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変態マゾ性癖の部屋

こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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2012-04-01 Sun 00:56:11

お2人のセックスに奉仕する奴隷になるように調教されました。
お2人の性器への舐め奉仕をさせられます。
女王様へのクンニは最高に嬉しい仕事です。
しかし彼氏様への舐め奉仕は、はっきり言ってとてもつらいものがあります。
そして出来るようになるまで、時間がかかりましたが、今では生でした後の
お掃除もさせられています。
女王様からあふれ出るミックスジュースを飲まされ、精液まみれのお2人の
ものを舌で舐めてきれいにさせられています。

女王様にいじめてもらうだけでは飽き足らず、このような世界に足を踏み入れてしまいました。
同姓にいじめられ、奴隷としてこき使われると言う行為は、私の想像を遥かに超えた屈辱的な
ものでした。しかもただ単に男にいじめられるわけではなく、女性の前でいじめられ、虐げられる
ことは屈辱以外何物でもありません。
しかしマゾである私にとっては、これらの行為が快感になってしまっているのです。
女性だけでなく、同姓である男性にもいじめられて感じてしまう変態なのです。
女性にいじめられるだけでは満足できない身体になってしまったのです。


私は27歳のM男です。もちろん独身です。このような変態M男が結婚はもちろん、彼女ができるはずも
ありません。ごく普通の恋愛にはいつの日からか、興味もわかなくなっていました。
私のご主人様は25歳♂・22歳♀のカップル様です。
このような関係になって約1年になります。
セックスへの奉仕奴隷だけでなく、普段の生活でも奴隷として使われています。
デートの時のアッシー。
お2人は別々に一人暮らしをしておられますが、それぞれのお部屋の掃除や洗濯。
最近ではお2人の便器としてもつかわれるように調教されました。
お金も貢がさせて頂いています。
ホテル代はもちろん奴隷の負担です。
お2人だけでラブホに行かれることもありますが、それも奴隷がお支払しなければ
なりません。お2人を車でお送りし、お楽しみの間、ラブホの駐車場で待機ということも
あります。
お2人のデート代や食事代なども私が払わなくてはなりません。
私は普通のサラリーマンです。幸いなことに、収入は人並み以上有り、
残業なども無く、休日も多い方です。
しかし、毎月の給料はお2人の為に使わなければなりません。
私自身の生活の為にももちろんお金は必要となります。
月々の給料だけでは足りず、私の蓄えを切り崩しているのが現状です。
本来自由になる時間もお2人の為にほとんど全てを費やしています。
このように私を金銭面でも管理し、負担を掛けさせることは、私をお2人の
奴隷として調教する手段なのだと言われました。
実際、金銭面で余裕などあるわけがなく、私は非常に貧しい生活を強いられています。
その反面、お2人はというと、お2人とも普通に働いておられますので、お金はもちろん
ゆとりがあります。お2人は優雅な生活をされていますし、この1年で貯金額もかなりの
ものになっているはずです。

お2人と私の生活は格段の差があります。
それがご主人様と奴隷の差になっているのです。
そして、今の状況は、私にとっては嬉しいことになっているのです。
奴隷である私は、ご主人様にお金を貢ぎまくり、その結果として
貧しい生活をする。そしてご主人様は私の稼いだお金をお使いになって
贅沢な生活を楽しまれる。
マゾである私とっては、このような悲惨な状況が感じてしまうのです。
そして状況が悪くなればなるほど、快感を感じてしまうのです。
我ながら、どうしようもないマゾなのだと思っています。

私がこのような従順な奴隷になれたのも、お2人の調教の結果だと思います。
SMに限らず、人や動物を調教するのには、アメとムチの使い分けが重要です。
私の調教では、私の「射精管理」をすることでした。
ご褒美にオナニーを許され、命令が忠実に実行できるまでは、決して射精できません
でした。射精を管理されるのは、とてもつらいことでした。オナニーがしたいが為に
嫌なことでも進んでするようになっていきました。
ご褒美は、女王様の足や靴を舐めながらオナニーをする、パンティを見せて貰ったり
匂いをかぎながらのオナニーでした。
反対にお仕置きは、オナニーの禁止、長いときは1ヶ月もの間、我慢させられました。
勝手にできないように、拘束器具をつけられたこともありました。
文字通りのムチを打たれたりすることは、あまりありませんでした。
肉体的にではなく、精神的に調教されました。

お2人と出会ったきっかけを書きます。
最初は女王様と出会いました。
実は女王様と私は同じ会社なのです。そして会社では私が上司で女王様が部下という
関係なのです。もちろん私達の関係は他には絶対秘密です。会社では一切女王様と
奴隷の関係はありません。
私の会社に彼女が新卒で入社してきて、私の部下として配属されたのです。
最初の頃、私は彼女に対して恋愛感情を持っていました。普通に付き合いたいと
思っていました。その時点で、私はマゾでしたが、その頃は今のようにひどくは
ありませんでした。彼女に告白しましたが、彼氏がいるということで断られてしまいました。
一旦は彼女のことをあきらめようとしました。しかしいつも一緒にいる彼女はとても魅力的
でした。いつの日からか彼女にいじめて貰いたいと思うようになっていました。
会社での彼女の言動を見ていると、彼女にはS性があるなということが分かってきました。
私の会社はほとんど、残業はありませんが、珍しく残業で彼女と2人きりになった時に、
私は思い切って、いじめてくれを頼みました。彼女はやはりS性があり、SMの経験も
あると言いました。そして私のことをMだと思っていたと言いました。
この日から私たちの関係は女王様と奴隷になったのでした。


私は彼女のアッシーになりました。毎日、会社へは一緒に出社できるようになりました。
そして彼氏とのデートの待ち合わせ場所にもお送りするようになりました。
もともと私は彼女と付き合いたいと思っていたわけですから、他の男と彼女が付き合っている
ことに対して嫉妬してしまうのでした。
他の男が彼女とセックスしていると思うだけで、気が狂いそうでした。
しかし同時に、その状況に感じてしまっているマゾの私がいたのでした。
彼女とのプレイは月に2〜3回程度でした。ホテルに行って、SMプレイをしました。
土下座して脚や靴を舐めたり、ご褒美として顔面騎乗して貰ったり、おしっこも飲めるように
なりました。そして最後にオナニーを許されるという内容でした。
彼女は私をいじめることを楽しんでおられました。
会社でも、積極的に残業を勝ってでて、2人きりになって、会社の中でもプレイをするように
なりました。普段とは全く立場が変わり、彼女の足元に土下座して靴を舐めて磨いたりしました。
ホテルでのプレイより遥かに感じました。彼女も気に入って、段々エスカレートして行きました。
私達の会社のきまりで、掃除は各フロアー毎に終業後に、女子社員が交代で行うことになって
います。週1回、彼女の番があるわけです。毎週金曜日になっているので、金曜日は皆が
早く帰りたがりますので、ほとんど誰もいません。彼女の仕事である掃除を私が代わって
することになりました。最初の頃はただ彼女が見ているだけでした。
やはり彼女はS性が強いのでしょう。どんどん私をいじめる方法を考えて実行するのです。

たとえば、彼女がデートに行き、もちろんその場所まで送った後、会社に戻り一人で
掃除させられる。
全裸になって掃除をする。
ぞうきんのみで掃除させられる。広いフロアーを這いつくばって掃除しなければ
なりません。もっとひどいことになると、トイレもぞうきんひとつでするのです。
もちろん便器も。
そしていじめらしいいじめと言えば、掃除し終わった後、彼女がしっかりできたかと
言って、検査の為に指定された場所を私に舌で舐めさせるのです。
床や女子の便座は舐められましたが、トイレの床はさすがに出来ません。
しかし彼女の命令は絶対なのです。彼女にビンタされ、意を決して舐めました。
そして次は、女子トイレの和式便器の縁を舐めて見てと言われました。
私は泣きながらトイレの床に土下座した許しを乞いました。
しかし許してもらえず、顔を便器に近づけていきました。彼女に頭を踏みつけられ
ながらも躊躇っていると、「私の言うこと聞けないなら、私達の関係も終わりに
しましょう」と言われました。私は捨てられるのが怖くて、便器を舐めてしまいました。
私はもう彼女の存在なしでは生きていけないような気持ちになっていたのです。
頭の良い彼女のことなので、私の言動を見ていて、彼女も私の気持ちに気がついて
いたに違いありません。
結局、男子トイレで小便器まで舐めさせられてしまいました。このような悲惨な
いじめを受けても私は感じていました。私の粗末なオチンチンはビンビンになって
いたのです。
こんな私をみて彼女は、本格的な奴隷に調教してやろうを思ったそうです。


そして今から約1年前、私たちの関係の転機がやってきたのです。
ある日、いつものように彼女をデートの為に車でお送りする途中、突然彼女が
「今日は、私の彼氏も一緒に乗せてね」と言われました。
私が驚いて聞き返すと、デートの間、運転手としているように命令されました。
そして彼女は、彼氏には私たちの関係を以前から話している。どおせなら、
彼女だけでなく、彼氏と2人で私を奴隷として使おうということを決めたのだと
言いました。私は同姓の奴隷になどなれるわけがない。彼女の奴隷になれるのは
彼女のことが好きだからであると反対しました。しかし奴隷である私に反対する権利など
ありませんでした。嫌なら私達の関係を解消するだけだと言われました。
そして彼女の口から、「お前は真性のマゾだよ。だっていじめてやればいじめるだけ
感じているじゃないの。お前の大好きは私が他の男と寝ているって想像するだけで
感じている変態じゃないの」と思わぬ言葉を聞きました。実際に当たっているのです。
彼女にSMプレイでいじめられるのはもちろん、それ以上に会社で掃除をさせられ
便器を舐めさせられたり、おしっこを飲まされたりする方がより感じてしまっています。
そして彼女のアッシーとしてデート場所に送った後、他の男とセックスしていると考えると
嫉妬で狂いそうになりながらもその状況に性的な快感を覚えているのです。
私は素直にこのこと彼女に伝えました。
すると彼女は満足して、「やっぱり思った通りね」と言われました。
「これからは私だけでなく、私の彼氏の奴隷としても使ってやるから」と言われました。
私はただ分かりましたと返事をすることしか出来ないのでした。

デートの待ち合わせ場所に着くと、彼氏が待っていました。ニヤニヤしながら、車に
乗り込んできました。私は年下の相手に向かって敬語で挨拶をしました。
お2人は車の後部座席で私の存在など無視されたようにイチャイチャしているの
です。ミラー越しにお2人がキスしているのが見えました。私は嫉妬と屈辱感で
身体が震えてきました。
そしていきなり、お2人はラブホに行くことになり、お送りしました。
ラブホの駐車場に着くと、女王様が「終わったら電話するから、迎えに来てね」
といい、車から降りられました。2人で手をつないで入り口に消えていく後ろ姿を
見ていると涙があふれてきました。





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