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変態マゾ性癖の部屋

こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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ヤクザに寝取られ。。。

2012-03-21 Wed 00:43:50


新婚の妻をヤクザに寝取られ、お二人に奴隷としてお仕えしています。
私は結婚二年目になる36歳のサラリーマンです。子供の頃から運動がまるでだめなので、よくいじめられていました。
なんとか勉強だけでもと思いようやく一流と言われる私大に入り、卒業後は大手の金融機関に就職することが出来ました。
しかし、女性との交際はまったくと言っていいほどありません。
仕事のストレスは主に趣味のSMクラブに通って晴らす日々でした。
そんな私に転機が訪れたのは地方への転勤命令が下り、本社勤務から地方の小都市の支店へと移動した時です。
その小さな支店で、当時パートに来ていた妻と付き合い始め結婚しました。妻はアキコと言って27歳になります。
顔は特別、目立つような美人ではありませんが、おとなしくてよく気がつく優しい性格と抜群のスタイルに惹かれました。
ほっそりしたウエストに不似合いな豊かな胸、色白のなめらかな肌にほっそりした手足がたまりません。
SMクラブ通いもすっかりやめて、新婚生活を満喫していました。


結婚後しばらくして、再び本社への転勤辞令があり、どうせだからとマンションを購入しました。
もともと独身時代のSM趣味で貯金はあまりありませんでした。
その上結婚式や披露宴などで貯金を使い果たしていたので、
頭金も少なく、ほとんどがローンです。それでも新築マンションでの生活は子供がいないこともあり、もう一度新婚に戻ったようでした。
その幸せな生活が一変してしまったのは、久しぶりの都会生活に独身時代を思い出してしまったのが、間違いの元です。
独身時代に通っていたSMクラブには顔を出すつもりはありませんでしたが、たまたまネットで見つけた女王様の出会い系で、
彼氏とカップルの奴隷になれるという言葉に目が離せなくなってしまいました。しばらく眠っていたマゾの気持ちが抑えられず、
お会いすることになりました。



独身時代とは違うので、ムチや縄のあとが残るのは困ることを申し上げ、主に奉仕系のプレイをお願いしました。
その後、もう二度と会わないはずの彼氏から会社に電話があったのです。あの時のプレイをビデオに撮られていました。
その男は暴力団員でした。お金を要求されましたが、マンションのローンで余裕はありません。
何とか会社には連絡しないで欲しいとお願いしすると、自宅で話し合おうと言うのです。
自宅にヤクザが来ることになれば、妻にもすべてを話さなければなりません。妻は泣き叫び離婚して実家に帰ると言い出すでしょう。
妻と別れるのは死ぬよりつらいことです。


どんなことでもしますから妻と離婚せずにすむような解決にしてほしいと土下座してお願いしました。
その結果、一晩妻をその男に差し出すことですべてを忘れてもらうことになりました。
お酒に弱い妻に無理に飲ませ寝入ったところで、男を家にいれ私は替わりに一晩外で過ごす約束です。
何も知らない妻は気づいて暴れたそうですが、その道のプロである男には簡単に押さえつけられ犯されてしまいました。
一晩中狂ったようにいかされ続けすっかり替わってしまった妻を見たのは翌日の昼頃でした。
私が部屋に戻ると、すっかり男のとりこになった妻は裸にエプロンを付けただけの格好で、食事の用意をしていました。

男は妻が私にプレゼントしてくれたガウンを着て、ソファでくつろいでいます。妻の態度も一晩ですっかり変わってしまいました。
その男にまるで新婚のカップルのような態度で甘えています。しかし、私にはまるで汚いものを見るような冷たい視線です。
私の性癖のすべてを男から聞いたようです。


離婚して慰謝料代わりにマンションを明け渡し、ローンを払っていくか、お二人の奴隷としてお仕えしながら一緒に住むかを決めるように
言われました。安アパートに1人で暮らしながら、元妻とヤクザの住むマンションのローンを払い続けることは屈辱です。
しかし、それよりもアキコと別れて暮らすことが私には耐えられません。お二人の奴隷となることを約束させられました。


その日を境に私の私生活が一変しました。男のことはご主人様とお呼びし、妻のことは奥様とお呼びすることになりました。
家の中では常に全裸でいる事、首には大型犬用の首輪を付けることがが義務付けられました。
ご主人様がお帰りになるのは大抵夜遅くですが、私はもちろん、アキコも全裸で玄関先に土下座してお待ちします。
事前にメールや電話でお帰りの時間は教えていただけるのですが、予定より早くお帰りになることもあるので、早めに土下座して待機します。
予定が遅れる時は30分でも1時間でも全裸で土下座してひたすらお待ちします。
ご主人様がお帰りになると、土下座のまま声を揃えてご挨拶を申し上げます。
「ご主人様、お疲れ様でございます、どうぞごゆっくりおくつろぎください。」
アキコはすぐに立ち上がって、ご主人様に甘えるように腕にすがり、ご一緒に居間のほうへ行かれます。
私は別のご命令があるまで、土下座のまま待機です。大概の場合、ご主人様は「靴!」と一言ご命令をされます。
ご主人様の履いて帰られた靴を奴隷の舌で舐めて磨くようにとのご命令です。
「ありがとうございます。」ご命令をいただくと奴隷はすぐに感謝の言葉を申し上げます。


そして、全裸で首輪の姿のまま、まず、ご主人様のお靴様に改めて土下座して「お靴様、卑しい奴隷の舌で磨かせてください。」とお願いをします。
もちろんお靴様が何か返事をするわけはありませんが、少なくとも1分以上は床におでこをこすり付けてお待ちします。
その後、ご主人様のお靴様を片方ずつ丁寧に舐めて、磨き上げます。
どこを歩いたかわからない靴の底ももちろん泥ひとつ残らないように舐め上げます。
両方のお靴様を磨き上げると、両手で頭の上にささげ持ち膝で這うようにご主人様の元へ向かいます。
奴隷には居間のドアを勝手にあけることも許されないので、ドアの前まで来るとお靴様をささげ持ったまま、おでこを床にこすり付け、
「奴隷の舌でお靴様を磨きました。どうかご覧になってください。」と申し上げます。
「入れ!」とご主人様のお許しがでると妻が裸にエプロンを付けただけの格好でドアを開けてくれます。
居間のソファに座り、妻の手料理でお酒を召し上がっているご主人様の足元に進み、磨いた靴を確認していただくのですが、
磨き方がお気に召さないと鞭打ちの罰がございます。
寒さと怯えで震えている私に「よし」と言ってお靴様で奴隷の頭をたたいてくださるのが、お許しの合図です。

ご主人様が妻を相手にお酒を飲みくつろがれている間、奴隷はご主人様の足元にうずくまり土下座した頭を足乗せ台にしていただきます。
料理好きの妻が作ったものを奴隷が口に出来ることはめったにありません。それどころかご主人様のお許しがでないと奴隷はえさをいただけません。
奴隷のえさは、ご主人様の食べ残しかペットフードです。犬用のえさ皿に盛られ、犬のように口だけで食べるように命じられています。
水分はご主人様と奥様の小便と決められています。
ご主人様が「小便!」とおっしゃると、奴隷はすぐにバスルームに向かいます。バスルームの床に土下座してご主人様に小便をねだるのです。
「ご主人様、哀れな奴隷にご聖水をお恵みください。」
気分次第でそのまま土下座した奴隷の頭の上に小便をかけられることもありますが、お許しを得ると、奴隷はご主人様のガウンの前を開け、
丁寧におちんこ様をお出しします。そして、ささげ持つように自らの口に向けます。「ご主人様、小便器の用意が出来ました。」と言って口を
大きく広げます。すぐに放尿が始まるので、のどをまっすぐにして直接胃に入るようにお受けするのです。どんなに一生懸命飲みこもうとしても
放尿の勢いには負けて、バスルームの床にこぼしてしまいます。放尿が終わると亀頭をお舐めして最後のしずくまで吸い取ります。
「ご聖水をお恵みくださいまして、ありがとうございました。」小便の飛び散ったバスルームの床に土下座してお礼を申し上げます。


ご主人様がお風呂に入る時、奴隷は風呂場の床でうずくまって椅子になります。
ご主人様は奴隷の背中にどっかりと座り、妻に身体を洗わせます。
いつの間にか仕込まれたソープ嬢のテクニックを駆使して全身をお洗いする間、ご主人様のお尻のしたで、じっと耐えるのが奴隷の勤めです。




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