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こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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経験少なすぎお姉さんのエロすぎる現実

2012-08-15 Wed 23:44:00

嘘か本当か、経験人数が少なすぎるお姉さん。おっとりと話すお姉さんは、オナニーは週3回してるだけあって、慣れた手つきでスケベな顔つきでオナニーも。しかし経験人数少ないわりに、フェラもカラミもエロすぎ。
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残酷なカップル2

2012-08-15 Wed 23:41:55

「カケをしよう。僕は3時間真美は?」真美を試す意味もあるがここは僕の勘の方が鋭いことを自慢したいそんな気分だった。「じゃあうーん 2時間位だと思うけど・・」と答えた。負けたほうがココのコーヒー代を持つことになる。外はまだ寒さが残る2月の初旬である。窓から外がよく見える位置で向かい合っていた。「多分あいつだろう」さっきから駅前の赤い看板の前をウロウロしている一見アキバ系の小男がいた。真美は「スゲー!!全く予想以上の生物だ・・・」といって笑っている。かれこれ約束の時間14:00から50分は過ぎている。弘人はあと2時間は待たせるつもりだ。その間彼は寒い中携帯電話を抱えて待たされる訳である。滑稽さがこみ上げてくる。2人にとってこの上なく楽しいコーヒータイムである。その相手がもし帰ったらと真美が聞くとそんな事はありえないよ。と弘人は言う。確かに帰りそうなそぶりはない。


時間は間違えていないはずである。もしそうならばもう2時間半待たされている。しかし先ほど約束の時間の30分前に非通知にて「麻貴女王様」から電話があり、南口の赤い看板の前でとメッセージをもらった。ただこちらから連絡のとりようがないためとにかく待ち合わせ場所を離れることができない。すっぽかされたのかもとの疑念もよぎるが・・・・なにかトラブルでもあったのかもしれない。いかんせんココまできたのだからと思いなおして待ち続けた。約束の時間に遅れること3時間して黒いコートを着た長身の男性と赤いコートを着た美しい女性がこちらへ向かってやってきた。その2人は申し訳なさそうにこう言って話しかけてきた。「こんにちわ、時間通りですね」っと。孝志はあまりの事に言葉を失ったが、今自分がその2人に返せる言葉は「はあ、今日はありがとうございます」の一言だけだった。それはあまりにも美しい女性の存在と自分とは全く反対の外見をもと男性からの威圧感に無意識にでてしまった言葉だった。


孝志にとってラブホテルなる所に行くのは初めての経験であった。全くもっと今日という日は記念日になることは間違いなかった。しかしネットでの出会いでは女性もひどい容姿のケースも多いと聞くが全くもって杞憂であった。自分の身長158センチを10センチ上回るであろう高身長かつコートを身にまとっていてもそこからのぞかせるしなやかな足。美しいお顔立ち、なんとかというお嬢様女優のような気品ある顔立ちである。このような女性とお話できるだけでも幸せである。女子大生であるらしく若干の幼さもあるように見えるが清潔感にうつる。また悔しいがその横にならんで歩いている彼氏とやらも中々誠実そうな二枚目だ。お似合いのカップルとは彼らのためにある言葉かもしれない。そう素直に思えた理由は彼らの屈託のなさだった。時間に関してはこちらの聞き間違いかもしれない。又彼らの感覚ではちょっとノーマルなSEXに飽きたためのSMの世界をのぞきにきた感覚なのであろう。こうなると密かにイニシアチブをとれ先日来の妄想の実現が可能かもしれないと思っていた。

中々豪華な室内だった。元々3P用の部屋だったようでバスローブタオルも3組置いてあった。ラブチェアが置いてある。当然のごとくカップルはラブチェアへ腰掛けた。口火を切ったのは直人と自己紹介した男性の方だった。「改めて自己紹介をしますね、僕が麻紀の彼氏の直人です。そんでこいつが麻紀です。」まるで普通の会話であり言葉使いだ。つられる様に、「私は江田孝志と申します」自然と本名で自己紹介した。すでにメールにて自己紹介で本名と携帯電話のナンバーは相手に伝えてある。また相手の年齢も知っていたが自然とマゾ的に敬語で話していた。「じゃあとりあえず貴方も立っているのも変だからこしかけて下さいよ」と言われ床を指差されてお2人の前で自然と正座して話しが始まった。
「いや とにかく僕らだって始めてで緊張してるんですよ(笑)マゾの方ってどんな感じの方なのか見等もつかないし・・・な麻紀」と話をはじめた。それにつられて麻紀も「うんどんな感じかわからないしねSMって」と直接でないにしろ孝志にも言葉をなげかけてきた。そして「メールで書いたことって貴方って本当にできるの?」とちょっと不思議そうにかつ意地悪そうに話しかけてきた。孝志はそのここぞとばかりに「ハイできます。」と目いっぱいのアピールをする。麻紀は少し笑うとこう聞きかえした。彼氏に来てもらったのは「貴方がマゾっていうことにかこつけてじつは私とSEXしたいんじゃないか?その言い訳にマゾっていってるだけじゃないか?って不安がって心配してついてきたの」孝志は若干の失望を感じたがこう思い直した。今日はとりあえず足PLAYと便器PLAYだけで我慢しよう。だんだん親しくなればそのうちSEXもできるかもしれない。・・・とりあえず彼氏とやらを安心させよう。と計算した。そして「いえ私は女性様とSEXなどもっとの他ですただただ足の匂いと足を舐めておしっこを飲みたいだけです。変態なのです」と言ってアピールした。すると意外な答えが返ってきた。質問の主は彼氏の方で「じゃあ君はおしっこを本当に飲めるのか?飲んだことあるのか?でも麻紀の身体にはふれさせないけどどうやって飲むんだい?」と意地悪そうな表情で質問してきた。実はこの質問も孝志は想定していた。よどみなく「ハイまずペットボトルを輪切りにして口の部分を私の口にガムテープに固定します。そこに排尿していただければ飲んでいる様と全て一滴も残らず飲み干すことができます。しかも手は後でで手錠をかけしかも床に寝そべれば抵抗もできずかつ女王様のお体にもふれず飲み干せます。」と答えた。すると彼氏が「じゃあその様を見せてもらっていいかな僕も、でないと安心できないよ」と返答された。正直孝志はだから野郎がいるとうっとうしいとも思いつつ「分りましたでは最初にお見せします」と言って手錠を出し孝志の手を後でにしてロックした。そして床に寝るように命じられた。そしてペットボトルを輪切りにしたものを咥えさせられる瞬間に麻紀女王様が寝そべっている孝志の顔に顔をちかずけ再確認した。「お前本当に全部おしっこ飲めるんだな?」と今までのやさしい微笑みが消えサディスティックな麻紀の表情驚きながらも「ハイ飲めます私は女王様・・・・・」と言いかけた瞬間に口にペットボトルを詰め込まれ口周りにガムテープで固定された。そして鼻にティッシュを詰め込まれしかも足をバスローブで縛られ身体の上にはイスを置かれた。そして


ドキドキしながらその瞬間を待っていると最初に目に入ったものは麻紀女王様のヒールだった。そしてそのヒールが孝志のおでこに乗っかった。踏まれているのである。しかも麻紀女王さまの美しい顔は自分の目線のはるか上のある。しかしその瞬間に口に進入する生暖かいものを感じたあわてて目線を下に向けるとそこには自分のものよりも太いたくましいペニスがありその先から出されている黄色い汚水であった。なんと小便器は小便器でも男の汚水を口に注がれている防ごうにも防ぎようがない顔は巻き女王様の足で抑えられペットボトルは彼氏様に抑えられ体はイスで抑えられ当然手足の自由もないただ許されているのは注がれる男性の小便を喉を鳴らしながらの続け2名の年下の男女の笑い声を聞くことだけである。またフラッシュの音とともにその姿を写真(デジカメ)に納められた。そして長きにわたる男の排尿が終わるとこう言われて愕然とした。「本当なんだね小便のめるバカいるってのは、まあ3時間もあの寒い中待ってたかいがあったんじゃないか?身体温まっただろバーカ」と。自然と涙がこぼれてくるもその感傷に浸ることもできず男の小便を最後の一滴まで飲み干した。そして麻紀女王様がゲラゲラ笑う声が治まった頃やっと麻紀女王様が「お前みたいなキモイ男に女のおしっこなんて飲む権利あるとでも思うの?ちょっとは自覚しなバーか男ので充分だよ!!しかも私の彼氏のなんだからありがたくおもいな。お前みたいなキモイ男の小便を飲ませたわけじゃないんだから!!まあなんてやさしいんでしょ私ってば(爆笑)」と孝志を蔑んで言った


人間あまりのことがあると一瞬訳が分らなくなるものである。孝志は思い描いていたPLAYプランなど実現が不可能なことを思い知らされた。何の心の準備もなくいきなり男の尿瓶にされたのである。涙がでて涙がでてどうしょうもなかった。そして抗議した全身全霊で抗議した。「男の小便を飲ませるなんてひどいじゃないか?」と床に寝転がらせれれたままそう怒りをぶちまけた。すると「男の小便は飲めませんなんて一言も書いてなったと思うけど?」と冷静に反論してくる。たしかにそうだが・・・「いや常識的にいくら3Pとはいえ・・」と孝志が言った瞬間麻紀と彼氏が大笑いしはじめた。「お前さバスローブで後手でラブホの床で転がされながら 常識もなにもないだろ(笑)お前自体が常識的じゃないんだよバーカ」といって取り合いません。孝志はその反論する2人を見ながら遠い過去を思い出していた。中学1年の頃である、当時好きな女の子がいた。しかしその子はクラスのアイドル的な女の子で高嶺の花だった。あるときその取り巻きに告白してみなよとそそのかされ告白するとその子が泣き出してしまった。その理由は簡単である。はなはだ迷惑でかつ屈辱を感じたために泣き出してしまったのである。無論それは嘘泣きに他ならないが当然孝志は謝罪を要求された。そこでその謝罪方法はクラス全員の前でのオナニーショーであったそして射精する瞬間に「醜い分際で告白して申し訳ございませんでした」と大声で謝罪するというものだった。当然学校では以後私と友人になってくれる人間もおらず高校に入っても中退した理由が中学校の頃のオナニー謝罪を知られたため新しいキャラクターで生活できなかったための退学だった訳である。人間は弱みを見られたらその他者には一生頭が上がらないのだという事を思い出していた。
麻紀は続けた「それにお前メールで書いたことできるっていうから逢ってやったのに出来ないんだったら出来ないって書いておけよ!!まあ今回限りだね じゃあ¥80000頂戴!!ハイ結果は不合格」と追い討ちを掛けてきた。あわてて「分りました心を入れ替えますハイ申し訳ありませんでした・・・・頑張りますのでどうか麻紀女王様の足をなめさせて下さいお願いします」とあわてて答えた。今まで3時間も待たされてしかも安くないラブホを準備してしかも男の小便飲まされてそして¥80000とられてこれっきりなんて合わない冗談じゃないと孝志は思った。すると「わかってくれたみたいね嬉しいわ」とやさしい声を出した後に「でも今日は彼氏の足を舐めて奉仕してね麻紀のはまた今度ね!!足を舐めさせる心の準備が出来てないからね(笑)」
孝志はどう答えていいか判断しかねていた。直人も麻紀も孝志の答えは予想できていた。


答えを躊躇している孝志をよそに直人はこう言い放った。「覚悟ができるまでそのままで考えな、ちょっと僕たちはお風呂に入ってくるからさ」風呂場では若いカップルが楽しそうに会話をしている。その隣の部屋で36歳のキモイ中年変態が男の小便の味を払拭できないまま手かせ足かせで寝かされている。2人がバスローブで出てくるとそこにいるキモイマゾ男など無視をしてSEXをしはじめた。ディープキスから始まり、お互いの性器を口に含む孝志からはよく見えないがチラリと見えた美しい女性の裸体がそこにあった。声が交じり合い絶頂に達すると2人は脱力してベッドのなかで抱き合ったまましばらく動かない。孝志はその光景を見ながら勃起していた。生まれて初めて目の当たりにした美しい女性の裸体そしてその女性に無上の快楽を与えることの出来る有能な男性そしてそれを受け入れたがる女性のエロティシズム・・・・・・・・・屈辱感と嫉妬と今までの自己の人生履歴の惨めさが一気に走馬灯のように思い出されてくる。声を出したくても出せない無言の威圧感を底なし沼のような疎外感そして自己の無力感を思い知らされた。直人がベットから起き上がってもまだ麻紀はぐったりその快感に浸っているのか起きてこない。直人が飲物を取るために36歳のキモイマゾ男をまたぐそのとき満足した歓待されたペニスから雫が落ちるその雫も孝志の顔に当たった。そして直人が「どうだお前決心がついたかな?」と勝利者としての敗北者に問う。孝志の答えは決まっていた。「分りましたどうか直人様の足への奉仕をさせて下さい。そして今度の時は麻紀様の足への奉仕をおあたえ下さい」と。
その後2人はシャワーを浴び麻紀はドレッサーの前で髪をとかしてお化粧を直している。直人は先ほどのラブチェアに腰掛足を差し出している。そして無言でその足指を舐めている36歳のキモオタの図があった。直人と麻紀の第一作戦は成功である。

真美にとってもっとも印象的だった瞬間はだまされて男の小便を飲まされて泣きながら抗議する醜い中年の顔だった。滑稽きわまりなく、さらに滑稽にするにはどう「騙して」やろうかと考えるとゾクゾクする快感だった。3時間も寒い中を待たされてうる馬鹿な姿やノコノコと騙されるとは分からずに期待してくるキモイ中年、そしてさせてもらえて事といえば「男の小便」をのまされ「男の足指」を掃除させられ、感謝の意を言わされ、SEXをみせつけられ、しかもそのラブホテルの代金を支払わされ、挙句の果てには次回への期待のために¥80000を支払わされる弱者の惨めさが心底面白くまたそれを実現できた快感がさらに目の前の食事を楽しくする話題であった。思うにキモイ醜い男はそれだけで生きる意味がないと思える。そんな男の性欲がムカついてしょうがない。何故意味もなく性欲なってもっているのだろうか?無駄である。はっきりいうとその性欲の対象として私のような美しい女性をターゲットにしてると考えるだけでも随分、生意気なのである。暴力的なPLAYは好きではないが、醜い男の金玉やペニスをボコボコにするビデオを以前見たことがある。大変楽しかった。モザイクが入っていないものでその醜い男のペニスが女性にけられて血がにじんでくる様や金玉が通常の3倍に膨れ上がる様をみて大変に思い白かった感想をもっている。多分「醜い男」に「性欲」を認めてあげるとしたら唯一の条件としてその「性欲」を満足させる方法が我々のような美しい者達を笑わせる物であることだけが認めてあげられる条件である。その条件としては今日のPLAYとしては合格点である。できれば今後は弘人の「大便」を喜んで食べられかつ心の底からそれだけで「ありがたい事」であるという思想に洗脳したい。そうしないと折角「醜く生まれてきた意味」というのが分からないのではと思う。そのためにはさっきの下僕は調教のしがいがある。どんな泣き顔になるのか騙され惨めな顔を見せるか興味はつきない。それと今日のPLAYを通じてあの孝志という「醜い分際の下僕」が実は単なる「エゴマゾ」だということも真美ははっきりと見抜いていた。よくあるのだが客の要望を突き詰めていくと最終的にはSEXやキスまでも望んでくる奴がいる。思うに「キス」と「SEX」は美しい男女間の愛情表現である。せいぜい醜い物は便器や靴底や便所の床とキスするのがお似合いだと本心から思っている。要は醜い下の者は上の者を楽させたり楽しませたりする義務があるとすら思っている。正直醜い者は下僕にそして美しい者は支配者にそれが自然の摂理とすら思っている。


真美は「ブ男」と「ブス」が嫌いである。しかし「ブ男」と「ブス」のカップルには大変興味がある。なぜならどうやってその二人は「お互いの滑稽な顔を見ながら笑いを堪えて吐き気を堪えてSEXするのか?」という疑問を聞いてみたいと思っているからである。また真美はその「ブス男女カップル」とWデートしてみたいと思っている。考えてみるだけで滑稽である。かたや美男美女のカップルそしてかたやブスブ男カップルだ落差を周囲に感じ取ってもらいたい。そして美男の召使&下足番にブ男を美女の召使&下足番にブスを配置したら様になるはずである。また当然その美男の足型はブ男に顔面に、美女の足型はブスの顔面に彫ってあげるのである。そうすれば足裏フェチのブ男はブスの顔面に掘られている憧れの美女の足型を見ながらブスと、ブスは憧れの美男の足型を見ながらブ男とSEXできるという特典を与えてあげてもいい。またブスは美女のオシッコを口にふくみブ男と唾液交換のDEEPキスをすれば、ブ男は美男のザーメンを口で受けそれをDEEPキスでブスに口移しすればブスもブ男も幸せだろう。我々美男美女は醜いが故に倦厭しあっているブスとブ男を結びつけてあげる事もできる。そして美しい男女にとってみればその醜いながらも幸せなブスカップルをみて大笑いできるのだからこれほど理にかなったものはない。まずは第一段階としてブ男の教育と指導が大切である。よく邪魔になるのは男のプライドとやらである。男は美女には完全服従できるくせになぜだかその美女の恋人たる男を崇拝し尊敬できならしい。全く不愉快である。私の選んだ男性が私の彼氏なのだから私を崇拝するなら私の選んだ人も崇拝して当然だと思っている。でなければ下僕としては失格だと思っている。第一ブ男にはそれなりのブスがつりあい的にはバランスがいいに決まっている。これは真美だけではなく弘人もそう思っている


孝志という下僕は使えるかどうか考えてみた。無論基準は搾取できる金額のことである。正直あいつは便所掃除の仕事なのだからせいぜい月収手取り20万ってところだろう。そうなると¥100000くらいにしかならない。ちょっと買い物と遊びにつかったらパーだ大して財布といてはしょぼい、当然その見返りとしては精々ヒールの中敷の臭いをたまにかがせてやる事が限度だと真美は思っている。そうなると弘人の足雑巾&便器を完全にこなせるようにしてその間にもっと収入のいい仕事をはじめさせるか、または借金をさせるかだ。一番いいのは借金をさせまくって自己破産をさせてもいいかもと思っている。とにかく金がないのは下僕としてはポイントが低い。まずは金である。そして次にいかに滑稽な事をさせたのしませるかである。一番いいプランをねっていきたい。孝志はそういえば両親が死んで兄弟もいないのだから少しくらいは保険金くらいもっていてもいいはずである。その金額も今度聞こうと思っている。それと私たちへの献上金以外のものは全て質素なものにさせないといけないと思っている。どういうつもりか知らないが似合わないブランド時計をはめてきていた。早速処分させ現金化させるつもりである。見返りは私の脱ぎたての靴下でも上げようかな(もちろん弘人が直前まで3日間履いて十分に臭う状態にすれば感動間違いなしだろうから)当人にとって知らないほうが幸せなケースって色色あると教えてあげよう。騙されたとわかった時また滑稽惨めな表情をして私たちを楽しませてくれるはずである。


残酷なカップル その1

2012-08-10 Fri 00:38:33

弘人は現在28歳で真美は21歳です。彼らを見たら恐らくお似合いのイケメン&美女でかつ清潔感あふれるいい感じのカップルと思うことでしょう。しかし彼らにはその普段の外見や物腰からは想像もつかない残酷さが内在しています。そして彼らはそれを確信的かつ共犯的な密かな楽しみとしてもっているのです。真美は現在某私立大学の3年生です。親御さんは地方都市で中規模のレストランチェーンを経営する1人娘です。所謂中途半端なお嬢様です。弘人は関東に数店舗あるエステサロンの会社を親族で経営している中途半端なお坊ちゃまです。彼らの外見は先に述べたとおりいい男いい女の部類には入りますが決してその外見でのみ自分の生活を支えられるだけの才能はなくなんというかその程度です。現に真美は高校生の頃から雑誌などで2流のモデルでバイトするなどをしていましたが現在では「楽して裸にならずに済んでお金になる風俗の仕事としてS女専門のバイト」を週に2回しています。弘人の方も決して仕事をしなくて済むわけではないのですが事実上週に3日間形式だけの社員としてエステグループの管理部で仕事をして、副業としてアンティークの時計を海外から安く輸入しオークションや友人の経営するアンティーク店に委託販売としてさばくブローカーとして趣味なのかわからない仕事で生計をたてています。2人ともさほどお金で苦労をしたこともない代わりに特にお金持ちというわけでもなくなんとなく「いかに楽して生活するか」というテーマが共通のセンスのようです。当然お互いの副業に関してはお互いに容認していやむしろ楽しんでいるのです。そしてその2人は大変な差別主義やでもあるのです。簡単にいえば醜いもの変態に対して大変に興味をもっていてかつ徹底的に蔑んでいます。もし彼らが完全に自己愛を充足せしめられる人生履歴ならばそのようなセンスは生まれなかったのかもしれません。しかしながら彼らの親の教育としては絶対に人間は謙虚でなければならないという家風の元で育てられたため自己愛を表立って充足していい環境ではなくかなり規律を重んじられた環境だったのです。そこで彼らは自己欺瞞をしその建前をまもったフリをして生活してきた結果が今からお話しするどこまでも意地悪な残酷なPLAYのベースになったと推測します。

孝志は現在36歳で、都内のビルクリーニングの清掃員をしています。簡単にいえば「便所掃除屋」です。彼の人生履歴は大変惨めな環境でした。家は一般的なサラリーマン家庭で都内近郊のマンモス団地で生活していました。容姿が子供の頃から悪くいじめの対象になりやすい子供でした。また頭も悪い子供でした。思春期になるとそれが余計に目立ち公立高校に入学するも1年後に中退してしまいます。その後30の時に両親が他界するまではバイト(フリーター)として親元で生活していました。趣味は特になく友人も皆無です。基本的に他者とのコミュニケーションに著しく問題があり当然恋愛経験なしの童貞です。彼には人に言えない性癖がありました。女性の足の匂いや体臭そしておしっこに異常なほど性的興奮をもっているのです。おそらく人間としてのコミュニケーション特に女性とのコミュニケーションが乏しいため想像が発達しすぎてあらぬ方向へ性欲のベクトルが進んでしまったのかもしれません。おそらく彼にはいくら美しい女性であっても足はにおうし汗もかくという当たり前の事実ですら確認しなければ納得できなのかもしれません。いやもしくはそのような肉体的構造すら想像できないほど美しい女性を神格化してしまっているのかもしれません。そんな彼の数少ない楽しみは2チャンネルという掲示板の「もてない男」というBBSのカキコミをみて自分と同じように女性に相手にされない人間がいるのだという安心感を得る事だけでした。また彼の小心さからか36歳の現在になっても一切の風俗店に立ち入ることがなく全くの「未使用のペニス」を持ち合わせていることも特筆すべきことかもしれません。


「ふーん それもウケル話しだな」「でしょ(笑)」と真美は満足げに話した。
弘人に話したのは先週来たSMクラブの客のことである。真美のことを気に入ってここのところ頻繁に通ってくる客は40代後半の痩せている中年である。奥さんとは単身赴任で別居らしく大して制約がないとはいえ会社へいったらなんと言い訳するのだろうか?頬がパンパンになる位ビンタを受けこの間は口を血だらけにしていたそうだ。そんなフリークスの話しを蔑みの気持ちで嬉々として話す真美の残酷な美しい表情が弘人はこの上なく好きだ。そしてもっともっと残酷な女性に育ってほしいと密かに思う。多分それは弘人にとっては無常の喜びであり自分のパートナーとしての頼もしい共犯者としての安心感あのかもしれない。弘人も真美も確信していることがある。当人にとって得がたいと思うものであればそれに無常の価値を置くのが人間だと、だからこそもしかしたらゴミかもしれない物を高く売り付けて随分儲けさせてもらうアンティークという商売を副業で行っているのだから。
「なあ真美 君の専属になりたがる奴って多いの」真美にとって自尊心のくすぐられる質問をした。「うんまあまあいるよ」あいまいに答えた。おそらく本当であろう。真美が見栄を張るときのクセは必ず「YES NO」をはっきりさせるからすぐ分る。また真美の方はその質問の意味が弘人の嫉妬からでてるものだと解釈しているのかもしれない。

最近インターネットとかでもS女性を求めるマゾ男って多いみたいだね・・・
この一言からこの物語が始まる。


どうしてもPLAY一大決心をしてSMクラブに行くもなんだか物足りないと孝志は思った。1/20は孝志の36回目の誕生日であった。美しい女王様とのPLAYに萎縮しながらもテレも入り中々集中できなかった。入会金¥50000PLAYが1時間¥30000だった。足は蒸れてなく石鹸の香りしかしなかった。おしっこを飲みたいというとオプションでかつその女王様は直飲みはさせてもらえなかった。局所奉仕もNGで物足りなさだけが残ってしまった。高いギャラをとるであろうその女性は仕事中にもかかわらず彼氏と携帯電話で話していた。なんだかとても惨めな気持ちだけが残った。家に帰ってオナニーしようにもどうしょうもなくモンモンとした気持ちで集中できなかったためインターネットでスカトロ関係と検索したところ面白いサイトを発見した。それはスカトロやリンチ系のDVDを出しているYという制作会社のHPだった。様々な種類が多岐にわたって発売されていて相当熱心なマニアがその会社のBBSに自分の意見を書き込んでいるページを見た。そこに面白い記述を発見した。どうやら真性のマゾはその女王様に気に入られるためにはその恋人たる男性のクソまで食べて忠誠を誓うというらしい。その記述を見ているだけで吐き気がしてしまった。男性のと聞いただけで身の毛がよだつ。なにが悲しくて男のウンコまで口にしなければならないのか?バカである。キモイと思い生まれて初めて同じ変態の仲間にもかかわらず蔑んだ。と同時に今日のPLAY中のつまらなそうな女王様の表情とPLAY中に彼氏から電話がかかってきたときの楽しそうな表情の落差がふとよぎった。


面白そうだな、と弘人は目を輝かせた。悪巧みをするときに子供のような表情をする。真美の母親も弘人を大変気に入っている様子だ。親族がエステという美容関係の仕事を幼少期の頃から見てきているせいか、弘人はおば様連中にもモテルらしい。もっとも弘人の残酷な一面をしったら卒倒するだろうが。「こいつ男のプライドとかってないんだろうな、しかも相当ガッツいているしさ・・・飢えてんだろうな」ネットのS女性募集のメッセージにいたずら半分で真美が返答してから続いてるM男のレスポンスである。真美は素性を隠して女子大生とだけ明かしてレスポンスしていた。その後相手はどうしてもお会いしたいと懇願してきたためうっとうしくなりこう返答して「彼氏が同席するなら会ってやってもいいけど」とすると昨日メールで返答が帰ってきて「構いませんどうか彼氏様もご一緒で大丈夫ですその方が女王様もご安心でしょうしホテル代とは別に足代といってはなんですが¥50000ご用意いたします。どうか足のにおいと足をなめさせて下さい可能ならばおしっこも飲ませて下さいお願いします」との返事だった。「そいついくつなんだ?」弘人が乗り気だ。「36だって」真美はその気はないらしい。なあ聞いておきたいんだけどと弘人が言うと「お前さやっぱりドSだけど男に足を舐められたりおしっこ飲まれたりって気持ち悪いって思ってるんだよね?」
真美は「当然じゃない土下座してる姿とかみて滑稽で面白いけど自分の足に触られたりバギナを舐められたりするのって好きな男以外にされて喜ぶ女っていると思う?」弘人は分りきっていて真美の答えを待たずにこう切り出した。「じゃあこいつと会ってみようぜ」
真美はきょとんとした顔をしていたが続けざまにこう付け加えた。「そいつにメールで返信しなよ! じゃあ会ってあげる但し彼氏監視付でね。それと足のにおいも思う存分嗅がせてあげるし舐めさせてあげるしかもおしっこも飲ませてあげる。ただし出来なかったら次はないからねそれと¥50000以外に面接&テスト代としてあと¥30000追加ね!!ホテルはラブホでOKだけど泊まらないからねそれと3人では入れるところ用意しておきなさいね」と
真美は弘人の本意が分らないままだったがなぜかワクワクしながら計画に加わった。
「それと真美絶対にその男に身体を触らせるなよ 君だって嫌だろそんなキモイ変態に触られるの」というと弘人のペニスは力強くいきり立ち真美の中へ入っていった。


難しい条件だ。と孝志は頭を抱えていた。でも実際どうだろうか?クラスで女子の前でというよりも男子のいじめっ子の前でオナニーをさせれれた訳である。経験がないわけである。女性の心理として変態なことをしてみたいが変態が怖いというイメージもあるだろうし彼氏がコワモテでなければいいわけだから、女子大生という未知な崇高な存在にようなく到達できるかもしれない。僕の容姿ではまともにいったら撃沈するのが当たり前だがこのようなネットでのコミュニケーションならば可能性がある。早速その返事を受けて孝志はすぐに返答した。
「ありがとうございます。
>それと足のにおいも思う存分嗅がせてあげるし舐めさせてあげる
>しかもおしっこも飲ませてあげる。
とても嬉しいです。どうかよろしくお願いします。
>ただし出来なかったら次はないからね
絶対にいたします。がんばります。
>¥50000以外に面接&テスト代としてあと¥30000追加ね
ハイ分りました。
>ホテルはラブホでOKだけど泊まらないからね
ありがとうございます。はいもちろんです
>それと3人では入れるところ用意しておきなさいね
彼氏様へも感謝しておりますとお伝えくださいませ」

早速3P用のラブホテルの検索を始めた


マジかよ!! バカ笑いとはこのことである。弘人の癖である。真美がシャワーから出てくるとPCに前に呼んできて第一声である。ただし今夜の場合は真美もウケテいた。最後の一文である「彼氏様へも感謝しておりますとお伝えくださいませ」
しかし真美が弘人に「でもさどうすんの?すっぽかすの?こいつ」と聞くと
「まさかいいカスタマーになってもらうよ財布代わりだよ」と真美がじれて質問した。「どうやって?」弘人はなにも言わずに真美をベッドに連れていくとまた弘人のそれは先ほどと同じ大きさで真美の中へ入っていった。終わった時に弘人が一言だけこう言った「とにかく来週の土曜日楽しみだね、あ、自由が丘の例のレストランそうだなPLAYが終わらせるのが8:30だから9:00の予約取っておこう。あそこのステーキ上手いモンね」


少し納得した。弘人はたまに一番奥で出したがるが余裕がある時は少し戻して出すその時はいつも凄く愛されていると感じる。それから土曜日の計画を聞きさらに興奮した自分を冷静に思い出すと恥ずかしくなる。しかし真美にとっては弘人との悪巧みをしているときがもっともスリリングで飽きない瞬間なのかもしれない。大体において今まで口説いてきた男性は幼稚すぎる、ちょっと清潔感をアピールすれば付け上がりお高くとまればビビルかケチをつけるか、弱すぎるまたは気負いすぎるそんな男性につまらなさを覚えていた。弘人は最初は所謂さわやか青年かなって感じだったし母親や友達に紹介しやすいタイプで自慢できるタイプの1人でしかなかった。でも彼の笑いのセンスや何か違う空気を察した瞬間に真美は興味を引かれた。生まれて初めてかもしれなかった「この人を知りたいって」感覚は・・・そんな事を思いながら弘人の寝顔をみながら真美は眠りについた。4:00頃弘人は室内の寒さで起きた、真美の奴窓を開けっぱなしだ・・・と苦笑しながらベッドから抜け出しメールを見るとアンティークSHOPの友人からメールが届いていた。どうやら今回の出物は粗利80%で完売だそうだ。弘人はそんな売上げ報告をみながら今度のターゲットは時計じゃなくってマゾ男だなと独りで思っていた。真美の寝顔を見るにつけこう思う。たった皮一枚でしかないのに女って怖いなっと。


何につけても「余裕がない」状態が最もみっともない事だという感覚が弘人にも真美にも共通のセンスのようである。確かにパツパツまで頑張って幸せを背伸びにて手に入れるのも充実した人生の方法かもしれないが、幸か不幸かそのような感覚にはなれないのである。しかもそれでいてどうにかなってきてしまっているのも事実である。洋服や装飾品に関しても同様で弘人はかなり凝ったデザインの腕時計をしてる事以外は装飾品を付けたがらない。また真美が密かにコンプレックスに思っていたスレンダーすぎるボディでやや胸が小さい事も弘人に言わせると5年後や10年後もイイ女でいるためには突出しない方がいいよという一言で納得できた。事実弘人にとっては女性の裸体で最も重要視するべきところは全てにおいてのバランスと顔の造型の美しさを女性に求めているのである。168センチのスレンダーな美人がお好みらしく、真美がもう少し大柄だったらもっと上のモデルになれたかもとの考えに対してもやや否定的で、「有名になった全盛期を体感したらそれで人生すべてその時期に終わってしまうよ」いつまでも80%でさらに上があると目指すことが美しく入られる為の謙虚さでありバイタリティーなのだというセンスらしい。だからこそ弘人自身も今以上に男前だった顔面の造型のみが全面にでて「あの人は顔だけだ」なんていわれたらたまんないよと笑って言うのである。上手い具合のバランスが必要なのである。ただここまで書くと一見うまくバランスをとっている男女に見えるかもしれなが時々唯我独尊的に相手にいばりそして徹底的に蔑んでバカにしてやりたいという感覚が彼らには存在することは先に述べたとおりでそのターゲットが明日会う36歳のマゾ男なのである。
真美が「どんなタイプの男だと思う?奴」と聞くと弘人はそうだな君の嫌いなタイプであることは間違いないよと笑って返答する。真美の嫌いなタイプとはまず外見がブサイクで不潔感のある卑屈な惨めなバカっぽい変態のことである。真美は「だとしたら面白そうだね!!」と屈託なく返答する。それが真美のステキなところである。キモイ男性をいじめる事に素直に楽しみを見つけてくれる素晴しい女性である。まったくいい共犯者だと思い真美の頬に弘人はキスをした。


孝志にとっては必死だった。やっとつかんだ千載一遇のチャンスである。あれこれどんな女性か想像しては興奮していた。大問題としては当日「当然にオナニーをその場でする」訳だから「溜めていこうか?」それとも「PLAYに集中するために前日にヌイていこうか」と思案するにいたった。「どうせ射精するなら同じお金を払うなら溜めていってドバッと抜いたほうが得だ」と考えた。また彼にとってのPLAYプランも練ることも興奮の1つとなった。まず女性の足の匂いを嗅ぎまくるそして舐めまくるそしておしっこを飲むのだが絶対に直飲みさせてもらおうそうだついでにその延長で局所奉仕もさせてもらったら嬉しいな、あと手コキしてもらいたい・・・できればちょっとだけでもいいからSEXしてみたいな・・・・それは無理かな?でも僕のようなマゾを使ってやるっていうカップルだから刺激が欲しいのだろうしもしかしたらもしかするな・・・・
想像の翼はどんどん大きくなり同時に短く汚い醜い誰にも相手にされないペニスを膨らませながらその日を待った。

ハプニングトイレオナニー盗撮3素人編

2012-08-10 Fri 00:37:13

彼女達が声を押し殺しながらオナニーをする姿は見ていてたまりません。
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