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こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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縄で縛られた美しい女性を何度もイカせたらどうなる?失神寸前男が潮噴き?

2013-03-29 Fri 00:13:49

イケメン男優のコジロー君がニューハーフを抱くシリーズです!なんと今回はナンパで見つけたニューハーフにお願いしたら即ヤリOk!!彼氏と同棲しているのにもかかわらず何度もイッテしまい、しまいにはケツマンコからいやらしい体液を流す!究極のフェラチオテクも見ものです!気持ちよさに男優が潮噴いてしまっています!!It is a series where actor [ikemen]'s [kojiro-] holds a new half. It is immediately [yari] Ok this time very when it asks the new half found by the pick-up. A disagreeable body fluid is thrown from [ketsumanko] into the [itte] putting away and putting away many times though it cohabits with the boyfriend. Ultimate [ferachioteku] is an attraction. The actor is in pleasant and there is [shiofu].
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コジロー さおり  / 

動画提供サイト Hey動画



ガリレオ

2013-03-29 Fri 00:13:11

1.出会い

結婚したばかりの私と妻咲子は、毎日のように外食をして新婚を楽しんでいました。
そんなある日ちっとイカシタ居酒屋で隣のテーブルの中年カップルと話し出すようになったのです。
男は池田さん、女はその奥さんなのか恋人?それとも不倫相手なのか久美さんといいます。
二人はとても紳士淑女で、品の良いカップルです。
「あなたがたのような若いお二人と一緒にお酒を楽しめるのはとてもいい気分になります。」
などと好感を示してきました。
住まいの近くの居酒屋での遭遇で、お二人も近くに住んでいるそうです。
お酒を呑んだあと是非うちにきて下さいと誘われたのが近所の大きな屋敷でした。
さぞ立派なカップルなのだろう、しかし、二人は夫婦ではないようです。
その後何度かカップル同士で何時もの居酒屋で呑んで楽しい一時を過ごしたりしました。
結婚早々品のある中年カップルともお付き合いができて、幸先が良いはづだったのですが、
妻の咲子が急に夜外出する事が多くなりました。
夜も疲れていると言って、応じてくれません。
誰と出かけるんだと聞いても「友達よ」と答えるだけです。
不信に思った私は、咲子が夜友達と逢うと言う日、会社を早退してレンタカーを借りて咲子を尾行する事にしたのです。
咲子は家から4時頃出てきました。
私は気づかれないようにそっと尾行しました。
すると、どうした事でしょうか、自動車が迎えに来て乗って出かけてゆきました。
男でしょうか?運転席にどんな人が乗っているのか夕方なのでわかりません。
レストランの前で車は止まり、男と妻が降りてきました。
二人はレストランへ入りましたが、男が誰なのかわかりません。
レストランの中へ入ったら私に気づくかもしれないので外で待ちました。
そして一時間半ぐらいで二人は出てきました。
何人かの待ち合わせではなかったようです。
既に妻は男と腕を組んで歩いて、車に乗り込みました。
そして、車はホテル入って行ったのです。
妻は浮気を・・・・・・
私はそのまま自宅へ車で帰宅しました。
男は誰かわからなかった、でも、妻は今ごろあの男とホテルで・・・・
私は妻が犯されている様子を想像して、興奮して自慰に没頭してしまいました。
その晩妻が帰宅してから、私は妻を求めましたが当然のように拒まれてしまいました。
それから翌日も妻は夜出かけてゆきました。
私は妻が他の男と浮気を楽しんでいる間、一人寂しく、それでいて何故か興奮して自慰に陥る毎日です。
そんな毎日に我慢ができなくなり、妻を問い詰めました。
「もしかして、咲子、男ができただろう?」
「何言ってんのよ」
「オレは、オレは見たんだ。ホテルに入る所を!」
「そう、じゃぁ、別れる?どうする?」
私はそれでも咲子が好きで、別れるなんて・・
「咲子、頼むよ、浮気しないでくれよ、君とは別れたくなにんだよ。それに、夜も拒まれてるしさ。」
「独身の時どうしてたのよ、私は分かれてもいいのよ。彼と三人で話しましょうよ。ワタシは別れたいんだから。」
「そんなぁ、咲子、別れたくないんだよ」
その翌日、私は咲子に連れられてホテルへ行きました。
そして、そのホテルの扉を開けると池田さんがいたのです。
そんな、池田さんと妻は浮気をしてたなんて・・・・・・
妻は「池田さんに何度も抱かれてるのよ。池田さん紳士でしょう。でもね、彼が裸になってわかったのよ。
彼刺青してて、ヤクザなの。」
「エッ、」
池田さんは急に態度が変貌しました。
「そうなんだよ。オマエ、女房が別れたいって云ってんのに別れないて云ってんだってな?」
「別れたくないです。咲子が好きで・・その・・」
「咲子、亭主にさせてんのか?未練が出るからさせんなって云っただろう!」
「させてないわよ。」
「別れないのは勝手だがな、咲子こっちへこいよ。亭主に見せてやりゃ別れる気になるだろう。」
二人は濃厚な接吻を始めました。
接吻しながら池田さんは服を脱ぎました。
肩から背中は刺青だらけ、オチンチンはすでに半立ちですが、驚いた事にオチンチンのカリ周辺にイボイボがあります。
真珠入りのオチンチンです。
あんなんで咲子に入れたら、あのイボイボが動くたびに半狂乱になってしまうのでしょう。
池田さんは「咲子、摩れ、な、」といいながら咲子のミニスカートの中に手を入れました。
私は驚きと、嫉妬と、怒りと、そして興奮でオチンチンが立ってくるのを感じました。
かなり長い前儀で妻はその気になってゆきます。
「池田さん、い、入れて」
「まだだ」
池田さんは咲子の膣に指を入れているのでしょう、ミニスカートで中の様子は見えませんが、
ピチャピチャと膣をかき混ぜる音が部屋中に響き、女汁特有の匂いまでもが漂ってきます。
池田さんは妻のブラウスを剥ぎ取り、ブラを外して投げ、妻の上にのしかかってゆきました。
そして私に「オマエも服を全部脱げ、早くしろ!」
私は言われるまま裸になりました。
妻を抱こうとしている男に前では見せたくなかったけど、私の愚息は立ってしまっているのです。
池田さんは私が興奮で立っているのを見ると「咲子、見ろよ、オマエの亭主お立ってるぜ!」
そして、池田さんは妻のミニスカートの前の部分をちょっと捲くって、「ほら、オレが咲子に入れるとこ見ろよ!
ほら、ナマで、これで諦めて別れるんだな。」
真珠入りのオチンチンがゆっくり妻の膣にナマで入ってゆきます。
「あぁ、あぁ」妻は感じています。
池田さんはゆっくり出し入れを始めました。
妻の喘ぎは普通ではありません。
あの真珠入りのオチンチンで出し入れされたら、普通のオチンチンなど入れる気にもならないのでしょう。
普通のオチンチンならカリは一箇所ですが、イボがあるので一回のピストンで数回分の刺激が膣に与えられるのです。
男はゆっくりピストンを楽しんでいても、女は激しくされている状態です。
しかもそイボは硬いのだけれど、丸いから痛くない、女殺しの性器とでも言うべきでしょう。
男が射精に導かれるまでに、女は何度も絶頂を迎えるセックスです。
妻はほんの一分程度のピストンで「あぁ、イキそう、ねえ、い、いけ、池田さん、イクの、イクのアタシ、イクの」
池田さんは私の顔を見ながら「ほら、オマエじゃ無理だろう、別れるな?」
「そ、それでも、それでも、咲子と別れたくないです。」
私はそう叫ぶと同時に我慢できなくなってオナニーを始めてしまいました。
何度咲子は絶頂を迎えた事でしょう。
「また、またイクの、イキそう」
「オレもイキそうだ」
まさか、中に出すつもりでは・・・・
妻自ら「あぁ、一緒に、な、中で、中でイッて」
私は「咲子、浮気してもいいから、中出しだけは、中出しだけは止めてくれよ!」
私は男のくせに泣きながら、そして、オナニーしながら叫んでしまいました。
妻は「いやん、中で、そのままイッテ!」
池田さんが「うっ、うん、うっ」射精が始りました。
池田さんは当然私を無視して、中で出しているのです。
お尻の筋肉をピクンピクンとさせながら、私の妻の膣内で中年男の精を撒き散らしているのです。
妻の膣は真珠入りのオチンチンのカリの部分を締め付けているのでしょう。
締め付けられながら結婚したばかりの人妻の蜜壷に射精する気分はどうでしょうか?
池田さんはとても満足そうで、とても気持ちよさそうで、楽しんで射精しているようです。
私も我慢できず、オナニーで射精してしまいました。
池田さんは余韻を楽しんだ後オチンチンを引き抜きました。
妻はゆっくり上半身を起こして、ミニスカートを捲り上げ、中で射精された後をテッシュで拭きながら
「あなた、別れないならそれでもいいワ、でもアタシは池田さんとこうするのよ。それにとやかく言わせないわ。
池田さんに抱かれてから女の悦びを知ったのよ。」

あの作品を。。。

2013-03-28 Thu 01:23:16

いろいろありましたが、
リクエストの声がかなり多いので、
あの作品の続編をアップするかもしれません。。。

作者にばれなきゃいいんですけどね。。。

もしくは、バレても寛容に対してくれるか。。。

ちょっと悩み中です。

うーん。

どうしましょう。


メイドイン!ひめ

2013-03-26 Tue 12:54:06




最近、同人動画作品が熱いですが、これは2010年に発表された作品ですね。

異常にクオリティが高い!

前編は、自己紹介から挨拶代わりのアナル舐め→愛撫→ワキ舐め。
ツバ飲み、足舐め、スパンキング、咀嚼、フェラ→顔射。

後編は浴室でのアナル舐め、フェラ、お掃除。
ベッドに移っての濃厚プレイ、イラマチオからの口内射精と続き、
ラストはおまけ映像の、約10分間にも及ぶアナル舐めでフィニッシュです。

特に僕は、前編のツバ飲みと、ベッドでの濃厚プレイが大好きです。

リンクは以下にあります。
体験版だけでも抜けますよ!



メイドイン!ひめのページへのリンクは以下をクリック!
商業・同人ダウンロード販売


こんな扱い。。。

2013-03-26 Tue 12:01:22

この子、知人に似ています。

で、あの子も彼氏にこんな扱い受けてるのかな、、、

と、妄想しつつ。

特に1:30くらいからの、
ちゅーちゅー吸ってる様に見えるフェラシーンが凄いです。



アダルト動画:〔無〕ガチな個人撮影◆可愛い彼女に顔射
〔無〕ガチな個人撮影◆可愛い彼女に顔射





疼く6(終)

2013-03-26 Tue 11:51:28

ハルキはその後、当然の事ながら美和子とは別れた。
 
 しばらく女の事は一切忘れ、部活に専念したかった。その念が強かったのか、大会ではかなり良い成績が残せたものの、それはハルキにとっては何の慰めにもならなかった。やがて美和子が学校から姿を消し、3年に進級したハルキは、クラス替えで山岡とも別れた。3年生になると受験が忙しくなるが、ハルキは特待生で大学進学が決まっていたので、相変わらず部活ばかりしていた。

 

 1年生の新入マネージャーの、林 茜(はやし あかね)に告白され、彼は再び女性徒つきあいだした。

 美和子の時のショックから、肉体関係を持つのにはどうしても抵抗を覚えるものの、16歳の後輩の少女を、思う様味わいたいという、男の欲求はないといえばウソになる。6回ほどデートして、とても話の合う、優しい子だということが分かった。もう美和子とも、山岡とも会う事はない、今度はゆっくり慎重にやるんだ…………彼はそう心に決めた。

 

 部活を終えて帰宅し、テレビを観ながら食事した後、2階にあがると、自室の机に封筒が置いてあった。

 彼の母は、彼あての手紙が来た時は、そのまま部屋まで持っていく変なクセがある。

 
「誰からだろう」

 
 訝しげな表情のまま、ハルキはその差出人の書かれていない封筒をハサミで開封した。

 
「…………ッ!」

 
 入っていたのは、十数枚ほどの写真だった。

 どれも、アップで撮影された秘唇を押し広げ、太い肉棒がそれを貫いているといった内容だ。

 この女性の陰毛の形や、男性器のサイズは、ハルキには忘れようもないものだった。

 最後の一枚は、大股を開いた女性の下半身。

 開きっぱなしになった膣孔からは、どぼどぼと大河のように白濁液が溢れ出している。

 それらの写真の全てに、2人の顔は入っていない。

 が、中に織り込まれて入っていた手紙に、ワープロ文字でこう書かれていた。

 


--------------------------------------------------------------------------------

 

 短小包茎早漏 様

 

 あなたの粗末なチンポのことはすっかり忘れてしまいましたが、今でも情けないアナタの目の前で、ご主人様と交わったあのステキなひとときが忘れられません。あなたのような粗末なチンポでは、この世のどんな女性も満足させることはできないでしょうけれど、どうか気を落とさないでください。一生、オナニーだけして暮らしていくという方法もありますから。粗チンには粗チンの生き方があると思います。

 

 わたしは山岡一郎様に出会えて大変幸せ者です。もし運命のいたずらでご主人様に出会う事がなかったとしたら、あなたのような粗チンが『男なんだ』と思いこみ、わたしは永遠に短小包茎早漏男の精液処理所として、女の歓びを味わえなかったでしょう。あなたのような粗チンは、女の敵です。わたしはご主人様に可愛がっていただいて大変幸せな女ですけれど、ただ1つだけ後悔が残るのは、わたしの人生たった一度の破瓜の儀式を、逞しいチンポの持ち主の山岡一郎様にではなく、あなたのような短小包茎早漏野郎に奪われてしまったことです。この悔しさは一生忘れません。今後、わたしのような、あなたの粗チンの犠牲者を出さないために、あなたをずっと見張っています。恋人を作るなんて、あなたには許されない事です。もしそんな事があったなら、わたしはその彼女に、本当の男というものを教えて諭し、あなたの粗チンの毒牙から逃れられるように算段いたします。

 

 最後に。同封した写真は、せめてもの慰めです。これを使って、一生オナニーだけしていてください。

 


--------------------------------------------------------------------------------

 

「ふっ…………ふざけるなぁあっ!」
 ハルキは手紙をビリビリに破いて、床にたたきつけた。
 見張るだと? 一生オナニーだけしていろ、だと!?
 何をいってやがる、俺の女を寝取ったヤツのくせに。
 何をいってやがる。俺の女だったくせに、淫乱でチンポだけの男に乗り換えたくせに!

 

「くそ、そうはいくか! お、俺だってなぁ………」

 

 

 

 

 

 その次の週の日曜日。

 ハルキは新しくできた年下の彼女、茜の家にやってきていた。

 両親は朝から出かけていて、夜になるまで帰らないそうだ。1人、男を家に招待するということは、彼女にも「その気」があるということだろう。テスト期間中でここ1週間ほど連絡が取れなかったけども、日曜日にこうして招待してくれるというその気持ちが、ハルキには嬉しかった。念のために財布にはコンドームが仕込んである。うまく話をもっていけば…………

 

 

 茜の家に辿り着き、ハルキはチャイムを押した。

 
「はーい、どうぞぉ〜。鍵、あいてまーす」
 朗らかな、茜の声だ。

 
 ハルキは身だしなみをチェックした後、玄関の扉を開けた。

 廊下を進んで左手のリヴィングが、何やら声がする。

 テレビの音だろうか………歩を進め、リヴィングに入ろうとしたハルキは、そこで硬直した。

 

「あ、センパイ! おはようございますっ」

 
 茜は全裸で、何かにしゃがみ込んでいた。

 違う、真っ先に目に入った少女の幼い性器には、男の肉槍が根元まで刺さっている!

 少女は無邪気に腰を上下に揺さぶり、

 
「あぁん、あん、あぁはぁ〜…………んんんッ………んっ」

 
 などと喘ぎ声を出していた。

「よう、ハルキ! クラス替えしてから、なんか全然会わねぇな。元気してたか?」
 絨毯の上に裸で寝転がり、極太ペニスで茜の秘芯を抉っていたのは山岡だった。
「茜のマンコ、なかなかいいよぉ。でももっとテクを磨かないとなぁ………美和子の域にはまだまだだぜ」
「あうぅう〜………お姉さまにはかないませんン〜ッ、ご主人様、茜、もっともっと頑張って、立派な性奴隷になりますぅうっ」

 
 こ、殺してやる!
 ハルキが殺意を漲らせ、山岡に襲いかかろうとリヴィングに足を踏み入れた刹那─────

 
 バシッ!

 
「アギギギギィイッッ」  

 

 突然の衝撃に打たれたハルキは、そのまま力なく、ばたっと仰向けに倒れ込んだ。

 
「お久しぶり、短小包茎早漏ハルキくん」

 
 ハルキを襲ったのは、スタンガンを持った高橋美和子だった。
 黒いドレスを身に纏い、心なし腹部がやや膨れている。

 ハルキの視線が自分の下腹部に集中していることに気づき、美和子はふふっと上品な笑みを浮かべた。

 
「そ………妊娠4ヶ月。逞しいご主人様のチンポ汁で種付けしていただいたのよ。あなたの粗チンから無意味に出る弱いチンポ汁じゃない、ね………」

 
「お姉さまぁ〜…………うぅん、あぁん…………センパイ………んっ……………ホントに、そんな粗チン、あぁん…………なんですかぁ〜?」

 幼い腰をぐりぐりグラインドさせながら、茜が尋ねた。
「ええ、今からちゃーんとあなたに見せるのよ。茜ちゃんは、こんな粗末なチンポに処女を奪われず、ご主人様のような立派なチンポに奪って貰えて幸せ者なのよ」
「や…………やめっ…………」
 身体が痺れて動かないばかりか、言葉すら満足に発せられない。

 ハルキはそのまま美和子にいいように仰向けに転がされ、ズボンとパンツを引き下ろされて、その下半身を晒された。

 
「きゃぁ…………うふふふ、あぁあああん、んっ、センパイ、うふぅ……かわいい…………んっ……赤ちゃんのおチンチンみたいですぅ…………あはぁっ」
 茜から、無邪気な死刑宣告。
「茜、ありゃあな、短小包茎ってだけのモノじゃないんだぞ。ちょっと擦っただけで、すぐどぴゅ! って射精しちまう早漏チンポなんだ」
「えぇえ〜…………あぅんっ………そんな、じゃあ、センパイの、おチンチンは、何のために…………おぅっ…………ついてるんですかぁ〜…………ひぅっ」

 


「オシッコする為と、オナニーする為ね」

 
 美和子が淡々と告げた。
「茜ちゃん、あなた…………もう少しで、こんな粗チンが『男』なんだって納得させられて、オナニーだけにしか使えない、粗末なチンポで処女を奪われていたのかも知れないのよぉ」
「えぁあっ…………あんっ…………センパイは、そんなことぉ…………んっ、しませんよぉ〜あぁあぅっ」

「それがするのよ。こんな使えない赤ちゃんチンポのくせに、一丁前に女の子のマンコに入れたいなんて大それたこと、平気で考えてるんだから」
「よ、美和子。今から茜に、このハルキくんの早漏ぶりを見せてやれよ」
「はい、ご主人様」
 美和子は妖しく微笑むと、がばっと黒のドレスを下からまくりあげた。

 彼女は下に何もつけていない。

 すぐに全裸になると、美和子は仰向けになったハルキの顔をまたぎ、指で自分の陰唇をぱっくりと左右に押し広げてみせた。
「さ…………久し振りの生マンコでしょ。勃起させなさい、粗チン野郎」
 文句を言いたかったが、口がうまく動かない。

 自然、視線は懐かしい美和子の女性器に集中し、あっけなくハルキのペニスはぴょこっと勃起した。
「あぁはぁ〜…………んっ、センパイ、『おっき』してもちっちゃいですねぇ〜………あふぅっ」

 
 悪気がないだけに、残酷な茜の言。

 
「さ、じゃあ早漏実験を始めるよぉ…………いっとくけど、これはもう既にご主人様に種付けされて、妊娠してるわたしだからしていいのよ。茜ちゃんはご主人様に種付けされるまで、絶対こんな粗チンは、冗談でも挿れさせない事。こんな短小包茎の劣性遺伝子で身籠もったら自殺ものだから」
「はぁ〜い…………あぁうっ」
 絶えず山岡のペニスに貫かれたまま、腰を動かし続ける少女の視線が、美和子とハルキの結合シーンに注がれる。

 美和子がどんどん膝を折っていき、力士の土俵入りのようなスタイルで、じゅぶっとハルキのペニスを膣内に飲み込んだ。

「はぅうっ」

   
 どびゅっ!  びゅびゅぅうーッ ぶびゅるぅうッ


 

 膣内に入る際のたった一擦りだけで、ハルキはあえなく美和子の胎内に牡汁を吐き出していた。
「はい、実験終了」
 すくっと立ち上がり、茜に見えるように自分の秘所を押し広げてみせた。

 閉じかけた膣口から、申し訳程度の白濁液が、ちょろっと溢れ出す。

 横たわったままのハルキから生えるペニスは、既に硬度を失ってへにゃっと皮をかぶっていた。


「えぇ〜…………あぅ…………ん、も、もう…………ひぅぅうっ、終わりなんですかぁ〜………ぁああっ…………ひっどぉーいっ」

「美和子…………久し振りの元ボーイフレンドのチンポの感触はどうだった?」
 下から茜を突き上げつつ、面白半分に山岡が尋ねる。

 
「はい、挿れられた感じさえしませんでした、ご主人様」

 
 そんな山岡に向かって、天使のように微笑んで美和子。
「はっは! そりゃ確かにひでぇな! ははは、はははははははっ!」

 

 その後、何時間、山岡と茜、美和子の乱交は続いただろうか。動けないままハルキは意識を失い、気がついた時には公園のベンチで、下半身をむき出しにしたまま横たえられていた。慌てて傍に捨てられていたズボンとパンツを穿き、なかばむせび泣きながら、彼は夕暮れの中帰路についた。

 

 

 

 

 ハルキが2階にあがると、また新しい封書が届いている。内容は、前回と基本的には変わっていないが、今回はどう見ても茜の下半身とおぼしきアップ写真、秘唇をぱっくり広げた写真、挿入された写真、中出しされた写真などが添えられてた。

 


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短小包茎早漏センパイへ

 

わたしはセンパイがあそこまでひどい粗チンだとは思いませんでした。お姉さまの言う通りでした。わたしは一週間前に、ご主人様に、大切な処女を奪っていただきましたが、その後も性奴隷としてお姉さまと一緒に可愛がってもらって、すごく幸せな子だと思います。センパイみたいな赤ちゃんおチンチンで処女を破られたお姉さまはとってもかわいそうです。わたしもセンパイのような粗末なおチンチンに劣性遺伝子を注がれることのないよう、はやくご主人様に種付けしていただきたいです。わたしは、センパイのちいちゃいおチンチンは、おしっことオナニーのためだけにあると思うので、セックスは死ぬまで二度としないようにお願いします。そんな粗チンにひっかかった女の子は、とってもかわいそうです。センパイは、分かってくれる人だとわたしは信じています。

 

 お姉さまを真似して、わたしも今日の分の写真を送ってみました。

 これだけあれば、死ぬまでオナニーできますね♪ \(^_^)

 


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 ハルキは壁に額を打ち付け、そのまま床に倒れ込んで低く呻き続けた。

 

 嗚咽、そして止まらない涙。ひとしきり泣き終わると、彼はそのままシャワーを浴び、再び部屋に戻ってから、送りつけられてきた写真を部屋中に並べて、1人オナニーを始めた。最後に、茜の中出しされた秘唇のアップを見ながらティッシュの中に射精する。

 

 

 そしたら、また涙が溢れてきた。



疼く5

2013-03-23 Sat 08:39:25

 ハルキの部室のロッカーに、ある手紙が添えられていた。

 中を開き、ハルキはショックで叫びそうになった。それは、恋人の美和子が全裸で大股を開き、ぱっくりと開いた秘唇から、中出しされたとおぼしき精液をどぽどぽと垂らしている写真だった。添えられた手紙には、『お前の恋人と共に、お前らが初体験をむかえたラブホテルの808号室で待つ』と書いてあった。ハルキは血液が逆流するような怒りに身を打ち振るわせ、取るもとりあえず、指定の場所へと向かったのだ。

 
 ホテルに入ろうとしたら、突然ガードマンらしき男達に囲まれた。理由を説明しても、1人では入れないと突っぱねられ、埒があかないと強行突破しようと試みたが、やはり相手はプロの守衛達、あっさりと3人がかりで取り押さえられ、そのまま何故か808号室の部屋の前まで連れてこられたのだ。

 

 

 

 

 扉が開き、部屋に入ると、ベッドの上では全裸でペニスを隆々と勃たせた、クラスメートの山岡一郎。

 その傍には同じく全裸の高橋 美和子が膝立ちになって、両手をつき、顔を山岡の男性器寸前にまで近づけていた。

 

「はっ、はい…………ご主人様ぁ…………あなた様の、ハルキくんとは比べものにならない立派で逞しいチンポを…………どうかこの淫乱なメス豚に、たっぷりと奉仕させてくださいぃ」

 

 恋人が発したセリフに、ハルキは頭の中が真っ白になった。

 なんだ?

 美和子ハ何ヲ言ッテイル?

 

「なっ………み、美和子! おまえ、何を!?」

 
「あ、は、ハルキくん…………!」

 その声で始めてハルキの存在に気づいたらしい美和子の眼が、驚きで大きく見開かれた。
「よ、ハルキ。最近部活ばっかで、あんましまともに会えないなぁ。元気してるか?」

 勃起したペニスをぶんぶん振りながら、山岡はいたってフレンドリーな態度でハルキを迎える。
「ふ、ふざけんなこの野郎ぉおっ! 美和子から、離れろぉおおっ!!!」
 力の限り吼え猛り、力の限りを尽くして襲いかかろうとした。

 しかし、背後からがっしりとガードマンに押さえつけられているのでどうにもならない。

「離れろっていってもなぁ…………おい、美和子ぉ。お前のモト・カレシが、離れろっていってるんだけどさぁ〜、やっぱあれ? 俺、お前から離れた方がいいかなぁ?」
「だ、駄目ですぅ! ご、ご主人様、ちゃんとわたしに奉仕させてくださいぃっ!」
 眉をひそめ、悲しげな表情で美和子が必死に懇願する。

 
「ちょ…………み、美和子、何を?」

 
「お前にそんな顔されちゃあ、仕方ないなぁ。つーわけだからさ、ハルキくん。良かったらそこで見ていってくれや。あ、ガードマンさん達、そこの短小包茎くん、後ろでに手錠かなんかで手足を繋いで、そこの馬鹿でかいタンスにでもロープでぐるぐる巻きにしといてくれるかなぁ?」
「はい、坊ちゃん」
「ではそのように」

 
 喚き立て、抵抗を繰り返すハルキが屈強な男達の手によって拘束されている間にも、美和子の口奉仕は始まっていた。

 彼女はフェラチオ初体験の筈だったが、舌をぺろぺろと使ってペニスのカリ裏を舐めあげ、こちょこちょと裏スジを刺激。

 亀頭を口に含んでちゅっちゅっと吸い上げるなど、予想以上に巧みなテクニックに、奉仕させている山岡の方が驚いていた。

 
「へへ…………気持ちいいぜぇ…………すげぇうまいぞ、美和子。お前の口マンコは最高だ」
「ふむふぅ………は、はい、はりはろう、ほらいまふぅう、んんっ」

 
 濡れた瞳で愛おしげに山岡のペニスの反応を確認し、どこをどうすれば山岡が快感を得られるのかを、美和子は貪欲に吸収していった。先の、バスルームでの指奉仕の知識もフルに応用され、また主人に仕えたいという性奴隷の本能が、彼女に技巧を昇華する術を教えていたのだ。

 
(ご主人様ぁあ………)

 最初は気持ち悪いだけだと思っていた山岡。

 しかし、バスルームでの執拗にして優しい愛撫、ふとした拍子に見せる優しさ、暖かさが、彼のもたらす肉棒の絶対的な快楽と多角的に絡み合い、身体だけでなく、彼女自身の心、魂までも作りかえていったのだ。しきりに持ち出されるハルキとの比較。短小。包茎。早漏。しかし…………

 
(ご主人様は、本当の『女』を教えてくれた)

 
 むろん、それは錯覚に過ぎない。

 が、屈辱にまみれ、崩壊しかけた自我を、そっと支えてくれる優しさの仮面、加えて後から来る確実な性感の坩堝。山岡は美和子の価値観を一度完全にうち崩し、自分に都合の良い新たな世界観を、苦痛、屈辱、優しさ、そして男根がもたらす絶対的な快楽によって再構築したのだった。

 もはや美和子と世間を繋ぐものは、山岡とそのペニスのみとなっているのだ。

 

「み、美和子…………しょ、正気か…………?」

 
 手錠で繋がれ、タンスに身体ごと縛り付けられたハルキは、信じがたいといった顔で、美和子の情熱的な、山岡の肉棒に対する口奉仕を見つめている。

 

「──────よぉし、そろそろいいぞ、気持ちよかったぜぇ」
 すると美和子はちゅぽっと口をペニスから離し、
「はい。ありがとうございますぅ、ご主人様ぁ」
 と、微笑みさえ浮かべて言った。
「じゃ、そろそろ帰るか?」
「えっ…………だ、駄目ですぅ! 美和子のマンコに、ご主人様のチンポ挿れてくれるってぇ〜………」
 美和子がすねたように顔を歪め、両手で勃起したままの山岡の男根をきゅっと握りしめる。
「チンポだったら、そこのハルキくんのがあるじゃねぇか。ハルキくんは部活でもヒーローだし、ケンカも強ぇ。さぞやリッパなイチモツの持ち主なんじゃねぇかなぁ〜?」
「ち、違いますぅ! ハルキくんのチンポは、ご主人様のより小さいし、仮性包茎ですし、おまけに早漏なんですぅ! わたしはご主人様の逞しいチンポじゃないと満足できませんっ!」
 美和子は、縛られたハルキを指さし、はっきりとそう告げた。

 
「み、美和………」

 言いかけて、ハルキはそのまま唖然としてかたまる。

 衝撃の多重効果で、彼はもう何がなんだか分からなくなってきていた。

 


「いやいや、それは見間違いなんじゃないのかぁ? ハルキに限って、そんな、短小包茎でしかも早漏なわけねぇよ。どうしてもお前がそう主張するってんなら、証拠をみせてみろ、証拠を」
「…………え? ご主人様、証拠って…………」
 不安そうに、指を噛む美和子。
「だぁかぁらぁ。あそこでかわいそうな目にあってるお前の恋人のズボンのチャックおろしてチンポを取り出し、お前が口でかわいがってやるんだよ。お前のフェラテクにすぐ耐えられなくなって出しちまったら、お前のいうことをちゃーんと認めて、美和子のマンコ穴、俺のチンポでぐりぐりしてやるよ」
「えぅ〜、でもぉ………」
 あきらかに、美和子は迷っていた。

 山岡のペニスを、いまだじゅくじゅくと濡れ滴る秘芯に挿入してもらいたい気持ちが強くある一方、彼以外のペニスに奉仕するという事への抵抗もあるからだ。そんな不安げな彼女の肩をぽん、と叩いて、山岡はにっこり笑った。
「大丈夫だよ、美和子。あれ、お前のカレシで、お前の処女マンコを一応ぶちぬいたヤツなんだろ? 元々つき合ってたんだからさ、冷たいこといわずに、最後の口奉仕ぐらいしてやれ。最後の1回だけ。な…………安心しろ、粗チン一本くわえようがどうしようが、お前は俺だけの奴隷だ」
「は、はい。わたしはご主人様だけのセックス奴隷ですぅ」
 山岡の言葉に安心した美和子は、ぱぁっと顔を輝かせる。

 そして、いそいそとベッドから降り、タンスに括り付けられたハルキのもとへと近づいていった。
「み、美和子ぉ………お前、お前、一体どうしちまったんだよぉッ!」
「わたしはどうもしてないんだよ、ハルキくん。ただ、ご主人様のチンポの良さに目覚めさせられただけ。ご主人様の命令だから、ハルキくんのチンポ、口奉仕させてもらうね」
 美和子は無感動にそういって、事務的な動きでハルキのズボンのチャックをじぃいーっと下ろして開く。
「ま、待て美和子…………あぅっ」
 ブリーフの前ボタンも外され、その隙間から、ちょろっとハルキの先端まで皮をかぶった子供ペニスが顔を出した。
「うぉ! おいおい、美和子の言ってたこと、ホントだったのかよぉッ! は、ハルキ、お前ぇ、すっげぇ〜、超・皮かむり君だったんだなぁ〜! ひゃひゃっひゃ…………」
「くっ…………」
 山岡の嘲りをうけて、ハルキは悔しさに歯がみする。
「ちょっとハルキくん、早く勃起させてよ、これじゃわたし、短すぎて口奉仕できないよぉ」
 美和子の心ない言葉に、ベッドの上で山岡がまた大声で爆笑した。
「そーだそーだ、ハルキ、勃起させて、実はビッグなところを俺達に見せてくれぇ!」
「もぉっ」
 苛立たしげに、美和子はずるっと何の前触れもなくハルキのペニスの皮を剥きあげた。
「あうぅうっ!」
 露出に慣れていない、ピンク色の初々しい亀頭がぴゅるん、と現れる。
「ハルキくん、早く勃ててよぉ〜」
 美和子がハルキの肉袋をやわやわと揉みながら、短いペニスのシャフトをしゅこしゅこと擦り立てた。

「あっ、ああぁあっ、ちょ、み、美和………」
 ほどなくハルキのペニスはむくむくと隆起し、やっとペニスらしい外観となる。
「お、リトルくんが、プチ勃起したぞ」
 山岡が、いかにも『勃起させてそれかよ』といわんばかりの口調で言った。
「もう少し大きくしないと………」
 美和子は懸命に両手を動かし、敏感な亀頭裏を指で撫でさするとともに、強弱をつけてシャフトを擦り、また肉袋をぎゅっぎゅっとやや強めに握ったりする。

 ──────が、美和子は忘れていた。

 ハルキのペニスは、今で既に最大サイズであるという事を。

 
「あぁああ、やめ、やめぇえっ…………うっ」

 
 どびゅっ どびゅびゅっ どびゅびゅぅううっ

 

「いやん!」
 とっさに避けた美和子だが、そのハルキの精液の一部が太股にかかってしまった。
「あ、あれ? …………まさか、もう、出しちゃったの?」
 さすがの山岡も、馬鹿にする言葉すら忘れて、唖然とそのハルキの『早撃ち』ぶりを眺めている。

 考えてみれば無理もない。

 ただでさえ、処女の膣に挿入して、五分保つか保たないかのハルキなのだ。

 山岡から指技の指南を受け、また、めったな事では放出しない鍛えられた肉棒を基準にしている美和子の技術にかかっては、この『速射』もやむを得ぬ仕儀であったというべきだろう。

 
「いやぁだぁ〜、ハルキくんのザーメン、太股にかかっちゃいましたぁ、ご主人様ぁ〜!」

 
 美和子は半べそをかいてハルキから離れ、ベッドの上で呆然と佇む山岡に抱きついた。
「こ、こら泣くなよ。こら、美和子! 大丈夫だって、そんなの、ちょっとシャワー浴びてくればすぐ取れるだろう? ほれ、洗ってこい」
「うぅ〜。ご、ご主人様が、洗ってくれないのですかぁ〜」
「甘えるな! それぐらい自分でさっさと綺麗にしろ!」
 山岡が怒鳴りつけると、美和子はびくっとなって肩を落とし、そのまますごすごとバスルームへ向かった。
「…………そのかわり、ちゃんと綺麗にしたら、約束通り、俺のチンポを挿れてやるから」
 一転して、優しく微笑んむ山岡。
「は、はいぃっ、ご主人様ぁ」
 美和子の顔が明るくなり、駆け足でバスルームへと消えていった。

 

 

 

 
 

「く…………お前、美和子に、何を、したぁ…………」

 
 憎悪の視線を山岡に向けるハルキ。が………
「いや、あのな。ハルキ。そんな、しょんぼり、とんがりコーンみたいになってるチンポ出しっぱなし、ザーメン床にまき散らしっぱなしで凄まれてもさ、どーリアクションしていいか分からんのよ、実際」
 山岡は、まるでそれを誇示するかのように、己の長大に隆起した自慢のペニスをわざとハルキの前でごしごしと擦り、ハルキのコンプレックスをいやというほど刺激する。
「ゆ、許さない…………美和子をあんなにしたお前を、俺は絶対…………!」
「んー………でもそれ、格好悪いぞ、ハルキ。ぶっちゃけ。早い話が、お前は美和子に振られたんだよ。今の美和子のリアクション見たら分かるっしょ? 愛しい筈のお前のザーメン太股にかかっただけであの嫌がりようだよ? で、美和子は俺を選んだ。それだけの話じゃねぇ? それをさ、許さんぞぉ、とかなんとか………めっちゃくちゃダサ男くんだよそれ」
「な、何か…………何か美和子に、あいつに薬でも飲ませたんだろう!」
「いーやいやいや。今の美和子、見ただろ? めっちゃ、素だったじゃん。薬でラリってる女が、あんなハツラツとバスルームにいくか? 薬はおろか、酒すら一滴も飲ませてねぇよ。疑うんなら、美和子に後で聞いて見ろよ。お前のいとしの美和子ちゃんによぉ………」
「…………くっ……」

 
 反論できない。

 

「ま、お前もまた新しく彼女探すこったな。人気者だから、すぐできるって。でも、セックスだけはやめとけよ。チンポ小せぇ上に早漏ときちゃあ、ちょっとなぁ…………さっきの早撃ち、俺でもちょぉ〜っとマジ引きしちゃったもん。お前のそれで、美和子が離れていったようなモンなんだから………」
「ううぅっ、そ、そんな、好きになるのに、そんなの………」
「関係ないってか? そりゃ違うぜハルキ。女が本当に欲しがってるのは、真実の愛情なのだ。見せかけの優しさや、小手先の慰めなんて屁の役にも立ちゃあしねぇ。女が本当に、心底男の愛を欲しがってるのは、マンコだよ。マンコの奥に、女の芯が眠ってるんだ。それを男は、チンポでずごっと掘り出してやらないといけないのさ」

「そんなっ…………馬鹿な話があるかぁ!」
 ハルキが絶叫した。

 それは、心のどこかで山岡の話を認めてしまっている自分に対する抵抗でもあった。
「ま、論より証拠、だ…………お、俺の奴隷が、シャワー終わって出てくるぜ………」
 ヘソのあたりまで反り返った、兇悪な肉棒を片手でしごきながら、山岡はベッドに腰掛ける。

 
「特別サービスだ、ハルキ。見せてやるよ、タダで。真実の愛情ってやつをなぁ」

 「ご主人様ぁ、綺麗に洗いましたぁ!」

 
 美和子はそういって、裸のままベッドに向かった。
「おう、俺のチンポも、早く美和子のマンコに入りたいってビクビク疼いてるぜ」
「う、嬉しいぃ…………わたし、わたしもぉ、ご主人様のチンポが入ってくるのを想像して、マンコじゅくじゅくになってますぅ」
 美和子は内股になり、くにくにと切なそうに腰を振る。
「よし、最後に、お前の恋人『だった』ハルキくんにもよぉ〜く見えるように、ヤツの前で座位で挿れてやるよ」
「………ざい?」
「あぁ〜、ま、やりゃあ分かる。さっさとこっち来い!」
「あ、はいぃ、ご主人様ぁ」

 
 山岡と美和子がハルキの前にやってきた。

 ハルキの目は血走っていて、目元には涙が乾いたあとがある。
「へへ、ハルキ、嬉し涙か? ま、そりゃ嬉しいだろうなぁ。他人の生セックスが目の前で、しかもタダで見られるなんて、お前は幸せ者だぜぇ………っこらしょっと」
 山岡はハルキと向かい合う形で腰を落としてあぐらをかき、美和子の手を引いて、
「よし、美和子、お前はそのまま俺に背を向け、ハルキの方向を向いたまま、腰をおとして俺のチンポをマンコで受け入れるんだ」
「あ、は、はいっ。これが『ざい』なんですか?」
「そうだ。ほれ、さっさと挿れないと、また俺の気が変わるぞ?」
「そ、そんなぁ、ご主人様ぁ! す、すぐに挿れますぅっ」
 美和子は慌てて山岡のあぐらを挟んで両脚で立つと、そのまま膝を落とし、片手でペニスを誘導しようとする。

 が、慣れていないせいか、なかなかうまくいかない。
「…………まったく、しょうがない奴隷だな、お前は。チンポの誘導もできんのか」
「えぅ………も、申し訳ございませんっ、ご主人様ぁ………」
「しょうがない。俺が誘導してやるよ。こんなことまで主人にやらせるたぁ、お前は幸せなメス奴隷だよ、ったく」
 山岡はめんどくさそうに自分のペニスに片手を添え、ちゅくっと美和子の秘孔に狙いを定めた。

「よし、後は腰を落とすだけだ。…………おっと、美和子。俺のチンポ挿れる前に、言うことがあるだろう?」
「え、言う事…………あ、はいぃ! わかりましたぁ」

 
 すぐにピンときたのか、美和子はすぅ、と息を少し吸って、わざとハルキに目線を合わせてから、口上を述べる。

 
「ご主人様ぁ……………………ハルキくんの、細くって短くって、皮かむりでおまけに早漏の、情けない、惨めなチンポとは到底比べものにならない、長くて、太くて、カリ太で長持ちする、立派で逞しいご主人様のチンポを…………どうかこの淫乱なメス豚の腐れマンコに恵んでくださいぃいっ!」

 
「みっ…………美和子ぉおおっっっ!!」

 
 涙を流しながら、ハルキが絶叫した。

 同時に美和子は腰を落とし、山岡の長大な肉槍が、じゅぶぶぅううっと彼女の膣肉の中へ消えていく。

 
「はっ、はぁあああああぁぁああああああ〜んッ!!! 」

 

 根元まで挿入し、亀頭が子宮口をぐりっと一抉りしただけで、美和子は達した。

 恍惚の表情を浮かべ、身体をびくっびくっと痙攣させながら、とろんと目線を漂わせる彼女を、ハルキは泣きながら凝視するしかない。

 
「そら、この体位は、お前が動かないと駄目なやつなんだ。ほれ、美和子、腰動かして、もっとチンポ貪ってみろ!」


「はぁああん、は、はぁああ、はいぃっ、ご主人様ぁああ、美和子、動かしますぅうんっ………」
 恋人のハルキが見ている目の前で、美和子は貪欲に腰を使い出した。

 あぐらをかいた山岡の上に、いわばウンコ座りのポーズでしゃがみ込んだ彼女。

 ハルキの位置からは、二人の性器の結合部分がモロに見えた。

 
 ぐちゅっ ずちゅうぅっ、ぼちゅっ、にゅちゅっ、じゅぶぅうっ………

 
「くっ…………うぅう…………うっ…………」
 呻くハルキ。

 その生々しいまでのペニスの出没シーン…………

 淫らに開いた美和子の秘唇が捲れあがり、膣口を大きく広げて太い山岡の肉棒をくわえ込み、こすり立てている。

 一回出し入れするごとに、あふれ出した美和子の愛液が飛び散り、その一部がハルキの顔にかかった。

 陰毛に隠れた淫核は皮が剥けた状態で勃起し、小陰唇は充血して毒々しく膨らんでいる。

 

「ち、ちんぽぉお…………ご主人様のチンポぉ、最高ぉおおッ! 最高ですぅううううはひぃいいッッ………!」

「へへ、お前のマンコも気持ちいいぜぇ美和子ぉ…………奥と入り口がきゅっと窄まって、おまけにチンポの裏スジと亀の腹を、つぶつぶした襞がイヤらしくまとわりついてきやがる。こりゃ、ハルキのチンポにゃあもったいない名器だぁ!」
「あぁああん、あはぁあっ…………う、嬉しい、ご主人様、ご主人様あぁああんっ………」

 


 延々と繰り広げられる饗宴。

 
 もはや声をかける気力もなくなったハルキではあったが、しかしチャックが開かれっぱなしで放置されていた彼の股間からは、にょっきりと勃起したペニスが僅かに覗いていた。

 
「よぉ! 美和子、お前の元カレ、なんかチンポおっ勃ててこっち見えるぜぇ! ひゃはははは、勃起したまま見てるだけってのは、なんだかかわいそうだよなぁ…………おい、ちょっと、声かけてやれよ、声」
「はぁっ、はぁあああんッ…………は、はいぃ…………ご主人様あぁぁああッ………」
 美和子は上下の抽送をいったん中止し、根元まで山岡のペニスを受け入れた状態で、ぐりんぐりんと腰を前後左右に揺さぶりつつ、ハルキに話しかけた。

 
「ねぇ…………見てるぅう、ハルキ、くん…………ぅんっ…………ご主人様とぉ、わたしが…………あぁんっ…………繋がってるトコぉ…………あはぁあ…………そんなちっちゃなチンポ勃起させて、かわいそうだね…………っ…………でも、もうハルキくんの粗末な早漏チンポは、永遠に、わたしの、マンコにはぁあああん、は、入れないんだよぉ…………ぅううっ…………あぁあんっ…………だから、そこで、あんっ…………わたしが気持ちいいところ見てぇえ、見てておいてぇえんっ…………あとで、おうちに帰ってから、あうぅううっ、ううぅん……………………思い出して、しこしこオナニーしてぇ…………自分で、出してぇえひぃっーッ!」

 

 言葉もなく、ハルキはただ嗚咽を漏らすしかない。

 勃起するハルキのペニス。

 それは、明らかに今の美和子の屈辱的な言葉に反応していた。

 

「よし、じゃあぁ…………そろそろ出すぞ。美和子、どこに出して欲しい? ご主人様のザーメン、ハルキが見ている目の前で、どこに出して欲しいんだぁ?」
「な、中にぃい〜、中にぃ、どびゅどびゅってぇ、ああぁああッ、だ、出して、出してくださいぃいんっ」
 美和子は喘ぎながらも、はっきりとそう口にした。

「いいのか? お前、このあいだは中に出すなって言ってたんだぞ?」
「あぁはぁああっ、あんっ、あんあんあんっ…………い、いいぃですぅう〜…………あぁあうぅうっっ……ご主人様のぉ、高貴なザーメンを、卑しいメス奴隷のわたしのぉおっ、し、子宮に、全部注ぎこんでへぇえええっ、く、くださりひぃい〜ッ………」

「わかった。じゃあお前のマンコ穴の奥にチンポずぶって全部埋め込んで、子宮口に先をあてて直接子宮に俺の特濃精子をたっぷりぶちこんで、孕ませてやるぅっ!」
「ひぃうぅぅ〜ッ、は、孕んでもいいですぅう〜…………ご主人様のチンポ汁で種付けされてものぉお〜ッ………かまいませんからぁ〜…………中で、中でどびゅどびゅ出してぇえ〜………くださいぃひぃいぃぃいーっ!」

「よぉおし! じゃあもうハルキへのサービスは終わりだ。最後は正常位で顔を見ながらだすぞ!」

 
 山岡は美和子と繋がったまま彼女をごろんと回転させ、向き合った状態で押し倒し、自分が上になって激しく抽送を開始した。それは、自分の快楽をコントロールしながら出し入れしていた美和子のそれとは、はっきり異質のものだ。腰を回し、くねらせ、角度をかえ、浅く、深く、浅く、浅く、深く、より深く抉り、美和子から嬌声をあげる以外の言動を完全に封じ込めた。

 
「あぁッ、あっあっあ、あ! あぁん…………ひぃ、いぃ、いぃぃぃ、あぁぁッ、ぁああああぁ〜ッ」

 

 完全に快楽の虜となった美和子の顔を両手でおさえ、その唇を山岡が貪る。

 ぺちゅぺちゅと激しく舌を絡ませあい、互いの唾液を交換した。

 あいた手で乳首を指の振動で小刻みに愛撫しつつ、腰使いはより一層激しさを増していく。

 
「あっあぅっ、あっあっあっあッあっあんッ…………あっあおぅッ、はぁぁ〜ッ…………あッ、あああああああっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあぁぁあ──ッ!!!!!」

 

「おら、出すぞ、美和子、美和子、美和子ぉおおっ!」
 山岡の指が食い込みほどがっしりと美和子の尻肉を鷲づかみにし、最後の一突きで完全に根元まで抉り込んだ瞬間、その限界まで膨張した亀頭がどくっと震え、男のマグマが吹き上げた!

 

どびゅびゅぅッ! ぶびゅるッ! どびゅぅーッ! びゅるぅぅーッ!


 

 美和子の子宮めがけて、大量の精液がドクッドクッと注ぎ込まれていく。

 山岡は彼女の尻肉を掴んだまま、根元まで挿入したペニスをなおもグラインドさせた。
  

「あはあぁあぁああぁッ、ほぉああぁあぁッ、ひっ、ひぎぃぃいぃぃぃぃい〜んッ!」

 

 美和子は山岡に両手両脚でしがみつき、襲い来る未曾有のオーガズムに、ただひたすら声をあげ続ける。

 子宮口に密着した亀頭の脈動。

 膣奥にはじけ飛ぶ白濁液。

 
「おおぉおおお、出るっ、出るッ、まだ出るぞぉおおっ…………!」

 
 射精しながらも、山岡は激しく腰を叩きつけ、残りの一滴までも美和子の子宮に注ぎこまん勢いで攻め立てた。

 
「はぁあああっ…………あっ…………あぁうぅう…………んん、んっ…………ぅん……………………はぁ、はぁあ………」

 
 やがて大きな谷を過ぎ、山岡にがっしりと結合したまましがみついた美和子の痙攣がおさまってきたころ、ようやく長い射精の奔流が止まった。  

 
 ハルキは、そのあまりに淫らで激しい、動物的ともいえる性交を目の当たりにして、知らず射精してしまっていた。

 

 今は結合部分は見えないが、おそらくペニスと膣孔の隙間から、大量の精液がどぼどぼと漏れだし、床に垂れ広がっているのだろう。美和子と山岡は、繋がったままの状態でかたく抱きしめ合い、唇を重ね合って、今しがたの肉交を、より深いものにしようとしていた。

 
「あぁあ…………はぁおおぉ…………ご、ご主人様ぁああん、ご主人様のぉ、チンポから、どびゅどびゅ、いっぱい、いっぱい出ましたぁ〜」
「あぁ。一滴残らずお前のマンコに中出ししてやったぜ。俺のザーメン、濃いし粘っこいから、こんだけ出したら確実に妊娠したんじゃねぇか」
「あうぅう〜…………ご主人様の逞しいチンポ汁で、種付けして孕ましてもらえるなんてぇ…………わたしは幸せなメス奴隷ですぅ………」

 
 美和子は、うっとりとした表情を浮かべ、かすれた声でそう言った。

 
「へへ、そういや、お前気づいたか? 俺らの激しいセックスみて興奮した短小くんが、触ってもいねぇのに勝手に1人で射精してたぜ」
「あぁ〜…………ご主人様ぁ、あいつはただ自分でザーメン出したいだけの、最低な短小包茎早漏男ですから、しょうがないですぅ………」

 
 ハルキは美和子のその言葉を聞き、虚ろな瞳のままがっくりと項垂れた。

 

 そして間をあけず、2人の2回戦が始まった時、再びハルキの短小ペニスはむくむくと勃起した。

疼く4

2013-03-21 Thu 09:25:11

1時間後。

 美和子は、びく、びく、と痙攣したまま、山岡に抱えられてバスルームを出た。

 彼女は半ば白眼をむき、口からヨダレさえ垂らしている。

 あの後行われた山岡の、女の急所への集中攻撃は美和子を立て続けに絶頂へと追い込んだ。

 彼の舌はじつに巧みに強弱をつけて彼女の秘唇を隅々まで愛撫。

 果ては尻の窄まり、皮を剥かれたクリトリスを転がされるに至り、ついに美和子は盛大に放尿しながら達し、そのまま意識を失ったのだ。

 


 意識がもうろうとしている美和子は、山岡の手によって身体を拭かれ、そのままベッドに仰向けに転がされた。
「おい、花子」
 山岡は美和子の両脚を開いてその間に入り、濡れぼそった女陰の膣口に肉槍の先端をあてがい、
「花子、起きろ!」
「ほ、ほえぇ…………」
 眼を半開きにして、美和子が虚ろな返事を返す。
「挿れるぞ」
「は、はいぃ」

 
 じゅぶぅううううっ

 
 充分にほぐれ、恥液でぬめった膣道に、山岡の長大なペニスが一気に根元まで挿入された。

 
「はっ、はぎぃいいぃぃ〜っ!」

 

 途端、美和子は眼を大きく開き、両手でシーツが皺になるまで握りしめ、子宮口まで届く山岡の一撃に軽く気をやってしまう。
「なんだぁ? もうイッたのかぁ? 花子のマンコはだらしないなぁ〜」
 馬鹿にしたように言ってから、山岡はずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、と力強いストロークで抽送を開始した。
「あぁあああ、あ! あぁん…………ひぃ、いぃ、いぃぃぃ、あぁぁぁあぁ〜ッ!」
 限界まで性感を開発され、極度に敏感になった美和子の、もっとも感じやすい部分をねらい打ちにするかのような山岡のペニス。

 その太い肉茎が美和子の膣襞をえぐり、大きく傘をはった亀頭が奥底の感じやすい壁を豪快に掻き進む。

 根元まで押し込まれた際、ペニスの先端がぐいぐい子宮口を落ち込み、恥骨がクリトリスを圧迫。

 山岡の両手は絶えず乳房を巧みに揉みしだき、ときおりピンっピンっと乳首を指で弾いた。

 グラインドする山岡の腰。

 押し込まれるたびに別の気持ちいい角度でペニスに膣襞を抉られ、美和子はただ声をあげ、身体を震わせ快感に身を委ねることしかできない。

 
「ほら、おら、おら! どうだ、どうだ、気持ちいいか? 花子ッ!」
「はぁああ、はいぃい、き、きもち…………気持ち、いいぃ…………ですぅう〜」
「どこだ? どこがキモチイイんだ?」
「あ、アソコぉ〜………ま、マンコが、マンコが気持ちいぃんですぅう〜…………」

 
 一突きごとに、美和子の理性がどろどろに溶かされ、その都度深まる快楽に、彼女はとうとう堕ちてしまった。

 
「マンコがいいのか? お前のマンコは、誰のチンポで気持ちよくしてもらってるんだ花子?」
「はぁあああ、あぁ〜…………いぃいい、あん、あ、はぁああ〜…………ご、ご主人様ぁ、ご主人様のぉ〜………おチンチンですぅうう〜」

「チンポって言え!」
「ひぃいいいいんっ、あぅう、あん、は、はぁいいぃ〜、ご主人様のチンポでぇ、わたしのマンコが気持ちよくなってますぅう〜………」

「そうだ! お前のマンコをよがらせてやれるのは俺のチンポだけだ! ハルキと比べてどうだ? ハルキのチンポは俺のよりデカイのか?」

 
 ハルキの名前を出され、美和子は一瞬躊躇したが、それも山岡の荒々しい腰使いによってあっさりとかき消された。

 
「い、いいぇえ、あん、あぁあ、は、ハルキ君のはぁ………んん………ご主人様のチンポより小さいですぅ〜」
「ひゃはははははは! そうか、それがお前の口から聞きたかったぜ、花子ぉ! ハルキのチンポは、俺のみたいにお前の子宮の入り口をぐりぐりしてくれたか? こんな風にッ!」
 じゅぶっと根元までペニスを埋め込んだ山岡は、先端で美和子の子宮口をとらえたまま、ぐりんぐりんと右へ、左へと緩急をつけて回転させた。

 
「あぐぅぅうぅぅうッッッ!」  

 

 大きく開いた足を山岡の腰に絡め、美和子は背中を限界までのけ反らせて絶頂を迎える。

 その激しさはさながら獣のそれであり、いかに狂気じみた快楽が、彼女の『女』を直撃したかが伺えた。

 「ほら、イッてる場合じゃねぇだろう? 花子…………」

 

 びくびくと痙攣する美和子の頬を優しく撫で、山岡はまた例の、優しげな口調で訊く。

「ハルキくんのチンポは、お前にこんな気持ちいい事してくれたか?」
「は、はぁあぁぁぁああ〜…………はひ、はひぃい、ハルキくんのチンポは、わたしの奥にぜんぜん届きませんンん………挿れて、すぐどぴゅって出ちゃいますぅ…………」
「そうか! 短小包茎な上にハルキのチンポは早漏なんだな! 花子?」

 
 嬉しそうに笑って、山岡。

 
「はいぃい〜、は、ぁあああ、は、ハルキくんのチンポは、短小包茎でぇ…………すぐ出ちゃう早漏ですぅ…………」
「ひひひひひひひ! はははぁ〜、あぁー、愉快だ。こんな愉しいセックスは生まれて初めてだぜぇ! そんなカレシじゃあ、お前、この先一生、このチンポの気持ちよさを二度と味わえないまま死んでいくんだなぁ〜、かわいそうだなぁ〜」

 
 哀れむような表情を浮かべ、山岡は再び抽送を開始した。

 
「い、ひぃいん、あぁああ、あん、あん、い、いやですぅぅう〜…………そんなのぉ………あぁああ、あんっ……いやぁあぁ………あぁああんっ」

 
 既に美和子はその両腕まで、山岡の首に回して喘いでいる。

 口が半開きとなり、眼はとろんと山岡の顔を見つめていた。

 
「ま、とはいっても俺は今日だけお前のご主人様って約束だしなぁ〜。今日のこれが終わったら、またあの短小包茎で、しかも早漏のハルキくんに、思い切りマンコかわいがってもらえよ」
「だ、だめぇえ〜、ご、ご主人様ぁあ〜、ご主人様のぉお、チンポぉ〜………チンポがいいのぉ〜」
「ハルキのチンポじゃぜんぜん駄目か?」
「はいぃい〜、ハルキくんのチンポじゃ、駄目ぇえ、うぅん、なんですぅううッ…………あぁあッ、あうぅんっ」
「そうか、分かった。じゃあ、花子。お前は一生俺の奴隷になる覚悟があるか? もし俺の専属奴隷になるっていうんなら、一生俺にだけ使えるマンコ奴隷になるって誓ったら、ずっとお前の中に、この立派なチンポ挿れてぐりぐりしてやるよ」
「はいぃい〜、な、なりますぅうぅ〜んッ…………わたし、ご主人様の、専属奴隷にぃいい、あぁ、うぅうんッ…………な、なりますぅううあああんッ!」

 
 すると山岡は満足そうに頷くと、おもむろにその怒張を、美和子の膣穴からじゅぽっと引き抜いた。

 
「えっ………!??」
 意外な山岡の行動に、美和子は驚いて山岡にしがみつく。
「い、いやぁ、いやぁあああッ!? ご、ご主人様ぁ、なんで…………もっと、もっとぉ、わたしのマンコを、逞しいご主人様のチンポでぐちゅぐちゅして下さいぃい〜ッ!」

 が、聞き入れず、山岡はベッド傍に置いてあった携帯電話をワンプッシュでコールし、
「おい、俺。そろそろ、部屋にいれてよ、アイツ」
 それだけ言ってから通話を切った。
 

「よし、花子。お前は俺の専属のセックス奴隷だな?」
「は、はい! わたしは、ご主人様のセックス奴隷ですぅッ」
「じゃあまず命令を聞け。まず、今からお前を花子と呼ばず、美和子と呼ぶ。そこまではいいか?」
「はいぃ、わたしは美和子ですぅ。ご主人様のセックス奴隷です………」
「オッケー。じゃあもう一度挿れてやる前に、お前のマンコ汁で汚れたチンポを、口で綺麗に舐めあげてくれ」
「は、はいぃ、お口でご奉仕させてもらいますぅ」

 
 美和子は嬉しそうにいって、力強く勃起した山岡のペニスに舌を伸ばそうとする。

 
「おっと、まだ待て。そこの扉がこれから開く。なに、お前を他の男に抱かせたりはしないから安心しろ、美和子。お前は扉が開いたら、あの、俺のチンポに奉仕する前に言うべき言葉を言うんだ。セリフは覚えてるか?」

「はい。あなた様の、ハルキくんとは比べものにならない立派なチンポを、どうかこの淫乱なメス豚に奉仕させてください、です」
「おぉ〜、よく言えたな、偉いぞ。お前は優秀な俺のセックス奴隷だ」
 にこやかな顔で、山岡はやさしく美和子の頭を撫でてやった。
「はい、嬉しいです」
 美和子は素直に山岡の言葉に喜んだ。

 
 トントン

 
 その時、部屋の扉をノックする音。
「よし、くるぞ、いいか? 美和子」
「はい、ご主人様」
「おう、俺だ! 入れてくれっ!」
 扉の向こうに大声で指示を飛ばす山岡。
 がちゃ、と扉が開く。
「…………よし! 今だ美和子、言え!」
「はっ、はい…………ご主人様ぁ…………あなた様の、ハルキくんとは比べものにならない立派で逞しいチンポを…………どうかこの淫乱なメス豚に、たっぷりと奉仕させてくださいぃ」
「なっ………み、美和子! おまえ、何を!?」

 
 扉から聞こえてきたのは、懐かしい声。

 
「あ、は、ハルキくん…………!」

 

 美和子の眼が、驚きで大きく見開かれた。
「よ、ハルキ。最近部活ばっかで、あんましまともに会えないなぁ。元気してるか?」

 勃起したペニスをぶんぶん振りながら、山岡はいたってフレンドリーな態度でハルキを迎えた。

 

 

疼く3

2013-03-20 Wed 08:21:11

部屋についた途端、山岡は、おもむろに服を脱ぎだした。
「おい、早く脱げ、花子」
「はぁ? 花子?」
「お前の名前だよ、花子。お前は俺のセックス奴隷だ。奴隷にはそれに相応しい名前をつける。学校では高橋美和子だが、ここでのお前は奴隷の花子だ。オラ、いいからさっさと服をぬげ!」

 

 山岡の怒声に圧され、美和子はしぶしぶ制服を脱ぎ始める。

 
「下着もだよ!」
 ブリーフを下ろしながら、山岡がなおも大声で命令してくる。

 
(く、えらそうに………)

 
 しかし逆らう訳にはいかない。

 どうせ一度山岡に犯されている身だ。

 今更裸を見られたところでどうというものではない。

 彼女は覚悟を決め、ブラジャーとパンツを脱ぎ去った。

 
(うっ)

 
 視界に、勃起した山岡のペニスが映った。

 明るい場所で改めて見ると、やはり大きい。

 
「よし、花子。シャワー浴びるぞ、来い」

 
 手を引っ張られ、仕方なく美和子もその後に続いてバスルームに向かった。
 シャワーから勢いよく温水が飛び出し、2人の裸体を濡らしていく。
 山岡は腰掛けに座り、
「よし、花子。洗え」
 と命じた。

 
(こいつ…………)

 
 しかし逆らう訳にはいかない。

 あの中出し写真は、どう考えても致命的である。

 仕方なく美和子はタオルにボディシャンプーをつけ、黙々と山岡の身体を洗っていく。

 胸から腹、そして足に移動した時、山岡が軽く美和子の頬を叩いた。

 
「痛っ、なにするのっ」

 
「馬鹿野郎! 花子、大事なところを忘れてるだろうが!」
 山岡が指さしたのは、やはり隆々と勃起を続ける男性器である。

 
(………が、我慢よ、美和子)

 
 歯を食いしばって屈辱に耐え、美和子はなるべく素手で触らないようにタオルを山岡の肉棒にあてた。
「違う! 無能な奴隷だなお前は! 手で洗うに決まっているだろうが」

 
(そ、そんな、こと…………)

 

「できないのか? じゃあ奴隷ゲームはおしまいだな。あの写真を………」
「や、やるわよ! …………やればいいんでしょっ!」

 美和子が、ヤケクソ気味に叫んだ。
「ふん…………口のきき方がなってないな。いいか、俺のチンポに奉仕する時は、毎回こう言うんだ。『あなた様の、ハルキとは比べものにならない立派なチンポを、どうかこの淫乱なメス豚に奉仕させてください』とな!」

 
(め、メス豚…………)

 
 美和子の血が、かぁーっと頭に上っていく。

 が、沸騰しそうになった寸前、あの中出し写真のことを思い出し、寸でで止まった。

 
「くっ……………………あ、あなた様の、ハ、ハ……………………」

 
「は、何だ?」
「ハ、ハルキとは、比べものにならな、い、立派なチン、ポを、どうかこのい、淫乱、なメ、メ、メス豚に奉仕させて、くださいっ………」
 言い終えて、美和子は自分が今、内側の何かを壊してしまったような気がした。
「そぉーか! ハルキとは比べモノにならない立派なチンポに奉仕したいか! 分かった! そこまでいうなら仕方がない。よし、花子。メス豚のお前に俺のチンポに奉仕する許可を与えるぞ!」
「は、はい………」
 震える手で、美和子の白い手が、禍々しくドス黒い山岡の男根をそっと握った。
「おら、泡立てて先っちょから根元、玉袋まで優しく洗うんだよぉ!」

 
(うぅう…………いや…………)

 
 嫌悪感で泣き出しそうになりながらも、美和子は懸命に両手を動かし、山岡のペニスをしゅっしゅっと洗っていく。
「おぉ…………そうだ、結構うまいぞ。淫乱の素質があるぜぇ…………花子、そこだ、亀頭のカリの裏側を指でよくこすれ、そこにアカが溜まりやすいんだよ…………短小包茎のハルキなんて、いつもそこに垢ためまくってるだろう? あんな不潔なチンポ、生で入れられたらすぐに病気になっちまうぜ。ゴムつけさせてて本当によかったなぁ、花子」

 
(いちいちハルキの名前出さないでぇ!)

 
 涙目になりながらも、ようやく山岡のペニスを洗い終える美和子。
「よし、よーしよし、なかなか上手かったぞ。花子。ほら、泣くな。これからもちゃんと俺のチンポに奉仕させてやるから………」
 先ほどとはうって変わって、妙に優しげな声を出し、山岡が優しく美和子の頭を撫でてやる。

 
(え………?)

 
 その予想外のリアクションに、彼女の思考回路が一瞬混乱した。
「うまくできたから、俺が花子に褒美をやろう。ご主人様が直々に、お前の身体を洗ってやる」
「そ、そんな…………け、結構です」
「いいか? 遠慮はするな。奴隷は遠慮などしない。なんでだか、分かるな………?」

 
(しゃ、写真………)

 
「は、はい。お、おねがい、し、します」
 震える声で、なんとかそれだけ言う美和子。
「よぉーし、じゃあそこに座れ」
 さっきまで山岡が腰掛けていた場所に、今度は美和子が尻をのせた。

 山岡は手に大量のボディソープを泡立て、両手で揉むようにしてから、彼女の首筋にあてる。
「えっ………手、で?」
「そうだ。女のきめ細やかな皮膚は、人間の手で洗ってやるのが一番いいんだよ。特にお前の肌はぴちぴちして綺麗だから、こうやって丁寧に洗ってやらんとな………」

 
(うっ………)

 

 山岡の手で全身を撫で回されるという嫌悪感。

 が、とは別に、肌を褒められて妙に嬉しい感情がほのかに芽生え、美和子はますます混乱した。

 山岡は首筋から鎖骨、肩、腕、手の甲、指の間………と、言葉通り本当に丁寧に洗っていく。

 その羽毛で撫でるかのような指使いは極めて繊細で、無骨な男という山岡の、今までの美和子が抱いていたイメージからはおよそ遠くかけ離れていた。指の股を柔らかい手つきでこしゅこしゅと擦られるにつれ、じゅん、と『女』の部分が徐々に高まっていく。やがて指は腋、そして胸へとうつり、乳房を両手でふわっと包み込み、乳首をかすかに転がすような感じで、ゆっくりと円を描き出した。

 

「あぁ………はぁっ…………」

 
「気持ちよかったら、声を出してもいいんだぞ? 花子」
 また山岡の、猫を撫でるような優しい声。

 
(う、うぅ…………き、気持ちいい…………)

 
 まるで女に愛撫されているような、ソフトな感触が乳房全体をじくじくと冒していく。

 目の前では、山岡が真剣な面持ちで、慎重に両手を動かし、美和子に快楽を送っていた。

 
(…………………こんなに、がんばって、わたしの、おっぱいを…………)

 

 やがて乳房が終わり、指は腋腹を経て、背中、そしてそのまま尻に移動した。

 が、意外にも山岡の手は美和子の女の部分を飛ばして、すぅっと滑らかに太股までやってくる。

 膝、ふくらはぎ、くるぶし、足の甲………

 
(ど、どうして)

 
 その後、山岡の手は、足の裏を丁寧にこすり、指の間までを丹念にしごきあげた。

 
(あっ…………ぁ、きも、ちいい…………すごく、うっとりして………)

 
 全身の性感帯を、ツボをはずすことなく緩やかに、マッサージされるかのように愛撫され、美和子は次第に陶然としていく。そして、何故か意図的に触って貰えないもっとも肝心な部分が疼きだし、秘唇からじゅぷ、と白くねっとりとした恥液が滴り始めていた。


 バスルームでの山岡の、美和子への『洗浄』は延々と続いていた。
 足を洗い終わり、つうぅーと男の指先が、太股の内側を撫で上げる。

 
「はぁあああぁ…………っ」

 
 美和子はたまらず声をあげ、女陰に山岡の指が到達する瞬間を待った。

 が、寸前でその指の軌道が変わり、腰骨を通って、再びヘソ付近、そして脇腹、腋、腕へと上がっていく。

 山岡の指が通った場所は全て気持ちいい。

 が、それらはあくまで美和子の快感のボルテージを上げるためのものであって、決定打にはほど遠かった。

 胸のふくらみのてっぺんは既に硬く勃起している。

 美和子は、すぐにでも自分で乳首と秘所を指で慰めたい、そんな気持ちを懸命に抑えてこんでいた。

 
「ほら、これで綺麗になったぞ、花子」

 
 その忍耐は、山岡の無慈悲な一言であっさりと瓦解する。
「え、そ、そんな………」
 思わず、美和子は口に出してそう言った。

 
(アソコが…………アソコがまだっ)

 
「………ん? なんだ、その顔は? 何か不満があるなら言ってみろ。聞いてやるぞ花子」

 山岡はなおも美和子の脇腹から腰のあたりを両手でしゅるぅっと上下に撫でながら、優しく微笑みを浮かべて尋ねる。
「あ、あの、あ、あそ、あそこが、まだ………」
「あそこって何だ? 花子、ちゃんと言いたい場所を名前で言えない奴隷なのか、お前は」
「う、うぅう…………はぁんっ、ん………」
 不意に、山岡の指が彼女の秘唇すれすれの股間付近の皮膚を一瞬だけ撫で、再び太股の内側をさわさわを這い回る。

 そのあくまでも焦らす動きが、なおも美和子の、女の奥底から湧き上がる欲情を煽りたてた。

「あ、あそ…………うぅう…………ど、じょ、女性器、ですぅ」
「女性器? マンコのことか? じゃぁちゃんとマンコって言え。女性器なんて上品な言葉を、俺の奴隷は使わない筈だ」

 
(そ、そんな卑猥な………)

 
 しかし、一度口に出したものはもう止まらない。

 美和子は太股を切なげに擦りあわせ、無意識に指をくわえつつ、喘ぎながらついに運命の言葉を口にする。

 
「わ、わたしの、ま、マンコもぉ…………洗って、ください、ませぇ………ご主人様ぁ」

 
 言ってから、何故か美和子の眼から、ぼろぼろと涙がこぼれ落ちた。

 彼女の心の奥底で、決定的な何かが崩壊したのだ。
「おおお、そうか。すっかり忘れてた。他の身体の部分を洗うのに気を取られていて、花子の一番汚れたいやらしい部分を洗ってやるのを忘れていたなぁ〜。よし、じゃあいったん、腰掛けから降りて、下に背中から転がれ。で、両脚を両手で持ち上げて、股を大〜きく開いて見せるんだ」

 
(そ、そんな…………………は、恥ずかしいぃい…………!)

 
 しかし、そう考える間にも、美和子の秘孔からとろとろと液が滴りおち、ジンジンと痺れるような疼きが我慢できなくなってきていた。

 やがて彼女は、躊躇しながらも言う通り背中を下につけ、足を開いて両手で膝の裏を持ってがばっと持ち上げる。

 ちょうど、肛門から秘唇まで、恥ずかしい箇所を余すところなく晒すポーズ。

 美和子は山岡の痛いぐらいの視線が自分の股間に集中するのを感じ、それだけで感じてしまう自分の身体が恨めしかった。
「おぉ〜お〜ぉ、メス豚のマンコはやっぱりいやらしいなぁ〜。みろ、マンコ穴から精液みてぇな本気汁たらして、尻穴のくぼみにたっぷり溜まってるぜ」

 
(あぁあ、い、言わないでぇえッ…………!)

 
 恥ずかしくて死にそうになる。
「よしよし。じゃあ洗ってやろう。しかし、女のマンコってのは敏感にできていて、下手にボディソープを使ったりすると皮膚を痛め、感染症になる場合もあるからな、ここは俺が舌で綺麗にしてやろう」
「え、そっ!」
 美和子が止めようとした時には、もう山岡の舌がいきなり彼女の敏感な淫核をぐりっと抉っていた。

 
「はぁああああああああああああぁぁぁあ〜ッ!!」

 
 唇から舌を突き出し、まんぐり返しの体勢のまま、美和子はアクメに達する。

 クリトリスを軽く舌先で転がされただけで、これだ。が、山岡の舌技の本領はこれからだった。

 
「たぁ〜っぷり、綺麗にしてやるよぉ…………花子」

 

典子とママ

2013-03-19 Tue 09:39:56



何度抜いたか分からない作品です。。。

射精含め、人生を管理され、女装マゾへと墜ちていく一人のマゾ。

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