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変態マゾ性癖の部屋

こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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罪×罰-愛するアナタがいない間に・・・

2012-03-27 Tue 20:38:09

きのめさんは、新婚ホヤホヤの人妻です。けれど、今日は見知らぬ男性と会ってSEXをしちゃう日です。はじめての《不貞行為》の日です。最初はカメラを意識して少し戸惑う、きのめさん。しかし、だんだんとエロの妖艶世界へ突入すると、自然とツヤのある声もちいさなお口からもれだしてきました。アナルとクリを同時にバイブでもてあそばれ、細身のカラダを震わせるのは、愛するひとを裏切っている自分への罪と罰−。ふくらむ背徳感以上に、カラダをかけぬける【エロスの恍惚】には勝てず、身もだえ、よがってしまう有りサマ。。・・・アナタがいない間にSEXをする、アナタの最愛のだれかを想像し、きのめさんの姿に重ね合わせながらみていただくと、アナタの興奮度と独占欲も高マリ子でしょう♪
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きのめ  / 

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忙しい日々

2012-03-24 Sat 23:58:57

こんばんわです。

ちょっと体調を崩してしまっていた変態マゾです。

急性胃腸炎だそうで。。。

今も流動食だったりします。

さて。

このサイトのメインでありますところの自作小説、
「僕の日常」ですが、
これはその昔、某サイトに投稿していた小説のリメイクでございます。
まあ、リメイクといっても、かなり変えるつもりです。
もうすでにかなり変わってますし。
色々あって続きを書けていませんが、気長にお待ちを。。。

まあ、かけない時でも何かしらアップはしていきたいなあ、と思います。

僕の秘蔵のコピペとか。

許可を得ることが出来ないので公開することが出来ない、
某名作の続編とか。。。

とりあえず、頑張ります!

ではでは。



射精禁止奴隷募集

2012-03-24 Sat 23:40:53

大阪近辺の方へ。
30代のS女です。

30代の普通のエム男を飼いならし、
終身射精禁止を言い渡しました。
そして、アナルマゾになるよう調教中です。
彼の尻穴を犯したい方を募集します。


もう半年間、射精を禁止し、精力剤を連日摂取させ、
勃起・発情を持続させる拷問を施し続けました。
口には革のギャグをはめ、精力剤の入った流動食を与えています。
搾精液器で射精の限界まで刺激し、
射精反射が起こる手前で停止〜1時間後に再刺激〜停止…を
連日繰り返しています。
これを繰り返すと数か月で
「射精不可能なマゾオス」にできるのをご存知でしょうか。
当初は多量に製造される精子は睾丸から前立腺へと運ばれます。
射精寸前の刺激で前立腺から放たれる寸前の満杯の精液。
これが寸止めによって、
何パーセントかの精液が睾丸に逆流します。
これは下腹部に耐えられない鈍痛をもたらします。
寸止め拷問されるマゾオスが経験するものなので
ご存知の方も多いかと思います。

これを計画的に継続されると、睾丸・精管・前立腺の3つの器官は
強い粘質を持つ古い精液が固形化する事により、
徐々に物理的に新しい精液の製造〜移動〜射精反射を阻害します。

また、繰り返される睾丸への逆流は生理的に射精放棄を起こすのです。

つまり、ヨーグルト上の古い精液が固まって道を塞ぐのと同時に
射精反射の強制停止が生殖活動の休止をもたらすということです。
やがて、オスはいくら刺激しても、
オーガズムの80パーセントの状態以上には至らなくなり、
射精反射を起こさなくなります。

ここからが去勢マゾオスに改造する第2段階です。
ここで肝心なのが、マゾオスの性的欲情は消えるどころか
激しく昂進し続けている点です。
生物は生理的危機に対して、その緊急避難として
代償行為を行います。
マゾオスは射精オーガズムの代償行為を求めるのです。
そこで行う調教がアナル拡張・アナル性感の開発です。

数ヶ月間の射精禁止で射精不能になったマゾオスは
一人にすると欲情に耐えきれず、恒常的に勃起し続けている
悲しい陰茎をしごき続けます。
もうすぐイキそうになるのに、なぜかイケない…。
その焦りと高まる欲情に半狂乱になってセンズリに耽る姿は
哀れとしか言いようがありません。
そんな調教途中のマゾオスが数名、座敷牢の中で
「うぐう!うーっ、あぐうー…」と呻きながら両手でしごく姿を
エム男希望の若い男に見せると後悔し、泣いて懇願します。


無射精マゾオスは数日間この状態で放置します。
その間に私たちフェミニストを標榜する会の会員…
つまりS女会員の中から飼い主希望者を決め、
主従の儀を行います。
命令への徹底服従や匂い付け、焼印、などです。
この欲情期間が一番馴致させやすいのです。

そして、アナル調教にうつります。
この頃になると、アナルにディルドーを入れるだけで
教えずとも自分で腰を振って出し入れしだします。
肛門入り口付近にある神経…これを医学的にトリガーゾーンと呼びます。
トリガー→引き金…大便がここを抜けるときの刺激は排泄の快感として、
人間が成長する過程の一番初めの性的快感だといいます。
背筋がぞぞっとする快感…これをディルドーで経験したオスは、
射精オーガズムの代償行為として認知するわけです。
当会のトレーニングルームにはディルドー台が何台も据え付けられています。
そこでは一心不乱にマゾオスが自ら喜んでアナルを貫き、
雄叫びを上げながら何時間も腰を振り続ける光景が見られます。

さて、長くなりましたが、希望者orもっと詳しい話を聞きたい方は
私書箱にお返事下さい。 


※P.S.
上記のメッセージを書きましたが、
たくさんのエム男性の方からご連絡を頂きました。

返事をくれた皆さんのようなオスが増えているのは、
決して皆さん自身のせいではありません。
自分を責めないで下さい。
自分を責め恥ずかしく思う方からの返信に心を痛めています。

私たちの会の見解では、環境ホルモンの影響だと考えています。
オスの男性ホルモン(テストステロン)と
非常に似た化学構造をもつ物質が近年、
自然界に発生しています。
それは本来の男性ホルモンの代わりに受容体と結びつき、
男性的生理現象及び発育を阻害するのです。
その多くは工業化による化学物質の流出とされていますが、
私たちは米国フェミニスト結社、
そしてフェミニスト政治家たちによる仕業とも考えています。
実際、そう宣言している団体も多いのですよ。
皆さんのようなエム男の増加、セックスレス夫婦の増加、
若い男性の無精子症は、
そうした女性たちの陰謀かもしれないのです。

皆さんもその自分の生理にに素直になり、射精を捨てなさい。
そして女性を崇拝なさい。
性欲だけの生き物…オスに生まれたことを恥じて、
生涯を女性に捧げなさい。
そこから、真の男性の喜び…
オスの喜び・女性を守り死んでいく使命を感じて
生きることができるのです。

私たちは決して性的な目的で活動をしていません。
20世紀まで続いてきた間違った性意識「男尊女卑」を、
「女尊男卑」に修正する活動の一環として、
この活動をしているのです。
単なる性的欲求だけの方にはお返事いたしません。
マッチョ思想の根源である射精至上の根絶のため、
“無射精オス”を男性に代わる新たな人類のオス種として、
根付かせるための活動を行っているのです。

私のメッセージに反応した皆さんは、
百数十名〜二百名を超えようとしています。

皆さんは大きな性的興奮をしたと書いてらっしゃいます。
メッセージを読みながら何度もセンズリしたと…。

それは決して恥しいことではないのですよ。

“生殖と女性を守るためだけに生まれた使い捨ての存在”であることを
突き付けられて気付かされたことで性的興奮をしてしまう…。
それはとりもなおさず、
本来のオスの喜びに目覚めた事に相違ありません。

皆さんはもう、マッチョな男性上位の性交渉では
本当に満足な性的喜びを得られないでしょう。
オス本来の本能に目覚めたのです。
私たち女性はそんな皆さんを憐れむと同時に愛しみたいと思います。

こんな私たちの考えに共感する方のみご連絡下さい。
熱意のあるお返事だけに返信します。



大学の時の話

2012-03-23 Fri 00:24:43

忘れもしない大学1年のときの話です。

冬休みのことです。
俺は親友の健太郎と正志と俺の彼女の美穂の4人でスキーに行きました。
俺たち4人は高校からの仲良しでした。
美穂は身長は152cmで小柄だけどショートカットの似合うかわいい子で、俺たちの
アイドル的存在でした。
高2のとき、俺は意を決して美穂に告白すると、そのまま付き合うことになり、ずっと喧嘩もなく
うまくやってきました。
みんな美穂のことを狙っていたので、最初は羨ましがってたけど邪魔をすることもなく
俺と美穂を応援してくれてずっと仲良しでした。

スキーには、最初は日帰りの予定だったけど,そこは宿泊用にコテージが点々としていて
綺麗なコテージだったので、勢いで泊まることにしました。
コテージの中には部屋が二つあったので一つのコテージで泊まることにしました。
今思えばこれが選択の過ちでした。

冬休みだというのに宿泊客はあまりいなくてちょっと寂しかったですが、俺たちは
部屋の中でアホは話しばかりして盛り上がってました。
夜中の11時を過ぎた頃でしょうか。ドアをゴンゴンゴンっと叩く音がしました。
俺たちは話しが盛り上がっていたので美穂が「ちょっと見てくる」と言って入り口まで行きました。
すると・・・
「きゃぁ〜!」と言う声と同時に4人の男が入ってきました。
一人は美穂を後ろから片手で捕まえてナイフを突きつけながらこっちにきました。

「おめぇ〜ら、騒ぐんじゃねぇぞ!騒ぐとこの女ぶっ刺すぞ!」
と怒鳴りながらこっちに向かってきます。
「おい、こいつら縛れ!」とリーダー格の男が言うと、あとの3人が俺たちの腕を後ろに回して
縛りあげました。美穂も後ろ手で縛られました。

すると俺たちの財布を集め、中身を全てもっていかれました。
「結構持ってるじゃねぇか」と言うのは美穂にナイフを突きつけている男。
こいつは美穂に片手で抱きつくように抑えていて、片手で美穂にナイフを
突きつけているのだけど、よく見ると奴の左手は美穂の胸を掴んでいるのです。
「おい、金はいいから美穂を放せ!」というと一人の男がこっちにきて俺を思いっきり
ぶん殴りました。
「俺たちに命令すんじゃねぇ!」と怒鳴ってきます。
するとリーダー格の男が
「美穂っていうのか?こいつお前の彼女なんか?」と言いながらニタついている。
「おもしれぇ、ちょっと遊んでいくか」
そういうと美穂のジャージの上着をガバッとめくり上げた。

「何をする!」と言って立ち上がろうとすると、他の男が思いっきり蹴りとばしてきた。
美穂は上着をまくられ、ブラが全開に見えている状態だ。
「いやだぁー!」と言って逃れようとしますが「動くとブッ刺すぞ!」と脅して押さえつける。
「お前ら、この女の裸見たことあるんか?」と健太郎と正志に問いただしてきます。
しかし、二人とも無言のままで、返答に困ってるという感じでした。
当然俺以外の男に裸なんか見られたことはないと思います。
俺が最初の男だったし。

「今日はこの女のヌードをたっぷりと見せてやるぜ」と言いながらブラを掴んで下から上へゆっくりとまくり上げていく。

「やめろ!!」と立ち上がろうとすると再び別の男に蹴りを喰らう始末。
「お前もおとなしく見てろ!こんなかわいい女はお前一人にはもったいないぜ。
友達にも見せてやりなよ!」
と言ってゆっくりとブラをまくりあげる。

美穂の乳房が露わになり、あと数センチで乳首が見えてしまうというときに、ふと健太郎と
正志の方を見ると、なんと二人とも美穂の胸に目が釘付けではないか。
「お前ら、見るんじゃねぇ!」と言っても微動たりすることなく美穂の胸を見ている。

そしてついに・・・ブラが完全に上までたくし上げられて美浦の乳首が露わになった。
美穂は下を向いて目を瞑っている。
そして目からは涙が流れていた。
「おお、かわいい乳首だなぁ〜」と言って美穂の乳首を指で転がして弄りだす。
「いやっ」

ずっと目をつむって堪える美穂。
するともう一人の男が美穂に寄って行って、美穂の乳首をまじまじと見つめると口に含んだ。

「ああ〜、うめぇ〜!」と言ってちゅぱちゅぱ音をたてて美穂の乳首を舐めまわす。
するとリーダー格の男が後ろから美穂のジャージのズボンを引き降ろした。
「きゃっ」と言ってしゃがみこむがすぐに立たされてズボンを引き抜かれた。
今度は健太郎も正志も美穂のパンツに目が釘付けになっている。
「まだまだ楽しみはこれからなんだよー!」と言って美穂を抱えて机の上に寝かしつける。
さすがに身の危険を感じた美穂は暴れるが、男の力には敵わず抑え込まれてしまう。
「おい、脚持ってろ!」と言うと二人の男が美穂の脚を片方ずつ抱えて思いっきり左右に開く。一人は美穂の肩を押さえ込んでいる。3人がかりで押さえ込まれては微動たりできない。
「いやだぁ〜〜〜、やめてよぉ〜〜」と泣きながら叫ぶ美穂。
助けたいが何もできない自分に腹が立つ。

俺たちの目の前には思いっきり脚を開いた美穂がいる。
健太郎も正志も生唾を飲み込みながら次に期待しているようだ。

「さて、そろそろ美穂ちゃんのおまんこ御披露といくかな」と言って美穂のパンツの脚の付け根の
部分を摘むと、引っ張って浮き上がらせる。
「いやだぁ〜〜〜」泣き叫ぶ美穂。
浮き上がらせたパンツを横にスライドさせていく。
徐々に露わになりつつある美穂のまんこ。
みんな生唾を飲んで目が釘付けになる。

そして、ついに露わになった美穂のおまんこ。

俺の女のまんこを見ず知らずの奴、そして親友の二人に見られてしまったのがものすごく悔しい。
俺だけの美穂だったのに。

「きれいなまんこだなぁ〜」と言って美穂のまんこを指で開いてクリトリスを弄りだす。
「いやぁ〜〜〜!!、駄目ぇ〜〜」と言って叫ぶが身体はピクンピクンしている。
「おお〜、いい感度してるなぁ〜」と言って更に弄り続ける。
そう、美穂はものすごく敏感なのだ。クンニをしても5分も経てばいってしまうくらいだ。
そして弄られてるうちに「あれぇ〜?なんか濡れてきてるぞ〜?気持ちいいんか?」
と言い、指をまんこに当てがってゆっくりと沈めていった。

「いやぁ〜〜〜〜」ともがくが、動くことはできず、あそこへの責めはどんどん激しくなる。
指を出し入れしながらクリを弄る。指を出し入れする度にジュポジュポという音がはっきりと聞こえてくる。

「ああ、駄目〜、もうだめぇ〜〜!」と大きな声で叫ぶが
「お?こいついきそうなんじゃね?みんなにイクとこ見せてやれよ。
ほれほれ!」と激しく責めたてる。
「だめぇ〜〜!見ないでぇ〜〜!!」と言いながら大きくのけ反って、ビクン、ビクンと痙攣する。
そう、みんなの見てる前でイッてしまったのだ。
「おひょ〜、いっちまったぜ!」と満足気に話してる奴ら。
健太郎も正志も目の前で、昔から憧れていた美穂が絶頂に達するところを見て
興奮も最高潮に達しているようだ。

「まだ終わりじゃねえんだよ!」とこんどは美穂を壁にもたれさせて座らせる。
「お前、こっちへ来い!」と正志を美穂のところまで連れてきて正志のズボンとパンツを下ろした。
「やっぱりビンビンじゃねぇか」

正志はガチガチに勃起していた。そして美穂の顔の前まで正志を移動させると
「おい、口を開けろ。咥えてやれよ」と美穂に言う。
美穂は信じられないという表情で首を横に振る。
「お前ら全員ここで死にたいのか?」とナイフで脅しながら
「口を開けろ!!」と怒鳴ると泣きながら目をつむってゆっくりと口を開ける。
リーダー格の男が正志に「おいっ」と合図を送る。
「美穂ちゃん・・ごめん・・」と言って正志は自分のチンポをゆっくりと
美穂の口に入れていった。

親友である正志のチンポを美穂が咥えている。こんな光景は見たくなかった。
「ロープ解いてやっからこの女の頭支えて腰動かせ!」
まさしのロープが解かれると言われるがままに美穂の頭を両手で押さえて、腰を前後に動かし始めた。
正志は美穂の口にチンポを出し入れしながら「ああ・・」と快感のため息を漏らしていた。

途中から正志の様子が変わってきた。
美穂がむせてチンポを口から放そうとするが正志は両手でがっちりと美穂の頭を固定して
腰を振り続ける。 
脅されてやってるとは思えず、明らかに自分の意思でやっているように見える。

そして正志の息がどんどん荒くなり、
「あぁ・・いきそ・・いきそう・・」
と言いながら腰の動きを速めてきた。

美穂は危険を感じたかのようにチンポを咥えている為、言葉にならない言葉で
「いやだぁ〜」と言いながら正志のチンポを口から放そうとした。
ところが正志は信じられない行動を取った。
美穂の頭をがっちりとつまむと、そのまま壁に押し付け、逃げられないように固定して
腰を思いっきり前後に動かす。
「あぁ〜・・美穂〜!、出る、出る〜〜!」と言いながら腰を突き出した状態で硬直した・・

ドクン・・ドクン・・・

そしてそのまま腰を数回痙攣させてチンポを抜いた。

チンポを抜くと同時に、美穂の口から正志の精液がダラ〜と垂れた。
そしてペッペッと正志の精液を泣きながら吐き出す美穂。

するとリーダー格の男が美穂の髪の毛を掴みながら立たせる。
「まだ終わりじゃねぇんだよ!」と言って美穂のパンツを抜き取って机の上に寝かせた。
そして再び3人の男に押さえ込まれる。

一人は上半身を、残りの二人は脚を片方ずつ持って左右に思いっきり開いた状態だ。
美穂は抵抗するがビクとも動けない。
俺は止めに行こうとする度に蹴られ、体中が痛くて動けない。

「お前、こっちこい」
健太郎を呼び出すと美穂の正面の椅子に座らせ
「この女のまんこ舐めてやれ!」と命令する。
健太郎はじーっと美穂のあそこを見続けている。
自分が好きだった女のおまんこ。まさかこんな機会が訪れるなんて夢にも思ってなかったであろう。
「さっさとしろ!」と頭をはたかれると健太郎は美穂のあそこに口を近づけていった。

「いやだぁ〜〜!健太郎君、やめてよぉ〜〜!!」泣きながら叫ぶ美穂。
お構いなしに息を荒くして美穂のあそこを舐め続ける健太郎。
「はぁ、はぁ・・美穂の・・おまんこ・・」
ジュパジュパと音をたてて美穂のあそこを舐め続ける。
そして5分くらい舐め続けると美穂の息が荒くなり、激しく抵抗の素振りを見せる。
「お願い!お願いだから・・あっ・・け、健太郎君、やめてっ!!」
「だめぇ〜〜〜!!!」
「いやぁ〜〜〜〜!!!!」と叫んで身体を硬直させてビクンビクンしている。
健太郎に舐められていってしまったようだ。
そして美穂は力が抜け、完全に抵抗する気力がなくなってぐったりとしている。
それでも3人は美穂を押さえ続ける。

リーダー格の男が健太郎を立たせてズボンとパンツを引き下ろす。
言うまでもないが健太郎のチンポははちきれんばかりに勃起していた。
リーダー格の男が健太郎のチンポを掴むと美穂のあそこに当てがった。

「ほらっ、この女とやりたかったんだろ?やれよ」と言うと
「美穂・・」と呟くとチンポを美穂のまんこにゆっくりと沈めていった。
「は、入った・・ついに美穂と・・」と言いながら後ろ手に縛られたまま腰を動かし始めた。
「あぁ・・気持ちいい・・美穂のまんこ気持ちいいよ・・」
健太郎がチンポを出し入れする度にズポン、ズポンと音がする。
健太郎が身体を前に倒して美穂の上にのしかかりながら腰を動かす。
「あぁ・・美穂・・ずっと好きだった。一度でいいから美穂とやりたかった・・」
そう言いながら腰を動かし続ける。
そして・・
「あぁ・・美穂・・気持ちいい・・」
「あぁ〜〜!!!」と叫ぶと、腰を突き出したまま硬直して痙攣させた。

ドクン・・ドクン・・・・・

中で出しやがった・・

「おい、お前まさか中で出したんじゃねぇだろうなぁー!」
と、健太郎を引き離すと美穂のあそこからは精液がダラ〜と流れてきた。
「アホか!俺たちができねぇじゃねぇか!」と健太郎を突き倒した。

「おいっ、中のザーメン掻き出せ!」
他のメンバーに命令すると一人の男が椅子に座って美穂のまんこに指を入れた。
「あ〜あ・・・こんなに出しやがって・・」と精液を掻き出す為に指を前後に出し入れする。
その度に「あっ」とか声を出して身体をピクンとさせる美穂。
「いい感度してやがるなぁ〜」と言って指をズボズボさせる。

「よし、もういいだろ、どけ」というとリーダー格の男がチンポを挿入していった。
「うぉっ、このまんこ最高だぜ・・」と言って腰を前後させる。
リーダー格の男が終わるとすかさず次の男。
そして4人とも終わると
「こんなかわいい女といつやれるかわかんねぇ、もう1回やっとくか」
そうして2順目が始まった。
そして4人共2順目が終わると、みんな満足そうな顔をして座っている。
一人は美穂のまんこに指を出し入れして遊んでいる。

「さぁ〜て、帰る前に」というと立ち上がって俺のほうへ歩いてきた。
「おら、立て!」
俺を無理やり立たせると俺のズボンとパンツを引き下ろした。

「おお・・こいつこんなになってるぜ」
「お前、自分の女がやられてるの見て興奮してたんか?」
そう、事もあろうか、俺は完全に勃起させていたのである。
そして俺の横に健太郎を連れてくると健太郎のロープを解いた。

「おい、お前こいつの女で気持ちよくさせてもらったんだからお礼にこいつのチンポ
扱いてやれよ」
!!!
何を馬鹿なことを・・
なんで俺が健太郎にチンポを扱かれなきゃいけないんだ!

健太郎はゆっくりと手を近づけて俺のチンポ握ってきた。
そして上下に扱き出してきた。
「健太郎・・やめろって・・」
「しょうがねぇだろ・・どうしようもできねぇんだから・・」
そう言いながら俺のチンポを扱き続ける。
シュコシュコシュコシュコ・・・その音だけが部屋に響き渡る。
俺はホモの趣味は無いが、意思に反して快感の波が襲ってくる。
そして事もあろうか、射精感が込み上げてきた。
・・・やばい・・このままじゃ・・・
「け、健太郎・・頼む、もう止めてくれ!」
すると健太郎は無言のまま手の動きを速めてきた。
「お、おい・・よせって・・ああっ・・!!!」

ドピュッ・・ドピュッ・・・

俺は健太郎の手で扱かれて射精してしまった・・

精液を出し終えてハァハァ・・と呼吸を整えているが健太郎の手は休む間もなく扱き続けている。
射精を終えたばかりの敏感なチンポを扱かれ続け、ビクンビクンしっぱなしだ。
「お、おい!どういうつもりだ!・・ああっ・・・」
一瞬俺の方を見るとニヤッとして高速で扱き出した。
「ああっ・・ちょっ!やっ、やめろって!!」
シュコシュコシュコシュコ・・・
高速で扱かれ続け、再び射精感が・・
「ああ、頼む!勘弁して・・あっ!ああっ・・・!駄目だ!!」

ドピュッ ドピュッ・・・

再び健太郎の手で射精させられてしまった。

「おいおい、みんな仲良くやれよ〜、んじゃ帰るか」
と言って4人組は帰っていった。


部屋には後ろ手に縛られて横たわる俺と美穂。そして手を解かれた正志と健太郎。
当然、先に俺と美穂のロープを解いてくれるものだと思っていた。
しかし、奴らの行動は違った。
二人とも美穂の裸体を見つめている。
そして健太郎と正志は美穂の横に座り込んだ。
健太郎が美穂の両ヒザを掴むとグイッと開いていった。

「お、おいっ!何やってんだよ!俺たちは親友だろ!?」
そう言うと健太郎が
「うるせぇ!俺たちが美穂のこと好きだってことは知ってんだろ!?
目の前で美穂が脚開いてて平常心でいられっかよ!」
「おお・・美穂のまんこ・・綺麗だ・・・」

・・・こいつら・・もう親友でもなんでもねぇ・・

「美穂だって感じてんだよ!見ろよ!」
健太郎は美穂のまんこに指を入れるとズボズボ動かし始めた。

「ああっ!」声を漏らしてしまう美穂。
「ほらっ、美穂だって感じてるだろ?」

「け、健太郎君・・お願いだからもうやめて・・」
「そんなこと言って美穂だって感じてんじゃんか」
指の動きを速める。
グチュグチュと出し入れする度に音がする。

「クリも弄ってやろうか?」
そういうと指を出し入れしたままクリトリスを弄りだす。

「ああっ、駄目!!お願い、やめて!!」
ジュポジュポジュポジュポ・・・・・
「ほら、気持ちいいんだろ?」
「ああっ、駄目・・もう駄目・・!」
美穂の身体に力が入ってきた。

「お?いきそうなんだろ?俺がいかせてやるよ」
更に指の出し入れのスピードを上げてクリトリスを弄る。
「ああ〜〜・・・・・・」
美穂が硬直していってしまった。

「美穂ちゃん、いちゃったの?気持ちよかったでしょ?」
「美穂がいくとこもっと見たいなぁ〜」
そう言うとイッた後も激しく責め続ける。
「おねが・・い・・・やめて・・ああっ〜〜!!」
すぐさま2回目の絶頂を迎えた。

さらに責め続ける健太郎。
「おおー、今度は早かったね〜。もっといかせてあげるからね〜」
そう言いいがなら責め続ける。
「だ・・・だめ・・・・おね・・が・・・ああっ〜〜〜!!!」
身体を硬直させてガクン、ガクンと痙攣させ、またもやイッてしまった美穂。

3回連続でいかされ抵抗する気力が完全になくなってぐったりとしている。

「ああ〜、俺もう我慢できねぇ!」
健太郎は美穂のまんこにチンポを当てがい、ゆっくりと沈めていった。
「ああ〜、美穂!入ってるよ!俺のチンポが美穂のまんこに入ってるよ!」
そういって腰を動かし始める。
「ああ・・美穂の中最高だ・・」
そして段々と息が荒くなって腰の動きが速くなる。
「正志、美穂の口開けてくれ・・ハァハァ・・」
正志は美穂の口を手で開いて固定した。
「ああ、いきそう、いきそう!」
健太郎はチンポを抜くと、すぐさま美穂の顔に持っていって美穂の口に入れた。
そして美穂の口に入れたまま激しく腰を動かす。
「ああっ!出るっ!出る〜〜!!!!」
チンポを美穂の口に入れ、腰を突き出したまま口の中で射精した。

チンポを引き抜くとすぐさま美穂の口を塞いで
「おい!飲め!」
そう言うと美穂の口を塞いだまま顔を揺する。

ゴクリ・・・
美穂が精液を飲み込む音が聞こえた。
「見たかひろし!俺のザーメン飲んだぞ!!」
勝ち誇ったかのように俺を見た。
俺はにらみ返すことしかできなかった。

「ああ、もうたまんねぇ!!」
正志が我慢できないと言わんばかりに美穂に挿入した。
「ああ・・美穂ちゃん、俺のチンポが入ってるよ?わかる?」
そう言うと腰を前後に動かし始めた。
「ああ、やべぇ・・すぐいっちゃいそうだ・・」
腰を激しく前後に動かし

「ああっ、出るっ!出る〜〜!!」
「ううっ!!」
ドクン・・ドクン・・・

美穂の中で射精したようだ。


満足した二人は
「先に帰ってるわ。ドア開けていくから誰か来たら助けてもらいな」
そういい残してドアを開けたまま去っていった。
この二人とは二度と友達に戻れないと思った。

30分くらいした頃だろうか。一人の学生風の男が部屋を覗いていることに気づいた。
俺は助けてもらおうと思って声を出そうとしたが、足早に去って行ってしまった。

そして10分くらい経ったであろうか、再びその男が部屋を覗いていた。
今度こそはと思って「助けて!」と叫んだ。
その男が入ってきた。そしてその男の後ろには別の二人の男がいた。
「な?言った通りだろ?」
「ああ、すげぇーな・・・」
そして3人は美穂を囲んで座った。

俺は必死に「頼む!助けてくれ!」 そう言うが3人の耳には入っていないようだ。
「めちゃかわいいじゃん!!」
「乳首ちっちぇぇ〜〜!」
美穂の乳首を弄る。
「あっ・・」美穂が身体をくねる。
「すげー感度!」

「姉ちゃん、おまんこ見せてね」
そして美穂の足元に3人が集まり、その内の一人が美穂の両膝を掴んで
「それでは御開帳〜〜」

脚を左右に大きく開いていく。

「おおーーー!!」
3人の歓喜の声。

「すげぇ〜!こんなかわいい子のまんこ見るの初めてだ!」
3人は美穂の身体を弄りまわす。
3人に弄りまわされ続け、美穂が2回くらいイッたときに

「もう我慢できねぇ!!」
一人の男が美穂のまんこにチンポを入れていった。

そして一人目が終わるとすぐさま二人目のチンポが入っていった。
二人目がやっているときに一人目のやり終えた男が俺の方へ歩み寄ってきた。

「おい、こいつ・・自分の女がやられてんの見て勃起させてるぞ」
そう言うと俺のチンポを握って扱いてきた。
突然の快感に思わず「ああっ・」と声が出てしまった。

「お前何やってんだよ?ホモかよ!」
「ちげーよ!他の男のチンポ1回扱いてみたかっただけ」
そういう会話をしながら俺のチンポを扱き続ける。
「男って男に扱かれて感じるんかな?」
「気持ちいい?」
俺に聞いてくるが俺は必死に堪えるのが精一杯だ。
見ず知らずの男にチンポを扱かれるだけでも屈辱なのに射精なんかしたら
思いっきり笑いものにされるに決まってる。
そんな屈辱は受けたくない。
しかし快感の波はどんどん押し寄せてくる。

「自分の女がやられてるとこ見ながら男に扱かれるってどんな気分なの?」
俺は無視して耐えるしかできない。

「もっと速いほうがいい?」
そう言うとチンポを扱く手が速くなった。

「ああっ!くそっ! やめろって!!」思わず快感の声が漏れてしまい
「気持ちいいみたいだな」
スピーディーに扱き続ける。
そしてだんだんと射精感が込み上げてきた。

「ああっ!・・や・・やめっ・・」
「お?もしかしていきそうなの?男に扱かれても感じるみたいやね。」

「こんなとこでやめられたらいやだよな?」
「いかせてやろうか?」
俺の顔を覗き込みながら言ってくる。

・・くそっ!もう無理だ・・
「ほら、いかせてやるから出せよ!こうか〜?」
更に高速で扱き出す。
「ああっ!!もう無理!!!」

ドピュッ ドピュッ・・・・・

俺が無理やり射精させられてぐったりと横たわってるときに二人目が終わり、
3人目の男が美穂のまんこに挿入した。

そして全員終わると「ズリネタに写メ撮って行こうぜ」と言って3人共携帯を取り出し、
美穂の身体の隅から隅までパシャパシャと撮影した。
もちろん美穂の大事な部分もだ。

みんな満足すると俺たちのロープを解いて帰っていった。

この日、美穂は9人の男にやられ、俺は3回男の手で射精させられた。
二度と忘れられない史上最悪の出来事でした。

この日以降、俺は学校を辞め、美穂に会うことはなかった。
今、美穂がどこで何をしているのかもわからない・・・・


ここまで読んで頂いた方、本当にありがとうございました。


M性覚醒!極太チンポ強引挿入!_One

2012-03-23 Fri 00:24:10

(魅惑のセクシーボディ、春香ルリちゃん!!!その白く透き通る肌と黒目がちな瞳に男たちはメロメロ。。めちゃくちゃにしたいっ!!男たちの欲望は止まらない。美しく白い裸体を拘束、極太チンポを強引に挿入し、生ハメの中出し!羞恥の公開強制アクメで連続イキ!!ザーメン連続顔射に喘ぎ声はもはや 悲鳴と化す!!!)
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春香ルリ  / 

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ヤクザに寝取られ。。。

2012-03-21 Wed 00:43:50


新婚の妻をヤクザに寝取られ、お二人に奴隷としてお仕えしています。
私は結婚二年目になる36歳のサラリーマンです。子供の頃から運動がまるでだめなので、よくいじめられていました。
なんとか勉強だけでもと思いようやく一流と言われる私大に入り、卒業後は大手の金融機関に就職することが出来ました。
しかし、女性との交際はまったくと言っていいほどありません。
仕事のストレスは主に趣味のSMクラブに通って晴らす日々でした。
そんな私に転機が訪れたのは地方への転勤命令が下り、本社勤務から地方の小都市の支店へと移動した時です。
その小さな支店で、当時パートに来ていた妻と付き合い始め結婚しました。妻はアキコと言って27歳になります。
顔は特別、目立つような美人ではありませんが、おとなしくてよく気がつく優しい性格と抜群のスタイルに惹かれました。
ほっそりしたウエストに不似合いな豊かな胸、色白のなめらかな肌にほっそりした手足がたまりません。
SMクラブ通いもすっかりやめて、新婚生活を満喫していました。


結婚後しばらくして、再び本社への転勤辞令があり、どうせだからとマンションを購入しました。
もともと独身時代のSM趣味で貯金はあまりありませんでした。
その上結婚式や披露宴などで貯金を使い果たしていたので、
頭金も少なく、ほとんどがローンです。それでも新築マンションでの生活は子供がいないこともあり、もう一度新婚に戻ったようでした。
その幸せな生活が一変してしまったのは、久しぶりの都会生活に独身時代を思い出してしまったのが、間違いの元です。
独身時代に通っていたSMクラブには顔を出すつもりはありませんでしたが、たまたまネットで見つけた女王様の出会い系で、
彼氏とカップルの奴隷になれるという言葉に目が離せなくなってしまいました。しばらく眠っていたマゾの気持ちが抑えられず、
お会いすることになりました。



独身時代とは違うので、ムチや縄のあとが残るのは困ることを申し上げ、主に奉仕系のプレイをお願いしました。
その後、もう二度と会わないはずの彼氏から会社に電話があったのです。あの時のプレイをビデオに撮られていました。
その男は暴力団員でした。お金を要求されましたが、マンションのローンで余裕はありません。
何とか会社には連絡しないで欲しいとお願いしすると、自宅で話し合おうと言うのです。
自宅にヤクザが来ることになれば、妻にもすべてを話さなければなりません。妻は泣き叫び離婚して実家に帰ると言い出すでしょう。
妻と別れるのは死ぬよりつらいことです。


どんなことでもしますから妻と離婚せずにすむような解決にしてほしいと土下座してお願いしました。
その結果、一晩妻をその男に差し出すことですべてを忘れてもらうことになりました。
お酒に弱い妻に無理に飲ませ寝入ったところで、男を家にいれ私は替わりに一晩外で過ごす約束です。
何も知らない妻は気づいて暴れたそうですが、その道のプロである男には簡単に押さえつけられ犯されてしまいました。
一晩中狂ったようにいかされ続けすっかり替わってしまった妻を見たのは翌日の昼頃でした。
私が部屋に戻ると、すっかり男のとりこになった妻は裸にエプロンを付けただけの格好で、食事の用意をしていました。

男は妻が私にプレゼントしてくれたガウンを着て、ソファでくつろいでいます。妻の態度も一晩ですっかり変わってしまいました。
その男にまるで新婚のカップルのような態度で甘えています。しかし、私にはまるで汚いものを見るような冷たい視線です。
私の性癖のすべてを男から聞いたようです。


離婚して慰謝料代わりにマンションを明け渡し、ローンを払っていくか、お二人の奴隷としてお仕えしながら一緒に住むかを決めるように
言われました。安アパートに1人で暮らしながら、元妻とヤクザの住むマンションのローンを払い続けることは屈辱です。
しかし、それよりもアキコと別れて暮らすことが私には耐えられません。お二人の奴隷となることを約束させられました。


その日を境に私の私生活が一変しました。男のことはご主人様とお呼びし、妻のことは奥様とお呼びすることになりました。
家の中では常に全裸でいる事、首には大型犬用の首輪を付けることがが義務付けられました。
ご主人様がお帰りになるのは大抵夜遅くですが、私はもちろん、アキコも全裸で玄関先に土下座してお待ちします。
事前にメールや電話でお帰りの時間は教えていただけるのですが、予定より早くお帰りになることもあるので、早めに土下座して待機します。
予定が遅れる時は30分でも1時間でも全裸で土下座してひたすらお待ちします。
ご主人様がお帰りになると、土下座のまま声を揃えてご挨拶を申し上げます。
「ご主人様、お疲れ様でございます、どうぞごゆっくりおくつろぎください。」
アキコはすぐに立ち上がって、ご主人様に甘えるように腕にすがり、ご一緒に居間のほうへ行かれます。
私は別のご命令があるまで、土下座のまま待機です。大概の場合、ご主人様は「靴!」と一言ご命令をされます。
ご主人様の履いて帰られた靴を奴隷の舌で舐めて磨くようにとのご命令です。
「ありがとうございます。」ご命令をいただくと奴隷はすぐに感謝の言葉を申し上げます。


そして、全裸で首輪の姿のまま、まず、ご主人様のお靴様に改めて土下座して「お靴様、卑しい奴隷の舌で磨かせてください。」とお願いをします。
もちろんお靴様が何か返事をするわけはありませんが、少なくとも1分以上は床におでこをこすり付けてお待ちします。
その後、ご主人様のお靴様を片方ずつ丁寧に舐めて、磨き上げます。
どこを歩いたかわからない靴の底ももちろん泥ひとつ残らないように舐め上げます。
両方のお靴様を磨き上げると、両手で頭の上にささげ持ち膝で這うようにご主人様の元へ向かいます。
奴隷には居間のドアを勝手にあけることも許されないので、ドアの前まで来るとお靴様をささげ持ったまま、おでこを床にこすり付け、
「奴隷の舌でお靴様を磨きました。どうかご覧になってください。」と申し上げます。
「入れ!」とご主人様のお許しがでると妻が裸にエプロンを付けただけの格好でドアを開けてくれます。
居間のソファに座り、妻の手料理でお酒を召し上がっているご主人様の足元に進み、磨いた靴を確認していただくのですが、
磨き方がお気に召さないと鞭打ちの罰がございます。
寒さと怯えで震えている私に「よし」と言ってお靴様で奴隷の頭をたたいてくださるのが、お許しの合図です。

ご主人様が妻を相手にお酒を飲みくつろがれている間、奴隷はご主人様の足元にうずくまり土下座した頭を足乗せ台にしていただきます。
料理好きの妻が作ったものを奴隷が口に出来ることはめったにありません。それどころかご主人様のお許しがでないと奴隷はえさをいただけません。
奴隷のえさは、ご主人様の食べ残しかペットフードです。犬用のえさ皿に盛られ、犬のように口だけで食べるように命じられています。
水分はご主人様と奥様の小便と決められています。
ご主人様が「小便!」とおっしゃると、奴隷はすぐにバスルームに向かいます。バスルームの床に土下座してご主人様に小便をねだるのです。
「ご主人様、哀れな奴隷にご聖水をお恵みください。」
気分次第でそのまま土下座した奴隷の頭の上に小便をかけられることもありますが、お許しを得ると、奴隷はご主人様のガウンの前を開け、
丁寧におちんこ様をお出しします。そして、ささげ持つように自らの口に向けます。「ご主人様、小便器の用意が出来ました。」と言って口を
大きく広げます。すぐに放尿が始まるので、のどをまっすぐにして直接胃に入るようにお受けするのです。どんなに一生懸命飲みこもうとしても
放尿の勢いには負けて、バスルームの床にこぼしてしまいます。放尿が終わると亀頭をお舐めして最後のしずくまで吸い取ります。
「ご聖水をお恵みくださいまして、ありがとうございました。」小便の飛び散ったバスルームの床に土下座してお礼を申し上げます。


ご主人様がお風呂に入る時、奴隷は風呂場の床でうずくまって椅子になります。
ご主人様は奴隷の背中にどっかりと座り、妻に身体を洗わせます。
いつの間にか仕込まれたソープ嬢のテクニックを駆使して全身をお洗いする間、ご主人様のお尻のしたで、じっと耐えるのが奴隷の勤めです。


激エロギャルのガチ生淫交_Two

2012-03-21 Wed 00:40:02

女優さんもかわいいし、めちゃめちゃエロイですね・・・

こーゆー彼女で寝取られたい。 生輪姦の興奮が止まらない!極上マンコをガンガン奥まで犯され、腰が抜けるほどイキまくり。男の夢〜!激エロギャルハメたいならジャポルノへ。ザーメン大好き濃厚精汁中出し要求!
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新たな出発

2012-03-19 Mon 23:44:28

 踏み台に右足をかけた瞬間、ケンイチの膝がふるえた。
 覚悟を決めたとはいうものの、やはり怖い。後ろ手にはめられた手錠のためバランスが取りにくく、危うく倒れそうになったけど、なんとか踏みとどまった。
 ケンイチは全裸で、股間のものは縮み上がっていたけど、体の動きに合わせてぶらんと揺れた。ほんの2mほど前で椅子に座ってケンイチの様子を眺めているメグミが、そのケンイチの姿に一瞬笑顔を見せた。
 かろうじて踏み台の上に立ったものの、ケンイチの膝は離れてみるメグミの目にもはっきりと判るほどブルブルとふるえている。はあはあ、と息を乱し、全身が泡立っているのは、けっして寒いからではない。恐怖がケンイチを支配しているのだ。
 ケンイチの目前には太いロープの輪がぶら下がっている。ロープは天井の梁につながっている。まるで絞首台のように?いや、文字通り、ここはケンイチの人生の最後を飾る絞首台なのだ...。
 ほんの僅かな時間躊躇したものの、メグミの視線を感じたケンイチは、その輪の中に自分の頭部を通し、のどにロープがあたるのを確認した。
「メグミ様...」かすれる声。語尾がふるえる。
「ケンイチ、ご苦労だったね。最後に何か...」



 1ヶ月間、ケンイチはメグミのもとで奴隷としての調教を受けた。
 元来、自分のマゾ気質をイヤというほど意識していたケンイチは、偶然知り合ったメグミがサディストであることを知った。
 ケンイチにはマゾ奴隷として女性に接した経験どころか、学校を卒業し、社会人として25歳に達する今日まで、完全な童貞だった。細身でしなやかな体つきと、整った顔立ちのケンイチが女性に縁遠かったわけではない。幼い頃から意識していた自分のマゾ気質をどうしても相手の女性に告白することができなかったし、それ故、今1歩積極的に踏み込むことができずにいたのだ。
 しかし、自分のマゾ気質を満足するため風俗店に行くようなケンイチではなかった。
 メグミと知り合ったとき、彼女の方がそんなケンイチの気質を見抜いた。
「私はサディストなの」転がるような軽やかな口調で告白するメグミ。
 美少女の面影を残し、薄い化粧があどけなさすら感じさせるメグミからは想像もできない言葉。
「・・・」
「あなた、マゾ気があるのよね。それも、かなり強いはず」
 濡れた瞳でケンイチを見つめながら断定するメグミに、ケンイチは思わず跪き、これまでの自分の苦悩と持て余すマゾ性のすべてを告白していた。そして、そんな性癖が女性との関係を制限していたことも。妄想を一度も経験できず、観念マゾとして悶々と暮らしてきたことを。
「ぼくは、愛する女性のために自分のすべてを捧げて奉仕する人生を送りたいのです」
 ケンイチの言葉に、うなずいたメグミは想像もしないような提案をした。
「私は専属の奴隷をずっと捜しているの。条件は、自分の生活も人生もすべて放棄し、私のために際限なく尽くすこと。もちろん、今までの生活のすべてを捨てさせて私の家で飼うことになるわ。
 そして生涯私のもとで奴隷として生きていくの。誠心誠意私に尽くしたご褒美に鞭打たれ、虐待され、それに感謝しながら暮らすことになる、永遠に...。開放されるのは死ぬときね。もちろん、私が望めば、その場で命を捧げてもらうのよ」
 まるで夕べ見た映画の話でもするようにニコニコとほほえみながら語りかけるメグミの言葉にケンイチは運命の戦慄を覚えた。
「メグミ様...」ケンイチはごく自然に崇拝の言葉をつぶやく。
「メグミ様、ぼくをケンイチをどうかおそばに...」
 マゾ奴隷として生きる自分を想像し、ケンイチは興奮した。これまで経験したことの無い激しい勃起が股間を突き上げる。ケンイチは跪いたまま頭を垂れ、メグミの美しい御足に唇を寄せ、パンプスの甲に口づけをした。
「条件があるのよ」メグミのもう一方のパンプスがケンイチの後頭部に載せられる。
「1つは自分の人生のすべてを捨てて私のもとに来ること。もう1つは私の生涯奴隷としてふさわしいかどうか、1ヶ月間試用してみて、合格して初めて採用すること。もちろん、試用期間の1ヶ月も手加減したり特別扱いする訳じゃないから、相当きついはずよ。合格したら、その後もずっと私のもとで奴隷として暮らしてもらうわ」
「あの...、もし不合格なら...」
「そのときは、そうね。そのままほっぽりだすと行き場がないのね。1ヶ月の試用、っていっても、すべてを捨てて来てもらうわけだから帰るところは無いわよね。
 あはは。じゃあ、死になさい」
 笑顔で語りかけるメグミの様子にケンイチは冗談だと思っていた。不合格ならその時点で捨てられるんだ、メグミの言葉をしたためた誓約書を書かされた後も、ケンイチはそう考えていた。


 1ヶ月が過ぎ、メグミの前に土下座するケンイチの姿があった。
 今日がケンイチの奴隷試用の結果発表日である。
 全裸のケンイチの体のあちこちには1ヶ月の奴隷生活の過酷さを物語る傷跡が見られた。そして、首から下の体毛はすべてそり取られ、か細い体型とあいまって少年のように見える。
 ケンイチは椅子に腰掛けたメグミの前で額を床にすり付けながら、彼女の裁定を待っていた。
 思えば、この1ヶ月、無様な失態の連続だった。
 メグミの要求と責めは、最初から過酷で完璧さを要求するものだった。
 ハードな鞭打ちに耐えきれず泣きながら許しを請うてしまったこと...。
 大量浣腸に許可もなく漏らしてしまったこと...。
 メグミの聖水を飲みきることができず床にこぼしてしまったこと...。
 そして1ヶ月間の射精禁止を命じられていながら、調教中何度も思わず射精してしまったこと...。
 とてもメグミに満足してもらえる奴隷ではなかった。でも、一所懸命がんばった、と思い直し、一縷の望みに期待をかけてメグミの言葉を待った。


「結果は...」メグミがケンイチに冷酷な声をかけた。
「不合格!」
 ああ、予想したこととはいえ...、ケンイチは顔を上げメグミを見上げ、彼女の冷たい表情を見てがっくりとうなだれた。
「それから...」彼女は続けた。
「最初の約束通り、あなた、死になさい」
「!!!」
「不合格の奴隷に生きている資格なんかないわ。最初に言ったでしょ。死になさい」
 何か言わないと、そう思うもののケンイチは声を出すことができない。メグミの表情は冗談やうそを言っているようにはとても見えない。どうすれば...。
 メグミは立ち上がり、ケンイチの後に回って部屋を仕切っているカーテンを開けた。そこには踏み台が置かれ、天井の梁から垂れ下がったロープが揺れていた。そして、絞首用の輪がそこに。
 メグミは跪いたままのケンイチの両手を後に回し、手錠をかけ、再び椅子に戻り腰掛けると足を組み直した。
「今すぐよ」
「・・・」
「さっさとしなさい」
「・・・」
 ケンイチはのろのろと立ち上がると、一瞬メグミに視線を移し、再び目を伏せた。どうしたらいいのか、わからない。ただ、メグミが望んでいる、命令している、そう思うと、それはどうしても逆らえないことのように思えた。
 何とか踏み台の前に立ったものの躊躇していた。
「目隠しをしてやってもいいんだけど、まあ、最後くらい私を眺めながら死なせてあげるわ」
「できるだけ苦しんで楽しませてちょうだいね」
「後かたづけをやらせることができないのが残念ね」
 メグミはけらけらと笑いながらケンイチをからかったが、目はぞっとするように冷たく、ケンイチを見据えていた。まるで品定めをするように。
 そして、やっと決心をしたケンイチは震えながらもなんとか台上に上がり、非情の輪に自ら首を入れたのだった。



「メグミ様...」かすれる声。語尾がふるえる。
「ケンイチ、ご苦労だったね。最後に何か...」
 すでに命乞いをしようという気は失せていた。思えば、この1ヶ月奴隷失格の自分であった。最後に見苦しいところを見せてメグミの不興を買うことは避けたかった。最後くらい、そう、最後くらいメグミ様に喜んでもらいたい、ケンイチはそう思ったのだ。
 そう思うと、自分でも驚くほど素直にメグミへの感謝が口をついて出た。
「メグミ様、1ヶ月の間、どうもありがとうございました。
 この1ヶ月、ほんとうに幸せでした。
 でも、せっかく調教していただいたのに十分お答えできず、申し訳ありません。
 思えば、メグミ様に気に入っていただきたいと思いながら、ヘマばかりしてきました。
 やっぱり、奴隷失格ですね。死ぬのも当然です。
 人生最後の1ヶ月、ぼくはメグミ様にお仕えできて、本当に本当に幸せでした。
 不合格とはなったけど、メグミ様の奴隷としてメグミ様の目の前で死んでいけるなんて、幸せです。
 感謝しています。
 本当にありがとうございました...」
 最後の方は、涙が混じり、嗚咽で言葉が不明瞭になったが、ケンイチはしっかりと自分の思いをメグミに伝えた。決心が心に落ち着きを取り戻し、縮み上がっていた股間のものは、いつのまにか男としての姿を取り戻し、大きく勃起していた。性的興奮ではない。愛する女王様に殉教する信仰的興奮がケンイチを高ぶらせ始めていたのだ。
「メグミ様、ありがとうございました。さようなら」
 ケンイチはメグミに最後を告げると、思い切り踏み台を蹴り倒した。
 体が落下する。
 ロープがケンイチの頸部にまとわりつき、締め上げる。
 ぐぎゅうっ、とおかしな音がして息ができなくなり、ケンイチの...意識は...急速に闇に包まれていった。ただ、意識がとぎれるその刹那、ケンイチは膝に衝撃を感じたような気がしたが、すぐに意識はなくなっていった。



 どれほどの時が流れたのだろう。
 うめき声が闇の中でこだましている。
 ケンイチはぼんやりと、そして少しずつ意識が回復していくのを自覚していた。うめき声が自分の発するものであることに気が付いた。
 ここは天国???うっすらと目を開ける。まぶしい...。
 しかし天国ではなさそうだ。
 目が慣れてきて、ケンイチは仰天した。ケンイチの目前にメグミの顔が...。
「気が付いた?」
 ほほえみながらやさしく語りかけるメグミの声に意識はますますはっきりとしてくる。
 そしてケンイチは自分のおかれた状況を認識して、驚愕した。
 さっき、いや、気を失っていたのでどれほど時間が経ったのかはわからないけれど、自分が首をくくったあの部屋の中で床に横座りしたメグミの膝に頭を預け、ブランケットに包まれた体をメグミに抱きしめられているのだ。メグミは両手でそっとケンイチを抱きしめ、見下ろしている。
 あわてて起きあがろうとするケンイチ。
「ああ、もうちょっとそのままでいていいのよ」メグミは優しく制した。
「メグミ様...、ぼくは...」
 さっきの首吊りが夢でなかった証拠に声はつぶれ、のどが痛んだ。
「あのロープは強い力がかかると、ほどけるようにしていたのよ」
「・・・あ」
「でも、まあ、あれほど思い切り踏み台を倒すとは思ってなかったから、ホントに死んだかと思ったわ」
「・・・なぜ・・・」
「これはね、ケンイチの奴隷試験の最後で最大の問題だったの。私の命令に服従できるか?死ねといわれて死ねるくらい私を慕う奴隷であるか?それを試させてもらったのよ」
「そ、そんなあ」
「以前にもこのテストをしたわ。でも、その奴隷候補は泣いて命乞いをした。『助けてください』ってね。ダメだっていうと、私のことをののしるの。こんなひどい女王はいない、ってね。だめよね、そんな半端な奴隷」
 メグミは両手でそっとケンイチの頭を胸に抱えこんだ。ケンイチの頬にメグミの乳房の膨らみがあたる。ケンイチは体の奥底からこみ上げる熱い思いを抑えきれなくなっていた。堰を切ったように涙があふれ出したかと思うと、まるで幼い子供のように泣きじゃくり始めた。
「ううう、ひっく、うう」
 そしてメグミは子供を諭すように優しくケンイチの頭をなでながら続けた。
「ケンイチ、あなたは合格よ。あなたが今日の気持ちを失わない限り、一生私が飼ってあげることにするわ」
「うううー、うううー」
 後から後から涙があふれ出してきた。ケンイチはメグミの胸に顔を埋めたまま泣き続けた。
 メグミはそんなケンイチの頭を愛おしそうになでながらほほえみ続けた。
 ひとしきり泣き続けたケンイチの興奮が収まるのを見極めると、メグミはケンイチに告げた。
「さあ、ケンイチ。ご褒美はこれでおしまい。奴隷に戻るのよ」
 あわてて飛び起きたケンイチは土下座して額を床にすり付けた
「メグミ様、メグミ女王様。ケンイチは奴隷として、メグミ様に命を捧げます。これから、死ぬまで忠誠を誓い、こころから尽くしてご奉仕いたします。メグミ様がお望みになるどのような責め苦も喜んでお受けいたします」
 ケンイチの奴隷宣言にメグミは微笑み返し、命令を下した。その声は、女王にふさわしい凜とした毅然たるものではあったが、以前とは違いその奥底にケンイチへの愛情をにじませていた。
「ごらん、私のおっぱい。ほら、誰かの涙と鼻水と涎でべとべとだわ」
「ああ、申し訳ございません」ひれ伏すケンイチ。
「罰が必要なようね。ケンイチ、鞭の用意を!」
「あああ、お許しください...」
「もう一度いわせるの?」
「は、あ、はい!ただいま」
 ケンイチはあわてて部屋の隅のロッカーまで駆け出し、鞭類の入った引き出しを開けた。9房のバラ鞭を取り出して戻ろうとしたケンイチは、一瞬、動きを止めた。いつもケンイチを打つのに使われるバラ鞭のとなりに皮を編み込んでつくったしなやかな1本鞭があった。以前、1度だけ使われたことがあり、耐えることができず泣きながら許しを請うた鞭である。
 ケンイチは手にしたバラ鞭をそっともとの場所に置くと、1本鞭を取り上げた。
 メグミの前に戻って膝を落とし、うやうやしく1本鞭を差し出すケンイチに、メグミは笑顔を向けた。
「大丈夫?きついわよ」笑いながらメグミが声をかける。
 真剣な眼差しでケンイチはうなずいた。
「判ったわ。この鞭で罰を与えることにする。もう1回気を失うまで打ってやる。向こうを向いてお尻をこちらに向けるのよ」
 ケンイチは四つん這いになり、メグミに向けて尻を高々と上げ、鞭を受けるポーズを取った。
「メグミ様、ケンイチは粗相をいたしました。どうぞ、ぼろぼろになり、気を失うまで鞭で打ってください」
 1本鞭の鋭い風切り音が聞こえる。ケンイチは激しい打撃に備えて体に力を込めた。
 ケンイチの新たな奴隷生活が、今、始まろうとしている。
                              (了)

夫婦奴隷

2012-03-18 Sun 01:19:06

 妻は今男のところに行ってます。夜7時ごろ食事の支度を終えてから、いつものよ
うににこやかに出かけて行きました。娘には友達に頼まれた仕事をするといってい
るので、これは毎週月曜日の恒例なのです。
相手の男は妻より7歳も下の×1で、こういう関係になってからもう半年が経ちまし
た。
月曜日には殆ど朝帰りですが、それ以外の日もお昼までのパートの仕事を終えた後
は、男のマンションへ行き、夕方帰ってくるまでは、掃除、洗濯と全く男の妻と同
様な生活をしています。
男は夜の仕事なので、4時ごろまでは一緒にいるようです。

妻の生活の半分は男とのものがあり、部屋には普通の夫婦と同じように妻のドレッ
サーやタンスなど生活用の様々なものが用意されているらしく、2人の妻としての
生活を続けています。
男はとにかくセックスが凄いらしく、離婚した原因も強すぎるセックスに相手が根
をあげたからとのことです。

 初めてHしたときから妻は男の延々と続く強烈なピストンにすっかり骨抜きにさ
れ、私の時に
は経験したことのない潮まで吹いて失神するまで数え切れないほど逝かされたそう
です。
男はおまんこに嵌めピストンを送りながら1時間でも発射させずにいることができる
らしく、クリを擦りながら太く長いチンボに貫かれると、どんなことにも応じざる
を得なくなると言っています。
それが妻をずるずると別れられないようにしてしまっているようです。

 私も最初は嫉妬に狂い、妻を責めたりしたのですが、今はもう完全に諦めまし
た。
もともと結婚前から男にはもてるほうで、今でも私の友人に「お前の奥さんににっ
こり微笑まれるとたまらなくなる」などといわれるほどです。子供を2人産んでい
ますが、体型は40歳には見えないほどしっかり維持しているし、フェラテクなど
は風俗顔負けのテクニックです。
私も妻が男に抱かれて帰って来たときには以上に興奮するようになり、「今日はど
んな風にされたんだ?何回逝ったんだ?」というようなことを聞き出し、妻の口か
らそれを聞かされることで私のチンボはカチカチになっていくようになりました。

(あ〜これがマゾ的な感覚なんだ。)と自分の中では理解するようになり、妻には
それまで以上に自由に奔放に男と付き合うように望みました。
最初は妻も「おかしな人ねえ。自分の妻が浮気しているのに感じるの?変態だ
わ。」と言って嫌がっていたのですが、相手の男にそのことを相談したら、「旦那
の望みどおりにしてやれ。その代わり今後旦那とはまんこするな。俺が認めた場合
だけしか許さない。」との条件が付けられました。
私はそれを受け入れました。

 それから数日後、男から私に電話がありました。その日は妻が朝から男のところ
に行っているはずでした。電話の向こうに妻らしい女の気配がします。
「真由美は今後俺の女になるからあんたの女房扱いはするなよ。もちろんまんこは
させない。変わりに俺の所有物だということをしっかり刻み込んでやる。」
男はそう言ってきました。
「今何してるか判るか?真由美は俺のデカチンを美味しそうにしゃぶってるぜ。音
でも聞きながらセンズリでもしな。」といってジュルジュルと吸い上げているらし
いフェラの音を聞かせてきました。
「ああ〜ん、おっきくって素敵よ。これでまた死ぬまで可愛がって」妻の声が聞こ
えます。

私は言われるまでもなくカチカチになった自分のものを握り締めていました。
「これが欲しいか。真由美」
「はい、欲しいの。」
「じゃあ、いつものようにお願いしな。」
「ああ〜ん。いじわる〜。これうちの旦那が聞いてるんでしょ。」
「構わねえよ。旦那も聞きながらセンズリこいてるはずだ。さっさといいな。」
「もう〜、・・・。真由美の・・・、スケベなおまんこに・・・、御主人様のおチ
ンボを下さい。」
妻は途切れがちながら、信じられないような言葉を口にしました。
「どうしようもねえな真由美は。俺のチンボが欲しくってなんでもするんだな。旦
那に見せてやりたいな。でかいクリを擦りながらまんこビショビショにして、跪い
てチンボしゃぶりしてるんだからな。」
「ようし、じゃあ嵌めてやるから、その前に真由美のまんこがどうなったか、旦那
に聞こえるように言ってやれ。」そう言われると妻は「真由美のおまんこは・・、
毛が全部剃られて・・・、ピアスがされています。」といいました。

 男は再び受話器をとり、「聞いたかい。旦那さん。あんたの女房は今日マン毛を
剃り上げ、ビラビラにピアスを付けてられたぜ。俺のまんこ奴隷としてな。これか
ら俺が飽きるまでたっぷり遊んでやるよ。
誰とでもマンコする変態マゾにして返してやるからな。」
それから妻の中に男が入ると、妻はそれまで聞いたこともないほどの声を上げてよ
がり狂いました。
「あたってるわ、子宮にねじ込まれる〜」
男が後から入れているのでしょう。尻を平手で叩く音が聞こえます。
「これから真由美を失神するまで逝かせまくってやるからな。じゃあこの続きは真
由美が帰ってからききな。」
電話が切れると私はもう先走りでヌルヌルの自分のものを擦りたてどくどくと出し
てしまいました。

 それから1時間ほどして再び男から電話がかかりました。
「今、真由美は失神してやがる。ビショビショに潮噴いてよ。ま、これからお互い
楽しくやろうぜ。
 あ〜あ、まんこがぽっかり穴あけてる。俺のザーメンがよだれ垂らしてるぜ。」
「これから帰すから、2時には着くだろうよ。俺のザーメン溜まりのまんこをしっ
かり舐めてやりな。
でも、舐めるだけだ。嵌めるなよ。」
「はい。」私は再び固くなってきたものを握りしめながらそう答えていました。
                                     
 玄関のキイが静かに開く音がします。妻が帰ってきたようです。まんじりともせ
ずに妻を待ていた私は、居間へ出て行きました。
しっかりと化粧はしていますが、激しいセックスの後の気だるそうな表情を隠せな
い妻がいました。
「今帰ったわ。あ〜疲れた。」そう言うと居間のソファーに深く腰をかけて、煙草
に火をつけました。
最近妻が火曜日のパートを休むようになったのは、こういう理由からです。
妻は娘を出産するまでは最先端のパソコン関係の会社で、男と同等に仕事をしてい
たキャリアウーマンでした。出身大学も私よりは偏差値の高い某国立大学で、知能
程度はかなり高いほうです。
その妻が年下でしかも夜の仕事をしているような男に、身も心も骨抜きにされてい
るのです。

 長く伸びた脚を高く組んでいる妻の綺麗な脚を見ていると私はもう自分を押さえ
ることができなくなってきました。足元に寄っていき、光沢のあるストッキング越
しに触れていきました。
「少し待ってよ。主人に連絡しなきゃいけないから・・」
そういうと妻は男に電話をかけました。

「あ、真由美です。今帰りました。」
それから暫く何事か話をしていましたが、「あなた。彼が代われって・・」といっ
て私に受話器を差し出しました。
受話器を受け取ると「どうやら無事帰ったようだな。今日は腰が抜けるほど嵌めて
やったから途中で歩けなくなるんじゃないかと思ってたぜ。ははは」男はそう言う
とさらに「今夜は濃いやつを3発かけてやったぜ。風呂は使わせてないから真由美の
まんこは俺のザーメンの匂いでプンプン匂うだろうな。ま、しっかり舐めてやって
くれ。」そう言って電話は切れました。

「彼何ていったの?」妻は私に聞いてきました。
「お前のおまんこを舐めてやれって言われたよ。」そういうと「本当に!あなたで
きるの?他の男に中だしされた自分の妻のを舐められるの?」
妻の問いには答えず私は妻の深いスリットのはいったスカートを捲り顔を近づけて
いきました。
「うそでしょ。ね、お願いそんなことはだめよ。」
妻はさすがに驚いて、それだけは拒否しようとしましたが、もう私には後戻りがで
きません。
「いいんだ。お前の大切な男は私にも大切な男だ。お前のおまんこから出てくるも
のは何でもいいんだ。パイパンのまんこも、ラビアピアスも私に見せ付けてくれ。
私が嫉妬に狂うように彼に可愛がられたことを話してくれ。」そういって私はスカ
ートの中に顔を入れていきました。

 最初は嫌がっていた妻ですがすこしずつ脚を開いていきました。
いつものように彼の好みのガーターストッキングの奥にピンクのTバックショーツ
が見えました。
Tバックの細いクロッチ部は明らかに濡れていて、食い込んでいます。
「ああ〜、こんなに出されたのか。」私はショーツの上からむしゃぶりつきまし
た。
「ああ〜んだめよ。そんな。汚いわ。」妻はまだそなことを言っていますが、私は
チユーチユーと音を立てて吸い上げます。妻のまんこからは男の精液の匂いがプン
プンしています。

「お願いだ。顔の上に跨ってくれ。そして、(彼の使用済みまんこをきれいにし
て)といってくれ。」
というと妻は「わかったわ。あなたがこんなに変態だったなんて知らなかった。じ
ゃあもう遠慮しないわよ。」といってスカートを捲り上げ、私の顔に跨ってきまし
た。
Tバックショーツを横にずらすと白白とした無毛のまんこが現れました。
「ほら、よく見て。これが彼のおまんこよ。ラビアには金のピアスもしてもらった
わ。彼の精液はあなたと違ってとっても量が多いから零さないでね。」
そういうと自らピアスに付いている金のチェーンを両側から広げて私の口に押し付
けてきました。
ぽっかりと開いたおまんこから生ぬるい男の精液がこぼれてきます。私は夢中でそ
れを啜り上げました。
「彼の精液おいしいの?」
「ああ、おいしい。」
「あなたはもう最低の男よ。自分の妻を寝取られただけじゃなく、その男の精液ま
で啜る変態マゾ男よ。」
そう言いながら妻は私の固くなったチンボをしごいてくれました。
妻のそんな言葉にさらに興奮し私は限界が近づいてきました。
「ほら、もう逝きそうなの?いいわよ。出しても。」
私は妻のまんこに舌を突き入れたまま脳髄までしびれるような射精を何度も何度も
しました。






寝取られスワップ熟女姉妹

2012-03-18 Sun 00:23:02

妹の夫を寝取る姉、姉の夫に犯される妹の狂った性
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沢本麻里  / 

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