいた。
 由佳の中には一人の人間をどうにでもできるということに対する快感と、そんなひどい女を徹が愛しているという優越感と、徹がいじめ抜かれているその時に自分は他の男とデートする。徹を本当にみっともない男にしていくという、正にサディスティックな喜びがあった。
 今、由佳は最高の気分に浸っていた。
 迎えに来た車に飛び乗るように入り込んだ由佳は、高揚した気分そのままに、運転する男性の腕に抱きつきいた「ねえ、どこに行く?今日はいっぱい楽しみたいな♪」
 
場面を文の家に移す。
 文は徹を従えて先に部屋に入った。文の後ろから重い足取りでついていく徹は扉の開いた部屋の中に人の気配を感じて、その場に固まってしまった。
 「何してんの?早く入りなさいよ!」文は部屋から引き換えしてくると、ぞんざいに徹の手を引っ張り、部屋に引きずり込む。
 若い、徹たちより見るからに年下の男の子と女の子が仲良くソファーに座っている。
 「紹介するね、妹の理恵と、その彼氏の仁志君」、「こいつがさっき話した便器よ♪本名なんて知らなくていいから、便器!って呼んでやってね♪」
 「あのね、お前を躾るのを手伝ってもらおうと思って、理恵に説明して仁志君も呼んでもらったの。今日はパパもママも実家に帰ってて私たちだけだから、いっぱい遊ぶつもりだからね。男の子がいるからって格好つけてたら、ただじゃおかないわよ♪由佳の顔も潰すことになるんだからね♪」
 徹はもはや言葉も無かった。
 あの幼くて無邪気な文がたった1日でこんなに残酷な女に変わってしまうものなのか。 徹は短小包茎、童貞、意気地無しの自分が由佳も文もそして幸をも変えてしまったのだと思った。弱いものは虐げられる、強者は弱者をいじめて当然なのだと痛感し始めていた

何と無く間の悪そうな仁志と対照的に浮き浮きした雰囲気の理恵が話の口火を切った。 「お姉ちゃん、本当にこの人、いやこの便器さん、何でもするの?」
 「本当よ、じゃあ、理恵と仁志君が最強になる魔法を今からかけてあげるね♪」
 文は徹を見据えると強い口調で言う。「便器!命令よ!今日から理恵と仁志君に絶対服従よ!もし服従しなかったら、由佳に言いつけて、皆にもお前が便器奴隷だってばらすからね!」
 文は涙目になってしまっている徹から踵を返しすと、「今の呪文覚えた?これで理恵たちもこの魔法が使えるようになったのよ♪良かったらお友達にもこの魔法をかけてあげてね♪ははは、おかしいわ♪」
 そこで仁志が初めて口を開く「便器さん、文姉ちゃんの言う通りなの?もしそうなら、僕の足の裏舐めなよ」「ぎゃははは」理恵が遠慮なく大笑いする。「わぁ〜私も友達にこの魔法いっぱいかけてあげたくなっちゃった。ねえ、明日は駄目かな?便器貸してよ♪」 「いいわよ♪由佳にも報告しとくから、今日は便器のいじめ方をちゃんとマスターしてね♪」
 仁志がせかすように言う「ほら!ここに土下座して早く足を舐めろよ」
 徹は意思のない人形のように土下座で仁志の足裏に舐め奉仕を始めた。

仁志の足裏を舐める徹に三人からの情け容赦のない軽蔑が降り注いだ。
 「女の足ならまだいいけど、男の足も舐めるんだ。みっとも無さすぎ。」「ほら私の足もたしてあげる。二人の足、一緒に舐めて!」「ずる〜いお姉ちゃん、仁志は私の彼よ、一緒になら私の足でしょ?でもいいや、ほら三人分舐めな!」
 「ベトベトして気持悪い舌ね。きたな〜い」「便器って、お尻も舐めたんだよね?私も舐めさせたい♪」「あ!それなら俺も♪」「楽しそ〜う」「オシッコも飲ませていいよ。便器だもん。」

 言われ放題である。
「三人で座ろうよ♪」「マジック貸して♪顔に・・べ・ん・き」「ぎゃははは」「仁志、おちんちん出して♪」「え?じゃむこう向いてて」「ほら!仁志君のくわえろ!」「男にされるの気持悪いな」「気持悪いって!この役立たず!もうそのまま便器にしてもらいな!」「それなら面白そうだ!出すからな!飲めよ!」「とうとう男便所にもなったぁ〜」「今日から便器は男女共用だぁ〜少しは役にたてるよ♪」「お姉ちゃん、私が最初にこいつにさせたいことがあるんだ」「ん?何?」「大便器♪えへ♪」「ははは♪いいよ♪」「皆でやろうよ♪」「俺もするのか?」「もちろん!完全便器よ」
まだまだ地獄は終らない

「面白いこと考えた♪」「これ♪」
 文が二人にベルトを差し出す。
 「汚い便器におしおきか!俺やりたい!」 何のためらいもなくベルトを手にとった仁志は徹に一撃をくらわせた。
 「ひぃ!」徹が三人の爆笑を誘うみじめな声をあげた。
 「うるさい!声を出すな!まだまだ順番にみんながぶつんだからね!」文が徹の頭を踏みながら言う。
 「私も♪」理恵も文をまねて徹の頭を踏みつける。「めちゃめちゃにしてあげてね。ダーリン♪」
 その言葉に仁志は手加減無しの乱打を見せた。「リンチだぁ〜」「公開処刑ね♪」「明日もこれやろうよ。私友達誘うから、仁志も男の子集めてね」
 もう涙目どころではなく徹は泣きじゃくり始めていた。痛みと悔しさと情けなさに噛み殺していた口許から言葉が漏れた「由佳・・助けて・・」
 それを聞いた文は
「何?また呼び捨てにしたな!由佳樣でしょ?由佳に言うわよ!」文は仁志からベルトを取り上げると「ほらぁ!思い知った?皆の便器のくせに!」
 仁志は文にかわって徹の頭に足を載せ、力を込めた。仁志もベルトの感触に興奮を抑えられない。「理恵」優しく呼び掛けると、徹を二人で踏みにじりながら、熱く長いキスを交し始めた。

 文がひとしきり徹を打ち終っても、まだ理恵と仁志はキスをしている。
 「もう、私も彼を呼べば良かったな。はいはい休憩よ!こいつを二人に貸すからこいつの上でいちゃつけば?」
「ほら!便器!床に寝な!ソファーになるんだよ!」「中学生カップルの尻に敷かれる大学生か、普通いないよね、こんな奴、ほんと面白い玩具ね。由佳に感謝だわ」
そう言いながら、文は徹の頭からタオルケットをかけた。ベルトで鞭打たれて、血だらけでソファーに使えないからだった。
 「はい!準備完了♪ここでごゆっくり♪」
 徹を尻にしいていちゃつく中学生カップルを眺めながら、文は携帯を取り出した。
 「もしもし由佳?もう便器ボロボロだよ。由佳の名前呼んで泣いてんだよ。笑っちゃうよね。明日は妹達に貸し出し予定だから。いいかな?でね今、理恵達に座られて、上でイチャつかれてるんだよ。子どもにも絶対服従の便器ちゃん、男便所にもなったよ。明日は多分、もっと酷い目にあうんじゃないかな?半端じゃない人数でいじめるって言ってたから」「でね、今日は便器ちゃんに3人でウンチご馳走するから♪笑えるでしょ?やっちゃっていい?」
「で、由佳は何やってるの?由佳も来ない?こんな楽しいことないよ♪」

「え?そうなの?うん、え?良いけど・・分かった!秘密のセレモニーだね。11時だね。了解♪」

 電話を切ると文は、二人に提案した。「ねえ、便器を完全便器にするなら、こいつをバスタブの中に突っ込んじゃおうよ!」
 「そうだね♪ほらおいで!」
 理恵と仁志は二人で徹の髪を掴み、よたよたとした四つ這いを馬鹿にしながら、バスタブに入れた。
 「今日11時をもって、便器を世界で一番みじめな男女共用大小便器にします!世界で最初に便器にウンチを食べさせるのは可愛い理恵ちゃん!そして世界で最初に便器にウンチを与える男の子は仁志君♪」三人はふざけるように大袈裟に拍手した。徹はうつ向いて泣きじゃくっている。徹が泣けば泣くほど、三人の気分は高ぶり、彼女達をますます残酷にさせた。
 「あ!11時になっちゃうわ。それじゃ、理恵♪外で待ってるから、頑張って♪」
 外に出た二人は中の様子が気になって仕方ない。しばらくすると、理恵の声が聞こえた「口開けろ!」「馬鹿!しっかり!」「ぎゃははは!全部食べろ!馬鹿吐き出したら、明日全員のクソを食わせるぞ!」
もう3人とも徹を人間だと思ってなかった。玩具やペットの前で排泄しても恥ずかしくともなんともないのである

 文は電話の由佳の言葉を思い出していた。
 「文、私ね、今、サークルの秀樹君と一緒なの。便器は奴隷で彼でもあるけど、どっちかっていうと、もう玩具でしょ?だから、デートやエッチは秀樹君と、いじめ遊びは便器を使ってって分けて考えることにしたよ。実は今、ホテルなんだ♪トイレに入って電話してるんだけと、もうすぐ11時でしょ?私11時ちょうどに秀樹に抱きつくから。そのままキスでエッチになると思うんだ♪だからその時に便器にウンチしてくれない?男の方は初めてウンチを食べさせられて世界で最低の男におとされる。そんな酷い目にあわされてる瞬間に、その男の彼女は他の男と浮気エッチを始めて幸せに浸るんだよ♪ますます便器が憐れになるでしょ?もう最高!私、興奮して最高のセックスが出来そうだわ!ね、お願いね、文♪」

 文は思った、「前代未聞の屈辱セレモニーが今、行われているんだわ。便器って本当に人間終ってるわね。ふふふ。おもしろ♪」

 その時、理恵が出てきた「食べたぁ〜超キモい。豚みたいだったよ!」
 「じゃあ、俺もしてくる!肛門に口つけさせて出してやろうかな」
 仁志がドアを閉めた瞬間、文は心の底から笑いが込みあげてきた。その高笑いは家中に響きわたった。 

 大笑いしながら仁志が出てきた。「便器の奴、命令したら、俺のケツの穴に吸い付いてクソを吸い出したよ。人間の出来ることじゃないね♪」
 理恵が続ける。「でもこんな遊びが出来る私たちも特別でしょ?何かスッキリするよね♪」
 顔を見合わせながらはしゃぐ二人に続いて「じゃ、私が便器にトドメをさしてくるからね♪」とバスルームに入った。
 バスルームの中ではバスタブの中で、徹がうずくまっている。吐気と闘いながら、ゲーゲーいいつつ、拳を握り締めて震えていた。 「便器♪何やってるの?あれ?便器の外にウンチが落ちてるね。やれやれ、理恵も仁志ちゃんもお行儀が悪いわねぇ。ウンチは全部便器の中にしなきゃ。ははは♪それにしても臭〜い」
 徹の耳にはもはや、遠くで文が自分を馬鹿にしているようにしか聞こえない。強烈な吐気と胸やけと、受け止め切れない屈辱的な仕打に気が遠くなっていた。自分は何か悪いことをしたのだろうか?漠然とそんな考えが浮かんでは消えていた。 誰かがわめきながら自分の頭をこづいている。涙でぼやけた視界を上に向け、目を凝らす。笑い顔を満面にたたえた文が見えた。
 「次は私の番だろ!グズグスしてるんじゃないよ!」今度ははっきりと聞き取れた。

徹の思考回路はもはや、ショートしている。
「ああ、口を開けなきゃ。早くしないとまた酷いことされちゃう。もう嫌だ」
 徹は強者に媚るだだの負け犬であった。
 バスタブの隅に立って和式座りをしてきた文の肛門に当たり前のように口をつけた。
 「何も言ってないのに、完全に躾られた便器になっちゃったね。お前がこんな男だったなんてね。お前は馬鹿されて、皆を愉快な気持にしてあげる為だけに生まれて来たんだね。神様が私たちにくれたプレゼントね。あ!神様じゃなくて由佳だった♪あ!出るよ!食べな!」
 あまり太くもないが徹の口をいっぱいにするには十分なウンチが途切れることもなく肛門からひり出された。 もはや、躊躇することもなく、口の中の汚物を噛み砕く徹。しかしやはり口からあふれたウンチは徹の身体を汚しながらバスタブの中に落ちていく。
 排便を終えた文が、尻の汚れをシャワーで流しながら徹の顔を覗き込む。
 「そうそう、お前はそうやって一生懸命に皆のウンチを噛んで、見てる人たちを楽しませるんだよ♪きっと誰からでも笑ってもらえるから。」
 ニタニタしながら、しばらく徹の顔を眺めていた文は、徹が口の中のウンチを全部飲み込むのを確認すると、勢い良くドアをあけた。

 「理恵!仁志くん!ちょっと来て!」
 「なぁに?お姉ちゃん。便器どうだった?」「二人とも聞きなさい!私たちも反省しなきゃいけないよ。今度からおトイレは綺麗に使わないと」
 「あ!すみません。文姉ちゃん。お恥ずかしいです。」仁志がおどける。
 「じゃ、今から一緒にトイレ掃除をしましょう。理恵は庭に行って枯れ葉と虫とかつまむやつ、そうそう庭掃除のやつね。あれとってきて♪仁志君はトイレから柄のついたトイレたわしがあるから、持ってきて♪」
 「は〜い、お姉ちゃん♪」「また何か楽しくなりそうだな!」
 二人は弾けるように軽快に文の言いつけを行動に移した。
 ほとんど時間を待たずに「あったよ♪」「俺もありました♪」「あ、そう♪ではお掃除ね。まずは私が便器からこぼれたウンチを便器の口に戻すね。きっと詰まっちゃうと思うから理恵がそのたわしで押し込んであげて♪でね。この便所水洗じゃないでしょ?だから仁志君はシャワーで便所を洗い流してあげて♪」
 「ぎゃははは、最高!お姉ちゃん。残酷な女だねぇ」「文姉ちゃん、僕、惚れなおしたっス!」「ぎゃはは!やっちえ!」
 見るのも無惨な三人のいじめが始まった。三人とももう、徹がどうなろうが構わなかった。

 「ほら!口あけろ!便器!これ全部食べるんだよ!」「あ!それ私のだ!恥ずかしいなぁ、もう!お前のせいだよ!」文がウンチを摘んで徹の口に入れる。すかさず理恵が、たわしを口に突っ込んみウンチを喉の奥に押し込む。 「遅いよ!文!どんどんいくよ♪」次々にウンチを口に押し込んで来る、文。無茶苦茶にそれを口の中に差し込んだタワシでひっかきまわし、胃袋まで押し込もうとする理恵。腹を抱えて爆笑しながら悶え苦しみ、くしゃくしゃの顔で泣いている徹の顔やウンチまみれの身体にシャワーをかける仁志。徹を憐れむ人間も、一欠片の思い遣りを与える人間もここにはいなかった。「もっといじめちゃえ!」「もっと泣かせちゃえ!」そうとしか考えない人間に囲まれた徹にほんの少しでも救いがあるわけがなかった。
 文字通り、精神も身体もボロボロに柔躙された最低の生贄がバスタブの中でなぶり殺しされる芋虫の様に苦しみうごめいている。 口一杯の汚物。浴びせかけられるシャワー。問答無用に襲ってくる汚れたタワシ。
「た・たしゅけて」「もう・・ゆるして・・くらひゃい」
 力無い徹の哀願が益々の爆笑を呼び、三人の手に更に力を込めさせた。





コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURLはこちら
close