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変態マゾ性癖の部屋

こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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夫婦奴隷

2012-03-18 Sun 01:19:06

 妻は今男のところに行ってます。夜7時ごろ食事の支度を終えてから、いつものよ
うににこやかに出かけて行きました。娘には友達に頼まれた仕事をするといってい
るので、これは毎週月曜日の恒例なのです。
相手の男は妻より7歳も下の×1で、こういう関係になってからもう半年が経ちまし
た。
月曜日には殆ど朝帰りですが、それ以外の日もお昼までのパートの仕事を終えた後
は、男のマンションへ行き、夕方帰ってくるまでは、掃除、洗濯と全く男の妻と同
様な生活をしています。
男は夜の仕事なので、4時ごろまでは一緒にいるようです。

妻の生活の半分は男とのものがあり、部屋には普通の夫婦と同じように妻のドレッ
サーやタンスなど生活用の様々なものが用意されているらしく、2人の妻としての
生活を続けています。
男はとにかくセックスが凄いらしく、離婚した原因も強すぎるセックスに相手が根
をあげたからとのことです。

 初めてHしたときから妻は男の延々と続く強烈なピストンにすっかり骨抜きにさ
れ、私の時に
は経験したことのない潮まで吹いて失神するまで数え切れないほど逝かされたそう
です。
男はおまんこに嵌めピストンを送りながら1時間でも発射させずにいることができる
らしく、クリを擦りながら太く長いチンボに貫かれると、どんなことにも応じざる
を得なくなると言っています。
それが妻をずるずると別れられないようにしてしまっているようです。

 私も最初は嫉妬に狂い、妻を責めたりしたのですが、今はもう完全に諦めまし
た。
もともと結婚前から男にはもてるほうで、今でも私の友人に「お前の奥さんににっ
こり微笑まれるとたまらなくなる」などといわれるほどです。子供を2人産んでい
ますが、体型は40歳には見えないほどしっかり維持しているし、フェラテクなど
は風俗顔負けのテクニックです。
私も妻が男に抱かれて帰って来たときには以上に興奮するようになり、「今日はど
んな風にされたんだ?何回逝ったんだ?」というようなことを聞き出し、妻の口か
らそれを聞かされることで私のチンボはカチカチになっていくようになりました。

(あ〜これがマゾ的な感覚なんだ。)と自分の中では理解するようになり、妻には
それまで以上に自由に奔放に男と付き合うように望みました。
最初は妻も「おかしな人ねえ。自分の妻が浮気しているのに感じるの?変態だ
わ。」と言って嫌がっていたのですが、相手の男にそのことを相談したら、「旦那
の望みどおりにしてやれ。その代わり今後旦那とはまんこするな。俺が認めた場合
だけしか許さない。」との条件が付けられました。
私はそれを受け入れました。

 それから数日後、男から私に電話がありました。その日は妻が朝から男のところ
に行っているはずでした。電話の向こうに妻らしい女の気配がします。
「真由美は今後俺の女になるからあんたの女房扱いはするなよ。もちろんまんこは
させない。変わりに俺の所有物だということをしっかり刻み込んでやる。」
男はそう言ってきました。
「今何してるか判るか?真由美は俺のデカチンを美味しそうにしゃぶってるぜ。音
でも聞きながらセンズリでもしな。」といってジュルジュルと吸い上げているらし
いフェラの音を聞かせてきました。
「ああ〜ん、おっきくって素敵よ。これでまた死ぬまで可愛がって」妻の声が聞こ
えます。

私は言われるまでもなくカチカチになった自分のものを握り締めていました。
「これが欲しいか。真由美」
「はい、欲しいの。」
「じゃあ、いつものようにお願いしな。」
「ああ〜ん。いじわる〜。これうちの旦那が聞いてるんでしょ。」
「構わねえよ。旦那も聞きながらセンズリこいてるはずだ。さっさといいな。」
「もう〜、・・・。真由美の・・・、スケベなおまんこに・・・、御主人様のおチ
ンボを下さい。」
妻は途切れがちながら、信じられないような言葉を口にしました。
「どうしようもねえな真由美は。俺のチンボが欲しくってなんでもするんだな。旦
那に見せてやりたいな。でかいクリを擦りながらまんこビショビショにして、跪い
てチンボしゃぶりしてるんだからな。」
「ようし、じゃあ嵌めてやるから、その前に真由美のまんこがどうなったか、旦那
に聞こえるように言ってやれ。」そう言われると妻は「真由美のおまんこは・・、
毛が全部剃られて・・・、ピアスがされています。」といいました。

 男は再び受話器をとり、「聞いたかい。旦那さん。あんたの女房は今日マン毛を
剃り上げ、ビラビラにピアスを付けてられたぜ。俺のまんこ奴隷としてな。これか
ら俺が飽きるまでたっぷり遊んでやるよ。
誰とでもマンコする変態マゾにして返してやるからな。」
それから妻の中に男が入ると、妻はそれまで聞いたこともないほどの声を上げてよ
がり狂いました。
「あたってるわ、子宮にねじ込まれる〜」
男が後から入れているのでしょう。尻を平手で叩く音が聞こえます。
「これから真由美を失神するまで逝かせまくってやるからな。じゃあこの続きは真
由美が帰ってからききな。」
電話が切れると私はもう先走りでヌルヌルの自分のものを擦りたてどくどくと出し
てしまいました。

 それから1時間ほどして再び男から電話がかかりました。
「今、真由美は失神してやがる。ビショビショに潮噴いてよ。ま、これからお互い
楽しくやろうぜ。
 あ〜あ、まんこがぽっかり穴あけてる。俺のザーメンがよだれ垂らしてるぜ。」
「これから帰すから、2時には着くだろうよ。俺のザーメン溜まりのまんこをしっ
かり舐めてやりな。
でも、舐めるだけだ。嵌めるなよ。」
「はい。」私は再び固くなってきたものを握りしめながらそう答えていました。
                                     
 玄関のキイが静かに開く音がします。妻が帰ってきたようです。まんじりともせ
ずに妻を待ていた私は、居間へ出て行きました。
しっかりと化粧はしていますが、激しいセックスの後の気だるそうな表情を隠せな
い妻がいました。
「今帰ったわ。あ〜疲れた。」そう言うと居間のソファーに深く腰をかけて、煙草
に火をつけました。
最近妻が火曜日のパートを休むようになったのは、こういう理由からです。
妻は娘を出産するまでは最先端のパソコン関係の会社で、男と同等に仕事をしてい
たキャリアウーマンでした。出身大学も私よりは偏差値の高い某国立大学で、知能
程度はかなり高いほうです。
その妻が年下でしかも夜の仕事をしているような男に、身も心も骨抜きにされてい
るのです。

 長く伸びた脚を高く組んでいる妻の綺麗な脚を見ていると私はもう自分を押さえ
ることができなくなってきました。足元に寄っていき、光沢のあるストッキング越
しに触れていきました。
「少し待ってよ。主人に連絡しなきゃいけないから・・」
そういうと妻は男に電話をかけました。

「あ、真由美です。今帰りました。」
それから暫く何事か話をしていましたが、「あなた。彼が代われって・・」といっ
て私に受話器を差し出しました。
受話器を受け取ると「どうやら無事帰ったようだな。今日は腰が抜けるほど嵌めて
やったから途中で歩けなくなるんじゃないかと思ってたぜ。ははは」男はそう言う
とさらに「今夜は濃いやつを3発かけてやったぜ。風呂は使わせてないから真由美の
まんこは俺のザーメンの匂いでプンプン匂うだろうな。ま、しっかり舐めてやって
くれ。」そう言って電話は切れました。

「彼何ていったの?」妻は私に聞いてきました。
「お前のおまんこを舐めてやれって言われたよ。」そういうと「本当に!あなたで
きるの?他の男に中だしされた自分の妻のを舐められるの?」
妻の問いには答えず私は妻の深いスリットのはいったスカートを捲り顔を近づけて
いきました。
「うそでしょ。ね、お願いそんなことはだめよ。」
妻はさすがに驚いて、それだけは拒否しようとしましたが、もう私には後戻りがで
きません。
「いいんだ。お前の大切な男は私にも大切な男だ。お前のおまんこから出てくるも
のは何でもいいんだ。パイパンのまんこも、ラビアピアスも私に見せ付けてくれ。
私が嫉妬に狂うように彼に可愛がられたことを話してくれ。」そういって私はスカ
ートの中に顔を入れていきました。

 最初は嫌がっていた妻ですがすこしずつ脚を開いていきました。
いつものように彼の好みのガーターストッキングの奥にピンクのTバックショーツ
が見えました。
Tバックの細いクロッチ部は明らかに濡れていて、食い込んでいます。
「ああ〜、こんなに出されたのか。」私はショーツの上からむしゃぶりつきまし
た。
「ああ〜んだめよ。そんな。汚いわ。」妻はまだそなことを言っていますが、私は
チユーチユーと音を立てて吸い上げます。妻のまんこからは男の精液の匂いがプン
プンしています。

「お願いだ。顔の上に跨ってくれ。そして、(彼の使用済みまんこをきれいにし
て)といってくれ。」
というと妻は「わかったわ。あなたがこんなに変態だったなんて知らなかった。じ
ゃあもう遠慮しないわよ。」といってスカートを捲り上げ、私の顔に跨ってきまし
た。
Tバックショーツを横にずらすと白白とした無毛のまんこが現れました。
「ほら、よく見て。これが彼のおまんこよ。ラビアには金のピアスもしてもらった
わ。彼の精液はあなたと違ってとっても量が多いから零さないでね。」
そういうと自らピアスに付いている金のチェーンを両側から広げて私の口に押し付
けてきました。
ぽっかりと開いたおまんこから生ぬるい男の精液がこぼれてきます。私は夢中でそ
れを啜り上げました。
「彼の精液おいしいの?」
「ああ、おいしい。」
「あなたはもう最低の男よ。自分の妻を寝取られただけじゃなく、その男の精液ま
で啜る変態マゾ男よ。」
そう言いながら妻は私の固くなったチンボをしごいてくれました。
妻のそんな言葉にさらに興奮し私は限界が近づいてきました。
「ほら、もう逝きそうなの?いいわよ。出しても。」
私は妻のまんこに舌を突き入れたまま脳髄までしびれるような射精を何度も何度も
しました。








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