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変態マゾ性癖の部屋

こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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徹 1

2012-04-04 Wed 00:41:49

徹は由佳と交際を始めて、6ヶ月。二人は予備校の冬季ゼミで知り合って今年4月に揃って第一志望の大学に進学した。
 もともと成績は優秀であるが生来の気弱な性格から緊張のあまり受験に失敗した徹は、予備校ではもっぱらリーダー的な存在であり、由佳も頼もしく周囲を指導する徹に憧れを抱き、グループ学習仲間でもあった徹と交際ができるようになったことを大変喜んでいた。
 明朗で元気な由佳に半ば押し切られるような形で交際を始めた徹であったが、今では由佳の魅力にぞっこんになっており、大学生活はまさにバラ色になると思えた。

 ただ徹には一つだけ漠然とした不安があった。それはズバリ彼の性能力のことである。もちろん普通の若者並みに自慰はしていたし、由佳の健康的な体つきをみると、股間が熱くなり、由佳の肌を直に貪りたい衝動は少なからず感じていた。ただ彼の隠されたコンプレックスである童貞・短小包茎の事実だけが、その衝動を現実のものにすることを邪魔していた。

 由佳は自分の身体を求めて来ない徹を怪訝に思いながらも、ただ月日だけがたっていった

二人の関係が一変するきっかけになったのは、二人で入部した大学の登山サークルの新人歓迎会の夜だった。
これまで受験勉強の疲れから新入学の緊張感と、何かとせわしなく感じていた生活が、歓迎会の楽しさと先輩達のはしゃぎぶりで一掃された気分になった由佳はついに今までこらえていた感情を口にした「私、今日は朝まで一緒にいたいな」
徹は初体験と、自分のイチモツに対する一抹の不安を感じつつも憧れてきた由佳の肌にへの恋しさに股間をたぎらせ、由佳のその申し出を受け入れた。

ホテルの部屋で今二人は裸で抱き合っている。広いベッドのかた目のシーツの感触と少し殺風景な空間が妙に居心地が良かった。由佳は既に顔がほんのりと上気して息遣いも心なしか荒い。
徹は由佳の柔らかな乳房に唇をはわせ、乳首を舌でつついてみる。明らかに由佳は感じている。声を押し殺す由佳であったが、肌に伝わる熱いなにかが由佳の高揚を徹に伝えている。
由佳は乳首への愛撫に対する返礼として、徹のペニスに手を伸ばす。
「・・・・え?」「あれ?」
怪訝そうな由佳の小さな呟きは、不安いっぱいの徹のイチモツへの血流をしぼり止めるに十分だった。
「まずい・・」徹は思った。

おどおどしてはいけない!徹は自分に言い聞かせようとした。予備校時代を通して「頼れる男」を演じていた徹は由佳にだけは自分の小心ぶりを晒したくなかった。いやそれよりも童貞・短小・包茎のコンプレックスから目を反らしていたかった。

「私って魅力ないのかな・・それに・・」由佳が自分のペニスに対して何か言いたげなのが徹には痛いほど伝わってくる。
徹は嫌なムードを振り払うように言い訳を始めた。
「実は童貞なんだ・・」「それと・・包茎でも・・」
徹はそれ以上の言い訳の言葉がみつからずに黙りこんでしまった。
「うん・・」由佳は何とか納得しようとしたが、由佳にしてみれば何ヶ月も我慢していたセックスである。しかも場所はホテルのベッド上。欲情を抑えきれない。
「私、もっと感じたいの、緊張しているなら仕方ないよね。私、少し恥ずかしいけど・・舌で感じさせてもらっていいかな・・」

徹はもちろん女性を舌で愛撫するのも初めてである。自信がない。でも断れる状況でもなかった。徹はおずおずと愛撫を始めた。ベッドに仰向けになった由佳の体を。
ぎこちない愛撫である。盛り上がったムードに一寸横やりが入った後である。徹の一生懸命さは伝わってくるが

由佳はどうしても欲情を抑えられない。もっと感じたい・・
「ねえ、こういう風に舐めて欲しいの」
由佳は徹の顔に跨るように上になった。

「うぐっ」徹がうめき声をあげた。その情けない声は由佳がこれまで徹に寄せていた憧れの想いを一瞬で麻痺させた。
「童貞で子どもみたいなオチンチン。これじゃ徹はセックスで私に頭があがらないわね。もしかしたら私以外に誰も相手しないんじゃないかしら・・」
由佳の中に徹に対する傲慢な感情が芽生え始めた瞬間だった。
徹の顔に股間を押し付けて、遠慮がちだった体重もぐっと強くかけてみる。自分の尻の下で徹の鼻がグニャリと歪む感触が伝わってくる。
「苦しいだろうな〜、息は出来てるのかしら?」由佳は心の中で呟く。
女性との初体験で、満足にセックスをこなせずにプライドもズタズタになりつつある徹と対照的に文字通り徹を尻に敷いて余裕たっぷりの由佳は口許に笑みを浮かべてクスクス笑いさえ始めている。 「一生懸命舐めてるわ。もっと徹を私の自由にしたい!」由佳は徹の顔の上で少し尻をずらしてみる。
「あはっ、徹、私の尻の穴も舐めるんだ」 征服心に火がともり始めた由佳は完全に遠慮がなくなってきていた。
由佳は徹の顔の上で初めて、しかも自分でも不思議なくらい冷静に言葉を発した。
「徹、セックスでは子どもみたいだけど、私は徹が大好きよ。だから・・」

由佳の頭にはセックスでどんな風に徹を支配していくか!という考えばかりが浮かび始めていた。
  そんな徹に対する優越感の様な感情が沸き上がってくる。
 由佳はかなり冷静な口調で自分でも不思議な程スラスラと、徹に対する支配者宣言を続けた。
 「だから徹は何でも私の言うことをきいて、私を満足させてくれるよね?」
 由佳にひきかえ、徹は全く冷静さを失い、今や由佳のアナルをひたすら舐めあげ、由佳に満足してもらうことしか頭にない、卑屈な心理に陥っていた。
 由佳の言葉に逆えるわけもない徹はアナルを舐め清める舌を休ませることもできないまま、由佳の尻に潰されながら由佳の言葉にうなずいた。
 これまでに感じたことのない、男性に対する性的な解放感に包まれた由佳は、徹のうなずきを待つと、尻の位置をわざと徹の顔に押し付けるようにしながらずらした。

徹は鼻をねじ曲げられるような圧迫感と痛みに「うっ」とうめき声を出した。
 由佳の中にある悪戯心はもう止まることがなかった。
 由佳は何も言わずに股間の力抜き、唐突に徹の顔の上で放尿をした。
 徹が飛び退いたら、そのまま笑い話にすればいい!それくらいの余裕が由佳にはあった。しかし・・
 一瞬はひるみ、突然の液体を頬をつたらせシーツを濡らしたが、徹は液体を求めるように口をずらし、由佳の放尿を口で受け始めたのである。
 徹としては、それを由佳が望んでいると判断し、喜んでもらいたい一心の行為を行ったに過ぎない。
 しかし由佳にとっては、内心期待した結果ではあっても、徹はきっと自分の尻を振り払うだろう、と思っていた。
 「あはっ、徹、私のトイレだ♪」由佳は思わす弾けるような愉快そうな言い回しをした。徹はひたすら喉をならしながら、由佳の小便器に身をおとしている。 「ははははは〜」
 由佳は自分でも抑える事の出来ない高笑いをした。徹に初めて聞かせる傲慢な笑い声であった。「徹にしてはいけないこと」が何もなくなった瞬間でもあった。
 「徹がマゾになってくれたら、本当に楽しめそう♪ね、私の便器ちゃん♪」

由佳の放尿が止んだ。
 由佳は今までに感じたことのない高揚感に浸っていた。性の楽しみが一度に開けた感じだ。
 それに引き換え、徹は全ての汚水を飲み干し、由佳にどのような顔をして良いのか判らなくなっていた。
今はとにかく舌奉仕の続きを続けるしたなかった。せわしなく舌を動かし始めた徹に対し由佳は
 「徹!違うでしょ?尻の穴じゃなくておしっこの出口を舐めなさい。」「ちゃんと後始末しなきゃ、きたないじゃないの!!」「汚れるのは徹の舌だけでいいでしょ♪」
 楽しくてしょうがないといった感じである。
 普通の男なら、気分を害するような由佳の台詞である。しかし徹はまともな男ならまず口にすることのない小水を全て胃袋の中に収めた自分に対して、由佳が嫌悪感を示さなかったことに一安心するだけの男に成り下がっていた。徹の中にも、今までとは違う、「奴隷根性」が確かに根付いていた。

この1時間程の短い時間ではあったが、あまりに従順な徹の行動と奔放な由佳の本性が、二人の関係を急激に練り上げていった。
 由佳の欲求や二十歳前になって初めて知った「弱いもの苛め」「弱者に対する絶対的な支配」の喜びは、由佳の思考をどんどんエスカレートさせていった。
 「あのね、徹、徹は私のこと好きでしょ?」「私のなら何も汚いものはないはずよね?」「私、徹をもっともっと汚くしたくなってきちゃった。愛してる証拠なんだよ。嬉しいでしょ?」
 徹は言葉を発することができない。由佳の尻の重圧が言葉をそれを全く許さなかったし、そもそも何か由佳に話しかける気力もなくなっていた。
 いや、それよりも、由佳がこんな自分のことを「愛してる」と言ってくれていることが有難かった。
 「有難い」と思ったその瞬間、徹の股間が急に熱くなった。頼りない男根が精一杯誇張し始めた。
 「あはは、徹、大きくなってる。徹も汚されたいんだ♪」「私、こんな素敵な奴隷を手に入れたこと、いっぱい自慢したいよ」「幸とか文とかにも話していいかな?」「二人とも同じサークルだし大親友なんだもん。口も堅いはずだし、いいよね」
 この台詞がとどめとなり、徹の引き返せない変態マゾの運命が始まった。

徹にとって、忘れることのできない夜が明けた。由佳が満足するまで1時間以上舌を動かすように命じられ、足の裏から、アナルまで執拗に奉仕を強制された。
 一夜の夢と思いたい徹であったが、朝目覚めてすぐに、「徹、わかるわよね♪朝一番に私がしたいこと♪」「さあ、徹はどうしたらいいのかな〜ははは♪」
と囁かれ、そのことばに導かれるように仰向けになった徹の口の中に、平然と注がれる朝一番の尿のむせる様な匂いが、由佳の奴隷の身分に成り下がったことが夢ではなかったことを徹に思い知らせた。
 「まったく便利な便器だわ♪」「もしかしてウンチも平気なのかしら?」
 と上機嫌な由佳の言葉を聞きながら、喉を鳴らし続ける徹に、ふと不安がよぎった。
 
不安の原因は「幸と文に教えていい?」という昨夜の由佳の言葉にあった。
 そんなことをされたら、自分は破滅だ。まさかそんなこと・・・・・
 便器の役割を終えた徹は、「あの・・・由佳・・・」と重い口を開く。
 「え?由佳?呼び捨てなの?あのね、大学内では許してあげるけど、今度から人の前でも由佳様って呼んでよね」
 強い口調の由佳に、口ごたえもできず、徹は更に不安な気持ちになっていった。

大学に出てきた徹はかなり気が重かった。ホテルから出るときに「徹!歯磨きやうがいなんてしちゃだめよ。わたしのオシッコの味が消えちゃうでしょ?じゃ、大学に行きましょ♪大好きな私の奴隷ちゃん♪」

 などと言われ、徹は由佳の便器にされたままの状態でキャンパスを歩いている。自分の口臭が気になる。顔に漂う由佳の愛液の香りも。徹は気が気ではなかったし、誰とも話す気がしない。
 昼食の時間も、ひとりひっそりと学食の隅に陣取り、少しでも口臭が消えるようにと、湧かない食欲と戦うように、うどんを胃袋に流し込んでいた。

 そこに、由佳がニコニコしながら近寄ってきた。
 「徹!何してたの?いつもは朝から一緒なのに、今日は姿を見せないし」
 「いや・・あの・・」
 どぎまぎした様子の徹の反応に、由佳は残酷な快感を感じた。
 「あっ!幸!文!ここよ」

 二人の名前を由佳から聞いた徹はあからさまにビクっいた。心臓が止まりそうだった。「まさか、ここでばらしたりしないよね」

徹は精一杯の勇気を出して由佳に聞いた。

 「ん?何言ってるの?もちろんよ。奴隷初心者の徹には、それはちょっと酷でしょ?こんなに周りに人がいるのに」

 その言葉に徹は安堵した。

「由佳、もうご飯食べたの?あ、徹くん、こんにちは」
 由佳に呼ばれた幸と文が近寄ってきた。
 「今日のレポート、酷くない?一年生にあれはないよね。難しすぎたよ」
 まだあどけなさが残る文が膨れ面で言う。「ねえ、徹くん、レポート教えてくれない?今夜でも徹くんの部屋へ行くから。サークルさぼっちゃおうよ、それどころじゃないもん」
 色気ももはや十分で気の強そうな美人の幸が提案してくる。
 「そ・そうだね。じゃあ、由佳と三人で来るの?」
 内心顔を揃えて欲しくない3人だったが、断るわけにもいかない。
 「はぁ?由佳?せめて由佳さんって呼びなよ。約束したんでしょ」
 文が無邪気な笑顔で唐突に横やりを入れた。徹の顔が一瞬に青ざめる。
 「そうだよ。今度から私たちにも敬語つかってね。ね♪と・お・る!」
 幸が耳元に口を近付けて、しかも囁くわけでもなくわざと声をだして追い討ちをかける。明らかに意地悪と侮蔑の笑みをたたえながら。
ばれてる!何で!まさか由佳がもう・・
 頭が混乱して取り乱す徹に由佳が言う。
 「徹に・・いや、お前に気を使って、誰もいないところで教えてあげたんだ♪優しいでしょ?愛情だよ、これ♪」

徹の日常は、もう崩壊寸前である。

 周りを気にして目立たない食堂の隅に座っていたのが仇になった。幸と文は徹をはさむように両側に座ってきた。
 「ねえ、由佳、私たちも徹を・・何て言うのかな・・いじめるというか、教育するというか・・一緒にしちゃっていいのかな?一応、由佳の彼氏だし。」 文がたずねると、由佳は
 「大丈夫よ。徹には前もって宣言してたし、私も徹が私のためにどこまで耐えられるか見てみたいの♪」
 「そっか!じゃ!徹、そのうどん美味しい?少し味見させてくれる?」
幸は徹の食べかけのうどんをとりあげると、ハシでうどんをすすった。何度か噛んだかと思うと、「何これ、まずいわ!」と口の中のうどんをどんぶりの中にはきだした。さらに口の中の唾を「べーっ」とどんぶりに垂らす。
 文は「私も、気持わる〜い」と言いながら続けてうどんに唾を垂らした。それに続けて、由佳は唾を垂らした上に、耳くそと鼻くそを指でほじるジェスチャーをした後、どんぶりの上で指をすりあわせて、うどんに振りかけるそぶりをしながら言った。 「徹、私たちはとても便器になんてなれないし、やっぱり徹とは味覚が違うみたいよ」「徹は全部食べてね♪」
徹はすでに三人の小悪魔の玩具になっていた。「ほら、食べ
ろよ!役立たず」

文は言い放ったあと、徹を覗き込む。何も言い返せずに、しかも怒りの表情すら出来ずに黙ってうどんをすすり始める徹を見て「すごい快感。人間にこんなことさせていいのかしら?徹は、由佳に・・いや、私たちに絶対服従ね」
 幸が追い討ちをかける「私たちの言うことちゃんときけたら、お前が役立たずの意気地無しだって、皆にばらすのだけは勘弁してあげるからね」

 徹はたまらず由佳に視線で助けを求める。「幸も文もそんな言い方しないで!徹が可愛そうじゃない」徹の一瞬の願いもむなしかった。由佳が続ける。
「徹はね、私の便器よ!で私の言うことなら何でもきくって言ってるとっても可愛い奴隷なんだよ。だから認めてあげて(笑)」
 「そうだったわね。ごめんね、徹」幸がおどけるように言う。
次に文が口を開くのだが、この言葉が引金となって、後々に徹におそらく誰も経験したことがないであろう、究極の奴隷経験、最下層の身分を味あわせることになる。
 「徹は由佳の便器にもなる奴隷だよね。絶対服従でしょ?じゃ由佳が徹に幸と文の命令を全部ききなさい!って命令したら、私たちに絶対服従でしょ?じゃあ、また私たちが他の誰かの言うことを聞きなさい!って言って・・・そして次々に・・・

無邪気な文の台詞に、由佳と幸は明らかに興味を抱いた。瞳が輝いている。
 いじめの無限連鎖、徹を取り囲む全ての人間が徹を奴隷として扱う。徹を虐待する。正に地獄である。
 徹はひどい不安を感じたが、この時点でそれがなかば現実になろうとは思ってもいなかった。
 「とりあえず、今夜は徹の部屋に集合ね。人間便器ってすごく快感なのよ。でね好きなとこ舐めさせたり、馬鹿にしたりしていいからね♪」
 「楽しみ♪ありがとう由佳」

 そして、当日の夜、全裸の三人の女性の尻に敷かれ、執拗にアナルを舐めさせられ、かわるがわるに何度も小便器にされ、唾をはきかけられ、笑われ、けなされ、馬鹿にされ、踏みにじられる徹の姿があった。
 まだ今なら引き返せるかもしれない、そんな夜に、徹は最大の失敗をする。
 小便を飲まされ、尻で顔をつぶされながら、ペニスをガチガチに硬くしてしまったのである。悔しさや恥ずかしさと裏腹に、しがない徹のペニスが最大限の快感を示したのである。
 「便器?お前嬉しいの?これじゃ、いじめにならないわ、つまんない」
 「これくらいじゃ、駄目なんだわ、じゃ、便器!明日は一日、文の奴隷になれ!」「文、こいつを泣かせてやって♪そして報告を聞かせてね♪」



コメント

最近は更新がなくてさびしいです。あの名作の続きも読んでみたいです。

最近はなんだかんだと忙しくて、サボってしまっていました!

ですが、またちょいちょい頑張っていきますので。。。

あと、名作の続き、ですが、誰にも見せない、との約束で持っているものなのに、安易に持っている、と言ってしまったが為に、色々とご迷惑をかけてしまっており、申しわけありません。。。

やはり、約束をしてしまっているのに、許可無く転載は良くないかなと思い、反省しております。。。

もしよろしければ、気長にお待ち頂けると幸いです。。。

残念ですが気長に待ち続けます。名作を紹介してもらっただけで感謝します。

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