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変態マゾ性癖の部屋

こんにちは。ドMな変態男です。寝取られ、劣位の三角関係、女性上位等々、、、小説書いたり、色々レビューみたいなこともしていきます。

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僕の日常2

2012-03-15 Thu 01:02:56

男に貫かれている義母と目が合った。
しかし、すぐに視線はそらされてしまう。
義母は
「ごめんなさい」
といっているように表情を動かした。

上から男が言葉を続ける。種田というらしい。
「まあ、状況は理解できたと思うけど、どう?」
「どう?ったってしゃべれねぇじゃんか」
横に立っている男、佐藤が少し笑いながら言う。
「まあ、それはそうなんだけどさ。まあ、ってゆう訳で、この家は僕らが占拠させていただきました。これからは3号も4号も弟君も、俺らがじっくり調教してあげるから、楽しみにねー!」
その場にいた全員が笑い声を上げる。
僕は、ただただ絶望感に打ちひしがれているだけだった。

「しかし奥さんケツでかいねぇ。はかったら94もあったよ。」
「早くかわってくんねぇかな」
「そろそろメシ食おうぜ、腹減ったよ」

とりとめもない彼らの会話が続く。
義母は射精後の男のチンポをお掃除フェラしている。
その目には涙が溢れている。
姉はフェラを終え、違う男に突かれ、僕が今まで聞いたことの無いような声を上げて鳴いている。

「さて、いこうか」
僕を縛り上げた4人が私を担ぎ上げる。
そうして居間を出て、玄関に近ずくとインターホンがなった。
「誰だ?」
「ああ、そういえば由香たちが遅れてくるっていってたぞ」
種田がドアをあける。
ドアの外から私服の男女が5人入ってきた。
「おお、由香、ちょうどよかった。ちょっときてくれよ。ああ、竹田も」
「なに?そいつ・・・?」
私を見て竹田と呼ばれた女子が言う
「ああ、3号と4号の弟君だよ。さっき帰ってきたんだ。ほんで今からこいつを調教するから二人ともきてくれよ」
「いいけど・・・なにやるの?」
「バカ、鈴木が計画してただろ?こいつの調教計画。」
「ああ、そうか。いいよ。」
「あ、お前らはいっていいよ。居間でやってるから」
残りの男三人に佐藤が言う。
そうして連れてこられたのは僕の部屋だった。

ドアを開け、部屋に入る。
一見、今まで通りの僕の部屋だが、よく見るとパソコンの周りには、僕のものでないモニターを始めとして、ごちゃごちゃと機材が置かれていた。

「ああ、ごめんね、勝手に内装変えちゃったんだよ」
そういうと、男たちは担ぎ上げていた私を静かにおろし、口を塞いでいたガムテープを剥ぎ取った。
こんな状況の中、思わず最初に口にした言葉は
「ち、調教って・・・僕をどうするつもりですか・・・?」
だった。声は少し震えていた。

連中は、「義母と姉を心配する」言葉が出ると思っていたらしく、思わず口にした「自分のみを案じる」言葉を聞いて全員が吹き出していた。

「はははっ、お前最高だね!まさかここで自分の事だけを心配してるなんて。」
私は思わず顔が赤くなってしまった。

「まあ、いいや」
ひとしきり笑った後、種田が説明を始めた。
「俺が調教なんて言うからびびっちゃったんだな。ごめんごめん。いやぁ、最初はその予定だったんだよ。こっちには男が好きなやつとか、いわゆる両刀使いとかがいるもんでね。連中に任せようかという話だったんだよ、最初はね。でも鈴木のやつがさ、それじゃあ面白くないってんで予定を変えたんだよ。それでさ・・・」

種田がポケットから封筒を取り出す。
そしてその中のものをぶちまけた。

「とりあえず、この写真を見てみな」

写真が散乱した床に目をやる。
と、そこには僕の姿が映っていた。。。
それも僕が家族に隠れてやっていた、義母や姉の下着を使っての変態自慰行為の写真だった。
僕は全身に震えを感じ、その場にへたり込んでしまった。

種田が、僕の反応に満足そうに頷きながら言葉を続ける。

「こんな変態弟君には、とりあえず自由を差し上げますよ。これから俺らが3号と4号を調教してゆく様を、この部屋に設置したモニターで存分に見れるようにしておくからさ。好きなだけオナニーしてよ!」

佐藤が言葉を続ける。

「ただし、お前が自由にしていいのはこの2階部分だけだ。絶対に一階には下りてくるなよ。幸い二階にもシャワーもトイレもある。生活に不自由はしないだろ。帰宅したらすぐに二階に駆け上がって、絶対に下りてくんな。」

呆然と言葉を聴く僕に、一緒に二階に上がってきた「由香」という女性が僕の髪の毛をつかみ、語りかける。

「あと、わかってると思うけど、アンタがこのことを誰かに話そうとしたら、3号や4号の恥ずかしい写真やら動画をネットでばら撒くのは当然として、アンタの変態オナニー写真もばら撒くからね。そんでもって、これから一週間は外出禁止ね。ずーっとこの二階で過ごしなさい。」

強い口調で僕に言い聞かせた後、由香は軽く笑みを浮かべて優しく語りだした。

「まあ、言うとおりにしてたら、私らが気持ちいいことしてあげるからさ!アンタを悪いようにはしないよ。気持ちいいの好きでしょ?私らに任せといて!」





僕の日常 その1

2012-03-13 Tue 12:35:55

僕の名前は隆春、20歳。義母は文恵、38歳。義母の連れ子の姉は良子22歳。
3年前に父を亡くし、それからは3人で仲良く暮らして来ました。

つたない文章ですが、少しづつ書いていきたいと思います。

去年の夏。

大学に入って一年目の僕は、夏休みを利用して仲間達と共に、長野の民宿へ一ヶ月住み込みのバイトに行っていました。
色々な事がありましたが、まとめればとても楽しい一ヶ月でした。
そしてようやく帰宅の日。
久しぶりの母と姉に会える事を楽しみに家に到着しました。

「ただいま」
玄関のドアを開けた時、「生臭い」としか言いようのないムワッとした匂いがしました。なんだろう?と思いながら居間へ向かい、そのドアを開けようとしたその時、僕は何者かに羽交い絞めにされ、そのまま手足を縛られ口をふさがれ、居間に引きずり込まれました。
そして僕の目に飛び込んできた光景は、義母と姉の陵辱される姿でした。テーブルなどの家具は部屋の片隅に移動させられ、部屋の中はコンビニ弁当や菓子の袋などで散らかり放題。
その中で複数の男に二人は犯され続けていました。

姉は、ソファーに我が物顔で座りながらタバコをふかしている男の股間に顔をうずめており、その股間には極太のバイブが挿入されて、腰をうねらしていました。

そして義母は四つんばいの格好でバックから突かれており、口もまた違う男にチンポで突かれ、いわゆるイラマチオの状態で責められていました。

なぜこんなことになっているのか。
わけもわからず呆然としていると、僕を引きずり込んだ男が話しかけてきました。

「お帰り、弟さん。君がいないとお義母さんとお姉ちゃんが寂しいって俺らにねだるもんだから、ずっとこうやって相手をしてあげてたんだよ。びっくりした?」
「そりゃあ、びびるだろ」
笑いながらもう一人の男が言う。
「実はね、良子は大学に入ってからね。
俺らのペットになってたんだよ」

僕に背を向けた状態で懸命にフェラを続ける姉を指差しながら男は言う。
「そんでそのまま、、、うーん。もう二年くらいかな。ずーっと俺らの便所になってくれてたんだよ」

「ペット」や「便所」という言葉の意味はすぐにはよくわからなかった。
ただ、姉が何年もつらい目にあっており、それを家族の前では出さなかった。
ということだけはわかりました。

「でね。弟の君が一ヶ月いなくなるって言うからね、その間にこの家を乗っ取ってやろうかと思って!」

そう言いながら男はニヤリと笑いました。
「君がバイトに出かけた次の日からかな。仲間でこの家に乗り込んでね。まずは文恵を便所4号にしてやろうと思って。写真で見て、年の割りにキレイな女って事はわかってたからね。旦那さんを亡くしてご無沙汰だったからだろうなあ。。。抵抗するかと思ったら、意外と早く従順になっちゃって、拍子抜けってヤツ?」

頭がクラクラしてきた僕に、さらに男は続ける。

「あ、ちなみに良子は便所3号ね。あと1号と2号もいるけど、今度それは紹介するよ。」

僕がバイトに行っていた一ヶ月で起こった出来事。
そしてこれから起こる出来事。

そしてこれは約1年前のお話。
現在に繋がるまで、頑張って書いていこうと思います。


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