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変態マゾ性癖の部屋

こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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徹3

2012-04-16 Mon 23:13:44

壮絶ないじめを受けた徹が、バスタブの中で眠りにおちている。 バスタブの中のウンチはすべて徹の胃袋に詰め込まれた。バスタブの汚れは、「ほら、舌で掃除しやすいように、私たちが唾でぬらしてあげるね♪」とゲラゲラ笑いころげる三人が無造作に吐き捨てる唾と一緒に全て舐めとらされた。
 「私、彼の部屋の掃除してあげるの面倒だったんだ。今度からこいつに舌で掃除させたらいいね。トイレなんかも♪」「何言ってるの?お姉ちゃん。今度からトイレ掃除はいいよ。だってこいつ使えばいいじゃん♪」
 そんな会話が重病人のように腹を抱えて苦しむ徹を見下ろしながら交された。
 「今夜はトイレ行きたくなったらお前を使ってあげるから、ここでおとなしく待ってなさい!」
 こうして徹は悲惨ないじめから解放された。いや、解放はされたが、文の言葉通りに、夜中に何回も蹴り起こされた徹は3人の小便器として使われた。
 次の朝、徹は激しい悪感を感じて目覚めた。寒い、顔に手をやると何だか腫れぼったい。太股の付け根がズキズキ痛む。喉の痛みに耐えかねて鏡を見ると、顎の下が見たことも無いほど腫れている。鞭のの傷痕には、透明な汁が光っている。


 ほどなく理恵が朝の小用をたしに入ってきた。もう何も言わずに放尿を始める。徹はあわてて口を開きそれを受けとめる。後始末を舌で終えた徹が、恐る恐る理恵に声をかける。「理恵・・様、熱があるんです。きつくて耐えられません。お願いです。もう許して下さい。」
 それを聞いた理恵は信じられない言葉を返し始めた。
 「大丈夫よ。大学はお姉ちゃんがお前のかわりに2週間分の欠席届けを出しに行ってくれるって♪」
 「それと、普通の人なら触るのも嫌なウンチをあれだけ食べたんだもん。病気になって当たり前よ。お前は便器なんでしょ?それなら、熱のある今のきつい状態が便器として正常な状態じゃないの?便器のズル休みは許しませんよぉ。なんちゃって♪」
 可愛らしい少女から、どうしてこんな意地悪な言葉が出るのか。意気地無しで小心者の徹が、また一人の女性の残酷な本性を引き出したのだ。
 「昨日の夜、友達に電話したら、今夜は私と仁志の友達が12人も集まってくれるって♪私と仁志で14人、みんなカップルなんだよ。お前も嬉しいでしょ?」
 非の打どころのない完璧な人権無視。もはやイジメの無限ループは勝手に回り始め、徹の運命は由佳たちの管理すら越え始めていた。

まだ少し肌寒い感のある春の夕暮れ時、由佳と幸と文が、オープンカフェで談笑していた。文が理恵と仁志の三人で徹をいたぶり抜いてから既に10日がたっていた。
 「もう、私まだ便器を使えてないのよ。」幸がふてくされている。「私だって、便器にウンチをぶっかけてやりたいのにい〜。文だけずるいよ」由佳が続ける。それぞれ魅力的な3人の女子大生、通り行く男性達もチラチラと視線を投げ掛けている。遠目に見ると、まさか便器だのウンチだのイジメといった話題で盛り上がっているとは思えない爽やかさが三人にはただよっていた。
「文が悪いんだよ!妹達に便器を貸しちゃうんだもん。私たちのところに戻ってこないじゃない。」幸はふくれっぱなしだ。
 「だってぇ〜由佳がいいって言ったんだもん。理恵に魔法の呪文を教えちゃったからね。もしかして日本中を貸し回されてもうよその国に行ってたりして♪」
 「中国とかで見世物にされてたりして(笑)」文の残酷だが無邪気な物言いに由佳が応える「私も新しい、とってもエッチの上手な秀樹ダーリンがいるからいいけど、便器も良いわ。あんな玩具二度と手に入らないわよ。便器の行方はどこまで判ったの?」
「そうなんだよね〜・・・・」文が説明し始めた。

 「あのね、理恵の報告によるとね。徹は身体中傷だらけだったし、高熱でうなされてたし、最初からもうフラフラで女の子と力比べしてもてんでかなわないような状態だったんだって。」
「それで次の日に集まったのは、小学6年生から高校3年生までの14人、男女ペアで来るのが条件で集めたそうよ」
「まずは、みんなの前に引きずり出して、前の日の報告をしたんだって、その時点でもうみんな狂っちゃって、今日は皆で便器を処刑しよう!なんて言い出したそうなの。ぷっ♪小学生の子なんて真っ先に便器をいじめてたそうよ。」
「理恵が例の魔法をみんなにかけてあげて、そしたらまずは、女の子みんなで便器にビンタしよう!ってことになったらしくて、いきなり処刑じゃ話にならないから、一人30発に決めて全員で210発、声を出さなかったら合格で、声を出したら、罰としてその子の彼氏からまた30発追加♪子どもの考えるいじめも侮れないわよね♪私たちも参考にしなきゃね。きゃはっ♪」「女の子たちも声を出させたいじゃない?だから便器が我慢して声を出さなかったら、グーでなぐったり、頬じゃなくて正面から鼻とか目を狙ってビンタしたりしたもんで、結局420発ビンタをくらったらしいよ便器の奴♪」

「それからどうなったの?便器にもされたんでしょ?」由佳が尋ねた。
 「それはまだまだ後なの♪最初のビンタで便器の奴泣き出しちゃって、みんな爆笑だったって♪そしたらリーダー格の高校生の女の子が便器の悲鳴を聞きたい!って言い出して」
 「え?悲鳴?」何か、本当に処刑ね(笑)
「全く、若い子の考えることは凄いわ!あのね。それぞれカップル一組になって、1枚ずつ、7カップルで7枚、便器の身体に紙を貼ろうってことになったんだって。それでみんな書いたことを発表しあって、例えばね、口便器!ご自由にお使いください。とか、ぶって欲しい変態マゾ。とか、カップル用後始末奴隷。とか・・」
「みんな凄いね♪素敵だわ」由佳が妖しい笑みで続ける「でもそれは便器にとっては屈辱だろうけど・・」
「そうなの、それでね何で悲鳴かって言うとね、目や頭以外のどこでも好きな場所にカップルでその紙を画鋲でとめて、その前でキスしながら記念写真を撮ったんだって。便器ねギャーギャー言いながら許しを乞うてたらしいよ。でそれを無視してみんな次々に刺して記念写真♪」「これが送られてきた写メだよ♪」

そこには、手足を縛られて、腹、腕、太股、頬、わき腹、そして突き出した舌、ペニスにまで画鋲で侮辱の限りをつくした貼り紙をされて顔を歪ませて泣いている便器の写真があった。そしてもう一枚、便器を中心に立たせて周りに集まった全員でピースをしながら笑っている写真があった。「むごいね(笑)」「私たちのところに戻って来た時は、もう気が狂ってるんじゃないかな♪」「あれ?これどこ?」「あはっ、いじめの場所になったのは、この子らの中の一人の親がやってる山の中の作業場にある大きな道具置き場なんだって、大声あげても誰もこないし、照明はあるしでここに決めたんだって」
幸が由佳にきく。「ねえ、由佳の彼、いや元彼かな?がこんな酷い目にあってる写真だよ?どんな気分?」
 「え?最高だよ♪もちろん♪だってこいつをこんな風にしたのは私だもん。気持良いっていうか、どこまで転落させられるかワクワクするわ♪私のところに戻って来たら今までで一番酷い目にあわせてやりたいな♪だって私の奴隷だもん♪」 「愛よね〜それって」文はそう突っ込んだあと、爆笑した。
 「で?続きは?」幸が促す。
 「それでね、ここからがまた凄いのよ」
 三人とも話ながら目を輝かせていた。

 「もう中学生くらいになってるんだから、性欲も凄いでしょ?特に男の子なんかは。でね便器を道具箱の陰に引きずり込んで、男の子が一人ずつそこで、便器にザーメンぶっかけよう!っていうことになったんだって。全員のザーメンを口の中や顔にぶっかけられたんだよ♪でこれがその写真」
「ギャー、すごい量だわ。便器ぐちゃぐちゃじゃない。あれ?その次の写真は何だかきれいだね。何かびしょぬれだけど。」
 「へへっ、ザーメンの後は女の子達がオシッコシャワーで順番に便器を洗ってあげたんだって。マジ笑えるよ♪」
 「でね。次のこの写真♪」
 「でか!凄い大きなペットボトルね。便器くわえて、しかも自分の手で支えてるじゃん」
 「そう、底は切り取ってあるでしょ。でね、ジャーン次のシーンで〜す♪」
 「ゲロゲロ〜男の子たちみんなで一緒に立ちションしてるよ!便器に!さすがにこれは情けないわ。それに7人分一気は無理でしょ?」
 「そうだよね。それで結局こいつ残した上にこぼしちゃって、その罰として、ジャーンジャーン♪処刑執行♪圧迫刑だよ〜♪」
 「まじ?いち、にい、さん・・・13人で便器踏んでるぅ。しかも両足!顔だけで二人!すご〜い。死ぬよこれ」

「カメラマンは可愛い理恵ちゃんで〜す。みんな楽しそうに笑ってるでしょ♪」
 「で、この後がこれ♪便器泣きじゃくりながら、土下座でたすけてくださ〜い。殺さないでぇ〜とお願いしてる図だよん♪」
 「あまりに大声で頼むから、じゃもう許してあげようってことになっちゃって、10分くらい仕上げに全員でリンチして、終わった後の写真が、はいこれ♪」
 「ははっ。もう開いた口が塞がらないわね」
 「ウンチまみれだ・・・やっぱり最後はこれか・・顔なんてうんちで隠れて見えないじゃん。しかも口には何か棒を差し込まれてるし・・」
 「写真の題名がね、便器の墓!だって。ぷっ。やっぱりみんなイジメっ子なんだな〜」 「でも死んじゃったら困るね。遊べなくなるし・・今、便器はどうなってるのかな?これだけの人数にばらされたら、今頃凄い人数が便器のこと知ってるんじゃないのかな?」 「ん〜私が分かるのは、次の日にこの子達の内の誰かのお姉さんがスナックのママやってて、次の日はそのママの店に連れていかれたって、あんまり酷いことはされなかったらしいけど、余興に店の便器にされたらしいって♪そして帰ってからママと彼氏のセックスを舌で手伝わせたらすごく良かったらしくて」

「お店の常連さんに次の日に貸したんだって・・40過ぎの夫婦の家に連れていかれて・・その後が・・わからないんだよね・・」 「ありゃりゃ〜どうしよう(笑)
 由佳が文に話しかける、心なしか少し息遣いが荒い「文、その写メね。私に送ってくれない?今夜その写メを秀樹に見せて、それから秀樹とエッチしたいの。秀樹、この写真みたら、きっと大笑いして、便器のことすごく馬鹿にすると思うんだ。あ〜想像しただけで感じちゃうよ♪」
 「由佳は本当にSだねぇ〜あ〜あ〜私も便器で遊びたいよ〜どこにいるのかな、便器」 「一応、あれから2週間がレンタル期間で最後の人は仁志君に連絡して返却するように伝言が伝わってるはずだから、そろそろ居場所がわかると思うよ♪」
 「そっか♪じゃあ、私たちも便器の帰省祝の準備しておこうよ♪大学にも戻してあげないといけないだろうしね♪」
 「ん〜そうだね。大学内で便器で遊ぶ方法も考えておかないといけないかな?便器のためを思うと・・」

数日後、由佳の携帯に文から連絡が入った「由佳!仁志君に連絡が入ったよ♪ようやく便器が返還されるよ!今、仁志君と理恵が回収に行ってるよ!」
「で、便器は今、どこでどうなってるの?」「あのね、郊外の小さなレディースのリーダーからメールが入ったんだって、ゴミを回収してくれるのはお宅ですか?って♪」
「ははは!ゴミか、きっと随分酷い目にあったんだろうなぁ〜また感じてきちゃうわ♪」「でね。今日は仁志君が引き取って、理恵と遊ぶから、明日返すって♪便器も休みたいだろうから、今日はずっと二人のお尻の下で休ませてあげるんだ♪って理恵が言ってたよ。今日は二人の便器と二人が顔の上でエッチする時にミックスジュース舐めるくらいで済むから、便器もゆっくり休めるはずよ」
文の当たり前のような言い回しに、由佳は思わす吹き出した。
「あのね、文、普通ならそれだけでも自殺ものに屈辱だよ。便器はもう完璧に人間終っちゃってるってことだよね♪」
 「それでね。ごめん!文、謝らないといけないことがあってさ。秀樹に便器のこととりあえず秘密だからね、って念を押してたのに、秀樹、サークルのメンバーにかなり話ちゃったみたいでさ、便器の帰還祝はみんなでやろう!ってなっちゃって(笑)」

その日の夜、由佳はワクワクして眠れなかった。今頃、便器は中学生のまだ青い性のなぐさみ者にされ、繋がって快楽をむさぼる二人の尻の下で涙にむせびながら舌を動かしているだろう。それを想像するだけで股間に熱いものを感じ、自然とそこに指が延びた。
 身体中傷だらけで、痩せこけて、フラフラの便器が明日、自分の顔を見たときにどんな反応をするだろう?泣き崩れて足元にすがってくるだろうか?2週間に渡って凌辱の限りを尽されたことに対する怒りをぶつけて来るだろうか?
 由佳はぼんやりと便器のことを考え続けていた。便器のことを心配しているわけではない。今後便器を自分の楽しみのために最大限に利用するためには、便器にどうあってほしいか?について思案していたのだ。
 そして、由佳はひとつの結論にたどりついた。「そうだわ。やっぱり私の便器はそうでなくっちゃ」そう小さく呟いた由佳は静かに心地よい眠りについていった。

翌日、便器は頭からコートを被せられ、理恵と仁志に引き立てられるようにフラフラと歩いていた。連れられて来たのは幸の部屋だった。
 「ほら!入れよ!」 玄関口で仁志に蹴り飛ばされた便器は、幸の部屋に倒れこんだ。 「ありがとう!理恵ちゃん、彼氏さん。後は私が引き受けるわね」
 二人きりになると幸はずっと疑問に思っていたことを便器にたずねはじめた。
 「徹君?私ね、あなたを由佳と文と3人でいじめよう!って決めた時にね、あなたがここまで酷い目にあうなんて思ってなかったわ。私たち3人とあなただけの関係なら、ただの遊びですんだはずだよ。あなたは由佳のかれしだけど、4人で楽しむ特別な遊びがある!って言うだけで・・」
 徹は涙ぐみながらぼーっと幸を見つめている。
 「他の子たちにいじめられるのは、あなたが本気で拒否すればよかっただけだと思うの。意気地無しの男達がみんな誰でもこんな扱いを受けてるわけじゃないもの。あなただけよ。こんなになってるのは」
 徹は、2週間ぶりに名前で呼ばれ、しかもちゃんと話をしてもらっていることに違和感を感じつつも、少しずつ思考がよみがえりはじめていた。

確にその通りだった。なぜ自分はここまでの屈辱を甘んじて受け続けたのだろう?いつでもこのような状態は回避できたはずだ。
 久しぶり正常な思考が蘇った徹は幸に返事を始める。
 「僕もはっきりと理由がわからないんだ。ただ由佳が好きで嫌われたくなくて、それが僕の弱味になってたんだ。それから自分の意気地無しさが、皆にばれるのが怖かったんだ」
「そう・・でもあなたの意気地無しさはとっくに沢山の人にばれちゃったわ。それはもう今更怖がることもないわ。それにまだ由佳のことが好き?」
 幸はとても意外なことを言い始めた。
 「あなたをいじめるのは私も好きよ。でもそれはあくまでも遊びの範疇でだわ。だから、もしあなたが、由佳に見切りをつけるって言うなら、私のものにならない?普段は普通にしてていいわ。でも私にちゃんと奉仕して欲しいの。」
 「だって・・由佳には・・新しい彼が・・」
 「え?彼?由佳に?」徹はうろたえずにいられなかった。自分は由佳に嫌われたくない一心で世界で一番みじめな奴隷に身をおとした。なのに、由佳はこの短い期間に彼氏を作っているなんて・・
 自分は何て馬鹿なんだ・・

徹は呆然とした表情のまま固まっている。思考がまとまらないのも無理はない。
 その時、幸の部屋のドアが空いた。由佳と文である。急な由佳の来室に徹は更に混乱した。「あ〜便器だぁ〜久しぶりだなぁ〜また楽しめそう♪」文が雰囲気を読まない無邪気な声を出した。
 「便器?どうだった2週間の報告が聞きたいな♪あれ?ご主人様にご挨拶は?また貸し出しちゃうよ♪」
 由佳も同じく楽しげな物言いをする。反応がない徹に由佳は少し苛立った声を出す「便器!ご挨拶は?」
 その声につき動かされるように徹は反射的に由佳の足元にすりより、足に舌をはわせてしまった。
 徹をみつめる3人に一瞬の沈黙が起こった。
 「ふっ♪あはははは♪」幸が急に大笑いをする。続けるように笑い声をあげる由佳と文。文はおもむろに携帯を取り出すと、「もしもし♪やっぱり便器は便器だったわ♪由佳が浮気したの幸から聞いたのに、それでも由佳の足をなめてるよぉ〜」
 徹は驚いた。いや驚いたと言うよりも状況が理解できなかった。由佳の足を舐める舌を一瞬止めてた「あ!幸のさっきの言葉・・仕組まれた演技だったんだ・・」由佳達の企みを理解した徹であったが、どんな反応をしたらいいか思いもつかない。

すると、再び部屋のドアが空いた。
 「ぎゃはは!ね、私の言った通りになったでしょ?」理恵が仁志と腕を組んで入ってきた。
 「私が最後の最後の助け船出してあげたのにぃ〜こんなやつに優しい言葉かけるなんて鳥肌がたっちゃったよ〜もう二度と嫌よ!気持悪かったわ〜ねえ、浩二は?」
 「来てるよ♪浩二君、入って」文が男性を招き入れる。
 「私も由佳を見習ってサークルに彼氏作っちゃった♪お前みたいな変態マゾと違って頼もし〜い彼だよ!」
 幸は徹の尻を蹴りながら言い放った。
 「お!こいつが便器奴隷になったなんて・・本当だったんだなぁ」浩二がわざとらしく驚いてみせる。
 その後ろから、「元々は由佳の奴隷なんだよ」別の男の声がする。
 「あっ♪秀樹ぃ〜、こいつ私たちのこと分かってもやっぱり奴隷だったよ♪私に完全降伏だよ♪すごく嬉しいよ〜秀樹の奴隷にもしてあげてね。お願〜い」
 徹はいたたまれない気持に追い詰められまたしても思考を放棄した。この2週間で不特定多数の支配者に繰り返しいじめ抜かれた徹が唯一学習した逃避法、自己防衛手段であった。無力な臆病奴隷そのものである。

「便器は、自分を捨てて、私に対して絶対的に卑屈になるべきなの♪今から皆にも便器のしつけを手伝ってもらうから♪」由佳の言葉が徹の更なる屈辱人生の幕開けを告げた。 「やったぁ〜やっと私も楽しめるぅ〜大便器やりたいよねぇ〜浩二♪」幸が浩二に甘えるように言う。
 「それでは主役の便器さんには、主役らしい身支度をしてもらいましょう!」と仁志が合図を送ると、皆が一斉に徹にとびかかり身に付けているものを全て破り捨て始めた。由佳と秀樹がニヤニヤしながら二人で徹の首に首輪をつける。理恵は、徹の胸に「豚公衆便所」とマジックで落書きして大笑いしている。「はい!四ばい!」と文が徹の腹を蹴りあげる。痛みに飛び退くように四ばいになった徹の上に由佳と、由佳を後ろから抱くように秀樹が跨る。幸と浩二はすかさず首輪に繋がったリードを思いっ切り引っ張り、「憐れな寝とられ便器がお二人の馬にされていま〜す。情けなさ過ぎで〜す」と実況を入れながら爆笑する。
 後ろでは文がライターを取り出し、ライターの炎で徹の尻をあぶりながら、爆笑している。「ねぇ、煙草とかでいじめるのどうかな?ほら、熱がってケツがヒクヒクいってるよ♪」
 畳み掛けるような集団虐待がはじまった。



【マネ厳禁】誰もがハメたい激カワ奥さんと全裸でハメながら中出しDriveヨーシ(今だけプライス)

2012-04-16 Mon 23:11:41

「シートベルト、左右確認ヨーシ!運転で手の塞がった激カワ奥さんに中出しヨーシ!見た目は清楚…しかし頭ではエロいことしか考えていない奥様は吉沢明歩似の激カワ主婦!そんな奥様に深夜番組のバラエティーと称して運転をお願い!賞金100万円と温泉旅行をかけて運転中の奥様がどこまでハレンチ行為に耐えれるか?後ろからおっぱいをもみ倒され思わず感じまくる奥様は全裸で隣のクルマも関係なくディープ・キス!そして走行しながらチ○ポをくわえハンドル握ってハメながら中出しFuck!運転中におしっこがもれると叫ぶ奥さんにはスーパーの駐車場で放尿タイム!その姿を見て欲情した男優は後ろからズッポリ挿入で野外中出し!そして最終目的地の温泉では…。待望のしろハメ2012春企画は4月16日配信スタート!」
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徹2

2012-04-16 Mon 23:10:07

次の日、徹はまたもや三人の便器された口もそのままに大学へ行くことを命じられていた。徹はもはや、誰とも会う気がしなかった。
 大学を出て早々に部屋に引きこもり夜を待った。
 拒否することも出来る。でも既に3人の女性から便器扱いを受けた。侮辱の限りを尽された。後戻りすることも怖くなっていた。由佳の彼氏の身分を捨てた瞬間に全てが白実のもとにさらされ、この世に身を置く場所がなくなりそうだった。
 徹は何も決心できないまま、文の家に向かった。文は徹と違い下宿ではなく、実家にすんでいた。
 文の家のチャイムを鳴らす。カジュアルな服装の文が明るい笑顔で徹を向かえた。
 「いらっしゃい!ちょっと待ってね。」文は携帯を取り出すと「由佳、大丈夫だよ、便器、来たよ♪こいつが私で音をあげても知らないからね。酷いこといっぱいするつもりだからね♪」
 電話を切った文が徹に報告する。
 「由佳がね、何をされても絶対服従だよ!って。」
 「じゃ、私の部屋に来て」

 処刑台に向かう心境の徹の顔はすでに蒼白になっていた。

 その頃、由佳はサークルの男友達とドライブの待ち合わせ中だった。もちろん徹には言っていない。徹はきっと文の家で、とんでもなく酷い目にあうに違いない。便器にされるなんて、もはや当たり前だ。その当たり前を前提に文は「ひどいことをする」と言っているのだ。自分が命令したせいで、徹は今から想像もつかない酷い虐待を受け、言葉に出来ないくらい惨めな思いをさせられるだろう。 心の中で自分に何度も助けを求めるかもしれない。泣き出すかもしれない。
 徹を救えるのは自分の「もういじめるのは止め!」の言葉だけである。「でも私は助けないの♪素敵だわ」由佳は独り言のように小さくつぶやいた。
 由佳の中には一人の人間をどうにでもできるということに対する快感と、そんなひどい女を徹が愛しているという優越感と、徹がいじめ抜かれているその時に自分は他の男とデートする。徹を本当にみっともない男にしていくという、正にサディスティックな喜びがあった。
 今、由佳は最高の気分に浸っていた。
 迎えに来た車に飛び乗るように入り込んだ由佳は、高揚した気分そのままに、運転する男性の腕に抱きつきいた「ねえ、どこに行く?今日はいっぱい楽しみたいな♪」
 
場面を文の家に移す。
 文は徹を従えて先に部屋に入った。文の後ろから重い足取りでついていく徹は扉の開いた部屋の中に人の気配を感じて、その場に固まってしまった。
 「何してんの?早く入りなさいよ!」文は部屋から引き換えしてくると、ぞんざいに徹の手を引っ張り、部屋に引きずり込む。
 若い、徹たちより見るからに年下の男の子と女の子が仲良くソファーに座っている。
 「紹介するね、妹の理恵と、その彼氏の仁志君」、「こいつがさっき話した便器よ♪本名なんて知らなくていいから、便器!って呼んでやってね♪」
 「あのね、お前を躾るのを手伝ってもらおうと思って、理恵に説明して仁志君も呼んでもらったの。今日はパパもママも実家に帰ってて私たちだけだから、いっぱい遊ぶつもりだからね。男の子がいるからって格好つけてたら、ただじゃおかないわよ♪由佳の顔も潰すことになるんだからね♪」
 徹はもはや言葉も無かった。
 あの幼くて無邪気な文がたった1日でこんなに残酷な女に変わってしまうものなのか。 徹は短小包茎、童貞、意気地無しの自分が由佳も文もそして幸をも変えてしまったのだと思った。弱いものは虐げられる、強者は弱者をいじめて当然なのだと痛感し始めていた

何と無く間の悪そうな仁志と対照的に浮き浮きした雰囲気の理恵が話の口火を切った。 「お姉ちゃん、本当にこの人、いやこの便器さん、何でもするの?」
 「本当よ、じゃあ、理恵と仁志君が最強になる魔法を今からかけてあげるね♪」
 文は徹を見据えると強い口調で言う。「便器!命令よ!今日から理恵と仁志君に絶対服従よ!もし服従しなかったら、由佳に言いつけて、皆にもお前が便器奴隷だってばらすからね!」
 文は涙目になってしまっている徹から踵を返しすと、「今の呪文覚えた?これで理恵たちもこの魔法が使えるようになったのよ♪良かったらお友達にもこの魔法をかけてあげてね♪ははは、おかしいわ♪」
 そこで仁志が初めて口を開く「便器さん、文姉ちゃんの言う通りなの?もしそうなら、僕の足の裏舐めなよ」「ぎゃははは」理恵が遠慮なく大笑いする。「わぁ〜私も友達にこの魔法いっぱいかけてあげたくなっちゃった。ねえ、明日は駄目かな?便器貸してよ♪」 「いいわよ♪由佳にも報告しとくから、今日は便器のいじめ方をちゃんとマスターしてね♪」
 仁志がせかすように言う「ほら!ここに土下座して早く足を舐めろよ」
 徹は意思のない人形のように土下座で仁志の足裏に舐め奉仕を始めた。

仁志の足裏を舐める徹に三人からの情け容赦のない軽蔑が降り注いだ。
 「女の足ならまだいいけど、男の足も舐めるんだ。みっとも無さすぎ。」「ほら私の足もたしてあげる。二人の足、一緒に舐めて!」「ずる〜いお姉ちゃん、仁志は私の彼よ、一緒になら私の足でしょ?でもいいや、ほら三人分舐めな!」
 「ベトベトして気持悪い舌ね。きたな〜い」「便器って、お尻も舐めたんだよね?私も舐めさせたい♪」「あ!それなら俺も♪」「楽しそ〜う」「オシッコも飲ませていいよ。便器だもん。」

 言われ放題である。
「三人で座ろうよ♪」「マジック貸して♪顔に・・べ・ん・き」「ぎゃははは」「仁志、おちんちん出して♪」「え?じゃむこう向いてて」「ほら!仁志君のくわえろ!」「男にされるの気持悪いな」「気持悪いって!この役立たず!もうそのまま便器にしてもらいな!」「それなら面白そうだ!出すからな!飲めよ!」「とうとう男便所にもなったぁ〜」「今日から便器は男女共用だぁ〜少しは役にたてるよ♪」「お姉ちゃん、私が最初にこいつにさせたいことがあるんだ」「ん?何?」「大便器♪えへ♪」「ははは♪いいよ♪」「皆でやろうよ♪」「俺もするのか?」「もちろん!完全便器よ」
まだまだ地獄は終らない

「面白いこと考えた♪」「これ♪」
 文が二人にベルトを差し出す。
 「汚い便器におしおきか!俺やりたい!」 何のためらいもなくベルトを手にとった仁志は徹に一撃をくらわせた。
 「ひぃ!」徹が三人の爆笑を誘うみじめな声をあげた。
 「うるさい!声を出すな!まだまだ順番にみんながぶつんだからね!」文が徹の頭を踏みながら言う。
 「私も♪」理恵も文をまねて徹の頭を踏みつける。「めちゃめちゃにしてあげてね。ダーリン♪」
 その言葉に仁志は手加減無しの乱打を見せた。「リンチだぁ〜」「公開処刑ね♪」「明日もこれやろうよ。私友達誘うから、仁志も男の子集めてね」
 もう涙目どころではなく徹は泣きじゃくり始めていた。痛みと悔しさと情けなさに噛み殺していた口許から言葉が漏れた「由佳・・助けて・・」
 それを聞いた文は
「何?また呼び捨てにしたな!由佳樣でしょ?由佳に言うわよ!」文は仁志からベルトを取り上げると「ほらぁ!思い知った?皆の便器のくせに!」
 仁志は文にかわって徹の頭に足を載せ、力を込めた。仁志もベルトの感触に興奮を抑えられない。「理恵」優しく呼び掛けると、徹を二人で踏みにじりながら、熱く長いキスを交し始めた。

 文がひとしきり徹を打ち終っても、まだ理恵と仁志はキスをしている。
 「もう、私も彼を呼べば良かったな。はいはい休憩よ!こいつを二人に貸すからこいつの上でいちゃつけば?」
「ほら!便器!床に寝な!ソファーになるんだよ!」「中学生カップルの尻に敷かれる大学生か、普通いないよね、こんな奴、ほんと面白い玩具ね。由佳に感謝だわ」
そう言いながら、文は徹の頭からタオルケットをかけた。ベルトで鞭打たれて、血だらけでソファーに使えないからだった。
 「はい!準備完了♪ここでごゆっくり♪」
 徹を尻にしいていちゃつく中学生カップルを眺めながら、文は携帯を取り出した。
 「もしもし由佳?もう便器ボロボロだよ。由佳の名前呼んで泣いてんだよ。笑っちゃうよね。明日は妹達に貸し出し予定だから。いいかな?でね今、理恵達に座られて、上でイチャつかれてるんだよ。子どもにも絶対服従の便器ちゃん、男便所にもなったよ。明日は多分、もっと酷い目にあうんじゃないかな?半端じゃない人数でいじめるって言ってたから」「でね、今日は便器ちゃんに3人でウンチご馳走するから♪笑えるでしょ?やっちゃっていい?」
「で、由佳は何やってるの?由佳も来ない?こんな楽しいことないよ♪」

「え?そうなの?うん、え?良いけど・・分かった!秘密のセレモニーだね。11時だね。了解♪」

 電話を切ると文は、二人に提案した。「ねえ、便器を完全便器にするなら、こいつをバスタブの中に突っ込んじゃおうよ!」
 「そうだね♪ほらおいで!」
 理恵と仁志は二人で徹の髪を掴み、よたよたとした四つ這いを馬鹿にしながら、バスタブに入れた。
 「今日11時をもって、便器を世界で一番みじめな男女共用大小便器にします!世界で最初に便器にウンチを食べさせるのは可愛い理恵ちゃん!そして世界で最初に便器にウンチを与える男の子は仁志君♪」三人はふざけるように大袈裟に拍手した。徹はうつ向いて泣きじゃくっている。徹が泣けば泣くほど、三人の気分は高ぶり、彼女達をますます残酷にさせた。
 「あ!11時になっちゃうわ。それじゃ、理恵♪外で待ってるから、頑張って♪」
 外に出た二人は中の様子が気になって仕方ない。しばらくすると、理恵の声が聞こえた「口開けろ!」「馬鹿!しっかり!」「ぎゃははは!全部食べろ!馬鹿吐き出したら、明日全員のクソを食わせるぞ!」
もう3人とも徹を人間だと思ってなかった。玩具やペットの前で排泄しても恥ずかしくともなんともないのである

 文は電話の由佳の言葉を思い出していた。
 「文、私ね、今、サークルの秀樹君と一緒なの。便器は奴隷で彼でもあるけど、どっちかっていうと、もう玩具でしょ?だから、デートやエッチは秀樹君と、いじめ遊びは便器を使ってって分けて考えることにしたよ。実は今、ホテルなんだ♪トイレに入って電話してるんだけと、もうすぐ11時でしょ?私11時ちょうどに秀樹に抱きつくから。そのままキスでエッチになると思うんだ♪だからその時に便器にウンチしてくれない?男の方は初めてウンチを食べさせられて世界で最低の男におとされる。そんな酷い目にあわされてる瞬間に、その男の彼女は他の男と浮気エッチを始めて幸せに浸るんだよ♪ますます便器が憐れになるでしょ?もう最高!私、興奮して最高のセックスが出来そうだわ!ね、お願いね、文♪」

 文は思った、「前代未聞の屈辱セレモニーが今、行われているんだわ。便器って本当に人間終ってるわね。ふふふ。おもしろ♪」

 その時、理恵が出てきた「食べたぁ〜超キモい。豚みたいだったよ!」
 「じゃあ、俺もしてくる!肛門に口つけさせて出してやろうかな」
 仁志がドアを閉めた瞬間、文は心の底から笑いが込みあげてきた。その高笑いは家中に響きわたった。 

 大笑いしながら仁志が出てきた。「便器の奴、命令したら、俺のケツの穴に吸い付いてクソを吸い出したよ。人間の出来ることじゃないね♪」
 理恵が続ける。「でもこんな遊びが出来る私たちも特別でしょ?何かスッキリするよね♪」
 顔を見合わせながらはしゃぐ二人に続いて「じゃ、私が便器にトドメをさしてくるからね♪」とバスルームに入った。
 バスルームの中ではバスタブの中で、徹がうずくまっている。吐気と闘いながら、ゲーゲーいいつつ、拳を握り締めて震えていた。 「便器♪何やってるの?あれ?便器の外にウンチが落ちてるね。やれやれ、理恵も仁志ちゃんもお行儀が悪いわねぇ。ウンチは全部便器の中にしなきゃ。ははは♪それにしても臭〜い」
 徹の耳にはもはや、遠くで文が自分を馬鹿にしているようにしか聞こえない。強烈な吐気と胸やけと、受け止め切れない屈辱的な仕打に気が遠くなっていた。自分は何か悪いことをしたのだろうか?漠然とそんな考えが浮かんでは消えていた。 誰かがわめきながら自分の頭をこづいている。涙でぼやけた視界を上に向け、目を凝らす。笑い顔を満面にたたえた文が見えた。
 「次は私の番だろ!グズグスしてるんじゃないよ!」今度ははっきりと聞き取れた。

徹の思考回路はもはや、ショートしている。
「ああ、口を開けなきゃ。早くしないとまた酷いことされちゃう。もう嫌だ」
 徹は強者に媚るだだの負け犬であった。
 バスタブの隅に立って和式座りをしてきた文の肛門に当たり前のように口をつけた。
 「何も言ってないのに、完全に躾られた便器になっちゃったね。お前がこんな男だったなんてね。お前は馬鹿されて、皆を愉快な気持にしてあげる為だけに生まれて来たんだね。神様が私たちにくれたプレゼントね。あ!神様じゃなくて由佳だった♪あ!出るよ!食べな!」
 あまり太くもないが徹の口をいっぱいにするには十分なウンチが途切れることもなく肛門からひり出された。 もはや、躊躇することもなく、口の中の汚物を噛み砕く徹。しかしやはり口からあふれたウンチは徹の身体を汚しながらバスタブの中に落ちていく。
 排便を終えた文が、尻の汚れをシャワーで流しながら徹の顔を覗き込む。
 「そうそう、お前はそうやって一生懸命に皆のウンチを噛んで、見てる人たちを楽しませるんだよ♪きっと誰からでも笑ってもらえるから。」
 ニタニタしながら、しばらく徹の顔を眺めていた文は、徹が口の中のウンチを全部飲み込むのを確認すると、勢い良くドアをあけた。

 「理恵!仁志くん!ちょっと来て!」
 「なぁに?お姉ちゃん。便器どうだった?」「二人とも聞きなさい!私たちも反省しなきゃいけないよ。今度からおトイレは綺麗に使わないと」
 「あ!すみません。文姉ちゃん。お恥ずかしいです。」仁志がおどける。
 「じゃ、今から一緒にトイレ掃除をしましょう。理恵は庭に行って枯れ葉と虫とかつまむやつ、そうそう庭掃除のやつね。あれとってきて♪仁志君はトイレから柄のついたトイレたわしがあるから、持ってきて♪」
 「は〜い、お姉ちゃん♪」「また何か楽しくなりそうだな!」
 二人は弾けるように軽快に文の言いつけを行動に移した。
 ほとんど時間を待たずに「あったよ♪」「俺もありました♪」「あ、そう♪ではお掃除ね。まずは私が便器からこぼれたウンチを便器の口に戻すね。きっと詰まっちゃうと思うから理恵がそのたわしで押し込んであげて♪でね。この便所水洗じゃないでしょ?だから仁志君はシャワーで便所を洗い流してあげて♪」
 「ぎゃははは、最高!お姉ちゃん。残酷な女だねぇ」「文姉ちゃん、僕、惚れなおしたっス!」「ぎゃはは!やっちえ!」
 見るのも無惨な三人のいじめが始まった。三人とももう、徹がどうなろうが構わなかった。

 「ほら!口あけろ!便器!これ全部食べるんだよ!」「あ!それ私のだ!恥ずかしいなぁ、もう!お前のせいだよ!」文がウンチを摘んで徹の口に入れる。すかさず理恵が、たわしを口に突っ込んみウンチを喉の奥に押し込む。 「遅いよ!文!どんどんいくよ♪」次々にウンチを口に押し込んで来る、文。無茶苦茶にそれを口の中に差し込んだタワシでひっかきまわし、胃袋まで押し込もうとする理恵。腹を抱えて爆笑しながら悶え苦しみ、くしゃくしゃの顔で泣いている徹の顔やウンチまみれの身体にシャワーをかける仁志。徹を憐れむ人間も、一欠片の思い遣りを与える人間もここにはいなかった。「もっといじめちゃえ!」「もっと泣かせちゃえ!」そうとしか考えない人間に囲まれた徹にほんの少しでも救いがあるわけがなかった。
 文字通り、精神も身体もボロボロに柔躙された最低の生贄がバスタブの中でなぶり殺しされる芋虫の様に苦しみうごめいている。 口一杯の汚物。浴びせかけられるシャワー。問答無用に襲ってくる汚れたタワシ。
「た・たしゅけて」「もう・・ゆるして・・くらひゃい」
 力無い徹の哀願が益々の爆笑を呼び、三人の手に更に力を込めさせた。



徹 1

2012-04-04 Wed 00:41:49

徹は由佳と交際を始めて、6ヶ月。二人は予備校の冬季ゼミで知り合って今年4月に揃って第一志望の大学に進学した。
 もともと成績は優秀であるが生来の気弱な性格から緊張のあまり受験に失敗した徹は、予備校ではもっぱらリーダー的な存在であり、由佳も頼もしく周囲を指導する徹に憧れを抱き、グループ学習仲間でもあった徹と交際ができるようになったことを大変喜んでいた。
 明朗で元気な由佳に半ば押し切られるような形で交際を始めた徹であったが、今では由佳の魅力にぞっこんになっており、大学生活はまさにバラ色になると思えた。

 ただ徹には一つだけ漠然とした不安があった。それはズバリ彼の性能力のことである。もちろん普通の若者並みに自慰はしていたし、由佳の健康的な体つきをみると、股間が熱くなり、由佳の肌を直に貪りたい衝動は少なからず感じていた。ただ彼の隠されたコンプレックスである童貞・短小包茎の事実だけが、その衝動を現実のものにすることを邪魔していた。

 由佳は自分の身体を求めて来ない徹を怪訝に思いながらも、ただ月日だけがたっていった

二人の関係が一変するきっかけになったのは、二人で入部した大学の登山サークルの新人歓迎会の夜だった。
これまで受験勉強の疲れから新入学の緊張感と、何かとせわしなく感じていた生活が、歓迎会の楽しさと先輩達のはしゃぎぶりで一掃された気分になった由佳はついに今までこらえていた感情を口にした「私、今日は朝まで一緒にいたいな」
徹は初体験と、自分のイチモツに対する一抹の不安を感じつつも憧れてきた由佳の肌にへの恋しさに股間をたぎらせ、由佳のその申し出を受け入れた。

ホテルの部屋で今二人は裸で抱き合っている。広いベッドのかた目のシーツの感触と少し殺風景な空間が妙に居心地が良かった。由佳は既に顔がほんのりと上気して息遣いも心なしか荒い。
徹は由佳の柔らかな乳房に唇をはわせ、乳首を舌でつついてみる。明らかに由佳は感じている。声を押し殺す由佳であったが、肌に伝わる熱いなにかが由佳の高揚を徹に伝えている。
由佳は乳首への愛撫に対する返礼として、徹のペニスに手を伸ばす。
「・・・・え?」「あれ?」
怪訝そうな由佳の小さな呟きは、不安いっぱいの徹のイチモツへの血流をしぼり止めるに十分だった。
「まずい・・」徹は思った。

おどおどしてはいけない!徹は自分に言い聞かせようとした。予備校時代を通して「頼れる男」を演じていた徹は由佳にだけは自分の小心ぶりを晒したくなかった。いやそれよりも童貞・短小・包茎のコンプレックスから目を反らしていたかった。

「私って魅力ないのかな・・それに・・」由佳が自分のペニスに対して何か言いたげなのが徹には痛いほど伝わってくる。
徹は嫌なムードを振り払うように言い訳を始めた。
「実は童貞なんだ・・」「それと・・包茎でも・・」
徹はそれ以上の言い訳の言葉がみつからずに黙りこんでしまった。
「うん・・」由佳は何とか納得しようとしたが、由佳にしてみれば何ヶ月も我慢していたセックスである。しかも場所はホテルのベッド上。欲情を抑えきれない。
「私、もっと感じたいの、緊張しているなら仕方ないよね。私、少し恥ずかしいけど・・舌で感じさせてもらっていいかな・・」

徹はもちろん女性を舌で愛撫するのも初めてである。自信がない。でも断れる状況でもなかった。徹はおずおずと愛撫を始めた。ベッドに仰向けになった由佳の体を。
ぎこちない愛撫である。盛り上がったムードに一寸横やりが入った後である。徹の一生懸命さは伝わってくるが

由佳はどうしても欲情を抑えられない。もっと感じたい・・
「ねえ、こういう風に舐めて欲しいの」
由佳は徹の顔に跨るように上になった。

「うぐっ」徹がうめき声をあげた。その情けない声は由佳がこれまで徹に寄せていた憧れの想いを一瞬で麻痺させた。
「童貞で子どもみたいなオチンチン。これじゃ徹はセックスで私に頭があがらないわね。もしかしたら私以外に誰も相手しないんじゃないかしら・・」
由佳の中に徹に対する傲慢な感情が芽生え始めた瞬間だった。
徹の顔に股間を押し付けて、遠慮がちだった体重もぐっと強くかけてみる。自分の尻の下で徹の鼻がグニャリと歪む感触が伝わってくる。
「苦しいだろうな〜、息は出来てるのかしら?」由佳は心の中で呟く。
女性との初体験で、満足にセックスをこなせずにプライドもズタズタになりつつある徹と対照的に文字通り徹を尻に敷いて余裕たっぷりの由佳は口許に笑みを浮かべてクスクス笑いさえ始めている。 「一生懸命舐めてるわ。もっと徹を私の自由にしたい!」由佳は徹の顔の上で少し尻をずらしてみる。
「あはっ、徹、私の尻の穴も舐めるんだ」 征服心に火がともり始めた由佳は完全に遠慮がなくなってきていた。
由佳は徹の顔の上で初めて、しかも自分でも不思議なくらい冷静に言葉を発した。
「徹、セックスでは子どもみたいだけど、私は徹が大好きよ。だから・・」

由佳の頭にはセックスでどんな風に徹を支配していくか!という考えばかりが浮かび始めていた。
  そんな徹に対する優越感の様な感情が沸き上がってくる。
 由佳はかなり冷静な口調で自分でも不思議な程スラスラと、徹に対する支配者宣言を続けた。
 「だから徹は何でも私の言うことをきいて、私を満足させてくれるよね?」
 由佳にひきかえ、徹は全く冷静さを失い、今や由佳のアナルをひたすら舐めあげ、由佳に満足してもらうことしか頭にない、卑屈な心理に陥っていた。
 由佳の言葉に逆えるわけもない徹はアナルを舐め清める舌を休ませることもできないまま、由佳の尻に潰されながら由佳の言葉にうなずいた。
 これまでに感じたことのない、男性に対する性的な解放感に包まれた由佳は、徹のうなずきを待つと、尻の位置をわざと徹の顔に押し付けるようにしながらずらした。

徹は鼻をねじ曲げられるような圧迫感と痛みに「うっ」とうめき声を出した。
 由佳の中にある悪戯心はもう止まることがなかった。
 由佳は何も言わずに股間の力抜き、唐突に徹の顔の上で放尿をした。
 徹が飛び退いたら、そのまま笑い話にすればいい!それくらいの余裕が由佳にはあった。しかし・・
 一瞬はひるみ、突然の液体を頬をつたらせシーツを濡らしたが、徹は液体を求めるように口をずらし、由佳の放尿を口で受け始めたのである。
 徹としては、それを由佳が望んでいると判断し、喜んでもらいたい一心の行為を行ったに過ぎない。
 しかし由佳にとっては、内心期待した結果ではあっても、徹はきっと自分の尻を振り払うだろう、と思っていた。
 「あはっ、徹、私のトイレだ♪」由佳は思わす弾けるような愉快そうな言い回しをした。徹はひたすら喉をならしながら、由佳の小便器に身をおとしている。 「ははははは〜」
 由佳は自分でも抑える事の出来ない高笑いをした。徹に初めて聞かせる傲慢な笑い声であった。「徹にしてはいけないこと」が何もなくなった瞬間でもあった。
 「徹がマゾになってくれたら、本当に楽しめそう♪ね、私の便器ちゃん♪」

由佳の放尿が止んだ。
 由佳は今までに感じたことのない高揚感に浸っていた。性の楽しみが一度に開けた感じだ。
 それに引き換え、徹は全ての汚水を飲み干し、由佳にどのような顔をして良いのか判らなくなっていた。
今はとにかく舌奉仕の続きを続けるしたなかった。せわしなく舌を動かし始めた徹に対し由佳は
 「徹!違うでしょ?尻の穴じゃなくておしっこの出口を舐めなさい。」「ちゃんと後始末しなきゃ、きたないじゃないの!!」「汚れるのは徹の舌だけでいいでしょ♪」
 楽しくてしょうがないといった感じである。
 普通の男なら、気分を害するような由佳の台詞である。しかし徹はまともな男ならまず口にすることのない小水を全て胃袋の中に収めた自分に対して、由佳が嫌悪感を示さなかったことに一安心するだけの男に成り下がっていた。徹の中にも、今までとは違う、「奴隷根性」が確かに根付いていた。

この1時間程の短い時間ではあったが、あまりに従順な徹の行動と奔放な由佳の本性が、二人の関係を急激に練り上げていった。
 由佳の欲求や二十歳前になって初めて知った「弱いもの苛め」「弱者に対する絶対的な支配」の喜びは、由佳の思考をどんどんエスカレートさせていった。
 「あのね、徹、徹は私のこと好きでしょ?」「私のなら何も汚いものはないはずよね?」「私、徹をもっともっと汚くしたくなってきちゃった。愛してる証拠なんだよ。嬉しいでしょ?」
 徹は言葉を発することができない。由佳の尻の重圧が言葉をそれを全く許さなかったし、そもそも何か由佳に話しかける気力もなくなっていた。
 いや、それよりも、由佳がこんな自分のことを「愛してる」と言ってくれていることが有難かった。
 「有難い」と思ったその瞬間、徹の股間が急に熱くなった。頼りない男根が精一杯誇張し始めた。
 「あはは、徹、大きくなってる。徹も汚されたいんだ♪」「私、こんな素敵な奴隷を手に入れたこと、いっぱい自慢したいよ」「幸とか文とかにも話していいかな?」「二人とも同じサークルだし大親友なんだもん。口も堅いはずだし、いいよね」
 この台詞がとどめとなり、徹の引き返せない変態マゾの運命が始まった。

徹にとって、忘れることのできない夜が明けた。由佳が満足するまで1時間以上舌を動かすように命じられ、足の裏から、アナルまで執拗に奉仕を強制された。
 一夜の夢と思いたい徹であったが、朝目覚めてすぐに、「徹、わかるわよね♪朝一番に私がしたいこと♪」「さあ、徹はどうしたらいいのかな〜ははは♪」
と囁かれ、そのことばに導かれるように仰向けになった徹の口の中に、平然と注がれる朝一番の尿のむせる様な匂いが、由佳の奴隷の身分に成り下がったことが夢ではなかったことを徹に思い知らせた。
 「まったく便利な便器だわ♪」「もしかしてウンチも平気なのかしら?」
 と上機嫌な由佳の言葉を聞きながら、喉を鳴らし続ける徹に、ふと不安がよぎった。
 
不安の原因は「幸と文に教えていい?」という昨夜の由佳の言葉にあった。
 そんなことをされたら、自分は破滅だ。まさかそんなこと・・・・・
 便器の役割を終えた徹は、「あの・・・由佳・・・」と重い口を開く。
 「え?由佳?呼び捨てなの?あのね、大学内では許してあげるけど、今度から人の前でも由佳様って呼んでよね」
 強い口調の由佳に、口ごたえもできず、徹は更に不安な気持ちになっていった。

大学に出てきた徹はかなり気が重かった。ホテルから出るときに「徹!歯磨きやうがいなんてしちゃだめよ。わたしのオシッコの味が消えちゃうでしょ?じゃ、大学に行きましょ♪大好きな私の奴隷ちゃん♪」

 などと言われ、徹は由佳の便器にされたままの状態でキャンパスを歩いている。自分の口臭が気になる。顔に漂う由佳の愛液の香りも。徹は気が気ではなかったし、誰とも話す気がしない。
 昼食の時間も、ひとりひっそりと学食の隅に陣取り、少しでも口臭が消えるようにと、湧かない食欲と戦うように、うどんを胃袋に流し込んでいた。

 そこに、由佳がニコニコしながら近寄ってきた。
 「徹!何してたの?いつもは朝から一緒なのに、今日は姿を見せないし」
 「いや・・あの・・」
 どぎまぎした様子の徹の反応に、由佳は残酷な快感を感じた。
 「あっ!幸!文!ここよ」

 二人の名前を由佳から聞いた徹はあからさまにビクっいた。心臓が止まりそうだった。「まさか、ここでばらしたりしないよね」

徹は精一杯の勇気を出して由佳に聞いた。

 「ん?何言ってるの?もちろんよ。奴隷初心者の徹には、それはちょっと酷でしょ?こんなに周りに人がいるのに」

 その言葉に徹は安堵した。

「由佳、もうご飯食べたの?あ、徹くん、こんにちは」
 由佳に呼ばれた幸と文が近寄ってきた。
 「今日のレポート、酷くない?一年生にあれはないよね。難しすぎたよ」
 まだあどけなさが残る文が膨れ面で言う。「ねえ、徹くん、レポート教えてくれない?今夜でも徹くんの部屋へ行くから。サークルさぼっちゃおうよ、それどころじゃないもん」
 色気ももはや十分で気の強そうな美人の幸が提案してくる。
 「そ・そうだね。じゃあ、由佳と三人で来るの?」
 内心顔を揃えて欲しくない3人だったが、断るわけにもいかない。
 「はぁ?由佳?せめて由佳さんって呼びなよ。約束したんでしょ」
 文が無邪気な笑顔で唐突に横やりを入れた。徹の顔が一瞬に青ざめる。
 「そうだよ。今度から私たちにも敬語つかってね。ね♪と・お・る!」
 幸が耳元に口を近付けて、しかも囁くわけでもなくわざと声をだして追い討ちをかける。明らかに意地悪と侮蔑の笑みをたたえながら。
ばれてる!何で!まさか由佳がもう・・
 頭が混乱して取り乱す徹に由佳が言う。
 「徹に・・いや、お前に気を使って、誰もいないところで教えてあげたんだ♪優しいでしょ?愛情だよ、これ♪」

徹の日常は、もう崩壊寸前である。

 周りを気にして目立たない食堂の隅に座っていたのが仇になった。幸と文は徹をはさむように両側に座ってきた。
 「ねえ、由佳、私たちも徹を・・何て言うのかな・・いじめるというか、教育するというか・・一緒にしちゃっていいのかな?一応、由佳の彼氏だし。」 文がたずねると、由佳は
 「大丈夫よ。徹には前もって宣言してたし、私も徹が私のためにどこまで耐えられるか見てみたいの♪」
 「そっか!じゃ!徹、そのうどん美味しい?少し味見させてくれる?」
幸は徹の食べかけのうどんをとりあげると、ハシでうどんをすすった。何度か噛んだかと思うと、「何これ、まずいわ!」と口の中のうどんをどんぶりの中にはきだした。さらに口の中の唾を「べーっ」とどんぶりに垂らす。
 文は「私も、気持わる〜い」と言いながら続けてうどんに唾を垂らした。それに続けて、由佳は唾を垂らした上に、耳くそと鼻くそを指でほじるジェスチャーをした後、どんぶりの上で指をすりあわせて、うどんに振りかけるそぶりをしながら言った。 「徹、私たちはとても便器になんてなれないし、やっぱり徹とは味覚が違うみたいよ」「徹は全部食べてね♪」
徹はすでに三人の小悪魔の玩具になっていた。「ほら、食べ
ろよ!役立たず」

文は言い放ったあと、徹を覗き込む。何も言い返せずに、しかも怒りの表情すら出来ずに黙ってうどんをすすり始める徹を見て「すごい快感。人間にこんなことさせていいのかしら?徹は、由佳に・・いや、私たちに絶対服従ね」
 幸が追い討ちをかける「私たちの言うことちゃんときけたら、お前が役立たずの意気地無しだって、皆にばらすのだけは勘弁してあげるからね」

 徹はたまらず由佳に視線で助けを求める。「幸も文もそんな言い方しないで!徹が可愛そうじゃない」徹の一瞬の願いもむなしかった。由佳が続ける。
「徹はね、私の便器よ!で私の言うことなら何でもきくって言ってるとっても可愛い奴隷なんだよ。だから認めてあげて(笑)」
 「そうだったわね。ごめんね、徹」幸がおどけるように言う。
次に文が口を開くのだが、この言葉が引金となって、後々に徹におそらく誰も経験したことがないであろう、究極の奴隷経験、最下層の身分を味あわせることになる。
 「徹は由佳の便器にもなる奴隷だよね。絶対服従でしょ?じゃ由佳が徹に幸と文の命令を全部ききなさい!って命令したら、私たちに絶対服従でしょ?じゃあ、また私たちが他の誰かの言うことを聞きなさい!って言って・・・そして次々に・・・

無邪気な文の台詞に、由佳と幸は明らかに興味を抱いた。瞳が輝いている。
 いじめの無限連鎖、徹を取り囲む全ての人間が徹を奴隷として扱う。徹を虐待する。正に地獄である。
 徹はひどい不安を感じたが、この時点でそれがなかば現実になろうとは思ってもいなかった。
 「とりあえず、今夜は徹の部屋に集合ね。人間便器ってすごく快感なのよ。でね好きなとこ舐めさせたり、馬鹿にしたりしていいからね♪」
 「楽しみ♪ありがとう由佳」

 そして、当日の夜、全裸の三人の女性の尻に敷かれ、執拗にアナルを舐めさせられ、かわるがわるに何度も小便器にされ、唾をはきかけられ、笑われ、けなされ、馬鹿にされ、踏みにじられる徹の姿があった。
 まだ今なら引き返せるかもしれない、そんな夜に、徹は最大の失敗をする。
 小便を飲まされ、尻で顔をつぶされながら、ペニスをガチガチに硬くしてしまったのである。悔しさや恥ずかしさと裏腹に、しがない徹のペニスが最大限の快感を示したのである。
 「便器?お前嬉しいの?これじゃ、いじめにならないわ、つまんない」
 「これくらいじゃ、駄目なんだわ、じゃ、便器!明日は一日、文の奴隷になれ!」「文、こいつを泣かせてやって♪そして報告を聞かせてね♪」

これが本当の熟女土下座中出しナンパIN新中野

2012-04-04 Wed 00:39:27

ナンパした熟女達を次々とセクハラ攻撃!電マで愛液垂れ流して、チンポ挿入で恥顔を晒すエロ熟女達!
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複数  / 

動画提供サイト Hey動画

2012-04-01 Sun 00:56:11

お2人のセックスに奉仕する奴隷になるように調教されました。
お2人の性器への舐め奉仕をさせられます。
女王様へのクンニは最高に嬉しい仕事です。
しかし彼氏様への舐め奉仕は、はっきり言ってとてもつらいものがあります。
そして出来るようになるまで、時間がかかりましたが、今では生でした後の
お掃除もさせられています。
女王様からあふれ出るミックスジュースを飲まされ、精液まみれのお2人の
ものを舌で舐めてきれいにさせられています。

女王様にいじめてもらうだけでは飽き足らず、このような世界に足を踏み入れてしまいました。
同姓にいじめられ、奴隷としてこき使われると言う行為は、私の想像を遥かに超えた屈辱的な
ものでした。しかもただ単に男にいじめられるわけではなく、女性の前でいじめられ、虐げられる
ことは屈辱以外何物でもありません。
しかしマゾである私にとっては、これらの行為が快感になってしまっているのです。
女性だけでなく、同姓である男性にもいじめられて感じてしまう変態なのです。
女性にいじめられるだけでは満足できない身体になってしまったのです。


私は27歳のM男です。もちろん独身です。このような変態M男が結婚はもちろん、彼女ができるはずも
ありません。ごく普通の恋愛にはいつの日からか、興味もわかなくなっていました。
私のご主人様は25歳♂・22歳♀のカップル様です。
このような関係になって約1年になります。
セックスへの奉仕奴隷だけでなく、普段の生活でも奴隷として使われています。
デートの時のアッシー。
お2人は別々に一人暮らしをしておられますが、それぞれのお部屋の掃除や洗濯。
最近ではお2人の便器としてもつかわれるように調教されました。
お金も貢がさせて頂いています。
ホテル代はもちろん奴隷の負担です。
お2人だけでラブホに行かれることもありますが、それも奴隷がお支払しなければ
なりません。お2人を車でお送りし、お楽しみの間、ラブホの駐車場で待機ということも
あります。
お2人のデート代や食事代なども私が払わなくてはなりません。
私は普通のサラリーマンです。幸いなことに、収入は人並み以上有り、
残業なども無く、休日も多い方です。
しかし、毎月の給料はお2人の為に使わなければなりません。
私自身の生活の為にももちろんお金は必要となります。
月々の給料だけでは足りず、私の蓄えを切り崩しているのが現状です。
本来自由になる時間もお2人の為にほとんど全てを費やしています。
このように私を金銭面でも管理し、負担を掛けさせることは、私をお2人の
奴隷として調教する手段なのだと言われました。
実際、金銭面で余裕などあるわけがなく、私は非常に貧しい生活を強いられています。
その反面、お2人はというと、お2人とも普通に働いておられますので、お金はもちろん
ゆとりがあります。お2人は優雅な生活をされていますし、この1年で貯金額もかなりの
ものになっているはずです。

お2人と私の生活は格段の差があります。
それがご主人様と奴隷の差になっているのです。
そして、今の状況は、私にとっては嬉しいことになっているのです。
奴隷である私は、ご主人様にお金を貢ぎまくり、その結果として
貧しい生活をする。そしてご主人様は私の稼いだお金をお使いになって
贅沢な生活を楽しまれる。
マゾである私とっては、このような悲惨な状況が感じてしまうのです。
そして状況が悪くなればなるほど、快感を感じてしまうのです。
我ながら、どうしようもないマゾなのだと思っています。

私がこのような従順な奴隷になれたのも、お2人の調教の結果だと思います。
SMに限らず、人や動物を調教するのには、アメとムチの使い分けが重要です。
私の調教では、私の「射精管理」をすることでした。
ご褒美にオナニーを許され、命令が忠実に実行できるまでは、決して射精できません
でした。射精を管理されるのは、とてもつらいことでした。オナニーがしたいが為に
嫌なことでも進んでするようになっていきました。
ご褒美は、女王様の足や靴を舐めながらオナニーをする、パンティを見せて貰ったり
匂いをかぎながらのオナニーでした。
反対にお仕置きは、オナニーの禁止、長いときは1ヶ月もの間、我慢させられました。
勝手にできないように、拘束器具をつけられたこともありました。
文字通りのムチを打たれたりすることは、あまりありませんでした。
肉体的にではなく、精神的に調教されました。

お2人と出会ったきっかけを書きます。
最初は女王様と出会いました。
実は女王様と私は同じ会社なのです。そして会社では私が上司で女王様が部下という
関係なのです。もちろん私達の関係は他には絶対秘密です。会社では一切女王様と
奴隷の関係はありません。
私の会社に彼女が新卒で入社してきて、私の部下として配属されたのです。
最初の頃、私は彼女に対して恋愛感情を持っていました。普通に付き合いたいと
思っていました。その時点で、私はマゾでしたが、その頃は今のようにひどくは
ありませんでした。彼女に告白しましたが、彼氏がいるということで断られてしまいました。
一旦は彼女のことをあきらめようとしました。しかしいつも一緒にいる彼女はとても魅力的
でした。いつの日からか彼女にいじめて貰いたいと思うようになっていました。
会社での彼女の言動を見ていると、彼女にはS性があるなということが分かってきました。
私の会社はほとんど、残業はありませんが、珍しく残業で彼女と2人きりになった時に、
私は思い切って、いじめてくれを頼みました。彼女はやはりS性があり、SMの経験も
あると言いました。そして私のことをMだと思っていたと言いました。
この日から私たちの関係は女王様と奴隷になったのでした。


私は彼女のアッシーになりました。毎日、会社へは一緒に出社できるようになりました。
そして彼氏とのデートの待ち合わせ場所にもお送りするようになりました。
もともと私は彼女と付き合いたいと思っていたわけですから、他の男と彼女が付き合っている
ことに対して嫉妬してしまうのでした。
他の男が彼女とセックスしていると思うだけで、気が狂いそうでした。
しかし同時に、その状況に感じてしまっているマゾの私がいたのでした。
彼女とのプレイは月に2〜3回程度でした。ホテルに行って、SMプレイをしました。
土下座して脚や靴を舐めたり、ご褒美として顔面騎乗して貰ったり、おしっこも飲めるように
なりました。そして最後にオナニーを許されるという内容でした。
彼女は私をいじめることを楽しんでおられました。
会社でも、積極的に残業を勝ってでて、2人きりになって、会社の中でもプレイをするように
なりました。普段とは全く立場が変わり、彼女の足元に土下座して靴を舐めて磨いたりしました。
ホテルでのプレイより遥かに感じました。彼女も気に入って、段々エスカレートして行きました。
私達の会社のきまりで、掃除は各フロアー毎に終業後に、女子社員が交代で行うことになって
います。週1回、彼女の番があるわけです。毎週金曜日になっているので、金曜日は皆が
早く帰りたがりますので、ほとんど誰もいません。彼女の仕事である掃除を私が代わって
することになりました。最初の頃はただ彼女が見ているだけでした。
やはり彼女はS性が強いのでしょう。どんどん私をいじめる方法を考えて実行するのです。

たとえば、彼女がデートに行き、もちろんその場所まで送った後、会社に戻り一人で
掃除させられる。
全裸になって掃除をする。
ぞうきんのみで掃除させられる。広いフロアーを這いつくばって掃除しなければ
なりません。もっとひどいことになると、トイレもぞうきんひとつでするのです。
もちろん便器も。
そしていじめらしいいじめと言えば、掃除し終わった後、彼女がしっかりできたかと
言って、検査の為に指定された場所を私に舌で舐めさせるのです。
床や女子の便座は舐められましたが、トイレの床はさすがに出来ません。
しかし彼女の命令は絶対なのです。彼女にビンタされ、意を決して舐めました。
そして次は、女子トイレの和式便器の縁を舐めて見てと言われました。
私は泣きながらトイレの床に土下座した許しを乞いました。
しかし許してもらえず、顔を便器に近づけていきました。彼女に頭を踏みつけられ
ながらも躊躇っていると、「私の言うこと聞けないなら、私達の関係も終わりに
しましょう」と言われました。私は捨てられるのが怖くて、便器を舐めてしまいました。
私はもう彼女の存在なしでは生きていけないような気持ちになっていたのです。
頭の良い彼女のことなので、私の言動を見ていて、彼女も私の気持ちに気がついて
いたに違いありません。
結局、男子トイレで小便器まで舐めさせられてしまいました。このような悲惨な
いじめを受けても私は感じていました。私の粗末なオチンチンはビンビンになって
いたのです。
こんな私をみて彼女は、本格的な奴隷に調教してやろうを思ったそうです。


そして今から約1年前、私たちの関係の転機がやってきたのです。
ある日、いつものように彼女をデートの為に車でお送りする途中、突然彼女が
「今日は、私の彼氏も一緒に乗せてね」と言われました。
私が驚いて聞き返すと、デートの間、運転手としているように命令されました。
そして彼女は、彼氏には私たちの関係を以前から話している。どおせなら、
彼女だけでなく、彼氏と2人で私を奴隷として使おうということを決めたのだと
言いました。私は同姓の奴隷になどなれるわけがない。彼女の奴隷になれるのは
彼女のことが好きだからであると反対しました。しかし奴隷である私に反対する権利など
ありませんでした。嫌なら私達の関係を解消するだけだと言われました。
そして彼女の口から、「お前は真性のマゾだよ。だっていじめてやればいじめるだけ
感じているじゃないの。お前の大好きは私が他の男と寝ているって想像するだけで
感じている変態じゃないの」と思わぬ言葉を聞きました。実際に当たっているのです。
彼女にSMプレイでいじめられるのはもちろん、それ以上に会社で掃除をさせられ
便器を舐めさせられたり、おしっこを飲まされたりする方がより感じてしまっています。
そして彼女のアッシーとしてデート場所に送った後、他の男とセックスしていると考えると
嫉妬で狂いそうになりながらもその状況に性的な快感を覚えているのです。
私は素直にこのこと彼女に伝えました。
すると彼女は満足して、「やっぱり思った通りね」と言われました。
「これからは私だけでなく、私の彼氏の奴隷としても使ってやるから」と言われました。
私はただ分かりましたと返事をすることしか出来ないのでした。

デートの待ち合わせ場所に着くと、彼氏が待っていました。ニヤニヤしながら、車に
乗り込んできました。私は年下の相手に向かって敬語で挨拶をしました。
お2人は車の後部座席で私の存在など無視されたようにイチャイチャしているの
です。ミラー越しにお2人がキスしているのが見えました。私は嫉妬と屈辱感で
身体が震えてきました。
そしていきなり、お2人はラブホに行くことになり、お送りしました。
ラブホの駐車場に着くと、女王様が「終わったら電話するから、迎えに来てね」
といい、車から降りられました。2人で手をつないで入り口に消えていく後ろ姿を
見ていると涙があふれてきました。



エアホッケーに夢中になっている女子校生のヒラヒラ&ちらちらパンチラ盗撮

2012-04-01 Sun 00:53:34

無防備になったスカートの下からパンツが少しだけ顔を出す…そこを狙い撃ち!!
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