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こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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願望

2012-06-19 Tue 08:59:06

これは極端なMである私の強い願望です。家内もかなりのMなので、チャンスがあればいつか実現させたいと本気で願っているストーリーです。


「んお…んぐ…あが…」
弘美は大きくて肉付きのいい淫猥な尻を激しくくねらせている。
「ほうらもっと舌を出してっ!よく濡らして汚れをチュウチュウ吸うのっ!そんなんじゃ下着の汚れが染み出さないでしょ?もっとベチョベチョにしないとねえ…あたしの唾もどうぞ。ぺっ!ぺっ!もっとあげるわね。ぺっぺっ…髪の毛も顔も唾だらけよ?でもほら、下着とお尻の味と匂いがしっかり染み出してきたんじゃない?あんたの顔はいやらしい唾の匂いだしねぇ…」
足首と手首を合わせて縛られ股を開かされた状態で仰向けに転がされた隆太の顔に、ショッピング帰りの弘美がスカートをたくしあげ妖しい光沢のある黒い下着のまま、ヒールにレッグストッキングの脚を大きく開き背筋を延ばした姿勢で腰を下ろしている。苦しがる声など無視して尻を動かし、たまに浮かせては顔に唾を吐きつけ、すぐにまた両手で尻を拡げながら腰を降ろす。
「一日中歩き回ったりお食事したりしてそのままだから下着も蒸れてるわねきっと…ふふっ、勃起してるわよ?あっそういえばこのパンティ、夕べ主人とSexしたあと穿いてそのままだわ…。朝起きて穿き替えるの忘れてたわよ…」
その言葉に隆太の勃起はさらに膨張を増し、粘液を垂らした。それを見た弘美は立ち上がり、無防備に開かれた股間を土足のハイヒールで踏み付け、グイグイと大柄な自分の体重をかけながら
「そんなに慌てないのっ!今夜もあんた達夫婦をボロボロになるまで責めるのよ。わかってるわよねぇ?中出しされた女房のお尻もこうして掃除させられるの。あんたの女房を犯して汚れたチンコも舐められるわよね?出来るわね?」乳首を抓り上げられるとどんなに屈辱的で酷い命令でも受け入れてしまう隆太は尻の下でうなづいた。
「ふふふ…あら?靴底があんたの汚い汁で汚れたよっ!なんてことするのっ?ほら!舐めなさい!」
その時、六人の男性と髪を鷲掴みにされた知子が入ってきた。ここは隆太と知子夫婦の自宅裏にある公園グランドの管理小屋。掃除機材を置く物置の床に隆太が転がっている。誰かが公園のゴミ置場に棄てて行った敷き布団がドサッと投げられ、その横に妻を座らせた。
「おいおい、早く裸になれよ奥さん。お前ら夫婦揃ってマゾなんだろ?ん?お前は今夜ここで公衆便所女になるんだぞ。旦那は後始末や掃除だ…」
見たことのない男性五人と弘美の亭主が知子を裸にして足蹴にしている。一人の男性が知子の頭を両手でがっちり掴み、ペニスを無理矢理口に押し込む。その後ろから弘美の亭主が知子に首輪をつけ、胸を絞り出すように縛り上げた。隆太と知子の尻には油性マジックで奴隷夫婦と書かれ、知子の乳房や腹には公衆便所女とか性処理奴隷、淫乱奴隷妻、ご自由にお使い下さい、中に出して下さい…まさに公衆便所の壁の落書き。

ジュボっジュボっ ペニスをしゃぶる卑猥な音。弘美の靴先が知子のクリトリス辺りをこね回している。
刺激に堪えられず尻を上げたまま床に伏せてしまった知子に
「誰が休んでいいって言ったの?ん?知子!あんた靴で擦られてるのよ?ねぇ?あなた感じるの?ん?ほら!仰向け!こうしてやるわよ!ん?ほら!ほ〜らいきなさい!いくんでしょ?はやく!あなたのおマンコに土足が入ってるの。早くいかないとどんどん突っ込むよ。ほら早くいくのっ!」年下の同性の靴が自分の性器に押し込まれている様を見て屈辱と恐怖に体をブルブル震わせているが、自ら脚を開き猛烈に感じている。
「汚いっ!あたしの靴がヌルヌルじゃない!どうしようもないマゾ女だねえあんた。」
弘美はさらに靴を押し込み掻き回した。
「いきなさいって言ってるの…もっと押し込んでやる…」
「んがぁぁぁっ!ごめんなさい弘美さん。ごめんなさい。許してください。ああああああっお願いします…ああああ…酷い…あああ、弘美さんお願い許して…ああああっんぐっ」「うるさい!早くいけよ」男性が知子の口を足で塞ぎ横顔を踏み付けると、ガクガクっと二度、大きく身体を震わせると、壮絶な快感に息も出来ずにしばらくのけ反ったまま硬直した。ひろげたままの足を押し上げ、まだ身体をびくつかせているところへペニスを叩き込み乳首を捻り回し容赦なく責め立てた。
妻が犯されているすぐ前で、妻の愛液のついたハイヒールを舐め掃除している隆太も射精寸前だったがペニスの根元を紐できつく締められていた。
知子はすでに三人目に犯されていた。夥しい精液と唾液、汗の匂いが知子の身体から立ち上り、むせ返るようだった。口と性器には常にペニスが押し込まれ、乳首も常にきつく抓り回されたり平手打ちされたりしている。騎乗位の腰振りが小さくなると弘美が靴べらで思い切り尻を叩く。
休みなく犯され何度も気を失ったが、そのまま次の男性が挿入し、顔や乳房を力任せに平手打ちして責め続けた。
交代の合間に弘美が知子を正座させ、真っ赤に腫れ上がった乳首を軽く摘むとその瞬間にいってしまうほど敏感にされていた。
「スケベ!変態!…」罵声を浴びながら弘美の小水を飲まされながら乳首を抓り上げられ悶絶する。
「舐めて綺麗にしなさい。この便器女…。あんた奴隷なんだから何でもするわよねえ?いい?そのヌルヌルベタベタの素裸まま公園の公衆トイレまで行くわよ。立ちなさい!
靴なんて履かないのよ!便器女は…。
さあ皆さんは服を着て下さい!この女を本物の公衆便所に連れ込んでもっと虐めてみましょうよ。それでも感じたりするようなら公衆便所以下の最低な性処理便器奴隷ってことね。便器に顔を突っ込んだまま後ろから大勢に犯してもらいなさいね… 」




精魂込めてハメました83

2012-06-19 Tue 08:58:45

本作品は、女の子の濡れ度や本気汁重視の方には必見の映像でありますので是非ご覧になってください。
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素人  / 

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家族が、、、

2012-06-10 Sun 23:52:02

人生、いつどうなるか判らないものだ。あんなに幸せだったのに・・・

私は46歳で商社の部長。仕事は順調で、豪邸と言える程の立派な家も建てた。
妻は、女優の黒木瞳に似ていると評判の美人妻。本人も意識しているのか、髪型や化粧も似ている。
黒木瞳より身長こそ低いが、スタイルは勝っていると私は思う。確かB82W53H83だと記憶している。
現在39歳で、自宅で生け花の教室も開いている。

一人息子も順調だ、超難関の高校に見事合格。私に似て、運動はまるで駄目だが勉強はピカイチ。

何もかも順調だったが、突然歯車が狂いだした。

息子が、悪名高き高校の生徒に絡まれたことから始まる。3年生の不良グループだった。
高校3年と言っても、彼らは別格。見上げるような逞しい体格で、恐怖感を覚える。
息子みたいなエリートが大嫌いな連中。暴力やレイプ、恐喝を繰り返していました。
息子は金品や携帯を奪われたり、暴力を振るわれた。鼻の骨も折られたので警察にも相談した。

しかしそれが裏目に出て、彼らの怒りを買った。
息子はボコボコにされ、一人では通学出来なくなってしまった。妻が車で送り迎えする羽目に。
ところが、それがまた裏目に出た。彼らの目に、妻の美貌が留まる。

息子が近くに買い物に出かけた。彼らは息子を脅し、我家に上がり込む。
妻が留守なら帰宅するまで居座った。

彼らは妻にしつこく嫌がらせをする。
「お母さん〜俺オッパイ吸いたいよ〜」
「俺も!俺も!」
「俺は風呂でチンポ洗ってもらいてーよ。俺達のスゲーデカイから見てもらいたいよ」

彼らは勝手に妻の部屋に入り込み、下着まで漁る始末。
妻は無視を決め込み、何度か警察に相談するが、問題でも起きないと動いてくれない。
対策をしようにも、益々息子が危険に晒されるだけだった。

私達が躊躇してる間に、彼らは息子のカギでスペアキーを作ってしまう。
平日の昼間、妻が一人の時、事件が起きた。

妻がベランダで洗濯物を干している時、彼ら3人が我家に進入。
驚く妻、しかし大声を出す間も無く、彼らに取り押さえられる。
華奢な妻が、いくら抵抗しても無駄だった。強烈な平手打ち一発で、妻の抵抗意識は失せた。

「お母さんや、これからストリップショーの始まり、始まり」
リビング中央で、立っている妻の周りに。彼らが座って言う。
息子のことなど、タップリと脅された後。もう妻は彼ら従うより無かった。

まず花柄のブラウスを脱ぐ。現れた純白な高級ブランドブラに、彼等の興奮が高まる。
ベージュのタイトスカート、サイドのファスナーを下ろす。
パサッとフローリングの床にスカートが落ち、ブラとセットのパンティが現れた。
思っていたより生地が薄く、ハイレグなので彼等の興奮は最高潮に。
丁度性器の部分は、縦線に食い込んでいて、ヘアーも透けて見えた。

「家のオフクロとは全然違うな。スゲーや」
「本当だ、やっぱ女子高生とは色気が違うな」
「早く!もったいぶっていないで、ブラとパンティも脱げよ!」

妻は涙を浮かべながらも、ブラとパンティを脱いだ。
彼等はパンティの匂いを嗅ぐ。
「おい、マンコにまで香水付けているぞ。良い匂いだぜ」
「さーて、お母さん。名前は?」
「美香・・・」
「美香!手で隠すなよ。そこのテーブルの上に座ってM字開脚しろ」
妻は言われたとうり、開脚した。熟れたマンコが彼等の目の前に。
「美香のマンコは思った以上に綺麗だぜ」
「本当に、歳の割りにヘアーも薄いな。さて写真写真」
「え、止めて〜こんな姿を写すのは・・・」
「うるせー」

妻の姿は、彼等が持参したデジカメで、大量に写された。
全身から始まり、マンコの拡大からアナルまでだ。

彼等の愛撫攻撃が始まる。3人がかりで攻められると妻も苦しい。
しかも彼等は、普通の大人より遥かに性経験が豊富だし、AVも沢山見ている。
いくら妻が我慢していても、身体は正直に反応してしまう。

「ヘヘ、美香は感じているぞ。ほらこの乳首、カチカチだぜ」
「だな、マンコもこんなに濡れてきてる。クリだって起ってきたぜ」
「ほんとだな、シカとしてるけどその家我慢出来なくなるぜ」

彼等の言うとうり、30分経過する頃には、声を出し始めていた。
「そろそろだな、俺達の物見せてやろうぜ。普通の高校生と思うなよ」

妻は快感でボーっとしながら、彼等の脱ぐ姿を見ていた。
妻は驚いて目を丸くしたのだろう。
「美香、ビックリしたか、俺達のチンポには。そういう顔してるぞ」
「オヤジのが小さいだぜきっと。美香の息子の見ただろう、幼稚園児みたいだったじゃねーか」
「だな、あんまり小さくて驚いたもんな。オヤジも間違いなくあの位だぜ」

妻は何も答えなかったが、彼等の言うとうりだった。亭主の私はマックスで6〜7造良いとこ。
彼等のは私より軽く3倍を超えていた。太さは妻自身の手首と同じ位の太さ。
特にリーダー格の彼のは別格だった。

妻は彼等のチンポを順番にしゃぶらせた。ペタンとフローリングに座る妻に。
初体験の大きさに、妻はどうして良いか判らなかった。
「けっ、人妻のわりには下手くそだぜ、美香は」
「あっ、奥までいれないで・・・苦しいし、顎が外れそう・・・」
「美香はチンポしゃぶって興奮してるみたいだ。見ろよ」

フローリングにマン汁が溜まっている。
彼等は妻の変化を、克明にビデオとデジカメで撮影していた。
「さて、そろそろ美香のマンコにぶち込むか」
「俺か行くぞ」
「ああ、詳しい解説付きで頼む。楽しみだぜ」

我家の食事に使っている高級テーブルに、妻が仰向けで寝かされた。
ガバッと妻の股を開き、硬く極太のチンポを、マンコの入口で上下させた。
デカイ亀頭に、妻の粘液状のマン汁が絡み付く。
「美香!俺は琢磨だ。琢磨様の大きくて硬いチンポ、生で入れて下さいと言え!」
両脇ではもう二人の彼等が、胸とクリをしつこく愛撫している。
もうすでに、妻の思考能力は極端に低下していた。

「琢磨様・・・大きくて硬いチンポ、生で入れて・・・下さい」

18年間私のチンポしか入ったことがない所に、不良学生の大きなチンポがぶち込まれる。
私の小さなチンポ専用だった入口は狭い。
無理やり彼の大きな亀頭がこじ開け、プクプクと音がする。

「ハアアアア〜止めて〜痛い!痛いの〜」
7割程残して、彼のチンポが奥に当たった。もう私には、絶対届かない所まで入れられた。
ゆっくりストロークすると、奥からマン汁が、ブビッブビッと泡交じりで噴出す。
テーブルはマン汁でヌメヌメになっていた。
「想像したとうりだぜ。美香のマンコは。入口と奥で締める締める。特に奥がイイ。
 お前ら見ろよ、この目一杯に開いたマンコ」
「お前のはいつ見てもデカくて驚くな。交代交代」
彼が引き抜くとスポッと音がして、マン汁で糸を引いていた。

「美香、俺のは琢磨より長さは短いがその分太いぞ。どれどれ・・・」
「アアア・・・ゆっくり動いて・・・お願いだから・・・裂けそうに痛いの」
彼のサイズでもまだ十分に余っている。
3順目に、彼等は初めての射精をした。卑劣にも膣内射精だ。
妻の「お願い〜中に出さないで!」の叫び声を無視して、恥ずかしいことを言わされた。
「私、美香は貴方達のチンポ専用女よ。言うこと聞きますから、好きなだけ使って下さい。
 いつもオマンコに中だしして下さい。これから精一杯奉仕します」

もう昼がとっくに過ぎているが、彼等はまだ妻を犯していた。
妻のマンコも、彼等の大きさに次第に慣れてきていた。
彼等のハードピストンで、大きな声も出すようになってしまっていた。

久しぶりの投稿ですいません。

その後の妻は、彼等の玩具となってしまいました。
今、彼等は私の家に住んでいます。
いや、彼等の家に私と息子が住まさせて貰っていると言うのが適切な言葉かも知れません。
私と息子は狭い納戸で二人生活となり、彼等は自由気ままに部屋を使用しています。

妻は、彼等によって肉体的にも精神的にも変わってしまいました。
妻が私と息子を汚い物を見るような、蔑んだ目で見るようになりました。

私と息子は、帰宅後は直ぐに納戸に閉じ込められ、彼等のセックスで大声で感じている妻の声を狭い納戸の中で聞かされる毎日となりました。

彼等の機嫌が良い時は、息子と二人呼ばれ正座させられながら、彼等と妻のセックスを見せられ、
オナニーすることを命じられました。

「旦那と俺のチンポどっちが気持ちいい?」
妻は、「もちろん、琢磨様のチンポに決まってるじゃない。あんな、短小チンポじゃ感じないわよ」と私を馬鹿にして、彼のチンポをしゃぶりました。

「情けない旦那を持つと女も腐るからな、俺たちによって美香は良い女に生まれ変われて幸せだな。」
「美香は、琢磨様達のおかげで人生を棒にふらずに良かったです。すごく幸せです。」

妻の身体は、もう彼等なしの生活は考えられない状態になっていました。
精神を支配され、肉体も彼等好みの身体にされていきました。

数日後には、妻の乳首とへそにはピアスが装着され、下の毛は綺麗に脱毛されパイパンになっていました。

今まで、近所でも清楚で綺麗な奥様と呼ばれていた妻が、彼等の好みで男の目を引きつけるほどのミニスカート、へそのピアスが見えるくらい短いキャミソール、髪の色は茶色を通り越し、ほぼ金髪に近い状態になってしまいケバケバしい化粧をするようになってしまいました。

39年間、一度も煙草を吸ったことがない妻が、彼等の影響で煙草までも吸うような女に変わってしまいました。

全てが彼等の物になってしまったのです。


全てが彼等の物になってしまった妻です。

私と息子は、納戸に閉じ込められる生活が続きましたが、使用人として働くのであれば、寝る以外は納戸から出してやると琢磨様が言いました。

もちろん、私達の答えは「お願いします。何でも致しますから」と土下座して頼みました。
彼等の言いつけで、裸で首に首輪をつけられ、地べたを這いずり回るように命令されました。

毎晩、妻と琢磨様達のセックスを見せつけられる日々が続きました。
その時には、私も息子も妻の事を美香様と呼ぶようになっていました。

ある日、琢磨様が息子に「お前、童貞だろ?男にしてやるから、そこに寝ろ」と言いました。
そして、妻に「美香、息子の相手をしてやれ!息子の童貞をお前が奪ってやれ!」と命令したのです。

妻は、ニヤァと笑うと「面白じゃない、息子の童貞狩り?」と言いながら、煙草を吸いながら息子のチンポを握って勃起させます。

勃起したチンポの上に跨り、「童貞ゲット」っと叫びながら腰を振ります。
息子の顔に煙草の煙を吹きかけて「気持ち良いだろ!母親に童貞を犯される変態野郎!」と罵り、頬にビンタをしました。

息子は、「美香様、とても気持ち良いです。もう、出そうです」と妻に言います。
妻は、「駄目親父と同じ短小早漏だな!」と言い、激しく腰を振ります。

「うっ、うっ」と息子が唸り、身体が硬直してしまい、息子は実の母親のマンコに精子を出したのです。
琢磨様達は、爆笑し「美香、どうだ息子のチンポは、たっぷり精子出されたか?」
妻は、「早すぎ、親父譲りの早漏で、全然気持ち良くない!」と言い笑っていました。

その場にいた私は、今迄で一番の興奮をして、短いチンポが勃起していました。


レスありがとうございます。
どしどし、書き込んでいきたいと思います。

それから毎日、琢磨様の命令により妻が息子を犯す日々が続きました。
罵られ馬鹿にされる息子、それを興奮する私の姿がありました。

妻の綺麗だったCカップの胸は、琢磨様達の要望によりメロンのようなGカップの巨乳にされてしまい、ブラジャーからはみ出てしまう位置には薔薇のタトゥーと太ももにも大きな牡丹のタトゥーを刻まれました。

外出する時の服装も身体のラインを強調するボディコンスーツを着せられ、妻を見る男性は嫌らしい目つきで妻を見ています。

琢磨様によってパイパンにされた場所には、琢磨様専用奴隷と書かれたタトゥーも入れられ、クリトリスの周りにも多数のピアスを打ち込まれていました。

39歳の妻ですが間違いなく、琢磨様に開発され20代後半にしか見えない女になってしまいまいた。
妻にとって琢磨様は絶対的な存在になっており、「琢磨様、美香を一生琢磨様の奴隷として扱って下さい。何でも致しますから」と琢磨様にお願いするのでした。

妻から私に与えられた仕事は、妻の手と足の爪を綺麗にマニキュアを塗り、妻の足の指を綺麗に舐める仕事で、琢磨様からはセックスの後に妻の中に出された精子を綺麗に舌で掃除することでした。


妻が琢磨様から玩具にされ3ヶ月も経過すると、私と妻が夫婦である事も忘れてしまい、妻を1人の女性として尽くしている私がいました。
ここからは、妻の事を美香様と呼ばせていただきます。

美香様の命令は絶対であり、どのような事でもいたしました。
美香様も私の事を夫とは思っておらず、私のことを昔、飼っていた犬の名前のポチと言うようになりました。

美香様は凄く可愛がっていた犬でしたので、私も可愛がって貰えると思っていましたが、美香様の本性が解るような一言で、「私は犬が大嫌いなのよ」と這いつくばる私めがけて蹴りを入れてきました。

「あぁ〜、凄くスッキリする」とドス、ドスと私の身体を蹴りました。
「ポチ!こっち来て私の足の指、舐めな」と私を呼びつけ「興奮するんだろ!変態犬ポチ!」と爆笑するのでした。

美香様に蔑まれれば、蔑まれるだけ興奮する私がそこにいました。
それから、琢磨様達の先輩達も家に来るようになり、美香様と関係を持つ人間が増えていきました。

ある日、琢磨様の大先輩(ヤさん)が出入りするようになり、美香様を気に入ったらしく大先輩に連れて行かれてしまいました。

私と息子は二人でポツンと家に取り残されてしまったのです。。。


輪姦あと何人ですか?

2012-06-10 Sun 23:50:15

いきなりフェラチオ開始される。今日の軍団は多いらしい。「おしっこかけられるのとまわされるのどっちがいい」の問いに「まわされる」を選ぶ美代子さんである。ピエール西川口が下ではめながら、軍団2人を交互にフェラチオをする。マ○コに2本入れてみるが、抜けてしまい、アナルとマ○コの2本立てとなる。軍団黒頭巾が下からアナル。軍団タイガーマスクが前からマ○コを攻める。が、抜けてしまう。今度は本日のデカチンコがお尻を攻める。組み合わせは変わって軍団青頭巾が下、黒頭巾が上となる。高速ピストンに悲鳴を上げる美代子さんである。「全員終わるまでは帰れない」の言葉にがんばる美代子さん。どうやらアナルは苦手のようだ。「だめぇ」というがおかまいなく攻める軍団ピンク頭巾。でかチンコがマ○コに発射。布団がすごいことになっているようだ。ティッシュで覆いながら、ピエール西川口がマ○コを攻める。高速ピストンでマ○コはホイップクリーム状態である。「後何人ですか?」という美代子さん。次々とお構いなしでマ○コに発射してゆく、軍団。マ○コから流れ出るザーメン。アナル1、中田氏5であるが、まだ1人。最後にマ○コ1発で、「まだする」の問いに「もう終わり」という美代子さんであった。
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中川 美代子  / 

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いぬ

2012-06-01 Fri 15:57:47

お2人のセックスに奉仕する奴隷になるように調教されました。
お2人の性器への舐め奉仕をさせられます。
女王様へのクンニは最高に嬉しい仕事です。
しかし彼氏様への舐め奉仕は、はっきり言ってとてもつらいものがあります。
そして出来るようになるまで、時間がかかりましたが、今では生でした後の
お掃除もさせられています。
女王様からあふれ出るミックスジュースを飲まされ、精液まみれのお2人の
ものを舌で舐めてきれいにさせられています。


女王様にいじめてもらうだけでは飽き足らず、このような世界に足を踏み入れてしまいました。
同姓にいじめられ、奴隷としてこき使われると言う行為は、私の想像を遥かに超えた屈辱的な
ものでした。しかもただ単に男にいじめられるわけではなく、女性の前でいじめられ、虐げられる
ことは屈辱以外何物でもありません。
しかしマゾである私にとっては、これらの行為が快感になってしまっているのです。
女性だけでなく、同姓である男性にもいじめられて感じてしまう変態なのです。
女性にいじめられるだけでは満足できない身体になってしまったのです。


私は27歳のM男です。もちろん独身です。このような変態M男が結婚はもちろん、彼女ができるはずも
ありません。ごく普通の恋愛にはいつの日からか、興味もわかなくなっていました。
私のご主人様は25歳♂・22歳♀のカップル様です。
このような関係になって約1年になります。
セックスへの奉仕奴隷だけでなく、普段の生活でも奴隷として使われています。
デートの時のアッシー。
お2人は別々に一人暮らしをしておられますが、それぞれのお部屋の掃除や洗濯。
最近ではお2人の便器としてもつかわれるように調教されました。
お金も貢がさせて頂いています。
ホテル代はもちろん奴隷の負担です。
お2人だけでラブホに行かれることもありますが、それも奴隷がお支払しなければ
なりません。お2人を車でお送りし、お楽しみの間、ラブホの駐車場で待機ということも
あります。
お2人のデート代や食事代なども私が払わなくてはなりません。
私は普通のサラリーマンです。幸いなことに、収入は人並み以上有り、
残業なども無く、休日も多い方です。
しかし、毎月の給料はお2人の為に使わなければなりません。
私自身の生活の為にももちろんお金は必要となります。
月々の給料だけでは足りず、私の蓄えを切り崩しているのが現状です。
本来自由になる時間もお2人の為にほとんど全てを費やしています。
このように私を金銭面でも管理し、負担を掛けさせることは、私をお2人の
奴隷として調教する手段なのだと言われました。
実際、金銭面で余裕などあるわけがなく、私は非常に貧しい生活を強いられています。
その反面、お2人はというと、お2人とも普通に働いておられますので、お金はもちろん
ゆとりがあります。お2人は優雅な生活をされていますし、この1年で貯金額もかなりの
ものになっているはずです。


お2人と私の生活は格段の差があります。
それがご主人様と奴隷の差になっているのです。
そして、今の状況は、私にとっては嬉しいことになっているのです。
奴隷である私は、ご主人様にお金を貢ぎまくり、その結果として
貧しい生活をする。そしてご主人様は私の稼いだお金をお使いになって
贅沢な生活を楽しまれる。
マゾである私とっては、このような悲惨な状況が感じてしまうのです。
そして状況が悪くなればなるほど、快感を感じてしまうのです。
我ながら、どうしようもないマゾなのだと思っています。


私がこのような従順な奴隷になれたのも、お2人の調教の結果だと思います。
SMに限らず、人や動物を調教するのには、アメとムチの使い分けが重要です。
私の調教では、私の「射精管理」をすることでした。
ご褒美にオナニーを許され、命令が忠実に実行できるまでは、決して射精できません
でした。射精を管理されるのは、とてもつらいことでした。オナニーがしたいが為に
嫌なことでも進んでするようになっていきました。
ご褒美は、女王様の足や靴を舐めながらオナニーをする、パンティを見せて貰ったり
匂いをかぎながらのオナニーでした。
反対にお仕置きは、オナニーの禁止、長いときは1ヶ月もの間、我慢させられました。
勝手にできないように、拘束器具をつけられたこともありました。
文字通りのムチを打たれたりすることは、あまりありませんでした。
肉体的にではなく、精神的に調教されました。


お2人と出会ったきっかけを書きます。
最初は女王様と出会いました。
実は女王様と私は同じ会社なのです。そして会社では私が上司で女王様が部下という
関係なのです。もちろん私達の関係は他には絶対秘密です。会社では一切女王様と
奴隷の関係はありません。
私の会社に彼女が新卒で入社してきて、私の部下として配属されたのです。
最初の頃、私は彼女に対して恋愛感情を持っていました。普通に付き合いたいと
思っていました。その時点で、私はマゾでしたが、その頃は今のようにひどくは
ありませんでした。彼女に告白しましたが、彼氏がいるということで断られてしまいました。
一旦は彼女のことをあきらめようとしました。しかしいつも一緒にいる彼女はとても魅力的
でした。いつの日からか彼女にいじめて貰いたいと思うようになっていました。
会社での彼女の言動を見ていると、彼女にはS性があるなということが分かってきました。
私の会社はほとんど、残業はありませんが、珍しく残業で彼女と2人きりになった時に、
私は思い切って、いじめてくれを頼みました。彼女はやはりS性があり、SMの経験も
あると言いました。そして私のことをMだと思っていたと言いました。
この日から私たちの関係は女王様と奴隷になったのでした。


私は彼女のアッシーになりました。毎日、会社へは一緒に出社できるようになりました。
そして彼氏とのデートの待ち合わせ場所にもお送りするようになりました。
もともと私は彼女と付き合いたいと思っていたわけですから、他の男と彼女が付き合っている
ことに対して嫉妬してしまうのでした。
他の男が彼女とセックスしていると思うだけで、気が狂いそうでした。
しかし同時に、その状況に感じてしまっているマゾの私がいたのでした。
彼女とのプレイは月に2〜3回程度でした。ホテルに行って、SMプレイをしました。
土下座して脚や靴を舐めたり、ご褒美として顔面騎乗して貰ったり、おしっこも飲めるように
なりました。そして最後にオナニーを許されるという内容でした。
彼女は私をいじめることを楽しんでおられました。
会社でも、積極的に残業を勝ってでて、2人きりになって、会社の中でもプレイをするように
なりました。普段とは全く立場が変わり、彼女の足元に土下座して靴を舐めて磨いたりしました。
ホテルでのプレイより遥かに感じました。彼女も気に入って、段々エスカレートして行きました。
私達の会社のきまりで、掃除は各フロアー毎に終業後に、女子社員が交代で行うことになって
います。週1回、彼女の番があるわけです。毎週金曜日になっているので、金曜日は皆が
早く帰りたがりますので、ほとんど誰もいません。彼女の仕事である掃除を私が代わって
することになりました。最初の頃はただ彼女が見ているだけでした。
やはり彼女はS性が強いのでしょう。どんどん私をいじめる方法を考えて実行するのです。


たとえば、彼女がデートに行き、もちろんその場所まで送った後、会社に戻り一人で
掃除させられる。
全裸になって掃除をする。
ぞうきんのみで掃除させられる。広いフロアーを這いつくばって掃除しなければ
なりません。もっとひどいことになると、トイレもぞうきんひとつでするのです。
もちろん便器も。
そしていじめらしいいじめと言えば、掃除し終わった後、彼女がしっかりできたかと
言って、検査の為に指定された場所を私に舌で舐めさせるのです。
床や女子の便座は舐められましたが、トイレの床はさすがに出来ません。
しかし彼女の命令は絶対なのです。彼女にビンタされ、意を決して舐めました。
そして次は、女子トイレの和式便器の縁を舐めて見てと言われました。
私は泣きながらトイレの床に土下座した許しを乞いました。
しかし許してもらえず、顔を便器に近づけていきました。彼女に頭を踏みつけられ
ながらも躊躇っていると、「私の言うこと聞けないなら、私達の関係も終わりに
しましょう」と言われました。私は捨てられるのが怖くて、便器を舐めてしまいました。
私はもう彼女の存在なしでは生きていけないような気持ちになっていたのです。
頭の良い彼女のことなので、私の言動を見ていて、彼女も私の気持ちに気がついて
いたに違いありません。
結局、男子トイレで小便器まで舐めさせられてしまいました。このような悲惨な
いじめを受けても私は感じていました。私の粗末なオチンチンはビンビンになって
いたのです。
こんな私をみて彼女は、本格的な奴隷に調教してやろうを思ったそうです。


そして今から約1年前、私たちの関係の転機がやってきたのです。
ある日、いつものように彼女をデートの為に車でお送りする途中、突然彼女が
「今日は、私の彼氏も一緒に乗せてね」と言われました。
私が驚いて聞き返すと、デートの間、運転手としているように命令されました。
そして彼女は、彼氏には私たちの関係を以前から話している。どおせなら、
彼女だけでなく、彼氏と2人で私を奴隷として使おうということを決めたのだと
言いました。私は同姓の奴隷になどなれるわけがない。彼女の奴隷になれるのは
彼女のことが好きだからであると反対しました。しかし奴隷である私に反対する権利など
ありませんでした。嫌なら私達の関係を解消するだけだと言われました。
そして彼女の口から、「お前は真性のマゾだよ。だっていじめてやればいじめるだけ
感じているじゃないの。お前の大好きは私が他の男と寝ているって想像するだけで
感じている変態じゃないの」と思わぬ言葉を聞きました。実際に当たっているのです。
彼女にSMプレイでいじめられるのはもちろん、それ以上に会社で掃除をさせられ
便器を舐めさせられたり、おしっこを飲まされたりする方がより感じてしまっています。
そして彼女のアッシーとしてデート場所に送った後、他の男とセックスしていると考えると
嫉妬で狂いそうになりながらもその状況に性的な快感を覚えているのです。
私は素直にこのこと彼女に伝えました。
すると彼女は満足して、「やっぱり思った通りね」と言われました。
「これからは私だけでなく、私の彼氏の奴隷としても使ってやるから」と言われました。
私はただ分かりましたと返事をすることしか出来ないのでした。


デートの待ち合わせ場所に着くと、彼氏が待っていました。ニヤニヤしながら、車に
乗り込んできました。私は年下の相手に向かって敬語で挨拶をしました。
お2人は車の後部座席で私の存在など無視されたようにイチャイチャしているの
です。ミラー越しにお2人がキスしているのが見えました。私は嫉妬と屈辱感で
身体が震えてきました。
そしていきなり、お2人はラブホに行くことになり、お送りしました。
ラブホの駐車場に着くと、女王様が「終わったら電話するから、迎えに来てね」
といい、車から降りられました。2人で手をつないで入り口に消えていく後ろ姿を
見ていると涙があふれてきました。


団地の奥さん。どんなセックスしてますのん? 其の六十三

2012-06-01 Fri 15:56:30

団地に住んでると思いっきりセックスできません。旦那さんとも時々あるくらい、しかも声も押し殺しての我慢のセックスです。今日は、そんな奥さんに満足していただけるように、気持ち良くて濃い#12316;セックスしていただきました。
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